PROGRAM

放送作品情報

特攻野郎Aチーム THE MOVIE[エクステンデッド版]

THE A-TEAM 2010年 アメリカ / 134分 アクション アドベンチャー

あの人気TVシリーズが映画に。命知らずな特殊チーム4人組のド派手な活躍を描く破天荒アクション
放送日時
2018年12月15日(土) 21:00 - 23:30
2018年12月16日(日) 21:00 - 23:30
2018年12月20日(木) 13:00 - 15:30
2018年12月20日(木) 21:00 - 23:30
2018年12月26日(水) 13:00 - 15:30
2018年12月26日(水) 21:00 - 23:30
解説

1980年代の人気TVシリーズを豪華スター競演で映画化。パラシュートで落下する戦車での砲撃など、リアリティをとことん無視した破天荒なアクションが痛快。名セリフやテーマ曲などTV版へのオマージュも必見。

ストーリー

ハンニバル、フェイス、B.A.、マードックの米軍兵4人は、ひょんなことから特殊部隊“Aチーム”を結成し、数々の成果を挙げていく。ところがイラクで偽札の原板を奪回する任務にあたったところ、何者かに原板を強奪されてしまう。原板を盗んだ疑いを掛けられ刑務所に送られたハンニバルたちは、無実を証明するため刑務所から脱獄。フェイスの元恋人で国防犯罪調査局のソーサの追跡をかわしながら、陰謀の真相を追及する。

監督・脚本

ジョー・カーナハン

出演

※(声優)は吹き替え版作品が放送される場合の情報です。
字幕版、吹き替え版については、放送日時横のアイコンでご確認ください。

リーアム・ニーソン (菅生隆之)
ブラッドリー・クーパー (堀内賢雄)
クイントン・“ランペイジ”・ジャクソン (乃村健次)
ほか

字幕/吹替
字幕 吹替
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド画面
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日 2018/6/17

     人気テレビシリーズの劇場版らしい。そういえばそんなアクションドラマ、見たことがあったような。特別任務を請け負う凄腕だがすれっからしの連中が暴れまくる小隊ものだ。  彼らが無実の罪を着せられ、収監されるも、脱獄。黒幕を追い詰めていくという展開。まあ戦車ごと飛行機から飛び降りるとかあり得ないアクションはともかく、画面に緊張感を感じることができず、いまひとつのめり込めない。リーアム・ニーソン主演のアクションものでは外した部類かも。

  • 鑑賞日 2018/3/28

    ...

  • 鑑賞日

    クーパーカッケェ

    ツッコミどころはあるけどそこそこ楽しめる良い映画

  • 鑑賞日 2016/12/1

    ザ・大味娯楽映画

    まず、チーム編成がいい。 冷静なリーアムニーソン、ちょっと羽目外し気味のフェイス(笑顔がステキでむきむきがまたいい)、根はいいヤツB.A.、頭がイっちゃってるマードック。4人の掛け合いがたまらない。 戦車のくだりとか最高!戦車を飛ばしちゃったり、大砲ぶっぱなしたり、ひゃっはーいとなる。 とにかく楽しい。 また集まってほしい。

  • 鑑賞日 2011/3/21

    爽・快!

    気持ちいいです、楽しいです、面白いです。 個性豊かな粒ぞろいの特攻野郎(共)、Aチーム! テンポも良く、TVの再放送でかいつまみしかした事の無かった私としては、B.A.の飛行機恐怖症の原因が分かってにんまり。 是非、エンドロール・ラストまで観て欲しい。 続編希望!

  • 鑑賞日 2016/8/18

    そこそこ楽しめました。

     テレビ版の「Aチーム」はそれほど真剣に観ていたわけではないので、「ミッション・インポッシブル」の1作目を観た時ほどの違和感はなく、アクションものとしてそこそこ楽しめました。

