PROGRAM

放送作品情報

ゴーストバスターズ(1984)

GHOSTBUSTERS 1984年アメリカ / 106分 / コメディ

超常現象肯定派の異端の科学者が幽霊駆除業者を起業。テーマ曲ふくめ80年代に一世を風靡したSFコメディ
放送日時
2018年09月01日(土) 06:00 - 08:00
2018年09月13日(木) 19:00 - 21:00
2018年09月18日(火) 17:00 - 19:00
2018年09月24日(月) 06:00 - 08:00
解説

80年代に大ブームを巻き起こした人気SFコメディ。主演のビル・マーレーと、脚本も務めるダン・エイクロイドが、80年代サタデー・ナイト・ライブの最も濃ゆい笑いのエッセンスを惜しげもなく注ぎ込む。

ストーリー

助成金を打ち切られ大学から追放されたピーターら超常現象肯定派の3博士が、害虫駆除業者よろしく幽霊駆除業者を開業したところ、ビジネスは大繁盛!彼ら3人と中途入社の1人は、たちまちニューヨークのヒーローになる。だが、退治していたのが小者の幽霊のうちは良かったが、そのうち、ピーターが想いを寄せる女性ディナが、悪魔ズールに憑依されてしまう。しかも、それさえ、究極の大魔王ゴーザ復活の序章に過ぎなかった!

出演

ビル・マーレー
ダン・エイクロイド
シガニー・ウィーヴァー
ハロルド・ライミス
アーニー・ハドソン
ほか

字幕/吹替
字幕
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日

    記録

  • 鑑賞日 2018/4/14

    ビル・マーレイが、まだ『サタディ・ナイト・ライブ』上がりのコメディアンといった感じで、ギャグも今見ると結構スベっているのが多い。 今ではベテランで渋い演技の俳優達が若々しいのは当たり前だが、やはり可愛い(?)シガニー・ウィーバーが見どころw そして殊勲賞ものが、シガニーと同じアパートの住人ルイス・タリー役のリック・モラニス。彼の熱演がマーレイやダン・アイクロイドよりも目立ってしまったのが面白い。

  • 鑑賞日 2017/3/21

    昔から見ると面白かったのかな?という印象。コメディーなんだけど個人的にはジョークのセンスがあまり合わなかった。

  • 鑑賞日

    このような映画は初めてで面白かった。楽しくてユーモアもある。主題歌が印象的。今も口ずさめる

  • 鑑賞日 2017/11/2

    80年代洋画

    何と言っても80年代洋画の音楽、フィルム、そして雰囲気は現代にとってはCoolだと感じる。CGも現代と比較すると決して良いものとは言えないが、それでも進歩しよう、表現しようと丹念に作られていることがわかる。マシュマロマンが街を襲うコミカルさ。街がゴーストに埋め尽くされてもゴーストバスターズが助けてくれるだろう。

  • 鑑賞日 1987/10/3

    なにかと雑

    でも楽しいちゃ楽しいかも。マシュマロマン好きだし

  • 鑑賞日 2017/8/20

    80年代だなー。

     この映画ずいぶん流行りましたが、観るのは今回が初めて。シガニー・ウイーバ―の服装を見たら、あー80年代だなーと思いました。

  • 鑑賞日

    大学を馘になった超常現象研究者が立ち上げた

    幽霊退治会社の活躍というストーリー設定が、実にバカバカしくて愉しい。初めのうちは小物の悪戯ゴースト退治だが、結構バタバタと派手で可笑しい。やがては、大変な大物と対決することになる。 小ネタをちりばめたユルいコメディタッチがいい感じ。怖面白さのバランスも良く、安心して愉しめる娯楽作として推薦します。

  • 鑑賞日 2017/5/14

    1984年末の正月映画

    1984年末の正月映画で大ヒットし、マシュマロマンがヒットキャラになったことを思い出す。

  • 鑑賞日 2017/7/1

    ビルマーレイの顔芸映画

    80年特有のギャグタッチなビルマーレイの演技も今見ればだいぶ胃もたれ起こしそうな濃さ…嫌いじゃないむしろ好きだけど…少し疲れた。 お金をかけて真面目にふざけた映画を撮ってる感がよいです。地面が隆起し人や車が飲み込まれ吸い込まれていくあのシーンが好きです。

