最後の晩餐

[R15相当]食いまくってヤリまくって大往生!退廃と悪趣味の極み、最高にして最低なガストロノミー映画
© 1973 Mara Films – Les Films 66 – Capitolina Produzzioni Cinematografiche ( logo EUROPACORP)

解説

食って食って食いまくり、女をとっかえひっかえヤリまくり、糞便と吐瀉物にまみれて死んでいく…男の夢をグロテスクに誇張して描いてみせた文明風刺作。マストロヤンニやノワレといった名優がこんな役よくぞ演じた!

ストーリー

パリの瀟洒な邸宅にトラックが横付けされ高級食材が搬入される。そこに機長、俳優、判事そしてシェフ、4人の男たちが集う。シェフが腕をふるって珍味佳肴を饗し、それを食って食って、文字通り死ぬまで食い続けることを目的としたグループなのだ。初日、エロ写真を鑑賞しながら生牡蠣を食す彼ら。そのうち女も抱きたいという話が出て娼婦を呼ぶ。通りすがりの豊満女教師も加わって、ヤリまくりの美食三昧で彼らは死へと突き進む。

放送日時

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原題

la grande bouffe

監督

マルコ・フェレーリ

出演

マルチェロ・マストロヤンニウーゴ・トニャッティミシェル・ピッコリフィリップ・ノワレほか

製作国

フランス

製作年

1973

本編時間

125分

画面サイズ

ワイド画面

視聴制限

R15相当

字幕/吹き替え

字幕

カラー/白黒

カラー

ジャンル

ドラマ コメディ エロティック 

『最後の晩餐』© 1973 Mara Films – Les Films 66 – Capitolina Produzzioni Cinematografiche ( logo EUROPACORP)
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