PROGRAM

放送作品情報

ハムナプトラ2/黄金のピラミッド

THE MUMMY RETURNS 2001年 アメリカ / 130分 アクション アドベンチャー

イムホテップを上回る最強怪物スコーピオン・キング出現!大人気ノンストップ・アドベンチャー第2弾
放送日時
2019年01月01日(火) 18:45 - 21:00
2019年01月12日(土) 23:15 - 深夜 01:30
2019年01月13日(日) 14:15 - 16:30
2019年01月13日(日) 23:15 - 深夜 01:30
2019年01月17日(木) 23:15 - 深夜 01:30
解説

エジプトの古代遺跡を舞台にした大ヒット作の続編。前作と同じ俳優陣と監督が再び顔をそろえた。プロレスラーのザ・ロック演じる敵キャラのスコーピオン・キングが人気を呼んで、スピンオフ作品も製作された。

ストーリー

イムホテップとの死闘から数年後。リックとエヴリンは結婚し、息子アレッ クスを連れ再びエジプトに秘宝探しの旅に出る。好奇心を抑えきれないアレックスが両親の忠告を聞かず神殿で発見した古代のブレスレットをこっそりはめると、目の前に不思議な黄金のピラミッドのヴィジョンが現れた。驚くアレックスだが、その腕輪が5000年の眠りにつく最強の戦士スコーピオン・キングを呼び起こす腕輪だという事をまだ知らなかった…。

出演

※(声優)は吹き替え版作品が放送される場合の情報です。
字幕版、吹き替え版については、放送日時横のアイコンでご確認ください。

ブレンダン・フレイザー (森川智之)
レイチェル・ワイズ (石塚理恵)
ジョン・ハナー (田原アルノ)
ほか

字幕/吹替
字幕 吹替
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日 2018/7/8

    ☆☆

  • 鑑賞日 2018/4/21

    この類の古代ファンタジー物の中ではB級が多く見られるが、今作は個人的には良い

    前作「ハムナプトラ/失われた砂漠の都」の続編ということで、リック(ブレンダン・フレイザー)とエヴリン(レイチェル・ワイズ)は結婚をしており、さらにアレックスという息子がいる設定。さらに前作で大暴れしていたイムホテップなども登場となり、この設定が中々面白くしている。前作同様スピーディーに嫌味なく進行しついつい最後まで楽死んでしまう。この類の古代ファンタジー物の中ではB級が多く見られるが、今作は個人的には良いかなと思える内容。

  • 鑑賞日 2017/4/19

    観客サービスのピラミッド。

    前作から9年後、当然リックとエブリンは結婚、8歳のアレックスをもうけた。この坊やも 大活躍する第2作。悪漢チームは大神官イムホテップ、ミラを中心にハフェズ館長一派 が、永い眠りにつくアヌビスの軍隊とスコーピオン・キングを味方にして世界征服を狙う。 これが1933年の時制、冒頭に紀元前5000年のスコーピオン軍の大反乱が描かれ、 エブリンとミラの前世セティ一世の紀元前の世界のエピソードも加わる。 けっこうややこしいが、子供たちは分かるのかな、ちょっと心配。まあ、そんな心配は 無用と、大アクション、特撮の連続でお腹いっぱいにさせる作戦。

  • 鑑賞日 2017/7/3

    イムホテップさんが可愛い

    不死身のアヌビス軍を手に入れる。再び蘇ったイムホテップの野望を砕くためオコーネルは黄金のピラミッドへと向かう…。 ロック様のハリウッドデビュー作。エンタメ映画として完璧と思えるほど全体を通して面白い。終盤のイムホテップさんが小物可愛い。