  • 鑑賞日 2017/6/27

    マシュマロ

    あの軽快な音楽とマシュマロマンが印象的な映画。当時としては大がかりな喜劇映画だった。

  • 鑑賞日 2017/5/8

    勢いだけで十分

    映画を見ていて好きな映画にはだいたいダン・エイクロイドが関わっていることに気づいた時があった。この映画もそのひとつだが、エイリアンのシガニー・ウィーバーとかビル・マーレイとか豪華だ。お化け退治をするイケてない人たちというそれだけで面白い話になるのに、エンタメの粒が大きい映画だ。

  • 鑑賞日 2017/5/3

    懐かしい作品

    大昔にテレビで見た気がします。 場面は、覚えてませんでしたが、バタバタ喜劇感は変わらず、楽しめました。

  • 鑑賞日 2017/1/8

    いまさら初見

    初見。 昨年リメイクされた作品をDVDで借りたので、まずはオリジナルを、と思い観賞。 当時、爆発的にヒットした作品。初見ながらも音楽は何度も聴いたことがあるおなじみ感。 ただ…まぁ時が経っているということもあり、特に印象に残るところはなかったかなぁ。 シガニー・ウィーバーが出てるのに驚いた程度。

  • 鑑賞日 2017/1/3

    やっぱりマシュマロマン

    文芸座にて新作と抱き合わせ上映につき、30年ぶり(!)に鑑賞。いま観るといかにも80年代テイストだなあと思うところもあったりしますが、やはりマシュマロマンの破壊力は最高。映画史上のラスボスベスト10に入るな。それにあの主題歌も最高! そして今観ると、ビル・マーレイのシガニー・ウィーバーに対する迫り方が洒落にならんくらいにキモい。ほとんど犯罪じゃん。というわけだから女版GBはやっぱり必要だったのよ。この場合退治するのはウザいセクハラ男もね。

  • 鑑賞日 2016/12/30

    肉食系幽霊

    基本スタンスは‛悪ふざけ’といって良いような、いい大人3人が与太話と誰にも馬鹿にされそうな、幽霊退治請負業の興隆物語。 始めての客としてやってきた美女デイナが絡み、スケベ心充分のリーダー格のピーターの思惑、石頭の役人の横やりと、障害が次々と訪れるのをC調で何とか乗りこえるが、ビル・マーレイの仏頂面は、全体としてのコメディ要素にはそぐわない感じがするのが惜しい。

  • 鑑賞日 2016/8/26

    リメイク版に備え鑑賞。(あいにく2は時間の都合で見れず。) シガニー・ウィーバーは強い女のイメージが強いが、この作品ではすごく美しい! 映画も改めて見たら割とシュールな印象で、逆に驚いた。 お菓子の「トゥインキー」は、「ゾンビランド」見てたおかげで わかってうれしかった(笑)。 ラストのあの大爆発でも生き残るのはよくよく考えたらすごい(笑)

  • 鑑賞日 2016/9/26

    子供には面白い内容かな、、、。思っていたよりも何かを感じられなかった。

  • 鑑賞日 2016/8/5

    マシュマロマン

    30年以上前に大ヒットした映画なんだけど、こんな映画だったんだ。ゴーストバスターズなのに、お化け退治ってどれだけやってたの?というぐらい、まともな退治がなかった。他には、後半にほんの少しだけ登場するマシュマロマンが可愛らしかった。これぐらいの印象しかなかった。最新版が放映されているようだけど、どんな風に変わったのかな?

  • 鑑賞日

    宗教的悪魔をゴーストだと言い張るには無理がある

     原題""Ghostbusters""で、幽霊退治屋の意。  大学を失職した3人の超常現象研究者が、Ghostbustersを開業。運良く、幽霊というよりは大魔王のゴーザが降臨の準備を始め、ニューヨークのあちこちに悪戯な幽霊が出現。最初は暇で潰れかけていたGhostbusters社に仕事が殺到して、3人は過労。降臨の場所に住むシガニー・ウィーバーとリック・モラニスがケルベロスのような番犬に憑依され、大魔王が現れる黙示録・・・という物語。  これにシガニー・ウィーバーとGhostbustersのビル・マーレイの恋愛が絡み、ゴーザが姿を取ろうとしたとき、Ghostbustersのダン・エイクロイドの頭に浮かんだのがマシュマロマンで、マシュマロマンとなったゴーザとGhostbustersの最終決戦となるという、コメディ。  ゴーザの最終形態がマシュマロマンだというのが本作の売りで、SFXが当時としてはよくできていた以外は、ギャグもアメリカン・コメディらしいベタさで、それほど面白くはない。  しかし、悪戯幽霊はともかく、最後の審判で地獄の門が開き・・・といった設定は如何にもキリスト教的で、宗教的悪魔をghostだと言い張るにはどうにも無理があって、大魔王がマシュマロマンとなったことで、どうにか造形的に誤魔化せた。  悪魔に憑依されたシガニー・ウィーバーがサキュバスのように淫靡なのも見どころで、『エイリアン』の頼もしいお姉ちゃんとは打って変わって色っぽい演技がいい。

