PROGRAM

放送作品情報

メン・イン・ブラック2

MEN IN BLACK II 2002年 アメリカ / 89分 アクション SF コメディ

ノリで人類を守る黒服エージェント2人組が復活!すべてにおいてパワーアップしたシリーズ第2弾
放送日時
2019年01月02日(水) 19:15 - 21:00
2019年01月14日(月) 19:15 - 21:00
2019年01月26日(土) 22:45 - 深夜 00:30
2019年01月27日(日) 13:15 - 15:00
2019年01月27日(日) 22:45 - 深夜 00:30
2019年01月31日(木) 22:45 - 深夜 00:30
解説

監督・キャストら主要スタッフが再集結し、エイリアンを監視する秘密機関MIBの死闘をパワーアップして描くシリーズ続編。マイケル・ジャクソンがエージェント志望の異星人として登場するなど遊び心もたっぷり。

ストーリー

地球上のエイリアンを監視する秘密機関MIBのエージェントになってから5年。今ではすっかりトップエージェントとなった“J”だが、引退した相棒“K”に匹敵するパートナーと出会えず苦労していた。そんなある日、モデルに化けたカイロシア星人のサーリーナが、強大なパワーを秘めた“ライト”を求めて地球にやって来る。この事件のカギを握る唯一の存在、それは引退の際にエージェント時代の記憶をすべて消したKだった。

出演

※(声優)は吹き替え版作品が放送される場合の情報です。
字幕版、吹き替え版については、放送日時横のアイコンでご確認ください。

ウィル・スミス (江原正士)
トミー・リー・ジョーンズ (坂口芳貞)
リップ・トーン (大木民夫)
ほか

字幕/吹替
字幕 吹替
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日 2008/8/5

    オフ・ビート感覚

    前作からもう4.5年がたつんですね。ギャグの中にその延長のものがあるのだけど、もう忘れている。 MIBの持ってるペン型ライトの光を浴びるとMIBに関することは記憶から抹消される。MIBのメンバーはサングラスをしてその光線を見ないようにしている。 ところが前回のラスト、トミー・リー・ジョーンズはサングラスをするのを忘れてしまったらしく、記憶を喪失、今回は郵便局に勤めている。 「らしく」と書きましたが、もう覚えていない。ライトを浴びなくても忘れているのが情けない。それだけ記憶に残る映画ではなかったということで。 それで新鮮な気持ちで見ると案外面白い。SFXの技を軽く使っているのがいいですね。エイリアンの触手から持ち上げられ食べられそうなのに、「あいつは慣れているから」と周囲はあっさりしている。手に汗にぎるアクションシーンとはならないあたりのオフ・ビート感覚がなかなかよいのでした。 といってもまた4.5年たってPART3ができても、ペン型ライトのお世話なしで忘れているとは思うのだけど。

  • 鑑賞日 2018/11/12

    (録画視聴)(吹替版)

    坂口芳貞・江原正士・大木民夫・玄田哲章・塩田朋子・本田貴子・小林清志吹替版。折角、BS朝日での放映なのだからテレ朝版の吹替版を放映して欲しかった。マイケル・ジャクソンは三ツ矢雄二。 二時間枠なので、ほぼカットなし放映か。 このテンポでこの尺。テレビでやると観てしまう。

  • 鑑賞日 2018/11/11

    エンドロールもウィル・スミスの独断場。

  • 鑑賞日 2018/11/10

    また観た

    前作に比べてコメディのウエイトが大きくなっている。受け狙いのようだが、トミー・リー・ジョーンズの無表情な演技が救っている。

  • 鑑賞日

    人を食った設定が楽しい

    エイリアンものの快作です。しかし、今回は新味なく二番煎じ感が強い。前作ほどの高評価はしかねる。

  • 鑑賞日 2018/9/1

    昔録画したのを観賞 やっぱりKカッコいい

  • 鑑賞日 2018/3/12

    ディズニーのアニメのような子供向けになり、魅力的な脇役もいない凡作になった続編。鑑賞は時間の無駄もいいところである。

  • 鑑賞日 2017/7/30

    Kの記憶を蘇らせるまでの過程が面白かった。 毎回面白い宇宙人が出てきて見てて飽きない。 よかった

  • 鑑賞日 2017/5/10

    ハミルトンのベンチュラのクロノ!

