PROGRAM

放送作品情報

バッドボーイズ2バッド

BAD BOYS II 2003年 アメリカ / 字幕 : 147分 / 吹き替え : 148分 アクション コメディ

[PG-12]暴走捜査がエスカレート!ウィル・スミス&マーティン・ローレンス主演のアクション第2弾
放送日時
2019年02月10日(日) 16:15 - 19:00
2019年02月22日(金) 13:00 - 16:00
解説

ウィル・スミス&マーティン・ローレンスが8年ぶりのタッグと思えないほど絶妙のトークとコンビネーションを魅せる。前作の大ヒットを受けて製作規模が格段にスケールアップし、車や豪邸を次々と豪快に破壊する。

ストーリー

巧妙化する麻薬密輸の取締強化のため、マイアミ市警のハワード警部は特捜チームを編制しマーカスとマイクを着任させる。巨大シンジケートの撲滅を狙う2人だが決定的証拠を掴めない。一方、マーカスは家族のため危険な現場任務から退こうと考えていることを、マイクもマーカスの妹シドと付き合っていることを、互いに打ち明けられずにいた。また、シドもオトリ捜査官として麻薬組織に潜入中であることを隠していた。

出演

※(声優)は吹き替え版作品が放送される場合の情報です。
字幕版、吹き替え版については、放送日時横のアイコンでご確認ください。

ウィル・スミス (菅原正志)
マーティン・ローレンス (山寺宏一)
ガブリエル・ユニオン (本田貴子)
ジョルディ・モリャ (鈴置洋孝)
ほか

字幕/吹替
字幕 吹替
掲載制限
PG-12
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日

    アクション満載

    アクションシーン満載でスカッと爽快!

  • 鑑賞日 2018/6/9

    男泣き!

    キューバに妹を助けに行くところで 俺も!俺も!となったところはマジ泣き!

  • 鑑賞日 2017/11/26

    マイアミ感がパワーアップ

    マイアミ刑事物といえばやっぱりキューバマフィアとの抗争でしょう!ということでまさにその通りな展開。まさか本国に乗り込んで軍隊とまでやり合っちゃうとは思わなかったが、キューバに着いてからの展開はテンポがよく、豪邸大爆発やら民家破壊しながらのカーチェイスやら、とにかくド派手で楽しい。前回と同様、後半30分に見応えが集約されている。 ただ、とにかくそれまでがダラダラとくどい。ラストは待った甲斐があったが、国内で犯人を追いかけるくだりは似たような展開が何度も何度も繰り返されて飽きてしまった。 この手のアクションコメディで2時間半は長すぎる。

  • 鑑賞日 2017/2/23

    アメリカらしさ

    これぞアメリカだと言わんばかりの映画。 小さい頃に数回見たことがあったので話の大筋は分かっていたが、改めて見るとKKKに絡めた黒人ネタとか死体で笑いをとったりとクスっと笑える箇所があってよかった。 作品としては全編に渡って海外ドラマのような画が続く。ストーリーもカーチェイスしてはドンパチを繰り返し最終的にはキューバ軍とはちゃめちゃに撃ち合ったりとマイケルベイらしい展開。何も考えずにポップコーンを食べながら見るべき映画。

  • 鑑賞日 2003/12/6

    気分が悪い

    死体をおもちゃにするな!!!!! 気分が悪い!!!!!!!

  • 鑑賞日

    面白かった。

    マイクはかっこいい!マーカスはカワイイ!電気屋のシーンが好き。

  • 鑑賞日 2013/7/14

    ボーイズというか、一人やね

    打ちまくってるだけで品がない マシンガンだらけ 最後の襲撃は魅せ方がよかったかな

  • 鑑賞日 2013/7/3

    これ刑事ものだよね!?

    前作よりさらに派手になり、あんた達刑事だよね!!!???と突っ込み入れちゃうくらい派手にぶっぱなしていた。ロケットランチャーのようなもので豪邸を爆破。戦争映画か(笑)相変わらずの漫才のような2人で面白かった。犯人のボスがかっこよくて良い。

  • 鑑賞日 2004/5/3

    うーん

    ドンパチで一本作ってしまうけど、あまり面白くない。

  • 鑑賞日 2004/1/5

     これは1995年に作られた「バッドボーイズ」の続編。  「バッドボーイズ」は、ウィル・スミスとマイケル・ベイ監督を一躍、売れっ子にするだけのヒットとなったのだけど、それ故に、メンバーを再度集めるのが難しくなってしまった、と言うから皮肉なもの。  タイトルが続編と言い切れないような微妙なものになっているのも、第1作から8年も経っている、と言う部分があるように思います。  フロリダ市警の刑事、富豪で独身のマイクと、貧乏人の子沢山のマーカスは、”バッドボーイズ”(悪友)として知られる名コンビ。  9.11以降、より巧妙になった麻薬密輸入コネクションの解明をすべく、特捜チーム「TNT」のメンバーとなった2人だが・・・いつもなら息のぴったりあう筈の2人の関係は何故かぎくしゃく。  実は、2人とも、相棒にうち明けられない悩みを抱えていたのだ・・・  この映画、見所としては、やはりド派手なアクション。  「マトリックス」のようなCG偏重ではなく、あくまでも実写で、派手にやらかす、その贅沢さは、やはりハリウッドならでは。  贅沢にもフェラーリを使い、惜しげもなく序盤に持って来た、カーチェイスはさすがの出来映え。  前作に対し、大幅に増えた製作費(もっとも、相当額を主演2人と監督で持っていくのでしょうけど)も、そうした、大規模で派手なアクション多用の方向に拍車をかけています。  まぁ、確かに冒頭からクライマックスまで、大小さまざまなアクション、それにギャグが散りばめられ、観客を飽きさせないようにはなっています (実際、アクションは見せるし、ギャグは劇場ではウケていました)が・・・私的には、アクションはともかく、展開がかったるく、ギャグも不謹慎な部分がひっかかってあまり楽しめませんでした。  しかし、一部、そうした部分はあるにせよ、基本的には、ノリと勢いのマイケル・ベイ映画、「アルマゲドン」や「パールハーバー」でもやらかした”男気”と”浪花節”の部分も健在で、あまり難しく考えなければ楽しい映画だと思います。

  • 鑑賞日 2013/1/12

    いったい何人が撃たれたんだ?

    マイケルベイらしい痛快なアクション作品。 何も考えずに楽しむにはうってつけだと思う。

  • 鑑賞日

    今回で終わりかな?

    陽気なバディ刑事もの。所帯を持っていたりと、パート2というより前作の後日談のスペシャル版といった趣でこれ以上はこのシリーズは続かないんだろうな、という感じがする。単純に面白いけど。

  • 鑑賞日

    風呂敷を広げすぎ

    満を持して登場した「BAD BOYS」の続編。かなり期待してたせいか、撃沈された。正直、面白くないという評価を下してもいたしかたない。というよりも、前作が面白過ぎたのかもしれない。 何もここまで大袈裟にやらなくても、スケールアップしなくても、ってくらいにコトがでかくなりすぎて、逆にしらけてしまった。前作のヒロイン、ティア・レオーニも出演しなくて正解だったかな。