  • 鑑賞日 2016/9/4

    シガニーウィーバーいた笑

    さらっと装置出てきたけどこれ相当な大発明ですよ。でもお化けにしか効かないから売れない悲しい運命なのかな。まぁコメディだから細かいこと気にせずゆるーくゆるーくお化け退治。マシュマロマンにようやく会えた。

  • 鑑賞日 2016/9/2

    CGの粗さがぽい

    最新作を見たのでこちらも再鑑賞。ゴーストものだけど怖い感じはなく、軽いノリでゴーストをやっつけていく。ゴーストの変な大ボスみたいなのが何しようとしてたのか。結構びっくりのストーリー。 一番戦闘から遠そうなマシュマロマンが凶暴な表情して襲ってくるのが良かった。 やっぱりあの有名な曲がかかると気分が上がるな。ぼーっと見るには楽しい。意外にも人が死なない優しい映画。

  • 鑑賞日 2016/8/29

    ゴースト退治をマジマジ見たい。

    ゴースト退治をまともに見せてくれてるのは、緑の食いしん坊ちゃんの時くらいじゃない? それとクライマックスだけ。 いろんなゴーストとの戦いが見たかったなー。

  • 鑑賞日 2016/8/28

    素材はいいのに

    味が微妙な料理食った気分

  • 鑑賞日 2016/8/30

    今年4月に観ていたのに

    最近見たよなと思いつつそれが80年代なのか半年前なのか判らないまま試聴。ボケもいい加減にしいや。

  • 鑑賞日 2016/8/28

    地味に装置を作った奴が天才すぎやろ

    シンプルでいい 正直、テーマ曲の貢献度がそこそこの割合あるけど、それを差し引いても良い作品 この頃のSFってコメディがいいバランスなんだよなぁ

  • 鑑賞日 2016/8/29

    ユルさこそ身上

    幽霊やモンスターがどんどん登場するわりに、VFXが発展途上でぎこちないこともあり、全体にユルい空気が流れていてなんだかイイです。 シガーニー・ウィーバーも「エイリアン」でモンスターと戦っていた印象があるせいかちょっと腰砕け。でもそこがイイです。 EPAの木っ端役人が絶妙にイライラさせてくれるのもご愛嬌。マシュマロの伏線?は今回気づきました。 電気を使って幽霊を閉じ込めるなんて微妙すぎなんだけど…細かいことはイイんだよ!とおおらかな気持ちになれる稀有な作品の一つ。

  • 鑑賞日 2016/8/21

    誰呼ぶ? ゴーストバスターズ

  • 鑑賞日 2016/8/22

    タイトルにある通り、おばけを退治するという映画で、過去にも同種の映画は存在したが、本作がそれら過去作と異なるのはオカルトではなく純粋なコメディに仕上がっている所にある。 例えば最初に遭遇する幽霊である図書館の老婆のシーンは、従来の超常現象物だと突然主人公たちを襲ったり、不吉な現象を引き起こしたするわけだが、本作の幽霊はただ図書館で本を読んでいる。主人公達が話しかけると静かにするように促すほどだ。つまり幽霊を倒すべき敵として描くのではなくて、害虫や害獣の類として描いている点が新しい。 主人公もペテン師紛いの事をやるビル・マーレイに、ドジなダン・エイクロイド。真面目なハロルド・ライミスに正義観に溢れるアーニー・ハドソンとバランスが取れていて良いし。何よりラストの巨大マシュマロマンが街を破壊するシーンは凄く良くて、人畜無害そうな奴でも巨大化すれば害しかないし、ファニーな絵で印象に強く残る映画になっている。 もちろん幽霊を捕まえる原理だったり基本的な設定がガバガバではあるのだが、憎めない4人組によってオカルトをポップに描いた金字塔と言える作品になっている。