    Jの時計。ロッカー王国に新たに捧げられた時計。かっこいい。

  • 鑑賞日 2002/6/23

    ズッコケ感なく平凡

    1作目のズッコケ感がなくなった分、平凡。

  • 鑑賞日 2017/2/11

    ながら観で鑑賞。CGなどが安っぽく、あまり真剣には観てはいないが、それなりにスピード感があり、楽しめた。

  • 鑑賞日 2016/11/25

    やっぱこのコンビだねー。相変わらずテンポ良くてサクサク。時間が短めなのも、集中力途切れなくてちょうどよい(2時間だとどうしても途中でだれてしまう)フランク準レギュラーに笑いつつ、Zってそんなキャラだったっけ?て傾げつつ、車のバージョンアップにテンションあがったり。

  • 鑑賞日

    やっぱり面白い

    前作の方が良かったですが、やっぱり相変わらずのコメディな感じが好き。

  • 鑑賞日 2016/9/5

    話全体としてのテンポは良かったですが、ところどころの細かいところで長いなと思う部分がありました。 しかし頭空っぽにして見る分には充分に楽しめる映画だとは思います。

  • 鑑賞日

    前作の高みにまで達していない。

    ちょっと残念なでき。

  • 鑑賞日 2015/4/3

    スピルバーグ製作のお気楽コメディ。アメリカの陽気な兄ちゃんたちが集まって、「こんな話は、どうだべ?」「それ、面白いよ。」みたいな感覚の映画。宇宙人がバァーと出てきて、お化けミミズがギャーと地下鉄飲み込むんだぜ!?凄いだろ?みたいな映画。この手の映画を見て何か心に残るものを求もては駄目。バァーのガーのザーでドカン。頭を空っぽにして楽しめばいいのさ。

  • 鑑賞日 2015/1/17

    エージェントMが出てただただビックリする。

  • 鑑賞日 2014/12/9

     「1」の方のストーリーはビンセント・ドノフリオの怪演のせいもあってかよく覚えているのだけど、「2」はどうだったっけ?と忘れていたので再見してみることに。やはり見始めるとつい最後まで見てしまう。それだけテンポがよく、くすぐりも満載で楽しめた。今回の敵キャラが女ボスなのだが、「1」ほどの印象が強くないので記憶に残らなかったのかもしれない。でも犬の格好をしたエイリアン(?)のフランクはいい味を出していてこれはよく覚えていた。

  • 鑑賞日 2014/10/23

    エージェントMJは給料高そう。

    大ヒット作の第2弾。オープニングから古き良き時代のチープなSF映画タッチ、これは笑わせる。 単純な話なのだが、目先のエイリアンたちの忙しい変身で、どういうストーリーだったかな、と忘れてしまう。 にぎやかで楽しいのだが、それだけの話になってしまう。 大ヒット記念御礼作品で、身内のパーティに参加しているような気分になる。ちゃんと映画を観たいのだが。

  • 鑑賞日 2014/11/7

    マイケルもMIB

    Kを戻すまでが長い それを序盤の山場にして、バトルを後半というほうが良かった 漫画のようなコメディ感はあるけど、抜けきれていない

  • 鑑賞日 2014/11/2

    マンガのようなアニメのような・・・

    特撮使いまくりのコメディアクション。スピルバーグが総指揮でグリムリンを思い起こさせます。異星人がわんさかいて、時に争いながらもなんとか仲良く共存している世界って実は今のアメリカの移民社会そのものに見えてくるから不思議です。

