(吹)ゴーン・ガール

妻が失踪…理想の夫婦の真実が暴かれる!デヴィッド・フィンチャー監督がベストセラー小説を映画化
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解説

同名ベストセラー・ミステリー小説を作者ギリアン・フリン自ら脚本化し、デヴィッド・フィンチャー監督がスタイリッシュに映像化。模範的な妻としての表の顔と恐るべき本性を演じ分けたロザムンド・パイクが圧巻。

ストーリー

ライターのニックはニューヨークで同業者のエイミーと出会い、たちまち魅かれ合って結婚。その後ニックは妻を連れて故郷のミズーリ州に戻り、双子の妹マーゴとバーを経営していた。2人は順風満帆な夫婦生活を送っていたが、5度目の結婚記念日にエイミーが突然失踪してしまう。家に血痕など不審な痕跡が残っていたため警察はニックに殺人の疑いを掛け、最初は同情の目を向けていたマスコミと大衆もニックを非難するようになる。

放送日時

2017年11月26日(日) 21:00 - 23:45

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みんなの映画レビュー

    • 鑑賞日 2017/10/9
    • 展開が読めなかった。

うーん。この展開は読めない。
ミズーリ州、結婚5周年に失踪した美しい妻。
マスコミから疑惑の目で見られる夫。
ただただロザムンド・パイクが凄じい。

    • 鑑賞日 -
    • 謎が多い

かなり先が読めないミステリーだった。
面白い。
エイミーがだいぶ悪( ´Д`)y━・~~

    • 鑑賞日 2017/8/15
    • デヴィッド・フィンチャー感満載

サイコ女の話。
序盤は誰を信じて良いのか分からず話は転々とし、この話どうやって落とすんだ?という所から生き地獄とも言える見事に嫌な結末へ。
ここまでじゃないが、運悪くサイコ女と関わった事があるので色々思い出して入り込んでしまった。
けど妻を軽んじた男も悪いんだよね。既婚男性は我が身を振り返ろう。

    • 鑑賞日 2017/7/24
    • 完全犯罪は崩れるが完全犯行は実現する

謎が謎を呼び、疑心暗鬼はさらなる疑惑を生み出すが、強くも弱くもヒーローでもない主人公が、現実を打開するための闘いに転化していくプロセスと完全犯罪を企てるもやはり偶然のいたずらでプラン変更せざるを得ないダークヒロインとが絶妙なコントラストを描き、完全犯行達成とともに再び対峙していく。

    • 鑑賞日 2017/7/23
    • 75

女はこわくて男は下衆。エイミーは不気味で恐ろしいが、とても美しい。いい未来もあったはずだと思うんだけどなあ。

原題

GONE GIRL

監督

デヴィッド・フィンチャー

出演

ベン・アフレック(森川智之)ロザムンド・パイク(加藤有生子)ニール・パトリック・ハリス(川中子雅人)ほか

製作国

アメリカ

製作年

2014

本編時間

150分

画面サイズ

ワイド画面

視聴制限

R15+

字幕/吹き替え

吹き替え

カラー/白黒

カラー

『(吹)ゴーン・ガール』© 2014 Twentieth Century Fox Film Corporation. All rights reserved.  『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』© 2010 Twentieth Century Fox Film Corporation. All rights reserved. 『ダイ・ハード4.0』© 2007 Twentieth Century Fox Film Corporation. All rights reserved.  『ドリームガールズ』© 2017 DW Studios LLC and Paramount Pictures Corporation. All Rights Reserved. 『ポンペイ』© 2014 Constantin Film International GmbH and Impact Pictures (POMPEII) Inc.
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