PROGRAM

放送作品情報

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル

MISSION: IMPOSSIBLE - GHOST PROTOCOL 2011年アメリカ / 132分 / アクションサスペンス

最強諜報員イーサン・ハントが世界最高層ビルをよじ登る!精鋭チームと共に究極の任務に挑む第4弾
放送日時
2018年06月08日(金) 21:00 - 23:30
2018年06月10日(日) 15:30 - 18:00
2018年06月23日(土) 18:30 - 20:55
2018年06月28日(木) 18:30 - 21:00
解説

『Mr.インクレディブル』などのアニメ映画で腕を鳴らしたブラッド・バード監督が実写初挑戦。トム・クルーズがドバイの世界最高層ビル、ブルジュ・ハリファの外壁を登り、シリーズ屈指の危険なスタントに挑む。

ストーリー

ある理由でモスクワの刑務所に服役していたIMFエージェントのイーサン・ハントは、仲間のベンジーとジェーンの手引きで脱獄。その矢先にイーサンは新たな指令を受ける。それは、機密ファイルを盗んで核テロを企む人物“コバルト”を追うことだった。イーサンたちは敵の正体を探るが、潜入先のクレムリンで爆破事件が起き、その容疑者となってしまう。追われる身となったイーサンたちは潔白を証明するため事件の黒幕を追う。

出演 ※(声優)は吹き替え作品が対象です

トム・クルーズ (森川智之)
ジェレミー・レナー (花輪英司)
サイモン・ペッグ (根本泰彦)
ほか

字幕/吹替
字幕 吹替
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日 2018/5/13

    録画観賞 次々と起こる内容にハラハラ 最後海?に落ちたものはそのまま?

  • 鑑賞日 2018/4/29

    ポップ!

    テレビでやってたので観賞。 前作が個人的にはあまり好みではなかったのでこの作品は見逃していた。 コメディパートが多く、想像もしてなかったポップな作品。 とはいえヒリヒリしたりヒュンッてなるとこ盛りだくさん。 期待してなかったけどかなり面白かった。 次作も未見なので観ておこうと思う。

  • 鑑賞日 2018/4/29

    エージェントカーターのセクシードレス

    クレムリン、ドバイ、ムンバイとグローバルなミッションを描いて飽きさせない。立体駐車場でのバトルアクションも新鮮。再見しても楽しめた。エージェントカーターのセクシーさと女性殺し屋とのバトルもグッド。

  • 鑑賞日

    ベンジーもとい、サイモンペッグが前作より活躍してるし喋るしで自分得すぎて〜💓 話とかアクションもこれが一番好きです。 レナー(ブラント)もいい役です。 でも4作みたけども、裏切られたり疑われたりしてるのにIMFを抜けないというか、辞めない(辞められないのかもしれないけど)イーサンがよくわからない笑

  • 鑑賞日 2018/4/1

    面白かった

  • 鑑賞日 2018/3/15

    やっぱりドバイだね

    アサシンの人めっちゃ綺麗。 今まで見たMIシリーズの中ではコメディ場面が多くて好き。 トムクルーズは年取るごとにかっこよくなってる気がする。 そしてやっぱりドバイだね。 プチ高所恐怖症であるが、股間がフワッってなった。 ガチ高所恐怖症だったら、魂がフワッてなりそう。 少しなった気がする。 手汗でコップ落とすくらいのハラドキ感。 当分の間は、仕事でゴム手袋はめるたんびに思いだすだろう。 きっとイーサンみたいな人達が実在していて、そのおかげでこうやってのうのうと生きていられるんだなあと思いました。

  • 鑑賞日 2017/9/17

    LOSTで見ていたジョシュ・ホロウェイがなんとスパイで出ているではないか!短髪姿も素敵でした。 刑務所脱獄シーン、イーサンが予定外の動きをしベンジーが戸惑う中、監視カメラを通してベンジーの「このドアを開けろ」のジェスチャー、圧力がすごい(笑) カバンにダイヤをそのまま入れるってなかなかワイルド。ポケットの中とか入っちゃうしあとから回収大変そう(笑) 砂嵐に追われながら走るシーンがあるが、「ザ・マミー」はこのシーンを意識したのかな? 最後イーサンが煙の中に消えていくの、謎の人物という感じが出ていてかっこいい!

  • 鑑賞日 2017/9/30

    スパイ

    スパイアクションが面白い。最初から最後までハラハラ、あとはポンコツな秘密兵器が面白い。3をとばしてみてしまった。残念。

  • 鑑賞日 2017/8/30

    俳優たちの魅力が引き出されている

    任務の途中に何者かの横槍が入り核戦争の危機が訪れる。政府はIMFを切り離しイーサン達は孤立してしまう…。 シリーズ4作目。久々の再鑑賞だがやっぱりレア・セドゥは可愛いしそして殺すおじさんも頼もしく俳優がイキイキしてる。

  • 鑑賞日 2011/12/25

    スパイも楽じゃないね(汗)

    楽しく、ハラハラしながら見れました。 ドバイタワーを舞台にしたスパイ活動はホントにスゴイ♪ また使うアイテムがハラハラさせる(汗) そんなところにドキドキ&ユーモラスを織り込んで… シリアスとのバランスが絶妙で飽きさせずアクションも満載♪ トムがもう50歳になろうとしてるので、いつまでできるのかわかんないですが 5作目、6作目とイーサン・ハントを演じて貰いたいです。 ただ核ミサイルまで描いちゃうと 次に何を話の中心に持っていけばいいんでしょうかね(汗) これ以上のストーリーを作るのは大変なんだろうなぁ~

  • 鑑賞日 2017/6/30

    ミッションインポッシブル

    潜入の器具が近代化しててよかった。 イーサンの奥さん生きててよかった

  • 鑑賞日 2015/8/10

    再観賞

    ※本作のレビューは以前にも投稿しているが、映画の続編(または関連性の高い作品)を観る際は必ず前作(関連作)をもう一度観直してから臨むのが自分の観賞スタイルということもあり、また「KINENOTE」はあくまで自分が観た映画の記録を残しておくという趣旨のサービスだと理解しているため、再投稿している。なお、作品の評価は初回投稿分に準じている。

  • 鑑賞日 2017/4/8

    テーマソングが懐かしい

    懐かしのテーマソングで始まるこのシリーズ。昔はオープンリールのテープが自動的に消滅したが、今では隠しテレビ電話のようなものが登場し、それが破戒される仕様になっているらしい。 また現代らしくノートパソコンやスマホがなんの違和感もなく使われており、時代を感じさせる。 ミッションはトラブル続きでその都度主人公のイーサン・ハント(トム・クルーズ)が機転を利かせて解決していく。 この変わり身の早さや、古典的カーチェイスも見所だが、立体駐車場での追跡劇も視点が変わって面白い。 やはりCGを使っているが、それほど過多ではなく、好感が持てる。 高層ビルの壁登りや、窓ガラスのないところでのアクションは手に汗を握らせる。前篇スピード感があり、アクション映画としては上級。

  • 鑑賞日

    既存の建物を壊す

    主なロケ地ブタペスト、ドバイ、ムンバイ サンフランシスコの三角ビル(トランスアメリカ・ピラミッド:SFのランドマーク)に核弾頭ミサイルが直撃。痛快です。

  • 鑑賞日

    明朗冒険活劇シリーズ

    好調を維持しております。 今回の見せ所は超高層ビルへ窓からの侵入。ホント、素晴らしく面白い。かなりの程度、トム・クルーズが身体張って演じているそうで、ハラドキ感が弥増し。

  • 鑑賞日 2017/3/13

    がんばれ、トム

    ◎ このシリーズ4作目を観て、これまでの全5作を全て観たことになる。ただし観た順番はひどいもので、「3」「1」「5」「2」「4」の順になる。鑑賞方法もさまざまで、「1」と「2」と「4」はNHK-BSのテレビ放映、「3」はDVDをレンタルし、「5」は劇場へ行った。こんな状態だから、作品と作品の間のつながりはよくわからない。しかし、そんなものは分からなくても十分楽しめる。少なくともこれまでの5作品にはひどい駄作もない。 ◎ ITのことはよくわからない。分からない観客がほとんどだろう。だから映画の中でIT名人がこうだと言えば、そういうことになる。映画を作る方にとっても、これは便利だ。でも、この便利さがどんどん過剰になると、どうなってしまうのだろう。それゆえに、トム・クルーズにはいつまでもその肉体で頑張ってほしいと思う。

  • 鑑賞日 2017/3/12

    何度見ても面白い。これぞハリウッドのエンタメ映画って感じ。トムが輝いてる。サイモン・ペッグはかわいい。テーマ曲がわくわくする。

  • 鑑賞日 2017/3/27

    2回目も楽しめる

    ほとんど忘れているので、2回目なのに惹き込まれた。ドバイのビルの部分だけは、おおよそ見た記憶が蘇ってきたが、何回見てもハラハラする。とにかく、最後まで一気に見られる。

  • 鑑賞日 2016/12/25

    これまた文句なし

    このシリーズは、というかトム・クルーズのアクション映画は外れナシ。ストーリーは多少雑でも、ド派手なアクションで帳消し。 今作はレア・セドゥが出ていたので多少点数高めです(笑)

  • 鑑賞日 2011/12/18

    カリオストロの実写化を

    カミさんと観たもう1本「M:I4」は、ブラッド・バードゆえに期待していましたが、ちと期待ハズレ。ムンバイに行ってから失速しました。しかしドバイのタワーでのアクションはやはり凄い。「カリオストロの城」の屋根下りはトム・クルーズなら実写リメイクできるでしょうね。誰かオファーしてほしいです。

  • 鑑賞日

    面白かった。

    本当にハラハラしつつも楽しく観れました。

  • 鑑賞日 2016/9/18

    凄まじいアクションだが、説得力に欠ける

     次々とアクションがあり、息もつかせぬ展開。  ドバイの超高層ビル、壁面を登るのも駆け降りるのも折角凄まじいアクションだが、筋がちょっと説得力に欠ける。変装もせずに対面するのも、正体が相手にすぐばれてアクションになってしまうのも何だか物足りない気がした。ギリギリまでハラハラさせてほしかった。  だが、ラストでトム・クルーズのイーサン・ハントが駐車場でトランクを奪うプロットはジャッキーチェンの映画みたいだったけど面白かったし、イーサン・ハントの妻が死んだと思わせて、生きていた、というエピソードはハッとさせられ、なかなか良かったと思う。  それなりに面白い作品。  これで、やっとM:Iの5本全作品を観ることが出来た。やっぱり一番良かったのは「ローグ・ネイション」だ、完成度が高いと思う。  

  • 鑑賞日 2016/7/23

    またまた観た

    今回は吹き替えだった。字幕を読む間がないので、画面に集中できて楽しめた。

  • 鑑賞日 2012/1/4

    2012年一発目

    面白かった‼️

  • 鑑賞日

    トムクルーズかっこいい

  • 鑑賞日 2016/6/25

    大味

    やや大味。無駄にスケールが大きくて派手な印象。核ミサイルというのも現実味に乏しい。劇場で見たときはその迫力に圧倒されたけど、テレビで見るとそれほどてもなく、むしろあらが目立つ。

  • 鑑賞日 2016/6/26

    おもしろい

    トム・クルーズが走る、走る。仲間との掛け合いも楽しい。、劇場では気がつかなかった場面で、見なおしたところがたくさんあった。

  • 鑑賞日

    今回の舞台はドバイ。前回がイマイチだっただけに少しは盛り返してる感じ。ただ微妙にコメディータッチに仕上がっていると思ったのは俺だけ?

