PROGRAM

放送作品情報

ローグ アサシン

ROGUE ASSASSIN 2007年 アメリカ / 103分 アクション サスペンス

[PG-12]ジェット・リーとジェイソン・ステイサムが激突!伝説の殺し屋の正体に迫る犯罪アクション
放送日時
2018年10月12日(金) 22:45 - 深夜 00:45
2018年10月22日(月) 15:00 - 17:00
2018年10月25日(木) 16:30 - 18:30
解説

ジェット・リーとジェイソン・ステイサムが敵味方に分かれ、香港屈指のアクション演出家コリー・ユンによるリアリティ重視の迫力バトルを熱演。伝説の暗殺者の正体を巡るどんでん返しまでノンストップで魅せる。

ストーリー

中国系マフィアと日系ヤクザの抗争が激化するサンフランシスコ。FBI捜査官クロフォードは伝説の殺し屋ローグを追い詰めるが、相棒トムとその家族を殺害されてしまう。現場の痕跡からローグによる犯行と推測したクロフォードは復讐を誓い、捜査にのめり込む。それから3年後、ローグはマフィアのボスに仕えてヤクザを惨殺する一方、ひそかにヤクザ側とも接触し両者の対立を煽っていた。そしてクロフォードの前にローグが現れる。

出演

ジェット・リー
ジェイソン・ステイサム
ジョン・ローン
デヴォン青木
ほか

字幕/吹替
字幕
掲載制限
PG-12
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日

    レビュー漏れ

    ※「KINENOTE」はあくまで自分が観た映画の記録を残しておくという趣旨のサービスだと理解しているため投稿しているが、その実は今さらレビューを書こうにもすっかり忘れてしまっているという言い訳しかない。いや、確か他のサイトで書いたはずんだけど、どこだったか探すのが面倒だから…と、どう転んでも言い訳にしかならない。とりあえず評価(点数)は記憶を頼りに。

  • 鑑賞日 2017/9/14

    頑張れケインコスギ!

    日本のヤクザと中国マフィアの抗争にヤクザに雇われた伝説の殺し屋がFBIの捜査に対して捜査官に報復するところから始まるが、そこで相棒が殺される所から、相棒の復讐が始まるかと思いきや、伝説の殺し屋は死んだはずの相棒で、ヤクザと通じていたのが主人公というどんでん返しの展開なのだが、どうにも説得力の乏しい展開で意外性も感じない。またヤクザの描き方があまりにバカバカしいので苦笑を禁じえない。漫画と思えばそれなりに楽しめなくはないレベルの作品。

  • 鑑賞日 2017/4/11

    単純なアクションものかと思えば、

    中途からサスペンス色が強くなり、終盤は仰天もののトリックが判明。作り込みが雑で突っ込みどころ多すぎだが、凝ったストーリーには驚いた。 しかし、この凝りすぎストーリーが映画の面白さを阻害している。全編激しいアクション・シーンの連続だが、ほぼ全てが悪党同士の殺し合い。善玉対悪玉パターンでこそアクションは面白くなるのにね。裏が分かってから違って見えるが、チト遅い。ストレートな復讐譚にしておけばカタルシスも大きかっただろう。 悪凝りストーリーで失敗の一編。

  • 鑑賞日 2016/11/13

    名作になりそうだったB級映画

    最後のローグのネタばらしでスゲーってなった。 所々つっこみどころはあるがスゲーってなった。 なのに最後の最後であっさりすぎやしませんかね? なんか中途半端な終わり方。 納得できるエンディングが作れていれば名作になれた感じなのにもったいない。

  • 鑑賞日 2016/8/18

    楽しめますとも

    突っ込みどころを楽しむタイプのやつ。笑って盛り上がってきゃっきゃと出来る。こうしたB級ちゃんと作るべき。根絶やしになってるな今は。

  • 鑑賞日 2016/4/17

    ジェイソン・ステイサムとジェット・リー。「エクスペンダブルズ」シリーズでもレギュラーの二人がFBI捜査官と謎の暗殺者として激突。ただ、二人の対決はラストだけで、話は中国マフィアと日本のやくざ(石橋凌が親分役)の米国での覇権争い、抗争を利用して二つの組織を壊滅させようとする、ジェット・リーが主体で話が進み、そのあたりは黒澤明監督の「用心棒」へのオマージュというところか。ジェット・リーの正体に一捻り加えて、実はジェイソン・ステイサムが悪だったという落ちはともかく、ステイサムの最後があっけなさすぎ。アクション・スター二人の対決ではどちらかを負させるわけにはいかなかったか。

  • 鑑賞日 2016/4/2

    ストーリーがねぇ

    最後のドンデン返し程のインパクトはないけど、しっくりこない終わり方とストーリーで、全てがつまらなくなった。

  • 鑑賞日 2016/1/3

    中国マフィアに日本のヤクザ、FBIまで絡んだゴチャゴチャしたアクション。暗殺者の真の目的が明かされる真相はやや強引な感じも。定番のニンジャ登場など変な和風の演出は邪魔。キャストではデボン青木が妖艶な雰囲気で恰好いい。

  • 鑑賞日 2015/10/31

    主演二人のアクションが少ないのが残念

    伝説の暗殺者“ローグ”と、彼に相棒とその家族を殺され復讐に燃えるFBI捜査官との壮絶な因縁の戦いを描いたサスペンス・アクションです。 サスペンスに重きを置いているからなのか、ジェット・リーとジェイソン・ステイサムの主演二人のアクションが少ないのが残念です。二人であれば肉体と肉体のぶつかり合いという言葉がぴったりの格闘シーンを見せることができた気がします。 ローグがヤクザと中国マフィアを天秤にかけるのは『用心棒』を意識したような展開ですね。ローグの正体が、殺されたはずの相棒トムだったという展開は思いも寄りませんでした。ローグが何故謎の行動をとるのか、観客にわからないギリギリの線で見せていき、最後のどんでん返しに繋がるという仕掛けの上手さは見事だったんですが、ジョンの裏切りに関しては中途半端なまま終わってしまったので、見終わった後に何か違和感が残ってしまいましたね。 ハリウッドにおける日本のへんてこな描写は相変わらずですね。ジェイソン・ステイサムの日本語も面白かったです(笑)

  • 鑑賞日 2015/6/7

    ニンジャスレイヤーかな?