  • 鑑賞日 2014/10/20

    メン・イン・ブラック2

     前作で、トミー・リー・ジョーンズ演じるKは、MIB捜査官からの引退を決め、それまでの記憶を消されたはずだが、本作で再びウィル・スミス演じるKとのコンビが復活する。どうやってKの記憶が戻るのかと思っていたら、一瞬にして記憶が消せるのだから、一瞬にして記憶が戻る装置もあるわけだ。晴れて名コンビ復活となった。  一作目に比べ新鮮味に欠け、インパクトや盛り上がりに欠けるのは二作目の運命だろう。ご都合主義が目につくのも致し方ないことか。では、どうやって勝負をするのか? 本作では、ロマンスとお色気を盛り込んだ。  凶悪なカイロシアン星人のサーリーナは、実態は醜いエイリアンだが、地球上ではセクシーなランジェリーを身にまとうモデルに化けている。演じるララ・フリン・ボイルは、天海祐希にチョイ似のきりっとした美人だ。サーリーナは25年前に、Kに取られた「ザルタの光」という強力な物体を取り戻すために地球に戻って来た。そして、25年前に、惑星ザルダンの王女から「ザルタの光」を守るように協力を求められたのが、若き日のKだ。  サーリーナの殺人事件を目撃したローラという若い女性を取り調べたJは、彼女に恋心を抱く。彼女もまんざらではなさそうなので、ロマンスの予感がする。  90分足らずの短い上映時間だけあって、無駄がなくスピーディーな展開がいい。Jと一時コンビを組むのが、パグ犬エイリアンのフランクというのも笑える。愛嬌たっぷりで人間顔負けのコメディアン振りを発揮してくれる。  ラストの謎解きで、25年前のKのほろ苦いロマンスが明かされ、それがJとローラのロマンスの行方にも影響して、こちらもほろ苦い。 MBIの新米エージェントのチョイ役で、マイケル・ジャクソンが出ていたのには驚いたが、肩が凝らずに楽しめた。

  • 鑑賞日

    ニューヨーカー

    何事にも無関心というか、他人が奇抜な事をしていても意に介さない、動じない。そういうイメージがニューヨーカー。この映画の中にも皮肉っぽく散りばめられていて面白い。

  • 鑑賞日 2014/7/13

    敵エイリアンが美人過ぎ

    敵エイリアンが、下着のスーパーモデルに変身するというかなりのセンスのよさを発揮。

  • 鑑賞日 2014/5/12

    前作とプロット自体にあまり変化が見られず残念

    エイリアンの監視を行う秘密組織MIBのエージェントコンビが活躍する姿を描いたSFアクションのシリーズ第2弾です。 Kを復活させるためとはいえ、愛していた女性の元に帰った前作のいい感じのラストが台無しになってしまった感が残る設定はちょっと残念です。又、Kの復活以外はプロット自体にあまり変化がなく、前作より増大した予算がどこに消えてしまったのか全くわからない作りになっている気がします。せっかく前作のヒロインである検死官役のローレルがエージェントLになり、Jとコンビを組んでいたという設定(言葉で説明されたのみ)だったので、彼女をエージェントとして絡めた3人の物語の方がプロットに変化ができてよかったのではないでしょうか。何かこじんまりとまとまってしまった印象をうけてしまいました。 全く予備知識がなかったので、マイケル・ジャクソンのカメオ出演にはびっくりしてしまいました。

  • 鑑賞日 2010/10/28

    [2010.10.28]★★★☆☆

    2作目だけど相変わらずおもしろかった。所々、ん?ってなったけど、全体としては安心して見ていられるクオリティ。 エージェントMwwwww爆笑www 監督スピルバーグだとおもってたけど1作目も今回も監督としての参加ではないらしいです。知らんかったー。 ナタリーポートマンのそっくりさん?が出てきたけど本人ではないぽい。

  • 鑑賞日

    ムシがうざカワイイ。

    監督が「2のことは忘れてくれ!」というぐらいの駄作と聞いて逆に気になったので、劇場で3を観た後にレンタルショップに寄って借りてきました(笑) んー確かに微妙だったけど3よりは面白いかな。比率?は1>>>>>>>2>3といった感じ。個人的にはブルドック?のFとムシがうざかわいかった(笑)ムシは名前ないんですかね。ムシっていう宇宙人名なんですかね(笑)あとストーリーがちょっと分かりにくいのが気になったかな。

  • 鑑賞日

    一作目の時に感じた個人的な違和感は第二作においても払拭されることなく、KとJのエージェントコンビがひたすらエイリアンを殺害していく金の掛かった派手で賑やかなハリウッド作品という以上のものではなかった。

  • 鑑賞日 2002/7/7

    バリー・ソネンフェルド

    2002年7月7日に鑑賞。松江SATY東宝4にて。前売券1300円。上映中も非常灯が明るい。右前方の非常灯は消灯。画面は他に較べてまあ明るい。 ここの全5スクリーンでの観賞が終わったので、上映中の非常灯の点灯、映写の改善について手紙を支配人宛てに送る。返事があり改善していくと回答がある。 久々にララ・フリン・ボイルを観た。

  • 鑑賞日 2002/8/5

    うーん

    予算は1よりかかっていると思うが、1を見た時のインパクトはないなあ。

  • 鑑賞日 2013/3/2

    何とも印象の薄い作品。アメリカのコメディ映画の悪い部分が出ている作品だ。

  • 鑑賞日 2013/2/4

    このシリーズの中では…

    MIB3を観て、おさらいに1を観たので勢いで2も観賞。 自分的には3作品の中で2が一番下かな。 「どこが?」と言われると明確にどことは言えないけど感覚的にね(^^;)

  • 鑑賞日 2012/10/10

    実はノンフィクション!?