  • 鑑賞日 2016/6/21

    笑える爽快アクション

    テレビシリーズは知らない世代です。 ジョーク満載で笑って見られるアクション映画です。捻りも有り。イケメン有り。渋メン有り。何度も見たくなる映画です。

  • 鑑賞日 2016/5/1

    荒唐無稽なアクションとストーリーが今一つ噛み合わない

    ゲリラ集団に盗まれた米ドル紙幣の原版奪還をめぐる、個性豊かな精鋭4人で結成された特殊部隊“Aチーム”の活躍を描いたアクション作品です。 本作の見所は、何と言ってもド派手なアクションシーンです。とにかく荒唐無稽なモノが多いんですが、それだけに印象深いシーンが盛りだくさんですね。パラシュートを付けた戦車が空から落ちるシーンやクライマックスの港での大バトルで、積み上げられた沢山のコンテナが大爆破、崩壊するシーンは目に焼きつくほどの強烈なインパクトを与えてくれますね。他にもスリリングに描かれたヘリの空中戦等、とにかくアクションに次ぐアクションで見応え十分です。いい意味で80~90年代のドンパチやっていた古き良きハリウッドを感じさせる作りになっていますね。 ただアクション自体が荒唐無稽なのに、舞台設定が米軍撤退間際のイラクという変に現代的になっているのが少し違和感を感じますし、豪華な俳優陣にしては物語的に今一つ何か足りない印象ですね。

  • 鑑賞日 2016/4/9

    コレは

    昔に観たテレビシリーズとは別物の娯楽映画として鑑賞すれば、いいと思う。 昔のTVシリーズは見ていたが、モヒカン以外に思い浮かぶ部分が無かった。 リーアム・ニーソンもブラッドリー・クーパーも、いい意味で個性が強すぎて、過去を関係なく見た方が楽しめる映画。 と言うことは、今の世代で、このTVドラマを知らない人は、スピード感とあり得ないアクションの演出、コメディタッチで楽しめる映画だと思う。

  • 鑑賞日 2015/12/13

    娯楽に徹した快作。とにかくあれやこれやとテンコ盛りで楽しめる。「あー面白かった。」だけ?アクション映画はこれが良い。

  • 鑑賞日 2010/8/29

    Aチームは不滅です♪

    テレビで見てたな~ 映画館の宣伝用ポスターを見た時にそう思ったし、これは見なければとも思った。 (そう思った人は多分世代が同じ) 軽快なテンポでトラブルを解決していく面白おかしいスゴイ奴等がAチーム。 そのテイストをキチンと受け継いで、上手い事時代設定を変更して活劇に仕上げたなってのが感想です。 同時に、時代に合わせてアメリカってのは戦争をやっているんだなぁ…とも思いましたが。 (テレビ版は確かベトナム帰還兵でしたよね。今回はアフガンやイラク戦争を経験してる…) まあ、細かい事は抜きにして! 愉快痛快なAチーム・ワールドを堪能しましょうヨ。 それがこの作品を楽しむ唯一の方法。 映画には考えさせられる作品も多いけれど、頭空っぽで入り込めるお気楽な娯楽作品も映画には必要。 そういう点でAチームは最適かもしれませんネ

  • 鑑賞日 2015/8/16

    墜落する飛行機から戦車での脱出って面白かった

  • 鑑賞日 2010/8/20

    これはこれでA野郎(えーやろう)

    80年代に人気を博したテレビシリーズ『特攻野郎Aチーム』の劇場版です。 テレビシリーズの劇場版が20世紀FOXの75周年アニバーサリー作品というのの複雑な心境ですが・・・ とはいえ、暑い夏には、スカッとするアクション映画が観たいところ。 テレビシリーズを観ていなくても、満足の一編でした。 とはいえ、冒頭のチーム編成のエピソードは、カメラは揺れて何を撮っているが判らないし、行き当たりバッタリ的にチームが編成されるので先行き不安でしたが、物語が進むにつれて、意外や意外、大味なアメリカンアクションが心地よいではありますまいか。 特に予告編でも流された空飛ぶ戦車のシーン、へへへ、爽快でしたよ。 クライマックスの港湾シーンも、あっと驚くコンテナのドミノ崩しもびっくらこいた。 チーム編成での見せ場配分も適切で、コレだったら続編もありかなぁ、なんて期待もしたりします。 これは意外に拾い物の一編でした。

  • 鑑賞日 2015/4/4

    ハイレベル娯楽映画。 オリジナルのファンも喜ばせる小粋な演出。

  • 鑑賞日 2015/3/31

    それほど悪くはないと思うが、シリーズ化のつもりで作ったら興行的にコケたのでプロローグ的な話で終わった尻切れ作品という印象。無理にテレビ版と同じ設定にしなくても、オリジナル作にした方が違和感を感じなかったかもしれない。

  • 鑑賞日

    それなりに面白かったけど、記憶には残らんアクション映画。

  • 鑑賞日 2014/12/26

    豪快&痛快アクション映画

    限度を知らない男たちが活躍する底なしに痛快な作品。キャストもよかった。

  • 鑑賞日

    リメイク作戦、クリア!