  • 鑑賞日 2016/5/14

    痛快活劇

    ドバイの超高層ビルのシーンでは思わずおしりがむずむず。いやぁマジ面白いよ。何回観てもいいんじゃないの~

  • 鑑賞日 2016/3/20

    こんなに面白くなってたとは

    初作は好きだったがMI2、MI3と尻すぼみを感じたため、長く見なかった作品。しかし見ないで損するとこだった。 トムの体を張ったアクションと、チーム活動故の楽しさと、ユーモアを忘れない掛け合いが最高の娯楽作品だった。 コレはローグネーションも見なければなぁ

  • 鑑賞日 2016/2/25

    4作目。

    「ブルーはグルー(接着剤)だ」とベンジー(サイモン・ペッグ)がイーサン(トム・クルーズ)に説明する。イーサンは、青と赤に発光する吸盤手袋をはめて、ドバイにある超高層ビルの壁面をよじ登ろうとしているところだ。高さは地上800メートル。「レッドは?」――今度はイーサンが光の色をたずねる。するとすかさず、ベンジーが答える。「デッド」。 アクション映画の必需品とはいえ、この手のタイミング感覚に接することができたのは久しぶりだった。過去10年、ハリウッド・アクションはこれを忘れていた。火薬を派手に爆発させたり、怖い顔で凄んだりするだけではアクション映画が楽しくならない。 「ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル」は面白い。派手で、速くて、突き抜けていて、空間に対する嗅覚が鋭く、ジョークを飛ばす機会を見逃さない。ヒッチコックやホークスの愛好家が見ても、にんまり笑って合格点を出すのではないか。 もちろん、トム・クルーズは素晴らしい。見た瞬間に手を叩きたくなる「クルーズ走り」は49歳のいまも健在だし、広い空間や高い場所に物怖じしない存在感は、ハリウッド・スターのなかでも抜群といってよい。 しかし、今回の殊勲賞は監督のブラッド・バードではないか。54歳。実写映画の監督は初めてだが、傑作アニメーションの「アイアン・ジャイアント」や「レミーのおいしいレストラン」などで鍛えた技や嗅覚は伊達ではなかったようだ。脇役の光らせ方が巧いのもそのひとつだし、格闘場面で残虐趣味に走らないのも後味のよさを引き出している。私は途中まで悪役にもっと迫力が欲しいと感じながら見ていたのだが、あとで思えば、これもどうやらバードの計略だったようだ。こんな「新人」が平然と出てくるのだから、ハリウッド映画はまだまだ隅に置けないだろう。

  • 鑑賞日 2015/11/11

    4作目

    前作からのチームプレイに加えユーモアな会話が目立つ。なんとなく形が見えてきた気がする。ラスト、急に奥さんが出てきたが3を見てれば意味の深さが分かるし泣ける。

  • 鑑賞日 2015/9/23

    チームリーダらしいイーサン

    イーサンは作戦立案、指示、困難な任務は自らかって出て、仲間割れの仲裁もする。今回は本部からの指示がないという設定にしたためイーサンのリーダーシップがより際立つ。 前作から続けてみるとラストシーンが泣けてしょうがない。

  • 鑑賞日 2015/8/28

    見事なチーム・プレイにドキドキ

    あらすじは以下の通り。 ロシアのクレムリンで爆破事件が発生。その容疑がIMF(極秘スパイ組織・不可能作戦班)のイーサン・ハントとそのチームにかけられる。米大統領は政府が事件に関与した疑いを避けるため、「ゴースト・プロトコル(架空任務)」を発令。イーサンチームはIMFから登録を抹消されてしまう。国や組織という後ろ盾を失ったまま、クレムリン爆破の黒幕を追い、さらなる核テロを未然に防ぐというミッションの遂行を余儀なくされるイーサンたち。失敗すれば彼らは、凶悪テロリストとして全世界に指名手配されてしまうのだ。黒幕たちの取引の現場は、世界一の高さと最新のセキュリティを誇るドバイの超高層ビル、ブルジュ・ハリファ。難攻不落の天空城に、特殊粘着グローブと命綱一本で外部からの侵入を試みるイーサンだが……。幾重にも張り巡らされた罠と、よぎる裏切りの影。そして次第に明らかになるミッションの〈真の目的〉とは……。 本作を飛ばして『ローグ・ネイション』を観たからハントとジュリアが別れた理由がわからなかったわけだがようやくすっきりした。 恒例の床スレスレで止まるシーンをハントではなくブラントでやったのは新鮮だった。 ルーサーがちょっとしか出なかったのは残念だったけど本作からベンジーも現場に加わって、バランスの取れたチームプレイを見せてくれてハラハラドキドキのスパイ映画だった。 ドバイのブルジュ・ハリファを登るシーンは嘘だとわかってても汗かくぐらいハラハラした。 『ローグ・ネイション』の流れを汲む作品なので本作から観てればもっと楽しく観れたかも。 ジェーン役のポーラ・パットンが凄く綺麗なのに続編に出なかったのは残念極まりない。

  • 鑑賞日 2015/8/27

    サイモン・ペグが面白い!(再鑑賞)

    再鑑賞。話の構成、無駄の無い役者の使い方(ちょい役でも重要な役割を果たす)、ジョークを入れるタイミング、舞台となる国に合わせて曲調が変わる音楽(インド風にアレンジされたテーマ曲が場の雰囲気にピッタリだった)、コメディアンのサイモン・ペグ(ダン)が新人諜報員という立場でチームに参加した事で生じる危機と笑いetc…文句なしに面白い!トムの『ロープ芸と走り』の合わせ技やトムやジェレミーのガチバトルシーンに痺れる。派手な演出に頼り切らず体力勝負のシンプルなアクションでも、場の特性を活かした演出やカメラアングルなどの見せ方により十分迫力ある映像を堪能出来る事も改めて実感した。

  • 鑑賞日

    シリーズの形が見えた

    『ローグ・ネイション』を機にシリーズ前作も観てみた。 2、3作目とスパイらしさが薄かったのに対して、今回はいかにもスパイ映画らしい。クライマックスでの「ミッション完了!」なんて台詞はその最たるものだが、期待していたスパイ活劇はこのようなものだ。そして、これまた2、3作目がトム・クルーズの大活躍だけしか見せ場がなかったのに対して、今回はチームが機能しあたかもバディムービーのような楽しさもある。こんなユーモアあるやりとりがある映画は懐かしくもあり、好きな楽しさだ。これが後に『ローグ・ネイション』に繋がったのだろう。このシリーズが目指すべき映画のスタイルが見えた気がする。007とは違うチームの映画。2、3作目と比べると分かりやすいが、面白い映画はどんなだろう?これではないだろうか。

  • 鑑賞日 2015/8/15

    あったらいいな的秘密兵器

    このシリーズのいいところは比較的現実的かつ「あったらいいな的」な秘密兵器が登場すること。 今回もクレムリンでのアダプティブスクリーンプロジェクタ(?)なんて面白い。 ただ、ネット接続で簡単に建物内の監視カメラや扉の開閉ができるっていうのはどの映画でもあるがやめてもらいたい。

  • 鑑賞日 2015/6/18

    チームワーク

    ジェレミー・レナーやサイモン・ペッグが一緒にいるのでいつものひたすら突っ走るハント(トム・クルーズ)のひとり無理ゲーの何倍も楽しめた…かも。 吊られるとか任務が途中からおかしい感じになるとかお約束な展開もありつつそこはJJなので、仕掛けも洗練されている印象があってよかった。 世界旅行気分なモスクワやドバイのブルジュ・ハリーファ、ビル内でのハラドキのあとの後の砂嵐も含め王道に楽しんでしまいました。

  • 鑑賞日 2012/7/28

    久々に面白いM:I。コメディとかっこよさのバランスが素敵。意外な敵までオチを用意していれば、1作目に迫る面白さ。

  • 鑑賞日 2011/12/31

    ピクサー的実写アクションに満足

    トム・クルーズの当たり役イーサン・ハント『ミッション:インポッシブル』シリーズ。 監督がピクサーの『Mr.インクレディブル』などで活躍したブラッド・バードなので、どう仕上がったか愉しみでした。 さて、出来栄えは・・・ さすが、ブラッド・バード監督、アクション映画には笑いが大切とよく理解している。 ハラハラドキドキ、息詰まるアクションの連続ではなく、ははははははははは、って笑わせる要素を持ち込んでいるのが素晴らしい。 ドバイの砂嵐のシーンなんて、普通だったらヤリ過ぎな感じがするはずなのに、へぇぇー、そこまでヤルんかいなぁ、なんてのサービス精神が嬉しくなっちゃう。 ですが、ストーリー的には後半が弱いですね。 特に、インドへ行ってからは、ハナシが風呂敷を広げすぎた分、ちょっと薄っぺらくなったようで・・・ まぁ、核弾頭ミサイルを掌中にしても、世界制服でなく狂信的なあたりは現代的かもしれませんが、あんなに簡単に人工衛星もミサイルも制御できませんぜ。 後半やや失速するも、テレビシリーズにオマージュを捧げたオープニングタイトルが抜群の素晴らしさなので、評価はオマケ込みです。

  • 鑑賞日 2015/3/17

    ハラハラできました。

     さすがはこのシリーズ。ハラハラドキドキできました。と言っても3作品しか見ていないのですが・・・。 あとは少し話しについていけなかったかな?出だしが少しわけが分からなくて・・・。でもそこはスパイ物。ハラハラドキドキできればいいんです!!  それにしてもトム・クルーズは相変わらずかっこよかったです。

  • 鑑賞日

    面白かった~!スパイものってアイテムがどんどんハイテク化してくから面白いわ。ハラハラドキドキのアクションに、ちょっとした笑いも加わって、最後にはじ~んと・・・。ミッションシリーズで2番目に好き!

  • 鑑賞日 2015/1/7

    不可能を超えろ。

    ミッション・インポッシブルシリーズ4作目。 ジェレミー・レナーの誕生日だったので視聴。 ブラント君かっこいい。

  • 鑑賞日

    前作とは違う良さ

    前作とは違う良さがあって、良かった。 アクションシーンも健在。

  • 鑑賞日 2015/1/11

    そろそろコレに慣れてきたとは思う。が、やはりテレビ・シリーズが懐かしい。ジェームズ・ボンドばりに世界各国を巡るが観光スポットはなし。コレまでよりはチーム・プレイを見せてくれるが颯爽と現場から去っていく爽快感もない。「満足な装備もなくて・・・。」という割には色々持ち込んでいたような?駄目だ、慣れてきたはずなのにあの緊迫感ないと見てはいられない。

  • 鑑賞日 2011/12/18

    むっちゃ面白かったです。 最初からハラハラドキドキで。 特にイーサンがビルの壁をよじ登っていくシーンは、合成だってわかっているけど、手に汗にぎっちゃいました。 そこかしこに、「くすっ」って笑えるシーンがちりばめられているのもよかったです。 最初の侵入シーンで背景の壁を映す機械にベンジーの顔がどアップ映ったときには、大笑いしちゃった。 全体的に大満足の作品でした。

  • 鑑賞日

    サイモン・ペッグさんが良かった

    相変わらずトムさんはかっこイイです♪ アクションもカッコ良く、ラストに繋がるストーリーも良かったと思います。  前作はチョイ役、今作は大暴れ?のサイモン・ペッグさんのコメディ要素が、前シリーズにはない緩和が新鮮で良かったと思いました。

  • 鑑賞日 2014/10/13

    手に汗握る

    ミッション:インポッシブルシリーズは初見でしたが、アクションの連続でとても面白かった。トム・クルーズの映画もほとんど見たことがなかったのですが、こんなアクション俳優だったとは!知らなかったです…。他のシリーズも見たくなりました!

  • 鑑賞日

    相変わらず面白い!

    裏をかくシーンやハラハラドキドキするシーンは無かったが、時間を感じさせない展開の早さとダイナミックな映像はすごい。ドバイをステージに選んだのも正解だと思う、次回は東京をステージにしてほしいなぁ。

  • 鑑賞日

    手に

    汗握るシーンが多くてハラハラして面白かった。ラストはジーンとした。面白かった。

  • 鑑賞日

    スリルあるアクションにつぐアクションの連続。ハイテクアイテムとコミカルなやりとりも加わり、ハラハラドキドキ、笑いと満喫できた。

  • 鑑賞日 2011/12/24

    アニメ的な細かい動きをつけているのが面白い

    今回の第四作はブレッド・バードが監督していて、何者かにクレムリン爆破の容疑をかけられたチームが彼らをハメた戦争論者から核ミサイルの発射コードを奪回しようとする、というミッションで、007並みのスケールで世界の危機を回避するお話しも面白く、ハイテク機器と身体アクションの組み合わせも絶妙でしたね。そのアクションも三回くらい死んでいるか脳震盪で倒れていそうな感じに細かい動きを付けているのはアニメ的で、そこが逆に面白かったですね。

  • 鑑賞日 2014/2/25

    アイデア満載

    二時間飽きずに観れたのも、シリーズ二作目がイマイチだったせいであまり期待していなかったのが良かったのかも。 アイデア満載の秘密兵器にアッと驚き、趣向を凝らしたスリリングなアクションの連続にまさにクギ付けのオーソドックスなエンタメアクションだった。

  • 鑑賞日 2013/11/24

    投資と回収、資本主義のミッションも厳しい。

    前作はJ・J・エイブラムス監督で、今流のハリウッド・アクション映画になった。 今回はブラッド・バード監督で、1作ごと監督を変えるが、前作を踏襲しながらスケールアップを図ったようだ。 ジェレミー・レナーとサイモン・ペッグを加え、旧テレビシリーズのようなチームプレイが復活。 娯楽作品としてはたいへん良くできている。面白いが…。 巨額な投資、ハイリターンの結果を要求され、世界中の誰一人眼にしたことのない映像を追い求め、 作りこんで、作りこんで、驚かそうと腐心する。確かにその努力は認めるが、感動を呼ぶものなのか。 スタントなしのチキンレースに出るような痛々しさを感じる。

  • 鑑賞日

    こんなのありかというハイテクスパイグッズが沢山出てきてワクワクしたので、意外と楽しめた。

  • 鑑賞日 2012/6/17

    ブラッド・バード監督の初実写作!というだけでも結構期待してたけど、 いやー、さすがのアクション娯楽作!飽きずに面白かったな。 なんとなくアニメ監督的なこだわりな感じもしたりするような。 一番のハラハラ所はやはりドバイのシーンかな、高所恐怖症の人は無理そう… ちゃんと前とも繋がってるのね~サイモン・ペグが続投で嬉しかった。

  • 鑑賞日 2014/2/17

    サイモン・ペッグがトムの俺様具合を中和してる

    トム・クルーズの俺かっこいいだろアクションを、私の大好きなサイモン・ペッグがいい感じに中和してくれて素敵でした。ドバイのホテルからのダイブは、迫力ありました。

  • 鑑賞日 2014/2/9

    ゴースト・プロトコル

    演出の妙が光る。ハラハラと興味の持続を維持しながら、合間にノイズにならない絶妙な膝カックンによるユニークさもある。 チームミッションものはやっぱり面白い。

  • 鑑賞日 2014/2/10

    ラストの台詞なんやねん

    オープニングいいやん! 1を意識した動線火花 あのコンタクトレンズの認証スキャンすげえ!! あの投影する壁もすげえ! よく考えるもんだ感心 相変わらずイーサンは吊られて、落下寸止めはねじ込み感はあったけど 上品だけど迫力のあるBGM 上質な映画だ

  • 鑑賞日 2014/2/10

    テンポ

    ワクワクさせるテンポ感抜群!女優陣も美しいて見所満載

  • 鑑賞日 2014/2/9

    やはりこれは「スパイ大作戦」ではなくて「ミッションインポッシブル」ジム・フェルプスではなくイーサン・ハントのチームの話。フェルプス君のチームは極力人は殺さないからはなっからピストル等の武器は使わない。仕事はスマートにあっさりと引き上げる。ハント君のチームは初回から仕事が粗くて後始末が大変そう。今回も派手にやってくれました。紙一重とも言えるがミサイルが落っこちてきても成功?

