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放送作品情報

白いドレスの女

BODY HEAT 1981年 アメリカ / 字幕 : 114分 / 吹き替え : 95分

[PG12相当]熱帯夜、人妻との汗だくSEXにハマった男が、色香に迷って身を滅ぼす…官能のサスペンス
解説

フロリダの蒸した空気感の中、オーセンティックな衣裳と美術、渋いBGMが光る、ノワールの佳作。映画初出演キャスリーン・ターナーがファム・ファタールを蠱惑的に好演。ローレンス・カスダンの監督デビュー作でもある。

ストーリー

フロリダの弁護士ネッドは、ある蒸し暑い晩、白いドレスの女マティと知り合う。速攻で彼女を口説くが、「既婚者だから」と最初は断られる。彼女のことが忘れられないたネッドだったが、後日、バーで再会し、強引なアプローチが実って2人は激しくSEX。その夏の間中、汗まみれの不倫を重ねていく。やがて「富豪の夫がいなければ2人は幸せになれるのに」との思いの丈をマティから聞かされたネッドは、殺人計画を進めていく。

出演

※(声優)は吹き替え版作品が放送される場合の情報です。
字幕版、吹き替え版については、放送日時横のアイコンでご確認ください。

ウィリアム・ハート (堀勝之祐)
キャスリーン・ターナー (田島令子)
ミッキー・ローク (安原義人)
テッド・ダンソン (富山敬)
ほか

字幕/吹替
字幕 吹替
掲載制限
PG12相当
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド
HD
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