PROGRAM

放送作品情報

ゴールデン・チャイルド

THE GOLDEN CHILD 1986年 アメリカ / 字幕 : 94分 / 吹き替え : 92分 コメディ

80年代エディ・マーフィ映画の典型!選ばれし神秘の子供を守るため戦う私立探偵にエディが扮した痛快作!
放送日時
2018年11月09日(金) 17:00 - 18:45
2018年11月24日(土) 06:00 - 07:45
2018年11月26日(月) 深夜 01:30 - 03:30
解説

千年に1人生まれる選ばれし子供を守るため、悪魔の化身と戦う私立探偵。マシンガントーク+アクション+テンポ良い物語運び+軽快なサントラが完璧に融合した、80年代エディ・マーフィ映画の魅力が詰まった快作。

ストーリー

ロサンゼルスで行方不明の子供を専門に捜す私立探偵チャンドラーの元に、あるチベット人美女が現れ「ゴールデン・チャイルド」を探して欲しいと言う。ゴールデン・チャイルドとは千年に一度誕生する奇跡の子で、悪魔の手先サード率いる暗黒組織によって拉致されたと言うのだ。あまりの荒唐無稽さに依頼を拒むチャンドラーだったが、調べていた少女行方不明事件と、ゴールデン・チャイルド拉致事件の間に接点があることが判明する。

出演

※(声優)は吹き替え版作品が放送される場合の情報です。
字幕版、吹き替え版については、放送日時横のアイコンでご確認ください。

エディ・マーフィ (下條アトム)
シャーロット・ルイス (高島雅羅)
チャールズ・ダンス (小林清志)
ほか

字幕/吹替
字幕 吹替
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
字幕 : ワイド / 吹替 : スタンダード
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日 2018/6/5

    昔は飛行機でタバコ吸えてた

    エディマーフィーが拐われたゴールデンチャイルドを探す 1000世代に一度⁈ 二万年に1人って事だよな、前回はいつなんだよ イマイチ、ゴールデンチャイルドの重要性と悪魔の恐ろしさが分からないまま話が進んじゃって面白くない

  • 鑑賞日 1987/3/13

    学生時代に観た感想メモ

    『がんばれ!ベアーズ』のマイケル・リッチー監督とエディ・マーフィの組み合わせで期待したが、ハズレ。

  • 鑑賞日 2016/9/22

    '80s

    ストーリーはともかくとして、80年代のアメリカンテイストが随所に散りばめられていて懐かしさとパワーを貰える作品だった。

  • 鑑賞日 2013/10/4

    吹替版

    テレビで良かった。お金を払って映画館だったら頭に来ただろうな。その程度の映画です。

  • 鑑賞日

    アドベンチャー物

    原題:The Golden Child 今思うと、エディ・マーフィを始めて見たのはこの作品かな。 TV放送されていた吹き替えはしっくりきてましたね! 基本字幕で見るけど、これ吹き替え入ってなかった・・・。  なのでちょっと切ない。 ありえない事が現実に起きて戸惑うエディマーフィが面白いので好きです。 アジア映画で印象強いキャラとして君臨しているヴィクター・ウォンも出演。

  • 鑑賞日 1987/12/6

    期待はずれ

    1987年12月6日、鑑賞。 この作品あたりから、エディ・マーフィの下り坂ははじまったような気がする。 全盛期に、こんなチャチな映画に出演してはいけないんだろうな、と思う作品だった。

  • 鑑賞日 1988/1/4

    マイケル・リチーか?

    1988年1月4日に鑑賞。大阪・大毎地下にて。2本立て。同時上映は「プレデター」。 ほんとうにマイケル・リチーの監督作なのか。エディ・マーフィーのカス映画である。

  • 鑑賞日

    E・マーフィ主演ということで当然アクション・コメディー的なものを予想していたわけだが、期待を外されたわけではないが、意外に?真面目な作りであったのは少し驚き。1000年に一度生まれる神秘の力を持つ「ゴールデンチャイルド」を巡っての争いは、SFファンタジー的要素も入っていながら漫画チックにもならずそれなりに楽しめる。おとぎ話でもあるのだから、美人は生き返るというのも鉄則。

  • 鑑賞日

    本当にこの子で良かったのか

    エディ・マーフィは「ビバリーヒルズ・コップ」のイメージがあまりにも強くて、本作を観に行った際にもどこかでそういった彼を期待していた。しかし、これがまたコメディ要素がありながらもしっかりとしたアドベンチャーものに仕上がっていて。ゴールデン・チャイルド役の子どもがいかにもその辺にいそうな普通の子ということもあってか、さすがにこれは拍子抜けだった。でもヒロイン役の女優さんはエスニックな雰囲気でかなりタイプだったな。