  • 鑑賞日 2014/2/9

    相変わらず面白い!

    ブダペスト→モスクワ→ドバイ→インドと舞台を移しながら、相変わらずスリリングな物語が展開される快作。 刑務所のハント(トム・クルーズ)を脱獄させる場面から始まり、機密ファイル(核ミサイルの発射コード)を巡るバトルであるが、高層ビル130階からぶら下がるハントの場面は見事。 カーチェイスなども良いが、ハントの乗っている車が近未来的でカッコいい。 なかなか楽しめる娯楽作だった。

  • 鑑賞日 2014/1/26

    爽快

    展開は必ずしも分かりやすくないが、純粋にハラハラドキドキできる内容だ。 イーサン・ハントがそこまで超人的ではなく、 絶妙な強さに設定されているのがよい。 ロシア、ドバイ、インドと経済成長を続ける各地を飛び回るトラベル感覚も味わえる。 人間的な感情の揺れ、複雑さも交えているところはいいが、 アメリカ映画がいつまでこういう冷戦構造の残像を描き続けるのかという疑問も湧く。 アクションは派手すぎず、いい意味で抑制されたアクション映画だと思う。

  • 鑑賞日 2012/12/30

    オリジナル・テレビシリーズに一番気分が近い。

     スクリーンに映像を投射するシーンとか、部屋をごまかして芝居をするとか、気分がマーティン・ランドーやレナード・ニモイの時のだね。   オープニング・タイトルがノリノリ!  タイトルだけ50回は見た。  サイモン・ペッグのファンになった。シリーズのレギュラーになって欲しい。 ::::::::::::::::::::::::  スクリーンに偽映像を投射して、敵の眼をごまかす・・・     スパイ大作戦 TVシリーズ        レオナード・ニモイが出てるシーズンの         「王家の血3」に、そっくりありました。             2017.9.21 BSジャパンにて放送。

  • 鑑賞日 2011/12/17

    トム・クルーズの存在感

    アクションも見ごたえがあり,抜群の面白さでした。 テーマが「核ミサイルの阻止」というのが安易で頂けませんが・・・。 最大の見どころはトム・クルーズそのものでしょうか。49歳にしてほぼすべてのスタントシーンを自分でこなしたとか。おそるべきプロ意識と,自己鍛錬。 ドバイにそびえ立つ世界最高の高さを誇るビルで,地上828メートルの地点で窓に張り付き,ぶら下がるなんて想像できない。

  • 鑑賞日 2012/10/20

    トム・クルーズかっこいい

    トム・クルーズのトム・クルーズによるトム・クルーズのための映画。 かっこいいですね!アクションもいいし、なんか最先端っぽい道具を使ってるのも画になる。 その代わり、他の役者は控えめな印象。 ヒロインも美人だったけど、全然印象に残らない。 この映画シリーズが好きな人、アクションが好きな人にはおすすめ。 ストーリーなどは普通。そこを求めてない方がいい。

  • 鑑賞日 2013/10/5

    展開はやや強引かも

    安定のご都合主義アクション。 ガジェット系のアイデアが微妙に近未来的で楽しい。 ブルジュ・ハリファでのシーンは目眩がするほどの恐怖感。 高所恐怖症の人は観ているだけで胃が痛くなるんじゃないかと。 ここでのシーンを本当に現地で撮影しているというのは、ただただ驚くばかりです。 反面、脚本に関してはやや強引な気も。 緻密な隠密作戦にしては少々大味なのが気になりました。 BDでの視聴ですが、個人的には本篇よりも特典映像の方が楽しめました。

  • 鑑賞日 2013/10/6

    ハイテンポが心地よいし、敵が美人だ

    iPhone 大活躍の最新スパイ娯楽。でも、SONYにしてほしいなぁ。 背景としては、ドバイの世界一ノッポビルが見れて良かった。

  • 鑑賞日 2013/9/3

    アクション映画を観なれていないので全てが新鮮

    まさかアクション苦手な自分がMIシリーズを見る日が来るとは。サイモンが大活躍ということで見たけど思っていたよりずっとコミカルなシーンも多くてたのしかったです。メイキングでトムのスタントに驚愕しました。ほんとにあんなとこ駆けてたの…ていうか怖くないのあれ…。 あと、冒頭でロシアの赤の広場をどかーんと爆破したのでさすがアメリカ様の映画すなあと思ってたらどうでもよくなるくらい世界巡ってて「あっただのアクション映画じゃない!」と無駄なところで感動しました笑 いやあ他の映画人がうらやみそうなゴージャス予算っぷりが伺えました。 悪役がちょっと弱かったけど、しぶといあたりはまあ面白くてよかったです。

  • 鑑賞日 2011/12/20

    あり得ない展開だけど、おもしろい

    原題:MISSION:IMPOSSIBLE - GHOST PROTOCOL このシリーズも4作目になりますね。 当初“またシリーズつくるのか・・・”っと、私は呆れて、 コケルと思っていたが公開前に予告を観ていたらジェレミー・レナーが 出演していたのを忘れていたと同時に観たくなりました。 今作の内容は核戦争勃発を防ぐのとIMF長官が殺されてしまい、 物資援助、ミッションをこなす為の情報も無く最悪の状況下で展開される。 元が『スパイ大作戦』なのは1作目から御存知の人も多いであろう。 一度聞いたら脳裏に焼きつくBGM、導火線を辿っていく点火シーン。 『スパイ大作戦』へのオマージュを忘れないのは素晴らしい! ついついオープニングのシーンでニヤっとしてしまった。 最近では珍しく、本編が長尺の132分。 過去の3作を観なくても問題なく楽しめます。 シリーズ通して観ている方、若しくは3作目だけ観ている方は 中盤で明かされるジェレミー・レナーの話に耳がピクピクします。 毎度サポートしてくれたハッカーのヴェング・レイムス演じる ルーサーが今作ではメンバーに入っていないのが少々残念ではありました。 (オマケで出演していますが) その代わりに前作で少々話にからんでいたサイモン・ペグ演じるベンジーがIMFのエージェントに昇格し、 盛り上げてくれる。 ルーサーは冷静沈着だがベンジーは おしゃべりで能天気。そのため笑いが産まれる。 チームに必ずいる紅一点。前作のマギーQもミステリアスで良かったので続投でも良かったと感じましたが、 今作のポーラ・パットン演じるジェーンも魅力があります。 3作目も色々な国に飛び回り、スパイ活動をしてました。今作も色々移動します。 予告で観られる超高層ビルを登るシーンはホント ハラハラで息を呑み、かじりついて観てしまう。 目の肥えた私でも落下しかけや、戻るときのアクションで声が漏れかけました。それほど緊張感張りっぱなし。 ビルを渋々登る事になったシーンとイーサンが戻ってきてからの行きと帰りでベンジーの能天気さは笑ってしまう。 高層ビルの冒険が終わってからは女暗殺者のモローとジェーンの殴り合いが本格的で、これも良かった。 これは迫力あります! 誰かさんが続編を担当して、スパイなのに目立つ行動、異臭を放つ勢いの臭い演出と臭いアクションで超人的な イーサン・ハントに改造されてしまったので、冒頭で少しばかり人間離れした動きを取られて萎えましたが、 この4作目、ゴースト・プロトコルで盛り返してきました。

  • 鑑賞日 2011/12/17

    映画魂が震える

     迫り来る時限物と縦の動きのいずれをも内外かつ重層的に巡らせて観客の空間感覚を高低から圧迫しておいた後に、地を走るスピーディーな横の動きに展開して開放に向かうと思いきや視界を遮り再度の圧をかけるドバイ・パートの構成が白眉! L・セデュー熱沸騰。セデュー登場の場面は『スティング』のあのシーンっぽいなとか、『大脱走』のマックィーンなんかも初めの方で見え隠れしてるなとか、他にもあった気がするので再見必至。遂に来襲した砂嵐に向かって激走する二人の男の影には、落涙するほど映画魂が震わされた。

  • 鑑賞日 2012/1/6

    トム・クルーズ

    宇宙ものよりスパイものがいいです。個人映画より集団映画がいいです。背が低いから、一人主役では、荷が重すぎる。

  • 鑑賞日 2013/1/9

    あまり覚えていないよ

    この映画を見たには見たけど、寝てしまったので、ほとんど内容を知らない。。

  • 鑑賞日 2012/7/9

    世界のりんご

    映画館で見たらもっと楽しかったのだろーか。 眠くなったし。 いちっばん感動したのはイーサン達がiPhoneとiPADを駆使していた事ね アップルすげーよ どんなソリューション使ってるのかしら。ワラ

  • 鑑賞日 2011/12/16

    手のひらがゾワってなる

    イーサン・ハント(トム・クルーズ)独占大活躍!というより、チーム総力戦でのミッション・コンプリート。 『スパイ大作戦』の魅力はチーム戦だと思っているので、とてもいい。面白かった。 なんのかんのいって、これを観るとトム・クルーズってやっぱり凄いなと思う。 よくやるよ。 ビルの外壁登ってるシーンは手のひらがゾワゾワっ。 ジェレミー・レナーも頑張ってました。

  • 鑑賞日 2013/4/6

    なんかふつう

    派手にいろいろやってるわりには、なんか入り込めないというか。。 ドバイのビルで生スパイダーマンとか、 インドの駐車場でグルグルおいかけっことか。。 サイモン・ペッグさんが普通にがんばってたw

  • 鑑賞日 2013/4/28

    さすがの名作

    さすがシリーズ化してるだけあって面白い。アクションもさることながら要所要所に笑えるところがあってそこも良かった。

  • 鑑賞日 2012/1/15

    やっぱトムはスゴイ

    期待した程ではなかったが十分楽しめたかな。 今回はチームでミッションをこなしていく感じが良かった。 トムは今回もスタントなしらしいけど・・・凄過ぎでしょ。 高所恐怖症の私には考えられない。 プロ根性に脱帽。

  • 鑑賞日 2013/4/2

    幽霊規約

     ゴースト・プロトコルの意味は序盤に明らかにされる。そのまま「幽霊規約」と訳せばよいだろう。  見所の多いアクションシーンとお粗末なプロット。前者だけを評価して凡作となりかけた。  題名の裏の意味が明らかになる終盤の繊細さ。題名を象徴するようなラストシーンの美しさ。終盤に集約された見事さで中の上にまで評価が上昇した。

  • 鑑賞日 2012/1/6

    これでいいかも

    007シリーズのようになってきたかなあ。しかしこれはこれで、チケットを買って、2時間余りの時間をわくわくできれば、これでいいかも。

  • 鑑賞日 2012/1/8

    Mission Impossible / Ghost Protocol

    とにかく毎回趣向を凝らせたアイデアとアクションで楽しませてくれるところはさすが。今回はコメディータッチをスパイスに。

  • 鑑賞日 2013/1/23

    ブルジュ・ハリーファの外壁

    ブルジュ・ハリーファの外をよじ登る場面は、トムクルーズ本人が行ったというプロ根性。砂漠での追跡シーンも初めての設定で面白い。本作は登場人物のキャラクターのおもしろさでは第1作が勝るが、エージェントものとしてリアルさを加味してシリーズでも屈指の出来と思う。

  • 鑑賞日 2013/3/16

    巷間評価が高いものの、一度観ただけでは筋立てがはっきりとは判らない。トム・クルーズの体当たりのアクションは、CG全盛の時代に於いて、ジャッキー・チェンを思わせて素晴らしい。音楽では、ラロ・シフリンのテーマ曲が余り使われていない点が残念だ。やはり、決め所で、名曲が流れないと映像と音楽の一体感がない。