    当時のイメージ、またヤリすぎ感で失敗するリメイク作品が多々ある中、本作はとても面白く良かったと思いました。 内容自体が単純で分かり易いという事もありますが、キャスティングも良かったと思いました。 昔のTVシリーズはもちろん大好きすが、こちらもファンになりました♪。

  • 鑑賞日

    気分豪快!!

    クイントンランペイジジャクソンが出てるので観ました。観るまではTVシリーズの安っぽいイメージが強かったが、結構お金もかかっててスケールが大きく、豪快な展開は最高でした。

  • 鑑賞日

    ブラッドリークーパーがイケメンすぎる

    こういうチームモノのアクションムービー大好きです。

  • 鑑賞日 2010/8/22

    無茶苦茶でド派手な作戦に説得力を持たせる設定

    往年の人気テレビシリーズを復活させたアクション編で、とにかく特殊部隊のプロフェッショナル、という設定だけで、無茶苦茶でド派手な作戦に説得力を持たせてしまおう、という姿勢が笑っちゃいますね。

  • 鑑賞日 2013/8/31

    正統派、ハチャメチャ・アクション。

     外国のTVドラマは、今も昔もほとんど観ていません。  観た覚えがあるのは、“奥さは魔女”と“宇宙大作戦”くらいでしょうか。まあ、“特攻野郎Aチーム”というのは、そんなに大流行したTVドラマでもないみたいですが。  まあ、予備知識とか固定概念とかがないのは、“えーっ、全然ちがうやん!”ということがないわけで、なまじっか知ってるより、よかったりもします。  この作品、大作感はありませんが、内容はともかく、アクションもしっかりしていて、戦車の空中戦とかアイデアも豊富。残酷なシーンもあまりなく、ちょっと泥臭いですが、楽しめる娯楽作です。

  • 鑑賞日

    リメイクする意味はあったのか??

    原題:THE A-TEAM 現代版 特攻野郎Aチームとでも言いましょうか。 オリジナルの役者が物凄くハマっていたのもあり、リメイクはしてもらいたくなかったかも・・・。 こんな古い物をわざわざほじくり返してきた割には、お馴染みのテーマソングが ほとんど使われていないし、コング、モンキーのくだらないケンカも影を潜めてしまっている。 ガッカリです。リメイクする意味はあったのだろうか?? 単に何か映画を作りたかったのではなかろうか? モヤモヤ思うことはありますが、ド派手と言うか、大胆な行動と言うか、クスっと笑ってしまう おバカなアクションや行動の連発でおもしろい。 オリジナルのAチームを知る人はお分かりかと思いますが、Aチームは 悪行を働く奴等を懲らしめるだけ。車の転倒、ダイナマイトで爆発、 銃は撃つけど殺し、殺傷はしない。これがAチームです。流血もありません。 今作は明らかに殺しているシーン、死亡フラグがかなり多いし、血が飛び散ったりする事も少々。 この辺も気になった。 オリジナル版の吹替えで耳にする通称名は日本が勝手に付けた名前らしい。 なので今作では一切コング、モンキー、ハンニバルの名前は使われていない。 ハンニバル>ボス テンプルトン・ペック>フェイス(オリジナルそのままだが、あまり呼ばれていない) コング>B.A モンキー>マードック これも耳に慣れず違和感が・・・。 洋画は字幕で必ず観る私ですが、AチームはTVで放送されていた吹替え版を 観ていたので通称名が当たり前に呼び合っているかと思っていた。 まさか勝手に付けられた物とは思わなんだw コング、モンキーの呼び名は放送禁止になったのかと思っていた私です。