  • 鑑賞日 2016/8/21

    テレビ映画の思い出

    昔はしょっちゅうテレビでやってたよな〜。「マシュマロ……」のシーンだけ幼心にインパクト大で、久々に見れて嬉しかった。 いや改めて見ると、話はむちゃくちゃだなー。しかしツッこんだらおしまい。なにも考えずに楽しめばよいタイプの映画。ビル・マーレイが若くてセクシーでよかった。ブロークン・フラワーズまた見たいな〜。

  • 鑑賞日 2016/8/19

    やっぱり聖書が下敷きだった

    大学をクビになった男たちが起業した幽霊退治会社、ゴーストバスターズの予期せぬ活躍が聖書をベースにしたエピソードに絡めて描かれたSFアクション。CG創成期とも言える80年代の作品であるが、モンスターのぎこちない動きは今観るとそのアナログ感が新鮮な印象さえ受ける。 日本の幽霊や妖怪のもつオドロオドロしい怨念は微塵もなく、ひたすらユーモラスなキャラクター設定はエンターテイメントの理想形の一つとして高く評価したい。マシュマロマンはダースべーダーと並ぶアメリカ映画史上最も有名な悪役ではなかろうか。

  • 鑑賞日 2016/8/19

    数年ぶりに観たがおもしろかった。 マシュマロマンがかわいい。

  • 鑑賞日

    そこそこおもろい

  • 鑑賞日 2016/8/7

    もうすぐリブート版が公開されるので、多分公開当時以来ぶりに観てみた。ストーリーはラストにマシュマロマンが出てくる以外ほとんど忘れていたが、当時もヒットしていた割りにそれほど面白いとは思わなかったと記憶している。 で、今回久しぶりに観たが、やはり小ネタのギャグに所々可笑しくはあったが、全体としては微妙。シガニー・ウィーバーが出てたなんて全く覚えてなかった。

  • 鑑賞日 2016/7/31

    オバケが可愛い

    オバケが全く怖くなくて、可愛いので子供も大人も楽しめてとてもよい作品だ。

  • 鑑賞日

    マシュマロマンが大好き

  • 鑑賞日 2016/6/16

    巨大なマシュマロマン

    あらすじは以下の通り。 ニューヨークのコロンビア大学で3人の教授が超常現象の研究をしていた。女性に目のないピーター、ひょうきんなレイモンド、沈着冷静なイーガンの3人で、市立図書館で幽霊出現というので早速駆けつけた。緑色のもやに包まれた老女の幽霊を見た3人は、あわてて逃げ出す。大学に戻った3人は首を宣告される。口のうまいピーターに乗せられてレイモンドが自宅を抵当に入れて借金し、ゴーストバスターズ(=幽霊退治屋)を開業し秘書も雇い入れた。お客第1号はチェリストのデイナで、アパートの冷蔵庫から聞こえるズールという声とポルターガイスト現象に悩まされるという。数日後、高級ホテルで喰い意地の張った幽霊アグリー・リトル・スパッドを退治して、彼らの名前は一躍有名になり、商売も大繁盛。4人目としてウィンストンも加わった。デイナに一目惚れしたピーターは彼女とデイトの約束をする。その夜、冷蔵庫で眠っていたズールが姿を現わしデイナに襲いかかった。ピーターがアパートに来た時、彼女は悪の権化「門の神(ザ・ゲートキーパー)」ズールに変身していた。ズールと「鍵の神(ザ・キーマスター)」ビンツが人間の身体を借りて交った時、世界は悪魔の支配するところとなるのだ。デイナのアパートの隣人で、彼女に恋していた税理士ルイスはビンツになり果てて、ニューヨークの街をうろつき廻る。環境庁の役人ウォルターが、オフィスに現われて、無数の幽霊を保存していたタンクの電源を切ったのでオフィスは大爆発。幽霊たちはニューヨークにわあーっと飛び出して行く。ビンツはズールと出会い、時を共有し、破壊の神ゴザーが出現する。ニューヨーク市長から全権を委任された4人のゴーストバスターズは、デイナのアパートの屋上へ向かった。屋上はさながらローマの遺跡のよう。ゴザーは、「お前たちを滅ぼすものを想像せよ」といい、レイモンドが想像したマシュマロマンが出現した。4人のゴーストバスターズはレーザー光線を交差させて、ゴザーを滅ぽし、マシュマロマンは焼けこげて縮んでしまう。かくして、デイナもルイスも元にもどって、みんな喜ぶのであった。 今年新作が公開されるが観たことがなかったので観てみた。 ストーリーはあるようで特にないが面白いキャラクターのおかげでなんとなく笑える映画。かといって『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のような圧倒的な面白さはない。 CGが使われるようになって間もない映画なのでCGの安っぽさは笑ってしまうレベルだがコメディなのでそれほど気にはならない。 巨大なマシュマロマンは『ピクセル』のパックマン以上にインパクトがある。 素直にそうきたかと思った。この映画の功績はなんといってもマシュマロマンでしょう。

