PROGRAM

放送作品情報

ドクター・ドリトル

DOCTOR DOLITTLE 1998年 アメリカ / 86分 コメディ ファミリー

動物と会話ができたらこんなに楽しい!名作児童文学を映画化したエディ・マーフィ主演シリーズ第1弾
放送日時
2019年04月14日(日) 15:45 - 17:15
2019年04月15日(月) 21:00 - 23:00
2019年04月26日(金) 深夜 00:45 - 02:30
解説

名作児童文学「ドリトル先生」シリーズをエディ・マーフィ主演で映画化。ハートフルなユーモアを魅せる芸達者なエディと、自殺志願のトラをはじめ『ベイブ』のSFXチームが手がけた動物たちの掛け合いが絶妙。

ストーリー

ジョン・ドリトル少年は動物と話ができる不思議な能力を持っていたが、その異常さを心配する父によって動物から遠ざけられ、いつしかジョンも自らの能力を忘れていった。そして現在。ジョンは優秀な医師に成長し、妻子と幸せに暮らしていた。そんなある日、ジョンが車で犬を轢いてしまったところ、犬が突然話しかけてきて驚く。この出来事をきっかけにジョンは動物と話す力を取り戻し、彼の元に動物が次々と押し掛けるようになる。

出演

エディ・マーフィ
オシー・デイヴィス
オリヴァー・プラット
ピーター・ボイル
ほか

字幕/吹替
字幕
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド画面
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日

    レビュー漏れ

    ※「KINENOTE」はあくまで自分が観た映画の記録を残しておくという趣旨のサービスだと理解しているため投稿しているが、その実は今さらレビューを書こうにもすっかり忘れてしまっているという言い訳しかない。いや、確か他のサイトで書いたはずんだけど、どこだったか探すのが面倒だから…と、どう転んでも言い訳にしかならない。とりあえず評価(点数)は記憶を頼りに。

  • 鑑賞日 2013/8/22

    動物に演技をさせている疑惑

    主人公と動物達の愉快なやり取りが楽しい。CGのクオリティの高さにも驚く。トイレの中でモルモットが流されそうになり、それを必死で堪えている格好に笑いつつ、不自然さがまるでなく、本物の動物に演技をさせているのではと思えるくらいのリアルさに感心。しかし、なぜか虎が塔の上で自殺しようとしているシーンの虎と背景の景色がもろ合成と分かる作りになっている。動物の動きのクオリティが出せるなら、あのシーンの方が簡単なのではないだろうか。そこの一部分だけ現実に戻されてしまい、もったいないなと思う。

  • 鑑賞日 2016/12/30

    主役は動物たち

     とにかく登場する動物たちが皆、ひと癖あるキャラクターたちばかりで笑わせてくれる。主役は彼らと話すことができる医師、エディ・マーフィなのだが動物たちが彼の演技を食ってしまっているといっていい。犬やモルモット、フクロウにドブネズミ、鳩の夫婦らのキャラはどこかで見かけたおかしな人間たちと同じ。つまりはディズニーが得意とする動物擬人化の実写版といった仕上がり。彼らを診察していくうちに医師としての役割に目覚めるなどといったお利口ちゃんな展開もディズニー風なのでした。

  • 鑑賞日 2016/12/31

    本当?

    本当だったらいいね!

  • 鑑賞日

    動物が出てれば

    動物が出ていれば、基本的に評価は高くなる傾向が自分にはある。 かわいいから。 ネズミへの人工呼吸はやっぱり良いシーンだよ。 あと、子供が見ても安心な実写映画でユーモアあるものって、意外と量産されないので、もっと作ってほしいという気持ちも込めて。

  • 鑑賞日 1998/11/20

     面白くない

     よい印象が無い。

  • 鑑賞日 2015/2/21

    ドクター・ドリトル

    動物と話せるといった夢のような話をコメディとして実現。幼少期の頃から不思議な能力をもつドリトルが大人になり名医師として家庭を持つ中で再び動物との会話できる能力が再発してしまう。 ドリトル役にはエディ・マーフィーが演じているが、彼のキャスティングは大成功といってもいい。その理由として動物との会話を自然なものとし、よりリアルなものとしている。ドリトルの立場が医者という面でも動物たちから愛される動物病院の先生という立場へ重ね合わせるとこれもまた現実味が増してくるだろう。

  • 鑑賞日

    面白い

    観てて飽きないし動物達に癒される。

  • 鑑賞日

    エディ・マーフィであること。

    CG技術とか、コメディであるとか、動物を題材にしているとかいうことよりもエディ・マーフィであることの見事さ、素晴らしさでしょうね。笑えます。

  • 鑑賞日

    エディ・マーフィの中で一番好き

    ドリトル先生と言っても原作との関係は薄い。今作ではエディ・マーフィ自身のギャグはあまり無く、動物との掛け合いがメイン。自分にはそれがちょうど良かった。エディ・マーフィのギャグ、トークはあまり好みではない。彼の個性を否定してしまうようだが。

  • 鑑賞日 2013/2/24

    猿があざとい

    ファミリー映画ど真ん中でいいね エディーマーフィーの真骨頂 ➕動物ってずるいな

  • 鑑賞日 2012/10/19

    動物の映画は子供向き

    怖いシーンもなく安心して見られますが、少々「騒がしい」ですかね。^^;