名匠からヒットメーカーまで、そうそうたる映画監督たちが映画の今未来を語るドキュメンタリー「666号室」

配信作品・解説 STAFF: YK
名匠からヒットメーカーまで、そうそうたる映画監督たちが映画の今未来を語るドキュメンタリー「666号室」

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  1. 666号室(ヴィム・ヴェンダース フランス/西ドイツ 1982年)

666号室(ヴィム・ヴェンダース フランス/西ドイツ 1982年)

「映画の現状と未来をどうとらえるか」という質問に対して、名だたる映画監督たちが答えていくドキュメンタリー。 ミケランジェロ・アントニオーニ、ジョナサン・デミ、ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー、ジャン=リュック・ゴダール、ヴェルナー・ヘルツォーク、スティーヴン・スピルバーグ。哲学的であったり、スタジオ史上主義に対する苦言であったり、悲観的であったり、三者三様の答えを捉える45分。

666号室に招かれた映画監督たち。アントニオーニ、ファスビンダー、ゴダール、スピルバーグそしてヴィム・ヴェンダース自身。彼らが「映画の現状と未来をどうとらえるか」という同じ質問に三者三様に答えていく。

■出演
ジャン=リュック・ゴダール、スティーヴン・スピルバーグ、ミケランジェロ・アントニオーニ、ライナー・ヴェルナー・ファスビンダーほか
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(C) 1982 REVERSE ANGLE LIBRARY GMBH, CHRIS SIEVERNICH

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