  • 鑑賞日

    当時マシュマロマングッズにハマった…

  • 鑑賞日 2016/5/2

    80年代らしさ満載

    大学を追われた超常現象の研究者3人組がゴーストバスターズという会社を設立し、ニューヨークの街の幽霊退治に乗り出す。 前半は絶妙なユーモアの連続でテンポよく進み、ノリとアイディアだけで作った映画のように思わせるが、最後まで見ると実はよく計算された作品のように思える。最初は冗談でやっているのかと思うが(特にビル・マーレイはまるで超常現象なんて信じていないように見える)、幽霊の存在について最初から最後まで全く疑わない主人公たちが凄い。 中盤の少しダレる展開は気になるが、80年代らしい明るくポジティブな雰囲気に満ちた軽快なSFコメディだった。

  • 鑑賞日 2016/4/20

    正統派コメディ

    お化け退治会社の面々がお化け退治に奔走する。特にあらすじらしいあらすじもないけれど何となく見ていて面白い。それでいて最後の戦いは手に汗を握る。安心してみていられる娯楽映画だと思った。

  • 鑑賞日 2016/4/17

    安い

    公開時のすぐ後にレンタルして観ているのは確実なのだがさっぱり憶えていないことに我ながら驚く。今みるとなるほどダン・アクロイド自家薬籠の小ネタギャグ満載だが当時は多分わからなくてスルーしていたようだ。でもしかし安い。セットも特殊効果も。この30年は映像技術で言えばかつて夢見た未来を実現化していったのだなあ。

  • 鑑賞日 2016/4/1

    ゴーストバスターズ♪

    今日はなにを観ようかと悩んで決めた1作。 定番ですがまだ観ていませんでした! ありそうでなかった発想でした。 昔の洋画を観ず嫌いする人が多いですが是非観てほしいです! そういえば、以前、ユニクロでゴーストバスターズのTシャツがありましたが買っておけばよかった‥‥

  • 鑑賞日

    幽霊退治

    幽霊退治、外国版は明るい

  • 鑑賞日 2015/11/4

    もう30年前の映画だったとは。 CGにうける。

  • 鑑賞日 2015/10/18

    「スターウォーズ」シリーズや「未知との遭遇」などでSF映画ブームとなった1980年代初頭にSFをコメディタッチで描いたおバカ映画(?)の名作と言えるかもしれない。(1980年代当時の)現代ニューヨークにお化けが表れ、それを退治する3人組のドタバタ劇。共演は「エイリアン」シリーズでブレイクしたシガニー・ウィーバー。戦う女の代表格みたいな彼女にお化けに憑りつかれ「エクソシスト」のパロディみたいなことをやらせるなど、製作者側の遊び心というかおふざけ的要素満載。こういう映画が作られていたということが、バブル景気で浮かれていた当時の世相を反映しているのかもしれない。

  • 鑑賞日 2015/10/1

    ビル・マーレイが嫌い。今はもうなくなったが駅前の東宝劇場で封切り公開を見た。「スター・ウォーズ」以降、特撮がSFXと言い換えられるようになり娯楽映画のジャンルが一気に広がった。公開当時もSFXが注目され大ヒット。カミさんと楽しんだものだ。でも当時も今もビル・マーレイは生理的に受け付けない。クライマックスのマシュマロマンの件はゴジラを髣髴させ、ハリウッドでゴジラを撮ったら凄いだろうなと思っていた。肝心の幽霊はやはりゴースト(?)怖くない。これが日本風の幽霊だったら、怖くて見に行かなかっただろう。

  • 鑑賞日 2015/9/28

    あまり古さは感じませんね

    1984年の公開初日に、歌舞伎町のシネマで立ち見して以来、31年ぶりに見ました。 上京して初めて見に行った映画。 今見ても最初からお化け屋敷みたいで楽しい!初めて見たときの気持ちを思い出して、なんともいえず嬉しくなります。今見るとおもちゃみたいなCGも、当時違和感なかったなぁ。 この映画でビル・マーレーに惚れました。今見るとハロルド・ライミスがジョン・タトゥーロに見える。。 マシュマロ・マンが登場したときには、こんな面白い映画見るの初めて!と感動したけど、知ってて見ると他愛ない。 私にとっての懐かしの映画のひとつです・・・。