  • 鑑賞日 2011/12/23

     これは、「ミッション:インポッシブル」シリーズの新作で、前作「Mi:III」から5年ぶりの続編。  ジュリアと結婚して幸せに暮らしているはずのイーサン・ハントは、何故かロシアの刑務所にいた。  女性エージェントのジェーン、駆け出しエージェントでハッカーのベンジーの2人に救出されたイーサン・ハントに命じられた新たなミッションは、クレムリンへの潜入。  潜入には成功するが、その直後に爆破テロ事件が発生、ハントにその容疑がかけられてしまう。  脱出を試みたハントだが、局長は殺され、アメリカ政府も彼らを見放した。  ハントは、ジェーンとベンジー、それにアナリストのブラントと共に、起死回生のミッションに挑む・・・!  劇場版4作目となる本作では、監督に、「アイアン・ジャイアント」などで知られるアニメーション監督のブラッド・バードを起用。  このブラッド・バードが、作品の雰囲気を大きく変えました。  まず、この手のアクション・ムービーのヒーローと言うのは、「007」のジェームズ・ボンドよろしく、美女と見れば手を出して恋に落ち、結ばれたかと見えて次の作品ではすっぱり切れて何事もなかったような顔をしているのが定番。このシリーズでも、これまで毎度ヒロインを変えて来ましたが、今回の映画の設定はそれを逆手に取った感じ。  イーサン・ハントが刑務所にいた理由が、伏線として大きな効果を生み、そして最後にそれをひっくり返す。これにはやられました。  この映画では、ヒロインのジェーンも恋人を失った直後で色恋沙汰所ではなく・・・そうした所でも定石外しをかけて来ます。  まぁ、これまでアニメーション映画ばかりのブラッド・バードにしてみれば、これまで、お熱いベッドシーンなど無縁であり、それも当然なのかもしれませんが・・・  アクションの方もなかなかで、冒頭の刑務所からの脱出、いかにもな変装とスパイ小道具の活用によるクレムリン潜入と見せ場の連続。そして、最大の見せ場は予告編にも登場するドバイの超高層ビル、ブルジュ・ハリファでのシーン。このビルの高さは828mで、東京スカイツリーよりさらに高い。高所恐怖症ならずとも震え上がるようなシーンの連続に思わず手に汗握りました。  また、終盤の立体駐車場のシーンも、駐車場の仕掛けを利用してのアクションで面白かったですね。  さらに、今回、よかったのは、久々に「チーム」が活躍する「スパイ大作戦」であったこと。  この「MI」シリーズ、チーム活動だったTVドラマ版の「スパイ大作戦」に対し、トム・クルーズ演じるイーサン・ハントひとりで何でもやっちゃう感が強かったのですが、この映画では、しっかり、チームでの仕事になっているのです。  また、イーサン・ハントも、これまでの何でもスマートにやっちゃうスーパーヒーローではなく、ユーモアを交え、人間的に描かれているのもよかった所。  先のブルジュ・ハリファでのビル外壁よじ登りも「え。オレがやるの?」と一瞬尻込みする表情を見せますし、予告編にあった、ロープを使っての窓への飛び込み、これ格好よく決めたつもりが、窓枠におでこをぶつけて墜落しそうなる、と言うギャグすれすれの描写が入るのです。  この辺り、正にブラッド・バード演出の故でしょうね。  ラスト、ホロリとさせる描写を入れて来る辺り、これぞブラッド・バードの真骨頂。  スーパーマンと化していたイーサン・ハントに人間味とユーモアを与え、合わせて息の合ったチームを与えたブラッド・バードは、このシリーズを見事に生き返らせた、と思います。

  • 鑑賞日 2011/12/24

    Mission: Impossible – Ghost Protocol

    同名タイトルの第4作。アクションに次ぐアクション。 鑑賞後にトム・クルーズが49歳と知って驚愕。 なんか劇中のApple製品推しがすごかったなぁ。

  • 鑑賞日 2011/12/18

    イーサンは年をとっても相変わらずかっこいい!シリーズではやっぱり3が好きだけど、今回オープニングが素敵だった!!

  • 鑑賞日 2011/12/25

    監督がアニメーション映画を得意とするブラッド・バードだからと言うわけでもないのだろうが、何となくアクションシーンにまでコメディタッチが強く出ている感じがする。これは良い悪いの類ではないが、従来のM-Iシリーズでのアクションを期待していた観客には、若干拍子抜けする部分もあったかもしれない。しかし、そんな点も含めて常に、何か新しいものを取り入れ、付け加えることでマンネリ化を防ぎ新しい面白さを追求しようというT・クルーズの姿勢、サービス精神は大したものだと思う。

  • 鑑賞日 2012/1/1

    前作は後半になるに従ってドタバタしてるだけの映画になって興ざめしたが、今回は最後まで愉しめた。 しかし、悪役のミカエル・ニクヴィストはタフ過ぎ(笑)

  • 鑑賞日 2013/1/11

    ホっとしました(笑)

    ミッションインポッシブルに関しては今更ごちゃごちゃ言いません(笑)トムはアクションスターとして吹っ切れてます!面白かった! 最後にルーサー出てきてホっとした~(笑)

  • 鑑賞日 2011/12/30

    ロシアのクレムリン爆破の容疑がイーサンたちにかけられて、チームは孤立無援の中ミッションを遂行していく話なのだが、まあMIには理屈もいらないし、極端な話ストーリーもどうでも良いっちゃどうでも良いのだが、逆に設定の中でのリアリティは非常に求められることになる。結論から言えば今回のMI4良い!!久しぶりに僕らの求めていたトム・クルーズが帰ってきたよ。今回のMIはチーム感が非常にあったし、荒唐無稽なところは荒唐無稽で衒いが無くてある種はじけていて良かったよ。2.3のときはジェイソン・ボーンシリーズのリアリティー路線を横目で見つつ、小さくまとまった感があって正直言ってあまり乗れなかったが、今回は良い意味で大風呂敷広げてみて正解。しかしトム、アクションシーンも大半をこなしたらしいが、がんばってるね。必要ないくらいいろんな所に行っちゃうのも凄いね。最後のインドなんてただ行ってみたかっただけじゃねーのか?まあ、笑えるところは笑えるようにちゃんとギャグも挟んであるし、言うこと無しと言いたいところだが、ちょっと尺が長すぎるね。色々景色を変えたい、世界的なスケール感を出したいのは分かるけれどロケ地絞って100分くらいにまとめてタイトにしてくれれば満点だったのにね。今回初めてIMAXでみたんだけどいいね。200円増しだけどおつりが来るくらいのいい画だったな。またIMAXで他の映画も見てみたい!!

  • 鑑賞日 2013/1/18

    凡作かな

    トムクルーズの走るシーンは完全にIMの定番になってるな... そろそろ構成の緻密さなどは衰えてきて、むちゃくちゃアクションに頼りすぎる感がある。 実力も計算も関係なくただ運で死なずにいるだけのシーンが多すぎた。

  • 鑑賞日 2011/12/16

    ブラッド・バード

    2011年12月16日に鑑賞。割引券1000円。 そこそこ面白いが、「変装」はどうでしょう。何でもありになる。ブダペスト→モスクワ→ムンバイ→ドバイ。レア・セドゥーは女殺し屋でしょうか。

  • 鑑賞日 2013/1/6

    相変わらずストーリーがよくわからんし、無茶苦茶。イーサンハントは超人すぎる(笑)、まあ面白いからいいや!

  • 鑑賞日 2012/5/20

    レナーがいいよ。

     シリーズ第4作だそうだ。もうそんなになるか。こちらはエンタテイメントに徹しているせいか、昨夜の韓国映画と違って安心して見ていられる。さすがに映画を知りつくしているハリウッドだけはある。何でもリアルに作ればよいというものではない。  ゴースト・プロトコルとは「君たちが作戦に失敗しても当局は一切関知しない」ということだそうだ。つまり存在しない(ゴースト)、取決め(プロトコル)ということらしい。従って諜報員は孤独な戦いを強いられるという訳。最先端のスパイグッズを駆使してやりあう取引(とくにハリファビルの上下階での敵とのやり取り)は見もの。いつぞやはおきて破りの変装マスクが使われたが、今回は反省したのか、変装は大人しい(というか現実的)のもよい。 トム・クルーズはともかく、脇で分析官(実は同じ諜報員)を演じるジェレミー・レナーという男優がいい。以前「タウン」でもベン・アフレックの脇でいい演技をしていた。気になる俳優の一人。

  • 鑑賞日 2013/1/3

    アクションもここまで荒唐無稽だと・・・

    トム・クルーズがドバイの超高層ビルでど派手なパフォーマンスを見せるということは知っていたが、とにかく全てのアクションシーンがCG臭満載で、おまけに危機一髪というものばかり。あれならイーサン・ハントは単なる無鉄砲な奴に過ぎないんじゃないか。CGでいろんな表現ができるようになったので、悪乗りが過ぎるんじゃないか。イーサン・ハントはスーパーマンでなく、生身の人間なのだから、それなりのアクションにしてとどめてもらいたいものだ。それでも、映画としてのサスペンスは十分に楽しめるはず。

  • 鑑賞日 2013/1/3

    久しぶりに見たら

    思ったほどハラハラしなかったよ

  • 鑑賞日 2011/12/18

    また一歩、神の領域に近づいた

    文句なしに楽しめる映画だと思います。 今作は、シリーズ第4弾なんですが、 第1弾で、スマートに、格調高くスタートし、 第2弾で、アクションが重視され、全体的に派手になり、 第3弾で、イーサン以外のキャラにスポットが当たり、作品に深みができ、 この第4弾で、全てがいい意味でこなれてきた感じです。 怒涛のアクション(今回もトム・クルーズはめっちゃ走ってます)、 ワールドワイドに展開されるストーリー、 アクションだけじゃなく、スマートさ、コメディテイストも絶妙、 魅力的な脇役など、中身がぎっしり詰まっています。 まさに、スパイ映画の神の領域(007シリーズ)に、また一歩近づいた感じ。 いつか必要になるであろう、トム・クルーズの後釜さえ見つかれば、 長期シリーズ化も可能じゃないでしょうか。 まだまだ、飛び降りる高い建物はいっぱいありますし(笑) 年末年始のせわしい時期にこそ、こういう痛快な映画で心を潤す時間が必要です。 007シリーズが重苦しくなってるだけに、今作のシリーズ化に期待を膨らませてしまいます。お勧めです!

  • 鑑賞日 2012/1/18

    アニメの監督が実写初挑戦、とのことですが実際アニメぐらい無茶なアクション満載ですよね。それを実写で成功して見せるハリウッドという場の凄さ、そしてトム・クルーズという俳優のポテンシャルの高さに感動させられましたね。 サーバーがあんなビルの上にあるわけないってのはまあその通りだと思うんですが、そういう理屈をふっとばすくらい面白いアクションが観れるのが映画のいいところですよね。観てるこっちも緊張しまくりだし、トム・クルーズがおでこをぶつけた時はこっちまで心臓が止まるかと思いましたよ。 そしてトム・クルーズだけが大活躍する映画じゃなく他のキャラクターも活躍するのがよかったですね。「スパイ大作戦」みたいになってきた。彼一人だけが活躍するより連携プレーで仕事がつながって行くのが面白いですよね。「インセプション」もそういう面白さがありましたし工夫したアクションも多かったですが、この映画は力技が多い印象。いやけなしてないですよ。むしろそっちのほうが楽しいし。サイモン・ペッグだけは活躍ぶりが微妙だったけど、まあ彼はコメディリリーフだし…いやでも思わず笑っちゃうシーンなんかも多くて、特にジェレミー・レナーの「今度は俺が美女を誘惑する」なんてセリフもシャレてて面白かったですしアクションからこうしたセリフまで徹頭徹尾楽しい映画。ブラッド・バードは実写の監督としてもこれで一躍有名になったわけですが、まあでもハリウッドさまさまだよな… 邦画アクションとの格の違いを見せつけられる一作。

  • 鑑賞日 2012/12/17

    シリーズを通して観ているので気になったレンタルした。アクションは面白かった。 でも、ラストシーンはあれ?いまのが最後だったの?という感じだった。

  • 鑑賞日

    やはり、

    トム・クルーズはかっこよくて好きだな。ストーリーやアクションに目新しさは無いけれど、画面から感じる雰囲気やスピード感が心地よい。

  • 鑑賞日 2012/2/11

    スパイアクションとしては普通に面白い。仲間たちとの共闘やスパイ用の変装などのいわゆるスパイ大作戦的なお約束的な展開で満足だ。 中でもワイヤーを吊るしてのクライムアクションなどはこれまでの空中アクションは1,2を争う出来だろう。 また、主人公と敵役とのホテルでの駆け引きでもいわゆる溜めのシーンが多く、それが物語全体の緊迫感を強調させている、 その一方で違和感としてはどうしてもイーサン・ホークが正義のヒーローみたいに思えてしまい、スパイ大作戦を見てる印象では無かった。やっぱりイーサン・ホークはあくまでもスパイであり、片時でも正義のヒーローにしては駄目だろう。 それにこの物語が60年代のアメリカなので普遍的なテーマにならざるを得ないのかもしれないが、いまどきロシアとの冷戦をモチーフにした核の奪い合いとか少々前時代的な展開なのだが、ただ今となっては、もしかして寧ろそちらの方が逆に新鮮に思えてくるのは不思議である。

  • 鑑賞日 2012/12/4

    裏のウラ

    ミッションのハラハラ感よりはアクションが売りになってきてる…。もう少しリアルミッションがあってもいいんじゃないかな。007スカイフォールの方がミッションっぽい。

  • 鑑賞日 2012/12/1

    さすがJ.J!