    この映画を観るたびに 宇宙人ってきっと身近にいるはず!って思う。 宇宙人はムシ型だって、ちょっとブヨブヨしたタイプだって どれも愛嬌があっていい感じ。 イチオシはノリノリのエージェントF!

  • 鑑賞日

    フランクが車で吠えてるところがいちばん好き。

  • 鑑賞日 2014/2/16

    楽しめる

    前作同様楽しめる。しかし、パート1以上の要素というのは特には無い。ウィル・スミスが新米から立派なエージェントに成長している位だろうか。

  • 鑑賞日 2012/8/6

    前後関係

    15年前に一昨目を観たが、前作の知識は特に要らない! 面白いだけの映画かな(^_^;)

  • 鑑賞日 2012/6/5

    犬のフランク、笑。

    前作よりも好きです。世間的には一作目の方が評価は高いようですが、、。自分的には前作があまり面白くなかったということもあり、観る前のハードルが低かった為かもしれません、笑。犬のフランクは笑えてお茶目でお気に入りです!ウィル・スミスに対し苦手意識がありましたが、少々免疫が出来てきたかもです、笑。12/06/05鑑賞。

  • 鑑賞日 2012/5/29

    3を観た直後でトミー・リー・ジョーンズがすげー若く見えた。観て思ったけどやっぱりMIBは1がイチバン楽しい!

  • 鑑賞日 2012/5/28

    再鑑賞

    MIB3に備えて再鑑賞。こちらも殆ど内容を覚えていなかったけれど、マイケルジャクソンがエイリアンとして登場したシーンだけ鮮明に覚えていた。1の時ほどエキサイトはしなかったが、それなりに楽しかった。出てくるエイリアンが見た目愛嬌があって可愛い。パグのエイリアン、フランクがエージェントFとして再登場!クスッと笑わせてくれるいい仕事をしていたなぁ。全体的に社用車をはじめ色々とパワーアップはしていたが、ストーリーが......。3に期待!ところで、Jがパイを食べていた老舗の食堂、エンパイアーダイナーって閉店しちゃったんだね。行ってみたいと思っていただけに残念。

  • 鑑賞日 2012/5/21

    「メン・イン・ブラック3」に備えて②

    ※本作のレビューは以前にも投稿しているが、映画の続編(または関連性の高い作品)を観る際は必ず前作(関連作)をもう一度観直してから臨むのが自分の観賞スタイルということもあり、また「KINENOTE」はあくまで自分が観た映画の記録を残しておくという趣旨のサービスだと理解しているため、再投稿している。なお、作品の評価は初回投稿分に準じている。

  • 鑑賞日 2012/5/3

    う〜ん

    パート1の方が良かった気がする。

  • 鑑賞日

    ちょっと悪ノリし過ぎ?

    前作が良かっただけに期待し過ぎてしまったせいもあるだろうが、あれ?といった感じで終始してしまった。やはり単なる焼き直しでは満足できないもの。せめてもう少しひねりが欲しかった。だからこそ3作目が製作されるまでここまで期間が空いてしまったんだろうが、それでもまたあの二人に会えると思うとついうい期待してしまう。とりあえず3作目は本作のような失敗を繰り返さないことを祈るのみ。

  • 鑑賞日 2002/7/13

    後にコーヒーのCMに繋がるとは...

    おちゃらけ最強コンビが地球を救う。「1」がスピード感豊かで、敵キャラの面白さといい、痛快な鑑賞後感だったが、さすがに「2」では、感動も薄れた。でもバディー・ムービーは基本好き。

  • 鑑賞日 2002/7/12

    グーニーズか?

  • 鑑賞日 2005/4/1

    やっちゃった感が否めない

    トミー・リー・ジョーンズはこれでコーヒーキャラに落ちぶれた?