  • 鑑賞日 2017/5/4

    スコーピオンキングという立派な敵役をオープニングで振っておきながら、前作のボスで引っ張りすぎ なんか、インディージョーンズみたいにしたかったのかなって感じる

  • 鑑賞日 2017/4/10

    満腹感のみ

    ◎ 「1」が当たったのでその主役たちを生かして別の設定でというのではない。「1」の悪役たちまでももう一度復活させ、さらに別の敵も新たに作って、てんこ盛りの「2」である。しかし、「1」の初々しいワクワク感はミイラになって砂漠の下に忘れさられてしまった。てんこ盛りの料理で腹いっぱいにはなるけれど、少しもおいしくないのである。特に魅力を失ったのがレイチェル・ワイズである。ハチャメチャな女考古学者ぶりが楽しかったのに、いつの間にか平凡なアクション・スターになってしまった。物語は「1」の十年後だが、実際は前作から2年しか過ぎていない。それなのに彼女はずいぶん老けてしまっている。 ◎ 前作の原題は「ミイラ」だが、それではB級ホラーのようなので、『ハムナプトラ 失われた砂漠の都』とした。これなら『インディ・ジョーンズ』シリーズを連想させる。それが当たった。実際に「1」は負けていなかった。それなのに「2」がこれでは残念だ。ただ「ハムナプトラ」の名を日本語題に入れたことのみが正解であった。

  • 鑑賞日

    B級テイストの

    明朗冒険活劇2作目。悪くはないが、手の内が見えすぎて早くも飽きてしまった。

  • 鑑賞日

    1と同様

    2も確かテレビでやっていたのを観た気がする。それなりに面白かったし、所々トラウマになりそうなシーンがある。

  • 鑑賞日

    懲りない面々ですなぁ…

  • 鑑賞日

    久しぶりに。

    1でも2でもアーデスが ハンサムで強くてカッコいい。 今回もドキドキして冒険気分が味わえた。 面白かった。 息子も賢くて可愛い。

  • 鑑賞日 2001/6/9

    約5000年前の出来事。スコーピオン・キングは世界を征服をもくろみ、戦いを起こすが、7年にも及ぶ長期戦となり、戦いは敗北を喫する。 死の瞬間スコーピオンはアヌビス神へ誓いを申し出た。 自分の命を救い、敵を倒すチャンスを与えてくれれば、魂をささげると。 神はその誓いに応じ、勝利の後、スコーピオンを永遠の僕とした。 時は1933年、リックとエブリンは結婚し、二人の間には8歳の息子アレックスが生まれていた。 エブリンは不思議な夢に導かれエジプトのある遺跡でアヌビスの腕輪を発見するが、腕輪を狙うハフェズの手下に襲撃される。 3人は危うく逃れてロンドンの自宅へ腕輪を持ち帰る。 この指輪が、新たなアドベンチャーの始まりだった・・

  • 鑑賞日

    岩男デビュー作

    前作の盛り上がりが感じられない続編。レイチェルが祖先とつながって格闘家に早代わり。 これで冷めました。 岩男デビュー作ですが、本人登場のシーン(回想シーンのみ)はセリフ無いに等しい。 スコーピオンの岩男はCG処理されている。

  • 鑑賞日 2001/5/25

    理屈抜きに楽しめる娯楽活劇大作

    古代エジプトの戦闘場面、現代(1933年という舞台設定)ロンドンでの2階立てバスを使ったアクション、ファンタジックな飛行船の登場、ファラオ宮殿でのレイチェル・ワイズとパトリシア・ヴェラスケスの剣術シーン、つぎつぎと現れる奇怪なバケモノたち、そして砂と水を使った迫力ある特殊撮影、と矢継ぎ早に用意された見せ場のオンパレード、これぞまさしくジェットコースター・ムービーの醍醐味である。 アクション、CG、ストーリー、すべてにおいて前作を上回る面白さ。 とにかく理屈抜きに楽しめる娯楽活劇大作である。 音響設備の整った映画館でその迫力ある映像をじゅうぶんに堪能してもらいたい映画だ。