    飽きさせない映像、演出はさすがJJ! トムはシリーズを重ねるごとに肉体に変化が…シリーズ代役もそろそろか⁈

  • 鑑賞日 2012/10/24

    まぁ特に何もない

    M:I2が絶頂期だったか、後は大げさなアクションやトム・クルーズの快走に頼る作品。 ストーリーもおかしいので、納得いかない。ボタン1つでギリギリでミサイルが曲がるだ? しかし、高層ビルのシーンも、今回もCGとスタントなしで本人がこなしたのはスゴイ。 http://www.celebtimes.net/archives/1586810.html

  • 鑑賞日 2012/1/28

    なんやかんや批判されながらも気がつけば4作目になっているこのシリーズ。やはり3作目から参加したJ・J・エイブラムスの立て直し力なのか。 それともトム・クルーズの人間力なのか・・・。 今作最大の見所はピクサーで活躍していたブラッド・バードを監督に起用したというところで、この人の作った名作Mr.インクレディブルはスーパーヒーローの一家が絶海の孤島で大ピンチに合うという往年のスパイ物をモチーフにした話だったので、MIシリーズとも相性が良さそうだと思っていたのだけど、案の定MIシリーズの中では一番おもしろい出来になっていると思う。 ただ不満が無いわけではなくて、一番不満だったのは MI シリーズが同じ老舗スパイシリーズである 007 の違う部分というのは 007 が基本的にソロプレーなのに対して MI はチームプレーという部分にあるのだけど、ゴーストプロトコルでは MI3 に比べてチームプレーが弱くて、結果的に主人公のソロプレーで怪傑している場面が多い。そこの部分がちょっと不満だったのだけど、それでもオープニングとクライマックスの台詞回しなんかはシリーズで一番いい。 オープニングの刑務所脱出シーンで、爆薬に着火しろというと導火線に火をつけて、いつものお馴染みのオープニング始まる。しかもそこで流れる映像が、映画本編のダイジェスト風で、この辺の作りは 007 を彷彿とさせるのだけど、アニメ畑出身であるブラッド・バードのセンスが発揮されている良いオープニングですね。 正直いって少し長いなーと思ったり、あの件は一体どうなったんだ?(暗号学者の家族)とか粗も結構あるのだけど、ブルジュ・ハリファだったりクレムリンへの潜入シーンはアクション映画としてもスパイ映画としても一級品なのでエンタメ映画としては良いできですね。

  • 鑑賞日 2012/5/2

    ニヤニヤしてしまう展開

    トム・クルーズのPVに陥らず、仲間もフューチャーされてます。

  • 鑑賞日 2012/11/3

    やっぱ最高!

    劇場で観てたけど、WOWOWで観直した! やっぱトムクルーズ最高! アクションもスピード間も、スカッとする展開だね!

  • 鑑賞日 2012/11/15

    トム様

    アクションてんこ盛りの娯楽映画。 アクション好きなら観て損なし。 トム様トム様な感じが、潔い良い♪

  • 鑑賞日 2014/2/12

    すごいよ!トムさん!

    期待して映画館に観に行ったのにも関わらず、予想を超えてきた!面白かった! これぞエンターテインメントムービーって感じだ。

  • 鑑賞日 2012/11/3

    トム様だけど。。。アクションが。

    アクションのみで、恋愛もセックスもないからもしかしてトム様は。。。と思ってしまった 端正な顔立ちなもんで。いまいちスパイスが足らず。

  • 鑑賞日 2012/11/4

    スパイ・グッズが面白い

    2、3はイマイチだったが、これは面白かった。便利なスパイ・グッズが沢山出て来て、それも何となく説得力があったり、あったらいいなと思うものが目白押し。登場人物達もそれぞれキャラクターとして役割分担されてて、観やすい。今回は何と言ってもジェレミー・レナーの登場が大きい。彼がトム・クルーズ以外にもしっかりアクションや見せ場を作ってて飽きさせない。変に若かったりハンサムじゃないところがまたいい。

  • 鑑賞日 2012/11/3

    2時間あっという間

    実に面白い。いくつかの謎がありつつも、新しいミッションに次々と挑戦していくのはテンポがよくて楽しかった。アクションも絶えず続くので退屈知らずで2時間あっという間。特にドバイでの超高層ビル任務が面白かった。その後は難し過ぎてちょっとついて行けなかったし、アクションも大人しめになった。ラストの派手さはなかったが、減点すべきというほど気にはならなかった。最新テクノロジーを使った任務は面白い。CG映像を見せるシートや張り付く手袋、磁力で浮く服などなどかっこいい。笑えるところもいっぱいあって嬉しかった。やっぱりトムクルーズは素敵だと思った。M.I:ⅲでは本部で働いてイーサンを手助けしていたサイモンペグ演じるベンジーが、現場でのハッカーとして活躍していた。彼も良い。面白いし、やる時はやってくれる。過去にイーサンの妻を守れなかず、現場を降りたジェレミーレナー演じるブラントもかっこいい。アクションをいっぱいこなしていた。女スパイのジェーンもかなり強かった。彼女は全部の格闘に勝っていた!全部終わったあとにルーサーが出て来て、イーサンがミッション完了!と叫んだことをバカにしていて仲良しでいいなと思った。また、元妻ジュリアを守るために別れることにしたと判明。遠くからジュリアを見守っていたよ。イーサンはかっこいいし強いし頭いいし人望も厚い。男にも女にもモテる理想のスパイだ!!スパイになるのもいいかもと思っている。

  • 鑑賞日 2012/10/28

    さすが!トム・クルーズ

    これは素直に面白かった。 やっぱり、トム・クルーズは最高! あのドバイの高層ビルのシーンは、すごいの一言。 久しぶりにドキドキ・ハラハラを楽しませてもらった。 やっぱ、トム・クルーズ作品は、どれも優秀だね。 久しぶりに面白い、洋画のアクション映画を観たよ。

  • 鑑賞日 2012/1/4

    勘違いのサービス過剰?

    活劇シーンの見せ場満載でそれを繋ぐ編集の切れ味もシャープでソツがなく、おまけに主人公を演ずるトム・クルーズは自ら超高層ビル上層の外壁にぶら下がって果敢なハンガーアクションを見せてくれる。エンタティンメントとして申し分のないお作りでその意味ではシリーズ中で最も力の入った一編と見えた。冒頭、プラハ中央駅周辺で展開する一幕が秀逸で敵に追われて駅舎から飛び降りた男が空中で仰向けの姿勢のまま拳銃を乱射するシーンはアニメ出の監督の面目躍如と云ったところ。ただ、サービス満点の面白さも終盤のクラマックスに向かってややダレがでるのは、アクッションを始動させる説話に仕込まれる設定の甘さと強力なる敵役の不在だったかも知れない。ルーツたるTVシリーズが重視していたこれらの要素が映画版でいつも軽んじられるのは残念なこと。

  • 鑑賞日 2012/10/15

    ★★★★

  • 鑑賞日 2012/1/15

    50歳になってもトムは走ります!

    相変わらず、アスリートみたいなトム・クルーズの走りっぷりが良かった。 確かにコメディ的要素が強いが、個人的には気にならない。刑務所のトムの登場から、しびれます!なんか壁にボールを投げて取っているのが普通じゃない。また、顔を簡単に見せない演出に好感。 カー・チェイスもハラハラドキドキですし、ドバイの高層ビルでも凄かったし、笑わせてもくれます。 ただ、劇場公開版とVOD版のラストが違うのが気になる。確か劇場版では、船が到着するシーンを見せて、トムがヴィング・レイムスと座っており、仲間が集まってきても、船が到着するシーンを見せていた。 ここで、本来ならば船でやってきた仲間たちという描写のはずだから、船の到着のシーンはなくなるはず。にもかかわらず、船の到着シーンが挿入されており、編集ミスだと思ったが、ここで、まさかと閃く。そう恋人が船で来るのでは?と思い当たる。そして、まさかまさかで恋人は登場で、この編集は素晴らしいと思いきや、VOD版ではその編集がなくなっている・・・ 単に恋人が来るための船の到着シーンのみ・・・ DVD版をまだ確認してないのだが、修正したということだろうか? ともかく、恋人と一緒にいては危険だということで遠くから見守るしかないスパイの悲哀と、煙とともに消えるラストのトムがカッコよすぎます。

  • 鑑賞日 2012/7/28

    なにがトム・クルーズをそこまでさせるのか?

     40歳をこえたくらいからでしょうか、本当に高いところが苦手になってきました。”谷瀬の吊橋”というのが十津川にありますが、そこでは、もう足がすくむというのか、ヒザがガクガクし、腰が抜けたようになって一歩も歩くことができませんでした。  で、この作品ですが、トム・クルーズは、そんな”高所恐怖症”の人間にとっては、まさに”超人”です。まだ、トム・クルーズが20代ならいいんです、若いんですから。それがなんともう50歳というじゃありませんか。ふつう、私ほどではないにしろ、歳をとってくると、高いところは苦手になってくるもんです。それを、ドバイの超高層ビルの外壁を素手でよじ登るというアクションを、自ら実際にやっているというんですから、もうトンデモナイ”超人”です。いったい、この人にいつも感じる”サービス精神、プロ根性”は、どこから出てくるのでしょうか。スターで居続けることは、常人には計り知れない大変なことでしょうが、その苦労など微塵も感じさせない、あのさわやかな笑顔・・・いや、まさに彼こそが”スター”というにふさわしい存在です。

  • 鑑賞日 2012/4/28

    ブルジュ・ハリファ

    高層ビルの窓を割って、上階のサーバルームに忍び込むシーン、不覚にも僕まで足が震えてしまった。高所恐怖症にはつらい(笑)。。さすがと思わせるアクションシーンの連続、やはりハリウッドの大作は映像的に見ごたえがある。それにしてもポーラ・パットン、みたことがある美人だな、と思っていたら、『デジャヴ』の女性、『プレシャス』の先生だったんですね。。またしても美女発見です。

  • 鑑賞日 2011/12/16

    娯楽大作

    これぞ娯楽大作という映画ですね。 世界一の超高層ビルの外壁をイーサン・ハント(トム・クルーズ)が特殊な手袋ひとつで 伝わっていくシーンがありますが、片方の手袋が故障して落ちそうになる場面は、 映画と分かっていても手に汗握りました。 このシーン、数分間ありましたが、高所恐怖症の人が見たらお尻の穴がキューっと なったのではないでしょうか。

  • 鑑賞日 2012/6/7

    飽きさせない手法はぴか一。 ハリウッド映画の粋。 時間が経つのがあっという間。

  • 鑑賞日 2012/8/15

    寝た

    同窓会までの時間待ちにネットカフェで寝そべってみたので 途中で寝てしまいました。 印象が強かったのが、殺し屋の女がなかなか可愛らしかったこと。 まあまあか?

  • 鑑賞日 2012/1/1

    相変わらず

    派手!!トムさん、お疲れ様です。スッキリしました。

  • 鑑賞日 2012/8/12

    4ともなると

    飽きてきましたね。メンバーもちょっと地味な感じ。ハラハラするところはいいです。

  • 鑑賞日 2012/7/27

    舞台が東欧、ドバイ、ムンバイと新興国ばかりなのが面白かった。どんでん返しの連続というのもベタな展開なのだけれど、サイモン・ペグのギャグもいいアクセント。

  • 鑑賞日 2012/7/14

    可もなく不可はある

    おたがいに相手の顔を知らないなんて……頑張れトム・クルーズ!

  • 鑑賞日 2012/7/18

    初めてブルーレイで映画観た☆ブルーレイきれい☆

  • 鑑賞日 2012/7/15

    キャラ設定

    主人公以外のキャラが薄い。

  • 鑑賞日 2012/7/14

    小道具のクオリティは最高

    アクションシーンのクオリティは抜群ですが、人物の関係が少々ややこしい。しっかり見ないと落ちちゃいます。 劇中に出てくる、appleとBMWが最高にかっこいい! スパイものの楽しみは十分楽しめます。

  • 鑑賞日 2011/12/26

    もちろん面白かったですけど、 だってトム・クルーズだしブラッド・バードだし、MIシリーズは外さないから。 でもシリーズでは一番低い評価をつけます。

  • 鑑賞日 2012/6/1

    AppleとBMWが印象的!