  • 鑑賞日 1985/1/1

    巨大なマシュマロマン

    物語をリズミカルに盛り上げるあの有名なテーマ曲とともに、NYのモダンな街並みにはまったくそぐわない巨大なマシュマロマンが今も忘れられない。ともあれ、B・マーレイ、D・エイクロイドの役にはまった好演をはじめ、ユーモラスでユニークなクリーチャーデザインや、ハリウッドならではの趣向を凝らしたSFXが楽しめるコメディホラーだった。

  • 鑑賞日 2014/10/10

    なかなかおもしろい映画だった。昔ながらのよい映画という雰囲気。

  • 鑑賞日

    マシュマロマンって…。

    古いっていうのもあるけど、幼稚すぎて微妙だった。子供向けかな。暇潰しにはなった。

  • 鑑賞日 2014/9/10

    感慨深い

    今観ると、色々粗が目につきますが、楽しい映画である事は色褪せない

  • 鑑賞日 2014/9/10

    ダン・エクロイドが

    若くイケメン。w

  • 鑑賞日 2014/9/5

    一番良いのがテーマ曲?

    過去の記憶というのは、都合がいいように捏造されますね。 昔見たときは、凄く楽しかった印象があったのに、久しぶりに見たらそれほどでもなかった。 私が純粋に楽しめなくなっただけなのでしょうか。 しかし、お化けに愛嬌があって、やっぱり楽しいかな。 そしてお化けの大将マシュマロマン。 (私、某タイヤメーカーのマスコットを、出来損ないのマシュマロマンだと思っていました) 顔を見ていると、カワイイのか怖いのかよくわかりません。 そんなゆるキャラが街を破壊するのが愉快です。 お化けもゆるけりゃ、ゴーストバスターズもゆるい。 ゴーストバスターズの連中は、もうちょっとキャラを際立てせてもよかったのではと思います。 レイパーカーJrが唄うテーマソング。 これがなかなか良い曲で、ゴーストバスターズといえばこの曲のような気がします。 ♪ゴーストバスターズ!!

  • 鑑賞日 2014/9/9

    30周年記念上映

    #875 TOHOシネマズ日本橋「ゴーストバスターズ」。1984年の公開から30周年記念として上映のアイヴァン・ライトマン監督作品。超常現象の研究で大学を追放された三人の教授が幽霊退治屋を開業するが依頼人の女性にゴーストが憑依しNY中を巻き込んだ大騒動に発展していくSFコメディ。

  • 鑑賞日 2014/7/15

    マシュマロマン!

    お化け退治屋という荒唐無稽な設定ながらも、ビル・マーレーを中心としたメンツのコミカルなチームワークが魅力的だった。そして、ラストのマシュマロマン。想像のななめ上をいく、マシュマロお化け。かわいいけど、デカ過ぎるマシュマロマン大好き。

  • 鑑賞日 2013/9/2

    大ヒット作品なので多少期待してしまったせいもありガッカリ感がハンパない。この時代のヒット作にありがちな騒がしくて冗長な映画。ビル・マーレイ演じる博士に全然感情移入できないのが最大の難点だったかも。関西仕事厭わずでおなじみのシガニー大活躍。

  • 鑑賞日 2014/4/5

    カメラがラズロ・コヴァックス!!

    ひさしぶりに見たが、逆に新鮮で、ついつい見終わってしまった。 当時としては、すごいCGとセットで、なかなかお金がかかっているんじゃないのかな?ビルの前の道路が割れるなんセットなんて、すごい額いきそうな気がするが・・・ ビル・マーレイの女ったらしっぷりや、リック・ライモスのドジっぷりなどなど、ドタバタコメディで面白かった。 カメラがラズロ・コヴァックスなのに、ただただ驚いた!

  • 鑑賞日 2010/2/18

    何度観てもやっぱり面白い。 それにしても、ゴーストのコミカルなイメージを確立させたのはひょっとしてこの映画ではないのだろうか?

