エンド・オブ・キングダム

[PG12]今度はロンドンがテロに制圧される!最強シークレットサービスの孤軍奮闘がスケールアップ
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解説

新たなテロ攻撃の標的がロンドン市街地へと移り、ジェラルド・バトラー演じる凄腕シークレットサービスの激闘がさらにスケールアップ。強い絆で結ばれた米国大統領とのバディムービーとしての妙も見ごたえあり。

ストーリー

アッシャー米国大統領のシークレットサービスに復職したマイクは、妻の出産を機に危険な仕事を辞めようと考えていた。そんなある日、イギリス首相急死の知らせが届き、米国をはじめ各国首脳が葬儀に参列するためロンドンへ。ところが厳戒態勢で警護された各国首脳が、武器商人バルカウィの率いるテロ集団に襲われ、次々命を落としていく。マイクはテロ集団の攻撃から大統領を守り、ホワイトハウスに合図を送ってMI6の助けを待つ。

放送日時

2018年02月06日(火) 15:15 - 17:00

2018年02月11日(日) 16:45 - 18:45

2018年02月15日(木) 11:00 - 13:00

2018年02月28日(水) 17:00 - 19:00

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みんなの映画レビュー

    • 鑑賞日 2018/2/11
    • 容赦無く米国第一主義を出す

映画としては面白い。各国首脳の描きかたもステレオタイプ的だが特徴学費出ている。絶対米国が正しく原因を作っていないという強いメッセージは偽善者そのものだが、スカッとする。武器商人が『引き金を提供しているだけ』の言い分は全米ライフル協会のドグマと同じだ。中身、描き方は別にハリウッド映画として成功作だと思う。

    • 鑑賞日 2016/6/4

スッキリする。違和感はあるけど、そういうものとして見たらちょうどいい。

    • 鑑賞日 2017/11/26
    • G7、本音はG2で仕切りましょう。

前作の「エンド・オブ・ホワイトハウス」のレビューを読み直したが、期待した内容と違う
失望感を語っていた。勝手に内容を決めるな、と製作者から文句が出そう。
娯楽に徹したアクション映画が本質で、シナリオはゲーム感覚で、観客の予想を
裏切って、過激にエスカレーションしていく現実離れしたテロリズム。ステージが次々に
アップしていき、主人公は不死身で、百発百中の射撃となる。スコアが出てきそう。
100分を切る尺で、話がサクサク進む。暇つぶし、といっては失礼だが、アクションで
スカッといきたい向きには適した映画だ。それ以上でも、それ以下でもない、そんな
作品で、楽しんだ者勝ち。

    • 鑑賞日 2017/10/26
    • ブレない

いくらなんでもこんなテロないでしょと思いつつブレないハラハラドキドキ感に満足

    • 鑑賞日 2017/10/10
    • 展開と終わりはいいけど

世界の情報機関がそこまでダメダメってのは、リアリティーにかける。アクション映画としては、すばらしい。

原題

LONDON HAS FALLEN

監督

ババク・ナジャフィ

出演

ジェラルド・バトラーアーロン・エッカートモーガン・フリーマンアロン・モニ・アブトゥブールほか

製作国

アメリカ

製作年

2016

本編時間

99分

画面サイズ

ワイド画面

視聴制限

PG12

字幕/吹き替え

字幕

カラー/白黒

カラー

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