    テーマ曲が流れてくるだけでグッときてしまいます、笑。AppleとBMWがやけにフィーチャーされていたのが印象的でした。ストーリーを追い辛い箇所があるのが少々残念ではありますが、基本的には良い娯楽作品かと思います。ドバイの超高層ビル、ブルジュ・ハリファでのトム・クルーズ本人によるスタントは凄まじかったです。メイキング映像は必見です!12/06/01鑑賞。

  • 鑑賞日 2012/7/7

     ブライアン・デ・パルマ監督によるスリラー色の強い1作目、それとは対照的にアクションとコテコテのベタ描写を極めたトム・クルーズのPV的要素が満載のジョン・ウー監督による2作目、そしてJ・J・エイブラムスが手がけた3作目はそれらの中間を行くような、オーソドックスな娯楽作品として仕上がった。ならば本作はハリウッドのアクション映画の王道を感じさせる快作と評価できるだろう。 監督はピクサースタジオのクリエイターとして「Mr.インクレディブル」や「レミーのおいしいレストラン」を製作したブラッド・バード。フルCGアニメから実写映画に土俵を変えてもそのアイデアは失われていない。躍動感のある構成が素晴らしく、次々と困難が襲い掛かる中でいくつものアクションを重ねリズムを作ることに成功している。縦への動きが意識されているのも特徴的で、世界一高い建造物ブルジュ・ハリーファの側面を駆け抜ける命がけのスタント、自動車修理工場での攻防(ここはいかにもピクサーといった感じのドタバタ劇)など、空間を余すことなく活用した画作りが3Dに負けない奥行きと迫力を生み出している。 トム・クルーズの無敵すぎる設定は笑ってしまうほどだが、それすらもアリにしてしまうスターパワーは圧巻だ。核兵器をテーマにしたクラシカルな雰囲気漂うプロット、ユーモア溢れるアクション(音声をミュートにしても十分に面白さは伝わるだろう)、オーラを放つスター、まさにハリウッドの三種の神器が揃った作品だ。

  • 鑑賞日 2012/1/2

    iMAX。大迫力。シリーズ最高傑作。

    3作目を超えた。 トムクルーズかっこよ過ぎ。 アクション、シナリオ、演出が鳥肌もの!

  • 鑑賞日 2012/6/24

    特筆するようなところはなく、特におもしろくはない。暇つぶしには良いす。

  • 鑑賞日 2011/12/17

    ムキムキ

    男でも「はっ!!」と目が行くのはあのトムのムキムキの筋肉。背中の筋肉の筋に関しては、その部分だけクローズアップして観たらうねりうねった河川地図のような。 ブラッド・バードが監督を務めた事も話題になりましたが、注目のスパイグッズや仕掛けの部分にアニメ畑の監督らしい演出が施されていたようでワクワクと心をくすぐられました。(そこのデザインまで関わっていたのかは知らないけれど(^^;)) シリーズの中では一番好きな作品になった1本。

  • 鑑賞日 2011/12/18

    俺、俺、俺 トム・クルーズ!

  • 鑑賞日 2012/5/13

    これは面白かった

    ドバイ行きたい

  • 鑑賞日 2012/6/2

    イーサン復活!

    最近今ひとつ元気が無いような感じだった、トム・クルーズが見事復活!年齢を感じさせない身体能力がすごい。 作品的にも、MI:2と同じくらい良くできたアクション映画だと思う。 トム・クルーズ=イーサン・ハントは、当分OKのようだ。

  • 鑑賞日 2012/6/9

    トム・クルーズさすがですね。この音楽を聞くと「おおおおきたあああ」となります。

  • 鑑賞日

    ゴーストプロトコル

    お久しぶり、イーサンハント。これはトムの頑張りをみる映画でした。ビルのシーンとかスタントなしでなんて、高所恐怖症の僕にとってはありえないですけど、高所大丈夫でもあれはすごいですね。

  • 鑑賞日 2012/6/7

    なかなかおもろかった

  • 鑑賞日

    期待してなかったが、面白かった!1に匹敵すると思います。

  • 鑑賞日 2011/12/18

    面白かった!

    やっぱりミッションインポッシッブルは迫力げあって面白い‼

  • 鑑賞日 2012/5/20

    アクションは◎

    ブルージュ・ハリファ・ビルに嫌々外側から登るイーサン。トム本人のスタントでなかなか見ごたえあるし、他のアクションシーンも迫力満点。が、ストーリーで追ってみると、結局自分たちの失敗を取り戻すために作戦がどんどん大きくなってしまうっていうスパイにはありえない展開。チームといっても、凸凹チームだし、とほほ。核テロリストの物理学者もキャラ薄いし、イーサンの奥さんのエピソードも霞んじゃってる。まあ、そこらへんを気にせず素直にトムクルーズのアクションを楽しむなら、シリーズ最高傑作の呼び名もアリかなと。家族は「わー」「きゃー」と言いながらハラハラして見てたしね。

  • 鑑賞日 2012/5/11

    砂嵐の中でのカーチェイスなど新鮮味あるアクションが引き付ける。新しいチームの結成に拍手。

  • 鑑賞日 2012/1/4

    【初見】

    イーサンがお茶目でいい感じにおっさんになっててご馳走様でした。 やっぱりスパイ映画には多少なりお茶目さが必要だと思うのです。 あのコンタクトほしい。

  • 鑑賞日

    イーサン

    全シリーズの中で1番好き!

  • 鑑賞日 2012/5/2

    MI史上最高

    さすがMrインクレディブルのブラッド・バード!トム・クルーズがすごくかっこよく観えた。

  • 鑑賞日 2011/12/23

    凄い…。トムクルーズは、好みではないけれど、素直に凄い!

  • 鑑賞日 2011/12/18

    アクションはすごいが

    良くも悪くもない。面白くない、というわけではないけど普通。 やっぱり1作目が一番面白い。 今までのシリーズでは 1>3>4>2 だな。2作目は酷かった。

  • 鑑賞日 2012/5/7

    【 ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル 】 を観て

    まさか4作目でアレはやらないだろうなと思っていたが、 まんまと想像を超えられた。相変わらず、あのポーズで宙に浮いていた。 が作品は、過去3作品を超えて格段よかった。

  • 鑑賞日 2012/5/3

    アラフィー男 ショーンと一緒に映画入門

    昨年末映画館に観に行きたかったのですが、バタバタしていて新年にトライしたらもうやってなかったので、DVDで観ました。大きな画面で観た方が楽しいだろうな~と思いましたが、1800円出してみるものでもなかったと思いました。 スパイ大作戦は我々の世代は刑事コロンボと同じでテレビで観るのが楽しみな番組でした。今や娯楽大作がいっぱいあるからなのか?年を取ったからなのか?大きな感動はありません。 やはり、ストーリーに飽きてきたのかも知れませんね。確かに、ドバイのハリファ・ブルージュは新鮮でしたが、あまりにも奇想天外過ぎてもう一つ共感を得られないのかも知れません。 いずれにしても、132分楽しみましたが、特に記憶に残るシーン等は見当たりませんでした。

  • 鑑賞日 2012/5/3

    相変わらずアクションの多い派手なシリーズだけど、B.バード監督らしいテンポの良さと、トムやヒロインにフォーカスされがちな前3作と比べてサイモン・ペグやジェレミー・レナーら男性キャストがいい味出してて楽しめた。

  • 鑑賞日 2012/4/29

    良い!

    トムが頑張ってる!アクションシーンはさすが。 楽しめる娯楽大作。ロストのソーヤが出演してるのはビックリ。

  • 鑑賞日 2012/4/28

    ゆうたも喜んでた トムはやっぱりカッコいいわ 途中ちょっとわかりずらかったけどなかなかハラハラした

  • 鑑賞日 2012/1/12

    だるまさん転んだマシン、ほしい

    ビッグバジェットの痛快アクションエンタテインメントは頭をカラッポにして楽しむに限る。 ラストのタワー駐車場ってあんな動きするのホントにあるのかな?  ガジェットにも萌え。だるまさん転んだ装置、ほしい。

  • 鑑賞日 2012/4/22

    2012年 29本目

    Mission: Impossible - Ghost Protocol

  • 鑑賞日 2012/1/8

    活劇のエッセンス

    とにかく快調。予告篇では,トムが超高層ビルの外壁をスパイダーマンよろしく登るシーンを見せ場として流しているが,終盤の立体駐車場を使ったブリーフケースをめぐるアクションのほうが,この作品の持ち味を十二分に発揮しているといえる。アニメーション出身の監督ということで,あえて古典的ドタバタ追っかけ劇を実写でやってのけたということか。一級品の活劇。

  • 鑑賞日 2011/12/28

    作品の出来としては、前作と同等レベル。ストーリー展開やアクションなども前作並み。3D作品でないのが唯一の救いか。

  • 鑑賞日 2012/1/5

    レア・セドゥーがいきなりかっこよかったが後はいつもの何も残らない快感でした。ヴィング・レイムスが出てきて安心したがミシェル・モナハン、トム・ウィルキンソン共々何故カメオ?敵はミレニアムの主役の人とは気がつかず。

  • 鑑賞日 2011/12/16

    チームワークが信条

    #678 ユナイテッドシネマ浦和にて。シリーズも四作目となるとパターンが見えて安心して見ていられる。イーサン・ホーク単体よりもチームワークに重点を置いた作りとなっている。

  • 鑑賞日 2012/1/7

    映画に嘘はつきものだが・・・

    ドバイのホテルで、部屋の窓に大穴を開けたのにアラームも何も鳴らず、ホテルが気付かないということ自体あり得ないと思う。映画の嘘は面白ければ多少は許されるが、政府のバックアップも無く、ロシア→ドバイ→インドとプライベートジェットとはいえ移動できるのか?と、突っ込みどころ満載。駐車タワーでのカバンの奪い合い、そしてBMWを落とすシーンは、迫力があったが。悪役はスェーデンのオリジナル版「ドラゴンタトゥーの女」のジャーナリスト役・ミカエル・ニグヴィストだが、迫力不足。チームのポーラ・パットン(「デジャヴ」)はとても「いい女」だったが、ジェレミー・レナーは全く精彩を欠く役。活躍し過ぎるとトムがかすむからこんな役?IMAXで見たが2000円を出してまで見る映画ではなかった。【109シネマズ川崎/IMAX2000円】

  • 鑑賞日

    見応えアリ!

    過去3作の良し悪しを徹底的に分析し、ちょっと悪く言うなら無難な娯楽大作に仕上げた感じ。しかし、007に次ぐシリーズにしたいトムの野望は着実に達成されつつある。ま、二代目イーサン・ハントが登場するのはまだ先の話だろうけど。

  • 鑑賞日 2011/12/17

    面白かった!

    アクションに次ぐアクションに大興奮! アクション映画はこうでなくっちゃね。 やっぱりトム・クルーズはスターだと再確認しました。 そして、ジェレミー・レナという俳優さんにホレました。 鑑賞後、体中が緊張していたせいか、どっと疲労感が。 それくらい夢中になれる、王道のエンタメ映画。

  • 鑑賞日 2011/12/23

    『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』を観た

    わかりやすいエンタテインメント! 素直に楽しめた。 予告編にも出てるドバイのシーンが一番ドキドキw でもトムの顔がアップになると流石に年齢を感じる…

  • 鑑賞日 2012/1/4

    ドバイが印象的

    面白い、面白いがすごいシーンの連続も段々麻痺してしまうのは 何故だろう。 そうか、ストーリーが今一つなのだ。

  • 鑑賞日 2012/1/25

    見所はロリ系金髪美人の暗殺者と 黒髪褐色の美人エージェントとガチキャットファイト。 CMにもなってた、高層ビルをよじのぼるシーンは観てるこっちが手に汗かいたわ。 本当にめちゃめちゃおもしろかった!

  • 鑑賞日 2012/2/11

    やっぱりエンタテインメントがわかってる。

    なんだかんだ、面白いよねぇ。

  • 鑑賞日 2012/1/29

    トム様☆

    面白かった~~~ トム、49歳。 どれだけCG使ってるか分からないけど、、、 まだまだ現役アクションスターだね。 シリーズ見直したくなりました!

  • 鑑賞日 2012/1/4

    楽しめます

    アクション映画、娯楽映画として楽しめる。余計な説明が無く、それが心地よい。

  • 鑑賞日 2011/12/30

    クレムリンが爆破されても驚かない自分が怖い

    内容は面白いし、それなりに楽しめる映画だとは思いますよ。 でもね、自分が怖いんですよ。 あれだけの規模の映画で、色々目に刺激になる映像がたくさん出てくるのに、なぜか驚かない。 トム・クルーズの変身ぶりだとか、アクションなど、なにをみても刺激的なのに心の底から驚けない。感動できない。 クレムリンが爆破されても、核爆弾がビルをかすめても驚かない自分が怖い。 ハリウッドは、科学の力でここまで莫大な投資とリターンを得てきたんですね。 だから、映像科学がどんどん進化することを止める必要はないにせよ、この映画を見る限り 「またかよ~」 という稚拙感が漂いますね。 どうしたハリウッド! 見せることで得られてきた人間の驚嘆をエネルギーにしてきながら、なぜ映画を面白くできないのか? いや、映画館で見る分には面白い。 けれど 残らない映画なんですよね。 ラストもいまいち。 いいのかなーこんなもんで。

  • 鑑賞日 2012/2/3

    まあ、これはこれ。頭を空っぽにしてうわーっと見て、すっきりして映画館を出て来るという期待を決して裏切らない。そこに価値があるんである。とはいえ、ちょっと、漫画的すぎやしなかったかい。 ポーラ・パットンがいい味を出していました。

  • 鑑賞日 2012/1/21

    お決まりだけどそこがいい!

