ラストミッション

余命3ヵ月のエージェントが最後の任務に。ケヴィン・コスナーの円熟味が光るスパイアクション
© 2013 – 3DTK INC

解説

リュック・ベッソンの原案・脚本を『チャーリーズ・エンジェル』のマックG監督が映像化し、随所にユーモアを織り交ぜたスパイアクションがド派手に展開。家族思いの凄腕スパイをケヴィン・コスナーが渋く魅せる。

ストーリー

任務中に突然倒れたベテランCIAエージェントのイーサンは、病院で余命3ヵ月と宣告されてしまう。別れた妻子と最後の時間を過ごしたいと願った彼は、エージェントを引退しパリへと向かうが、長年すれ違った娘ゾーイとの溝を埋められずにいた。そんな彼の前に女スパイのヴィヴィが現れ、延命効果がある試験薬と引き換えに危険な暗殺任務を持ちかける。イーサンは標的を追い詰めながら、一方でゾーイとの関係修復に奮闘する。

放送日時

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原題

3 DAYS TO KILL

監督

マックG

出演

ケヴィン・コスナーアンバー・ハードヘイリー・スタインフェルドコニー・ニールセンほか

製作国

アメリカ

製作年

2014

本編時間

116分

画面サイズ

ワイド画面

視聴制限

なし

字幕/吹き替え

字幕

カラー/白黒

カラー

『ラストミッション』© 2013 – 3DTK INC
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