  • 鑑賞日 2010/9/8

    これはこれでアリ

     どちらかというと自分はあの時期『ナイトライダー』派(デヴィッド・ハッセルホフ…だったっけ?)だったりしたこともあって、ほとんど当時のTV番組を観た記憶がない。泣き顔で憤るリーアム・ニーソンはなかなかのはまり具合だったし、フェイスマン役のブラッドリー・クーパーもまずまず。それを勝ったのが『第9地区』で主役を演じた役者のヒコーキ野郎ぶり。ジェシカ・ビールも男騒ぎのホモセクシャル系映画の中で、もうひとつ色を出せなかったのが残念。まあこんなところでいいんじゃないですかね、これはこれで。

  • 鑑賞日 2011/1/30

    我が家的映画祭 ちょーーーつまんなくて10分で寝た。びっくり。 やっぱドカンドカン系は好きじゃないかも。 ブラッドリークーパーはスウィートマスクで好き!

  • 鑑賞日

    正しい映画化

    昔テレビでドラマ版を観ていた記憶がある。ミスターTの印象が強いのだが。最近昔のドラマのリメイク映画化が多いが、今作はドラマのイメージを崩さずブラッシュアップしており映画化として正しい姿になっていると思う。ドラマ同様派手な割には軽快でテンポが良く楽しめる。Aチームのそれぞれのキャラクターが更に際立っており、個人的にはフェイスが良かった。B.A.もミスターTのイメージを引き継いでおり素直に見れた。

  • 鑑賞日 2010/9/11

    無理!無茶!だからどうした!

    あ~、楽しい♪ (心の中で)きゃっきゃ言いながら観てました。 無理!無茶!あり得ない!バカバカしい! だからどうした! Aチームはこうでなくっちゃ。 TVシリーズの『特攻野郎Aチーム』好きとしては、と~っても楽しめました。 普段は字幕派ですが、わざわざ吹替版選んだのも当たりだったかな。 時代を飛ばしたAチーム前日譚。 TVシリーズのお約束であるバラカスの飛行機嫌い&麻酔の謎が今明かされる。 マードックのイカレっぷりも素敵です。 あ~、楽しい。 あまりにご機嫌だったので、観終わった後の食事も酒も美味かった。 ノスタルジーと笑わば笑え! 続編熱望! 無理かなぁ?! [2010_鑑賞記録より転載]

  • 鑑賞日 2013/4/3

    気の毒な・アホ

    ゲスな笑いを楽しむ、汗と火薬にまみれた男臭い映画。1人で観ていてこんなに笑うとは思わなかった。

  • 鑑賞日 2013/3/16

    う〜ん

    面白かった。 面白かったけど、モンキーとフェイスの違和感が最後まで拭えなかった。 かといってハンニバルとコングが良かった訳でも無い。 テレビに慣れてた人にはなかなか馴染むのに時間がかかった感じ。 ストーリーはさすがのAチームらしくて面白かった。 もう一回見たらテレビは忘れられるかも。

  • 鑑賞日 2012/4/14

    スカッと爽快。馬鹿一直線。

     

  • 鑑賞日 2013/3/9

    リーダーはただのすごい奴

    確かに常識離れなんだけど、リーダーがしっかりしすぎ このレベルの破天荒な映画なら他にもある でもまあ、単純にアクションとしては楽しめた ヘリもガンアクションも迫力ある 熱源オフ笑った コンテナ吹っ飛びまくり

  • 鑑賞日 2010/9/10

    昔の名前で出ています

    懐かしのTVドラマの映画版だが(最近の邦画では定番となっている)、同じ趣向でもやはり日米では金の掛け方が違うのか、その迫力と馬鹿さ加減のスケールも比較にならない。正直ストーリー展開は荒唐無稽を通り越して、ご都合主義的(いかに何でも戦車が空を飛ぶというのは子供騙しも・・・)なところも多く、すんなりとは入ってこないのだが、そんなことは作り手側も百も承知のことでしょうから、ひたすら大スクリーンを観て楽しめば良いということ。

  • 鑑賞日 2013/3/4

    これだけド派手だと ストーリーとかどうでもよくなりますね~kkk とりあえず 楽しかったの一言!