  • 鑑賞日

    ヒーロー物のコメディ

    奇抜なコスチュームに身を包み、得体のしれない珍兵器を振り回す様はまるでTV版「バットマン」のようでした。ポールを使って階下へ降り、御大層な車で出動する様はそっくりです。ヒーローがとんでもない悪を倒すのを人々は好むんだね。根本的な面白さはバットマンと変わらない。

  • 鑑賞日 1984/12/5

    開館間もない有楽町マリオン、日本劇場、日劇へ。

     これは満足。 男優陣が揃ってて、最高ですね。    マシュマロマンの造形もグッド。特撮も当時の最高レベル。     元気な80年代という代表的一作。

  • 鑑賞日

    1984年公開だから自分が生まれる前。技術の進歩ってすごいなーってかんじる。コメディーだからキャスパーみたいな幽霊がいたらずらして回ってるのを捕まえる見たいのをイメージしてたけど、ゴーストというよりモンスターだったね。

  • 鑑賞日

    なんであんなにヒットしたんですか?

  • 鑑賞日 2012/2/22

     終始ぐだぐだゆるゆるのSFコメディ。映画とCGの関係における転換期の始まり的作品かなと。ゴースト退治してるシーンが少ないのがちょっちね。シンボルマークは有名。

  • 鑑賞日 2013/6/8

    小さいころに見て大好きだったんだけど、今見るとヴェンクマンの女ったらしっぷりをフィーチャーしすぎて他の博士がめちゃ薄いし、プロトンパックの登場がいきなりで話についていけなくなる。テーマ曲はやっぱり最高。

  • 鑑賞日 1984/12/30

    アイバン・ライトマンの最高作

    1984年12月30日に鑑賞。前売1100円。パナビジョン。大阪・梅田北野劇場にて。 大阪で最大の北野劇場で公開された超期待作である。アイバン・ライトマンとしては最高作である。

  • 鑑賞日 1985/1/20

    マシュマロマン

    1985年1月20日、日本劇場で鑑賞。(前売券1100円) この映画、公開前から評判高かったので観に行ったが、なかなか面白い娯楽作品であった。 ヒットした主題歌も良かった。 この映画、なんといっても、マシュマロマンでしょう。

  • 鑑賞日

    主題歌がいい

    映画を見たことがないままこれのパチンコ台に大ハマりし、 大勝ちしたときにその足でツタヤに駆け込み鑑賞。 うーん面白い。勝利の余韻もあってか余計面白い。 この映画は主題歌がいい。 これを見たころはニューヨークには興味がなかったが、ラストの決戦の場であるクライスラービルがとてもよかった。

  • 鑑賞日 1998/1/10

    順番が逆になりましたが。

    本作よりも2を先に見てしまった私。 でも楽しめました。 ストーリーも面白いけど、なんと言っても出演している俳優さんたちがいいです。

  • 鑑賞日 2013/1/8

    審判の日

    1985年日本でナンバーワンヒットとなった作品。レイ・パーカー・ジュニアのテーマ曲も軽快なノリで大ヒット、エルマー・バーンスタインの音楽も良い。当時としてのVFXも素晴らしく、ユニークなお化けやモンスターの造形、動きも楽しませてもらった。 コロンビア大学で3人の教授、ピーター(ビル・マーレイ)、レイモンド(ダン・エイクロイド)、イーガン(ハロルド・レイミス)は超自然現象の研究をしている。しかしピーターはどうも研究より、女性の方に興味の重きを置いているようだ。ディナ(シガニー・ウィーヴァー)からは科学者らしくない、コメディアンみたいだと言われるのは楽屋落ちである。シガニーはコメディ初出演だと思うが、お笑い面は三人組に任せて、比較的普通のドラマの演技だと思う。それでもとり憑かれるシークエンスでは、真剣に演じる程可笑しさに転じる仕組みである。その様子は『エクソシスト』も想起させ、鬼気迫るものも感じられちょっと怖い。怖面白いとでも言おうか。ピーターを誘惑する姿はなかなか妖艶である。 ゴーストたちの造形は、緑色の大喰らいのとぼけたのから凶暴なモンスターみたいなヤツまで、パラエティに富んでいて楽しめる。ゴーストバスターズは何だかよく分からないビームみたいなのを放射して動きを押さえ、ボックスの中に捕獲する。当初慣れない機械で部屋の中を滅茶苦茶にしてしまうのは、VFXの技術が素晴らしいせいか、笑うというより返って荒らされたことが気の毒になってしまうようなリアルさだ。 終盤登場するヤツは意外性十分であるが、ちょっと日本人には馴染みが薄い、っていうか知らないのが盛り上がりに欠ける。このキャラについては、映画の早いうちに既にディナの部屋で見かけることが出来るのは抜け目のない演出であった。 本作のパート3が最近作られたというから、更に進化した映像がまた楽しみである。