    六本木シネマに見に行ったけど、1月半ば過ぎても結構お客さんでいっぱい。 ストーリー展開はいい意味で先読みできるし、パターンもいつも通りだけど 安心しながら見れました。 トムクルーズのアクションも年齢感じさせないし、何よりハイテク機器に心惹かれちゃいました。 瞬きすると撮れるコンタクトレンズカメラ、本当にどこか商品化しそうですよね。

  • 鑑賞日 2011/12/17

    役者魂に感動

    細かいこと言うと 色々あるかもしれませんが痛快。 これぞ、アクション映画。 ドバイの高層タワーでの トム・クルーズのアクション・シーンには 胸が熱くなりました。 人を喜ばせるために ここまでやるのかと。 拍手喝采。

  • 鑑賞日 2011/12/27

    ヨッ!ドバイの若大将!

    ムンバイの若大将でもいいんだけどね。 前作に引き続きJ・J・エイブラムスが一枚かんだ結果かどうか、前作とパターンが似ている。 なんだかアジア圏の都市部に遠征して、前作で好評だった(?)トム兄が民家の間を疾走するとかね。やたら高いビルに登りたがるとかね。そもそもスパイとしてのミッションというより、個人的な感情が行動の中心だったりとかね。 元ネタの「スパイ大作戦」は、仕込みが長くて、仕込んでる最中は何をやってんだかサッパリわからんもので、「ああ、あの仕込みがそうなるのか!」ってのが面白いドラマだった。 でもこの映画は、全然仕込まないもんね。 ドバイの高層ビルだって、その場の勢いで 「入ってきてよ。ほら、これ、手袋」「え?え?あ、そう?そうなの?」 的な感じだし。全然計画性がない。 ブラッド・バードが監督ということで『Mr.インクレディブル』的な色眼鏡で見がちだが、『Mr.インクレディブル』よりマンガだぜ。 高層ビルをドヒャーって駆け下りるシーンとか(『カリオストロの城』の屋根渡りみたいだ)、駐車場の格闘とか(『カリオストロの城』の時計台のシーンみたいだ)、いやもう爆笑ですよ。 やっぱりね、度が過ぎると可笑しいんですよ。 次はスカイツリー登って、押上の民家の周りを疾走して欲しいな、トム兄。隅田川の屋形船を八艘跳びして欲しいな。

  • 鑑賞日 2011/12/20

    前作が、非常に評価が高く、 私自身めちゃくちゃおもしろかった(必ずハッピーエンドでなくてはそう思えない)。 前作のはりつめた緊張感というよりは、 監督がミスター・インクレディブルの監督だけに ボケたりハラハラさせたり、 寒暖があります。 そのため、3に比べると緩い映画になっていますが、 ファミリー映画でも見れる感じ。 よくいうと、親近感のわくイーサン・ハントが観れます。 今回のミッションは、予告で観るよりも、 笑いどころも点在しており、楽しく観れるのではないでしょうか。 ただし、ミッション:インポッシブルは、 2から完全にテレビシリーズを忘れたシリーズになっているのは、 テレビファンとしてはちょっと悲しいかな? ロール前の○○が出たシーンが個人的に万々歳で、 個人的には評価高い結果になりました。

  • 鑑賞日 2011/12/30

    リアルに「手に汗握る」

    IMAX で観ました。 本当に手が汗だくになった。 緊張に次ぐ、緊張。サスペンスの連続。 シナリオは王道。散りばめられた伏線はほぼ全てがサスペンスのためにある(笑) ただ個人的に違和感を感じた点が… 1. イーサンはビルを登りながら砂嵐が近づいているのに気付くが、砂嵐によるサスペンスはビルのシーンでは発生せず、次のチェイスシーンでやっと発生。(砂嵐のせいで吸着手袋が反応しなくなる…などのサスペンスを期待してしまう) 2. インドの立駐でイーサンと敵の一騎打ちになったとき、死んだと思った敵がジロリとイーサンに目を動かすが、とくに反撃などせず終了。(イーサンが不意打ちされる…などのサスペンスを期待してしまう) の2つはちょっと納得いかなかった。 サスペンスを売りにしてる映画なだけに、ドキドキの期待が裏切られると残念。 まぁ、それでもとにかく「手に汗握る」が本当に起こる映画です(笑)

  • 鑑賞日 2011/12/18

    最後にファンサービス

    体を使ったアクションは相変わらずすごい。ドバイのビルよりも、ロシアのアパートメントからトラックに落下するアクションの方が生々しかった。痛そうである。ロシアの公衆電話での指令を受ける場面が笑えた。最後に、奥様の「ミッシェル・モナハン」が顔を出すのはご愛敬ですね。しかもきれいになってる。

  • 鑑賞日 2012/1/15

    アクションが本物

    東西の冷戦復活というのは、陳腐とは感じなかった。スパイアクションにはこれこそ必要なシチュエーションだと興奮する。クレムリンの大爆発やドバイの高層ビルアクションは、久しぶりに手に汗握るといった映画が本来持つべき力を発揮できている。様々なシーンでクオリティが高く、ゴーグルや手袋など小道具もスパイスとして効いている。砂嵐のカーチェイスも頑張っているし、駐車場での格闘もほんとに痛そうで、画面に見入ってしまう。スーパーカーも007に引けをとらないし、魅力大。車をそのまま頭から垂直に落下させ、エアバックの新しい活用の仕方?も驚いた。チームワークでの任務遂行など、ストーリーも出来がよく、満足した。

  • 鑑賞日 2012/1/16

    TVCMで充分?

    全く飽きさせずに、一気に見せてくれますが、正直、TVのコマーシャルが全て・・と言う感じ。 クレムリンの爆発と、世界一の高層ビルのアクションは、お茶の間で、たっぷりと鑑賞済みでしたので。 ところで、トム・クルーズが乗ってたBMWは実在するのでしょうか?

  • 鑑賞日 2012/1/22

    トムクルーズ、まだまだいける? シリーズものが氾濫するハリウッド映画だけど、回数を追うごとにグレードアップして行く作品はそうそうないんじゃないかな。 次回作にも期待したい。

  • 鑑賞日 2012/1/27

    もっと入り込める何かがあれば。アクションシーンだけで終わってしまった2時間半。俳優のカッコよさはかっこいいし、世界各地を見れる楽しさも。

  • 鑑賞日 2012/1/10

    トム様

    ジェレミーが出てる事が 一番嬉しい ブロンドの彼女 もったいぶってた割には アッサリだったな(笑) 内容は… まぁこれはアドレナリンを出すための作品かと… パターンは感じても また新しいのがきたら 観るでしょうね(笑) チームがテーマ時代を感じたな~ どうしよう… テーマ曲を聞くと 普通はだいたいテンションあがるのに 時代を感じてしまった…うーん

  • 鑑賞日 2012/1/25

    4作目にしても、砂嵐の中のカーチェイス、立体駐車場でのバックの奪い合いと、アイデア満載のアクションの連続で 最後まで飽きさせない。 小器用に挿入された人間ドラマが鼻につき、完璧なプロフェッショナル集団に見えない甘さがあるが、今の時代にはこれでいいのか。 とはいえチームの面々はなかなか魅力的に描かれており、中でも感情に流され、過去に描かれてきたセクシーな女スパイのようにクールに任務を遂行できない、エージェントのカーターには最も感情移入できた。 最後にはさわやかなオチも用意しており、完成度の高いファミリームービーとなっていた。

  • 鑑賞日 2012/1/24

    良かった とにかくいろんなところから落ちまくっていて、ディズニーのアトラクションみたいだった

  • 鑑賞日 2012/1/17

    路線変えて新発進w?

    『ミッション:インポッシブル』シリーズといえば、 これまでの作品ではとにかくトム様がかっこよく活躍することがメインで、 本家『スパイ大作戦』が持っていた「綿密な作戦とチームプレイ」は 脇に追いやられがちな「トム様映画」という印象だったんですけど、 今回の『ゴースト・プロトコル』は何だかかなり雰囲気が違います。 まず、メンバーが頼りない! それなりに技量はあれど、ドジだったり感情的だったりトラウマ引きずってたり、 「ほんとにこのメンバーで大丈夫か!?」と心配してしまう顔ぶれです。 そして、装備品がしょぼい! いや、見た目と本来の性能はすごいはずなんですが…(^^;。 さらに、作戦が心許ない! かなり行き当たりばったりな上、ハプニング続出で原形を留めないほど。 こんなに笑える『ミッション:インポッシブル』はシリーズ初です!(笑) ではつまらなかったのかと言えば、その逆。 個人的には、『ミッション:インポッシブル』のシリーズで一番楽しめました。 確かに「冷徹」「綿密」「プロフェッショナル」なスパイ像ではありませんが、 主役のイーサンをはじめ、それぞれのキャラクターが実に活き活きしていて、 メンバー一人ひとりに背景と見せ場があり、それらがきちんと組み上がって ミッションを達成に導いていく「チームプレイ」になっています。 ハプニング要素が多いと、ご都合主義的になる危険性も上がるんですけど、 アクションやテンポのいい場面転換が、それを感じさせません。 過去最高にコミカルなイーサンが、これまでよりもカッコよく見えましたw。 『M:i:III』で作った設定上の足かせは今回見事に外れましたから、 きっと続編もあるのではと思います。できればこの路線続けてほしいです。

  • 鑑賞日 2012/1/13

    トム・クルーズ頑張ってる~

    難しい事を考えずハラハラドキドキしたい人にはぴったりの映画。 私も十分楽しませてもらいました(笑) トム・クルーズもさることながら、『宇宙人ポール』でオタク男を演じたサイモン・ペッグが、こちらでもパソコンオタクを演じています。 数々のメカが登場して興味津々、使ってみたいメカもいくつかありました。

  • 鑑賞日 2012/1/24

     「ミッション:インポッシブル」の最新作は、ワールドワイドを舞台に、期待にたがわぬ痛快なアクションで魅せてくれる。「ほとんど吹替えなしで演じた」とトム・クルーズ自身がコメントしているように、見せ場のひとつは、50歳目前のトムの“ありえない”アクションである。ドバイの高層ホテルでの空中シーンは、「一体どう録ったの?」とわくわくさせてくれる、圧巻のシーンだ。映画のマジックであり映画の魅力を十分に堪能させてくれる。もちろん、トムの“かっこ悪い”走りも健在で、何だかほっとする。最早このシリーズは“007”なのだ。ストーリーの突っ込みどころはいっぱいあるが、そんなことはさて置いて、世界を股に掛けたスパイの超人的な活躍に心躍らせればいい。もう少しエロティカルなサービスシーンがあると、もっと“007”の境地に達するのだが…。お正月映画ナンバーワンヒットに乾杯! That’s entertainment!なのだ。

  • 鑑賞日 2012/1/15

    王道直球のエンターテイメントとしてしっかり楽しんだ。1も楽しかったが、それと同じか、それ以上ではないか。ユーモアとスリルのバランスが良くて、楽しい時間を過ごすことができた。今作でチームメンバとなった『宇宙人ポール』のサイモン・ペッグが演じるベンジー、『ハートロッカー』のジェレミー・レナーが演じるブラントも緩急をつける上でバランスが良かったと思う。特に、ブラントは、勿論彼自身凄腕ではあるのだが、トム演じるイーサンがそのブラントをもってしても敵わない超人である(笑)、という対比で見せるようになっていたのが楽しかった。 舞台は、モスクワ、ドバイ、インドと現在の経済成長著しい場所を次々と見せる展開で、ストーリー上その場所である必然は全くないながらも(笑)、各都市の個性がそれぞれ光っていたので良しとする。それにしてもモスクワ、よくアレで撮影許可降りたな・・・ さてM:I恒例の次々繰り出される""ひみつどうぐ""、手袋のように実体を持つ道具は実現が難しいだろうと思うが、デジタル的なガジェットは数年以内にさくっと実現してしまうのでは?と思いわくわく。

  • 鑑賞日 2011/12/26

    「兄貴」に指南される新米たち

     「まるで夢のようだ」。劇中でジェレミー・レナーとサイモン・ペッグがそう呟く場面がある。かの有名なシリーズのチームの一員になれたこと。そしてあの「イーサン・ハント」=「トム・クルーズ」と一対一で会話していること。この台詞はスクリーン内と現実世界の状況を重ね合わせる効果がある。  本作は「クルーズ兄貴」が新米たちを指南する映画だ。指南される側である新米は3人。総勢4名で繰り広げられる「チーム感」はシリーズ屈指だろう。これこそが元となるTVドラマ『スパイ大作戦』で核となっていた要素である。  まず、舞台はモスクワから始まる。ここではイーサン・ハントの救出劇とクレムリン爆破事件が発生する。このパートでは、本作におけるチームの置かれた状況と、設定された敵を明確にする働きを持っている。  次に、舞台はドバイに移る。このパートこそが本作最大の見せ場である。ここはもはや、「兄貴」の独壇場。新米たちは彼に活躍の場を譲り、その勇姿を間近で目撃することになる。超高層ビルをよじ登り、砂塵の中で激走し、車を巧みに操り敵へと接近する姿。彼のスターパワーの健在ぶりを、自らの肉体を介して観客にも見せつける。  最後の舞台となるのは、インドのムンバイ。ここでは遂に新米たちにも活躍の場が与えられることになる。「兄貴」と別行動を取らざるを得ない状況になった彼らは、自らの持ち味を生かしてミッションを完了させるのに一役買う。これこそがチームプレイであり、同時に新米たちが一人前になる瞬間である。  ラストでは嬉しいことに、本シリーズではもはやお馴染みになったヴィング・レイムスが顔を見せる。「兄貴」によって彼に紹介される新米たち。2人のお墨付きを得て、真のチームの一員として今後も活躍していくのだろう。

  • 鑑賞日 2012/1/7

    イーサンお久しぶり!