  • 鑑賞日 2013/2/9

    痛快

    TVシリーズを未見の為、先入観無しで観られたのが良かったのか理屈抜きに楽しめた。確かに、ありきたりのストーリーと考えが及ばない設定に突っ込み所が多々有るけれど、それらを吹き飛ばすアクションが痛快。

  • 鑑賞日 2013/2/10

    2010年アメリカ

    豪快アクションでした。

  • 鑑賞日 2013/1/30

    TV録画。吹替。やっぱりカットされてるなぁ。劇場で観た方が断然面白かった。

  • 鑑賞日 2013/1/29

    はちゃめちゃw

    みんな強すぎw まったくみんな死ぬ気がしないw 戦車で脱出とか受けたw

  • 鑑賞日 2013/1/28

    話としては陰謀によってハメられた軍人たちが名誉回復のために立ち上がるという話だが、話の展開や黒幕の正体が在り来りすぎる。かといってアクションもクイントン・ジャクソンを起用しているわりに、クオリティの低いCGと相まってパッとしない。ド派手なのは良いが、カットを割り過ぎの上にテンポも速いのでアクションシーンの決めが弱い。 もちろんマードックを救出するシーンや、M8 AGS軽戦車で空中飛行するシーンは最高だし、ド派手なシーンが続くので退屈する事はないが、肝心のチーム感が弱いので、別に特攻野郎Aチームとして作る必要性を感じられない。 吹き替え声優のチョイスや吹き替え版のエンディングでTVシリーズでおなじみのあのフレーズで終わる所は良いですね。

  • 鑑賞日 2013/1/27

    マードックのイカれっぷり笑えた'`,、('∀`) '`,、

  • 鑑賞日 2010/8/23

    なかなかです

    2010年8月23日に鑑賞。割引券1000円。 ブラッドリー・クーパー、クイントン・ランページ・ジャクソンがすばらしい。リーアム・ニーソン、シャルロット・コプリー、ジェシカ・ビールもいい。映画化は成功している。「エクスペンダブルズ」と同種の映画なのでソンをしている。出来は本作の方がいい。

  • 鑑賞日 2010/8/21

    愉快!、痛快!、気分爽快!

    いや~、軽くて楽しいノリで2時間突っ走ってくれました。 何も考えさせず、スクリーンで起こる痛快な騒動を眺めているだけ。 これで気分が悪くなるはずがありません。ビール片手なら最高です。 特攻野郎Aチームのオリジナルは子どもの頃観た記憶がありますが、 覚えてるのは羽佐間道夫さんの吹き替えがすごくキャラにピッタリだったことくらい。 だからキャスティングについては、全く違和感なし。 ランペイジも全然様になってました、ガンジーで赦しを悟っていたのは笑いました。 1年前「96時間」ではジャック・バウアーのような爆走お父さんだったリーアム・ニーソン。 今回はいい親父役ですが、雰囲気出ており役者の幅を見せてくれました。 フェイスもマードックも実に愉快なキャラで、このチームはまさに最強でしたね。 目新しいアクションや驚きの展開はないんですが、いやみがなく実に痛快。 仲間を殺された復讐や自分の名誉を汚された復讐なのに、重さが全然ない(笑) 仲間を脱獄させるシーン。普通ハラハラドキドキ感を煽るもんですが、 全然ハラハラドキドキしません、ただただ愉快、痛快、気分爽快って感じ。 暑さでまいってる脳や身体に適度な刺激とエネルギーをくれる映画です。

  • 鑑賞日 2012/11/13

    みんなバカばっか。

    みんなバカばっかで、めちゃんくちゃんだったけど、 やっぱ『エクスペンダブルズ』並みに、もっとスケールがでかくてもよいと思うのです。 次回作も楽しみだな。

  • 鑑賞日 2011/4/10

    不可能を可能にする男たち

    日本版のドラマではB.A.はコング、マードックはクレイジーモンキーと呼ばれていたので 私も心の中ではそう呼んでいた。(以下もそのように呼ぶ。) クレイジーモンキーのクレイジーさがドラマの時より3割増しぐらいになっていて、 クレイジーモンキー好きの私としては大爆笑しながらみた。 コングの飛行機嫌いも健在であの屈強な大男が泣くほど飛行機を嫌がるというギャップが楽しめた。 しかも、なぜ飛行機が嫌いになったかという理由もきちんと描かれていて映画ならではのおもしろさもあり、 この映画で彼らと初めて会った人たちにも理解しやすいのでは。 もちろん、メインはハンニバルとフェイス! ハンニバルが葉巻くわえてニヒルな笑みを浮かべるのはドラマ版そっくりで感激した。 フェイスは断然ドラマ版よりも目立ってた。ブラッドリー・クーパーは超イイ男! 作戦を説明するシーンと実行するシーンがほぼ同時に描かれていたので初めはとまどったけど、 それが逆にテンポのよさとなって表れていたように思った。