  • 鑑賞日 2012/11/30

    『ゾンビランド』でビル・マーレイが『ゴーストバスターズごっこ』をやっていたので懐かしくなって鑑賞。 (・・・・・なんて贅沢なごっこ遊び!!) なんだかんだ言って『ゾンビランド』気に入ってるわ。笑 子供の頃に観ただけなので、内容をさっぱり覚えていなかった。 ビル・マーレイが出ていた事と最後の敵だけはずっと記憶に残っているのだけど。 あ、テーマソングも覚えてる。好きだなぁ。 その他の歌詞はわからないけど、ゴーストバスターズ!って合いの手を必ずいれてしまう。 あと、なぜかニック・モラニスがいつも閉め出されていたこともすごく印象に残っている。 ヒロインがシガーニーだったので驚いた。美人で美脚~! 本当に脚がキレイでウットリしちゃった。 ライトなテイストなんだけど、オバケは結構しっかり作ってあった。 ゾンビっぽいタクシー運転手とかね。 それなのにラスボスがアレなところがツボなのだけど。笑 脚本はゴーストバスターズの一員として出演もしているダン・エイクロイドとハロルド・ライミス。 ハロルド・ライミスは後にビル・マーレイが主演した「恋はデジャブ」の監督・脚本もしている。 色々知らなかった事をたくさん発見できた再見だった。

  • 鑑賞日 1987/3/30

    こんなに楽しい幽霊映画もありました

    映画のトップシーン。ニューヨーク市立図書館が出てきて、書庫の本が書架と書架の間をUFOのように平行移動したかと思うと、カード目録が、ピピピピピと宙に舞い上がるところが大好きでした。(ちなみに私は図書館職員です)

  • 鑑賞日 2012/9/8

    受験勉強を放り投げて劇場に見に行った挙げ句、その後の試験で点数を大きく下げて、学校の先生に嫌みを言われたのを覚えてるwwwSFXは今見ると粗が目立つが、展開も早く登場するキャラもたってるので飽きることはない。マシュマロマンだけ、ぜんぜん存在感がないのが残念だったんだけど。とはいえ、懐かしいサタデーナイトライブのメンバーが出てるというだけでバイアスかかっちゃうんだけどね。改めて見て良かった。

  • 鑑賞日 1984/12/2

    楽しいね

    ドタバタコメディだけど、SFとオカルトのミクスチャーでとても楽しい映画。ゴーストバスターズの面々も個性的で関係性や掛け合いも絶妙。やっぱり極めつけはマシュマロマン。摩天楼を練り歩くマシュマロマンの姿の何とバカバカしいことか。何回観ても笑える。レイ・パーカー・Jrのテーマ曲も大流行して、峰不二子~♪って歌ってた。

  • 鑑賞日

    マシュマロマンが怖かった

    当時はメディアも一緒になってかなり公開を盛り上げてた印象だったが、内容が内容だけにそこそこ楽しめた。まあ基本はドタバタ劇だし、深く考えることなく観られるのは映画本来の姿か。マシュマロマンが怒った時の顔が妙に怖かったのを覚えている。ビル・マーレイやダン・エクロイドといったキャストもまた豪華だが、エイリアンのあのシガニー・ウィーヴァーがこういったコメディタッチの作品に出るということが既にショッキングだったりで。

  • 鑑賞日 2012/4/12

    ロゴマークが素敵過ぎます!

    当時は相当人気になった映画ですが、完全に賞味期限切れでした、、。今観るには色々シンドイですし、ビル・マーレイの役柄が最後まで好きになれませんでした。今後もう観ることはないかと思います、笑。シガニー・ウィーバーが若い!そして、冒頭に出てくる図書館のおばちゃんは『レナードの朝』に出てた人ですネ。ウィリアム・アザートンはこの作品でも『ダイ・ハード』でもイヤな奴を演じるのが本当に上手いです、笑。レイ・パーカー・Jrの曲は主題歌として秀逸ですし、オバケ禁止のロゴマークが素敵過ぎますので、評価は甘めの点数です。12/04/12鑑賞。

  • 鑑賞日

    見たあとにスカッと爽やか!

    こういう展開の映画は好き。この映画を見たあとはいつもあの機械がほしくなる。

  • 鑑賞日 2010/2/28

    【 ゴーストバスターズ 】 を観て

    誰か戯けたビル・マーレイを止めるんだ。

  • 鑑賞日 2004/5/6

    ビバンダム

    にしか見えないんです。