    映画と音楽は切っても切り離せない。(わざわざ切り離す必要もないが) あの曲を聴けば、あの映画を思います。 その逆も然り。 オープニングで思わず「イーサーーーーン!」と叫びたくなる、否、叫んだ! トム・クルーズも年をとったし、全力疾走しているシーンで不意に「やっぱり背小さいなぁ」と思ったり。 吸盤手袋でガラス張りビルの外壁をよじ登って超人としての磨きもかかってきた。 (現在はダイ・ハード4で戦闘機に飛び乗ったマクレーン刑事を最も超人に近い男としている) でも、そーゆー映画。 すっきり楽しめました!

  • 鑑賞日 2012/1/21

    ドバイでトム・クルーズがブルジュ・ハリファを登るシーンはすごかった!!

  • 鑑賞日 2011/12/23

    個人的にシリーズ中1作目に並ぶ傑作かなと…いつもの全速力の手に汗握る展開の中にクスッとさせる台詞もあってバランスも良い♪楽しいだけじゃなく仲間との絆にグッときたりで、観た後スッキリの全編クライマックスな見どころ満載の作品♪(*・ω≦)p

  • 鑑賞日 2011/12/27

    シリーズ中最高

    2作目、3作目で迷走してたけど、4作目にしてこのストレートさを持ってきたのがすごい! 過剰すぎる演出とか、まどろっこしいもの全部除外して、素直なアクションと、素直なストーリー展開。それでいて、陳腐なところも、安っぽさも臭わせないまさにアクションの王道を地で行く作品に仕上がってた。最近こういうストレートで見ててワクワク、笑いどころもアリなアクション映画が減ってきてので、すごく嬉しかった! 90年代のアメリカのアクション映画に見た、かっこ良さ、強さ、マッチョな男臭さを思い出させてくれた。 改めて、トム・クルーズの映画への愛を感じました。かっこよかったです!

  • 鑑賞日 2011/12/17

    主役そっちのけでチームメンバーに首ったけでした。いや、トムさんも素敵ですよ?ええ。 だがレナー氏とサイモン氏の可愛さには…。この可愛いという言葉を避ける傾向にある私ですらつい可愛いと言ってしまうくらいに可愛いんですもん! 超大作は長くやってくれる上に良いスクリーンでやってくれるのが嬉しいですねー。ただ、お客もいっぱい来るので、客の質が悪いのがね…。終盤で携帯見てたクソガキに鉄拳制裁したかったくらいです。でもレナー氏とサイモン氏が可愛かったのでぐっとこらえました。 一言で言えばレナー氏超可愛い。どうしてもザ・タウンの不憫な子の印象が強かったので、楽しそうに暴れているだけでもうぐっと胸熱ですね。トム氏は言わずもがななスーパーマンですねえ…。あれで50目前なんだぜ…?化け物だろ、あの人。チームの女性(カーター君)もなかなか素敵でした。やはりアクションがしっかりしていると物語もきちんとして見えますね。ストップ!へっぴりアクション!! ドバイタワーのシーンはIMAXで観ると尾てい骨ムズムズものです。高所恐怖症の人は気をつけて!でもIMAXで観る事をお勧めしますよ!

  • 鑑賞日 2011/12/16

    アクションだけ

    アクションだけは凄い。 スパイ的要素が足らなく物足りなく感じた。

  • 鑑賞日 2011/11/18

    現代映画の理想

    映像と音響の一体感はまさに映画としての理想型。 胡散臭いスパイガジェットも豊富で、コミカルながらも緊迫したシーンの連続には本当に手に汗握ってしまった。 上映時間が2時間越えなのと、途中、僅かながら展開がこじんまりとした印象を受け やや間延びした感があったものの、基本的には無駄といえるようなシークエンスはない。 しっかりとピンチの連続を最後の最後まで維持し続けて一時も目が離せなかった。 総合的に見て完成度が高く、気兼ねなく楽しめる大作であると言える。 個人的に特筆すべき点は、先頭に書いたが、本当に映像と音響の迫力がすごい。 映画というコンテンツであることと、映画館の環境を存分に活かした作りで、3Dではないものの、臨場感抜群。 これから3D主導になる前に、目新しさというものはないかもしれないが、今までの技術や手法の積み重ねを、集大成として示すことができたのではないかと思う。 映画館のような環境がしっかりそろった場所での観賞を推奨します。 自分がトム・クルーズのファンであるためにやや贔屓があるかもしれないが、ソレを抜きにしてもいい映画であることは間違いない。

  • 鑑賞日 2012/1/4

    緻密そうに見えて実は穴だらけのミッションを、有能そうに見えて実はけっこう抜けてるエージェントが遂行する、伏線がありそうに見えて実は特に何も無い映画。

  • 鑑賞日 2011/12/22

    スポンサード・バイ・アップルw

    今回は面白かった。話はシンプルだけど陳腐ではなく、アクションもリアリティがあるし飽きさせない。いいクオリティの作品だと思うね。 それにしても、Mac、iPhone、iPadと、サーバーがDELLなの以外はすべてAppleだったのには笑った。

  • 鑑賞日 2011/12/20

    これぞジェットコースタームービーだね!\(^o^)/

    イーサン・ハントが帰ってきた!ホントに帰ってきたので大興奮!冒頭からアクションに次ぐアクション、IT合戦、そして決してめげない、いつも余裕の表情のイーサン!そして新チームの仲間との屈託ない笑顔のイーサンは、もう孤独な戦いじゃない。M:i3の息苦しいくらいきつい戦いから、明るく突き抜けた感じで爽快な映画でした。でもM:i3の胸を抑えつけられっ放しのような迫力にはちょっと届かなかったかな。(^^)v

  • 鑑賞日 2012/1/8

    安定感

    テレビで見ても面白いけど、やっぱり映画館の大きい画面で観る方が良い。

  • 鑑賞日 2011/12/24

    完璧な娯楽アクション

    素晴らしいの一言です。 JJエイブラムスはさすがのきびきびとした展開だし、監督も初実写とは思えない素晴らしさ。 アメリカンドラマと映画の良さが合体したとても魅力的な娯楽作品でした。

  • 鑑賞日 2011/12/29

    期待どおりの出来でよかったが、トム・クルーズが少し歳をとってしまったように見えた。

  • 鑑賞日 2011/12/25

    マンガチック大作戦

    物語はクレムリン爆破という大変ショッキングな事件から 始まるのであるが、それほどの重さやショックが感じられ ないのは展開がマンガチックであるからだろう。 そもそもこの物語はチームが知恵と力で難局を突破するこ とに魅力があり、荒唐無稽とリアルのほどよいバランスが 保たれていたことによるもの。それがこのシリーズは回を 重ねる毎に荒唐無稽になってきて、スリルとサスペンスが 減ってきているのである。その減少分をマンガチックな見 せ場で補っているのであるが、この種の見せ場はいろんな 映画でさんざんに見せられており、さほどの魅力はない。 ドバイの超高層ビルの使い方もこの程度であれば、その必 然性はない。 トム・クルースも老けてきたので、ここはひとつ方向性を チェンジしていただきたいところ。

  • 鑑賞日 2012/1/1

    王道

    おもしろい!定例のアクション、スピーディな展開、このシリーズやはり好きです。

  • 鑑賞日 2011/12/22

    テーマ曲のマンネリ、恐れないでほしかった。

    申し分のないアクションが展開されるが、 何故かダレる。 どこまでも見せ場たっぷりだが、 何故か飽きる。 どこかでワクワクしきれなかったゆえんを考えているが、いまだ判明せず。 あのテーマ曲がストレートに流れなかったから? 編曲しすぎ。 残念。

  • 鑑賞日 2012/1/8

    面白くないわけではないが…

    期待していた分、低い評価になったところもあるが…。 見せ場の連続で、感情の動きがほとんどない。ミッションに挑む「理由」もそれほどでもない。 やはり、映画にはドラマが必要なんだと実感した。

  • 鑑賞日 2011/12/18

    トム・クルーズはやっぱりすごい。

    あのテーマ曲が流れるだけでわくわくするが、なんせトム・クルーズがすごい!かっこいい! もう50歳になるとは思えない体を張ったアクションに、ハラハラしながらずっと手に汗握っていた。映画スターってこういう人のことだろうなあ。 このシリーズの面白いところは、ハイテクな道具がたくさん出てくるのに、トムが全速力で走ったり、素手で闘ったり、スタントを使わず宙づりになったり、体を張ったアクションがあること。それから、今回はジェレミー・レナーもかなり渋い!影を背負った役所がなんとも良かった。次回もぜひ出演して欲しい! 車での帰り道、劇中で出てきたBMWの車がどれも超かっこよかったので影響され、スピード出しすぎてしまった。。

  • 鑑賞日 2011/12/22

    トム・クルーズはオッサン化したなあ

    トム・クルーズはオッサン化したなあ、というのは病院から半裸で逃走する場面で何より印象に残るところ。ドバイの超高層ビルを上って下りるアクションを本人が演じているのだからすごいんだけれども。この場面のロシア核ミサイル発射装置起動用のパスワード争奪戦のトリックと次から次へと状況が逆転する緊迫感ある演出はとっても面白い。ただ、アクション場面はゴージャスで工夫にあふれているが、スパイ映画の常道とはいえ全世界を転々とするストーリーはテキトーな印象を与える。殺し屋の女の子にはもっと活躍してほしかったな。

  • 鑑賞日 2012/1/1

    ストーリーよりトムクルーズを観る映画です!

    映画としての好みはまあまあ。でも、トムクルーズのアクションはすごいです!とても50歳とは思えない肉体、アクションです。

  • 鑑賞日 2011/12/29

    あのテーマソング

    導火線に火がつき、あのテーマソングが流れただけで『来た来た来た!』と、大興奮。 CMや予告で何度も観ているはずなのに、やっぱり高層ビルのシーンは息をのんだ! 緊張感のあるアクションをガッツリ楽しませてもらえて大満足!! それにしても…イーサン(トム・クルーズ)以外のエージェントが未熟すぎでは…!? ""Ⅲ""チームの方が優秀だったと思えてしまうのは気のせいだろうか…(笑) ブラント(ジェレミー・レナー)が予想外に有能で本当に良かった!!

  • 鑑賞日 2011/12/16

    トム・クルーズの俳優魂に素直に拍手!

     今や本シリーズは、原点回帰でシリアス路線を目指す「007」シリーズを超えたド派手なアクション満載のスパイ映画となった。これはひとえに、制作者兼主演のトム・クルーズの“頑張り”の一語に尽きる。今回それを具現化した最大の見せ場は、アラブ首長国連邦ドバイにある高さ世界一の超高層ビル、ブルジュ・ハリファでのスタントだ。目も眩むような高さのビルの外をよじ登る場面でスタントマンを使わず、命綱1本でトム・クルーズ自らが行ったというから凄すぎる。トムは「高いところは平気」とインタビューで答えていたが、メーキング映像を見て、観ているこちらがブルブル、本編以上に驚いた。  また、スパイ映画の良いところは世界をまたにかけて物語が展開されるので、各国の有名都市の旬な場所が居ながらにして見られること。本作でも、プラハにはじまりモスクワ、ドバイ、ムンバイ、バンクーバーと見方を変えれば旅番組でも見ているような気分に浸れる。今回私のお気に入りの場所はクライマックスとなった駐車場。なかなかの優れもので市街地の渋滞緩和に我が街にもほしいくらいの施設だ。映画上の舞台設定はムンバイだが実際はバンクーバーで撮影したのかな?ムンバイにあのような最新式設備の駐車場があるとするとびっくりだ。  この手の映画は、突っ込みどころが多くても、深く詮索しないのが鉄則。とどのつまり、どのように見せ場のアクションにつなげていくかが第一だ。だから、本作もスパイ映画としては出尽くした感のある内容のお話。物語より先にトム・クルーズのアクションシーンありきで、ストーリー自体は後から作ったのでは思わせるようなトムの独壇場の作品となっている。ここまで一人の俳優のヒーローぶりを見せられると、鼻について文句の一つも言いたくなるところだが、先の述べたトムの命を張った力技で2時間16分をあっという間に魅せてしまう稀有なアクション映画となった。