    ネオサイタマ感はんぱない。話はB級。アクションは◎

  • 鑑賞日 2014/12/13

    ジェーソン・ステイタム&ジェット・リー

    ジェット・リーの行動がだんだん謎になっていき、正体が終盤までわからないところは面白かったけれど、ジェーソン・ステイタムについては何かすっきりしなかった。

  • 鑑賞日 2007/10/11

    内容的にはしっかり「用心棒」

    ジェット・リーが謎の殺し屋に扮するアクション編。ラストの意外な真相は序盤で察しがつきますが、内容的にはしっかり「用心棒」で、新鮮味はありませんがまあ面白かったですね。ケイン・コスギよりも石橋稜がなかなかがんばっていましたね。

  • 鑑賞日 2014/11/7

    64点

    ステイサムとジェットリーってけっこう共演してるねんなー。 この二人のバトルが最大の見せ場です。 ストーリー的にはドンデン返そうとしすぎてややこしい。 もっとシンプルで良かったな。

  • 鑑賞日

    ジェイソン・ステイサムは

    格好良かったけど…。日本人的なのはちょっと邪魔だったかな。終わり方も微妙。

  • 鑑賞日 2013/10/3

    現代ヤクザは忍者屋敷も経営し、刺客を送り込むのだ。

    まあ、すごい映画。どういうジャンルになるのだろうか。 派手な撃ち合いが好きな方はこたえられないだろうが、私自身は多少辟易する。 対立するギャング団を戦わせる作戦は「用心棒」でも見られる。 その「用心棒」もハメットの「赤い収穫」を参考にしたようだから、 先祖帰りして、ハードボイルドに戻るのだろうが、でもスタイリッシュな香りは皆無。 ひたすら殺し合う。

  • 鑑賞日

    アクション封印したはずが・・・

    原題:ROGUE ASSASSIN/WAR 『スピリット』でアクション封印すると言い出した ジェット・リーが早速出演した作品。 ジェットリー主役かと思いきや、トランスポーターで主役だった ジェイスン・ステイサム主役とは知らず・・・。 さらにケイン・コスギ、デヴォン青木、石橋凌も出演・・・。 考えてみればジェット・リー本人はアクションしていないかな・・・。 デヴォン青木の謎の日本語 「お腹が空いたから何か食べたいわ!そうね、シェフサラダ」 とか言い出しましたが・・・。 上記に挙げた3人はやられ役なわけですが、さすがに撃ち 殺されたりガラスに突っ込んだりと派手なやられ方は無しでした。 ケイン・コスギなんて威勢が良いくせにあっけなかった。 終わり方は予想できる感じだけど、衝撃的な『えぇぇぇ(゜ロ゜)』ではなくて こんなオチかYO的な『えぇぇぇ(゜ロ゜)』でした。 ローグなんだか、アサシンなんだか、どっちかハッキリしてもらいたいもんです。

  • 鑑賞日 2013/5/10

    日本的

    アメリカが舞台のヤクザの抗争だけあって、殺陣や忍者など日本的なものが多かったです。互いの組織に通じて、潰し合いを図る殺し屋ローグは、用心棒が元になっていると思いました。

  • 鑑賞日 2008/11/5

    日本の設定にずっこけた

    ジェイソン・ステイサムが 「お前らヤクザを相手にしてるのに日本語も話せないのか!」 と英語で部下たちに言った直後に聞き取れない日本語を話し出したのには参った。 2,3回巻き戻して観たけど、結局何を言ってるかわからず観るのをやめようかと思ったほど。 それ以後ジェイソンは英語オンリーになったのでよかった。 ドラマの「ヒーローズ」みたいに外国の人が日本語をしゃべってる時も字幕で説明いれるべきだと思う。 (翻訳者も聞き取れないかな?) ジェット・リーとジェイソン・ステイサムの対決がこの映画最大の見所だと思うのだけど、 最後の最後にしか戦ってくれず、しかも、かなりあっけななかった。 原題が「WAR」だけに「仁義なき戦い」みたいなヤクザ間の抗争が描きたかっただけなのかなぁ。 ・・・・私は仁義なき戦い観た事ないけど。 尺が短いですがジェット・リーのアクションは相変わらずキレがあって素晴らしい。 ジェット・リーにカーアクションさせたり、銃を撃たせるのって正直もったいないと思う。 やっぱ、彼は素手で戦ってナンボの男だ。 で、ハリウッドって日本のアドバイザーいないんですか? ヤクザ街の料理屋の壁に「弱肉強食」とか「下手の横好き」「掃き溜めに鶴」 なんて掛け軸がかかっていて、観てて笑っちゃった。 参考文献はことわざ事典? せっかく、日本の俳優さんも何人か出てるんだからもう少し何とかならなかったのかなぁ・・・・。

  • 鑑賞日 2007/10/11

    良い

    面白い(^_-)