  • 鑑賞日 2012/10/6

    なんも考えず観る映画

    これぞアクションて映画です。 格闘家のクイントン・ランペイジ・ジャクソン出てたし気になってた観てみた。 アクションに無理はあって、無茶なCGでこじつけてるのもご愛嬌かな。でものめり込むハードルにはなるかも。

  • 鑑賞日 2010/8/22

    もっと見たい。

    ほぼ完璧じゃないかな、Aチーム 子供の頃に見たままのイメージです 続編希望!

  • 鑑賞日 2010/8/25

    リーアム・ニーソンはリーアムに見えない。D9の人はヴィカスじゃない。フクロウさんはウォッチメンでもない。要するに、俳優って凄いね!余計な事考えずに楽しむべし! TVシリーズのファンは最後まで見逃すな!

  • 鑑賞日 2012/9/1

    テンポが早くて飽きない! ちょっと笑えるシーンもあって楽しかった。 名言欲しかったなー、そしたらもう一回観るだろうに。

  • 鑑賞日 2010/9/10

    最高に楽しい映画です!

    頭のキレる参謀のハンニバル、二枚目で女たらしのフェイス、飛べない元空挺部隊 のB・A、変わり者のマードック、個性的なこの4人がチームになった時抜群の チームワークを発揮する。 一人一人のキャラが際立っていて、最高に楽しい映画でした。

  • 鑑賞日 2011/9/23

    大画面で観たかった

  • 鑑賞日 2010/11/29

    ×徳行 ○特攻

    テレビシリーズを知らない身としても、あの有名なテーマ曲を耳にすると思わず気持ちが高揚してくる。 しかし、その高揚が長続きしなかったのが残念だ。 その大きな要因は、アクションシーンの際のカメラワークが悪いことに尽きると思う。 無駄にカット割が多く、しかも画面が暗すぎるので何が起きているのか分かりづらいのである。 生身のアクションというのは、どのキャラクターがどこにいるのかはっきり描かないと見ごたえも半減してしまう。 もう少し観客に気を配ったアクション演出をしてほしかった。 ただ、チームで任務を次々に遂行していく様はやはり痛快で、特に乗り物を使ったアクションは4人の役割分担も的確で、テンポ良く進んでいく。 有り得ないというシチュエーションも堂々と描ききっており爽快だ。 ただ、それ以上でもなくそれ以下でもない映画である。 ただただ楽しむためだけに作られた娯楽作である。

  • 鑑賞日

    Aチーム

    テレビシリーズを見てないのでなんとも言えないですが、見た人いわくアクションぶりやはちゃめちゃな感じは変わってないらしいのでそれが継承されてるだけでも、前々からのファンは楽しめるのではないかと思います。

  • 鑑賞日 2010/8/27

    (^^)

    面白い!

  • 鑑賞日 2010/8/20

    TVの印象通り。

  • 鑑賞日

    普通にアクションサイコー

  • 鑑賞日 2011/1/13

    ブラッドリークーパーのやんちゃな感じがハングオーバーみたいでよく合ってた。これから大作にも出てくるんだろうか。

  • 鑑賞日 2011/12/28

    好きだったのは(1980年代)だが。

    ぼけ、つっこみ、知性、筋肉、個性と、少数精鋭の組み合わせの原型ではないだろうか

  • 鑑賞日 2011/9/18

    まさにAチーム!

    80年代に一世を風靡したアクション活劇の映画版。ストーリーはTVドラマの前日譚であり、Aチーム誕生の理由が明かされる。また、配役の似てる度が高く、劇中におなじみの音楽も流れるため、当時のファンにはグっとくる内容になっている。

  • 鑑賞日 2011/11/1

    懐かしき

    おかんが好きで、実家にいた頃・・・と言うか子供の頃よくみてたなぁ。 飛行機が嫌いになった理由はあれだったのね。 もう、20年くらい前のことなんで、元の記憶があんまりないんですが、それなりにでした。