  • 鑑賞日 2001/6/11

    なかなか

    2001年6月11日に鑑賞。大阪・梅田北野劇場にて。前売1300円。 レイチェル・ワイズいいです。

  • 鑑賞日

    『アラビアのロレンス』と『エピソード1』の戦い、みたいなシーンがありましたよね

    まあ、話しの中身がどうとかいう映画ではなくて、グァーッとギィーッとかいうCGシーンに『インディ・ジョーンズ』的な(あるいはジョン・ウィリアムズ的な)音楽を重ねれば観客増員につながるということか?  日本国内の興業成績で『エピソード1』を超えた前作と比べると、より一層パワーアップしたような映像で、このシリーズの特技でもある水とか砂が顔面になるようなCGシーンは迫力満点。  ラストの砂漠でのVSシーンは特に見事!映画の歴史を凝縮したようなシーンでした。  然るに、内容はというと「なだかなあ・・・」という程度でありまして、話しの筋は記憶にありません。

  • 鑑賞日 2001/6/18

     これは、「ハムナプトラ ~失われた砂漠の都」をヒットさせたスティーブン・ソマーズ監督が手掛ける続編。  前作「ハムナプトラ」は原題が「THE MUMMY」であることから判るように、もはや古典と言っていいホラー映画、「ミイラ再生」のリメイクだったのですが、今回は、冒険家、リック・オコーネルを中心にした、「インディ・ジョーンズ」シリーズさながらの冒険活劇になっています。  かつて、エジプト王国を脅かし、邪神アヌビスに魂を売り渡し、そして、アヌビスに背いて封印されたスコーピオン・キング。  5000年に一度のサソリの年、復活したスコーピオン・キングを倒す事が出来れば、暗黒の軍団は倒した者のものとなり、世界を征服することも、また、再び地下へ封印することも出来ると言う・・・  あれから9年、冒険家リックは、エヴリンと結婚し、8歳になる息子とロンドンに一家を構えていたが、エヴリンは相変わらずの考古学発掘作業に勤しんでいた。  そうしてエヴリンはまたしてもスコーピオン・キング復活のきっかけを作り、そこに倒した筈のイムホテップが復活して、暗黒の軍団を巡る、三つ巴の戦いが始まる・・・  とにかく、この映画、出し惜しみと言うものがありません。  前作「ハムナプトラ」でも、冒頭の「アラビアのロレンス」ばりの騎馬シーンには圧倒されましたが、今回はそれをも凌ぐ砂漠の大戦闘シーン。  画面上を埋め尽くす程の歩兵の大群が地平線まで続く砂埃を上げ、激突する。  これが映画開始僅か1分足らずのこと。しかも、これはクライマックスでもなんでもなく、更に、このテンションが殆ど途切れる事なくラストまで続く。  監督のスティーブン・ソマーズは、そんなに器用な演出をする訳でも、独創的な訳でもなく、見せ場の殆どは、どこかの映画(「インディ・ジョーンズ」シリーズに「スターウォーズ」、「マトリックス」、「ロスト・ワールド」、「スターシップ・トゥルーパーズ」などなど)から借用して来たものなのだけど、それがただのパクリになっていないのは、引用元を上回るシーンに必ず仕上げると共に、桁ハズレのスケール感と圧倒的な物量で押しまくるから。  正に、「サービス、サービスぅ!」と言う感じで、このノリ、どっかで体験した事があるな、と思ったら、好調な時の庵野監督と同じなんだわ。  こう言う人は、出来るなら壊れずにいて欲しいものです。(爆)  もっとも、こうしたスケール感の大きさに映像技術が追いついていかない部分は多々あって、特に終盤になるにつれ、荒さとCG臭さ目立つようになって、正直、興ざめする部分もあるのだけど、これもこの監督の勢いでしょうね。  スピルバーグあたりだったら、綺麗な仕上がりにする為に、無難にスケールを縮小しようとするのでしょうが、「ええい、やってしまえい」とばかりに、多少おかしくても、実写部分から浮いていようとも、そのままやってしまうのが、いかにも、らしい所です。  いやもう、そんなアクションシーンにはただもう圧倒されて、脱帽と言う所ですが、物語の方は荒さが目立つと言うか、そこら中、穴だらけの脚本には、正直、呆れますが・・・この映画、もう「インディ・ジョーンズ」と比較しても仕方ない。  これはもう、怒濤のアクションを楽しむものと割り切って観るのが正しい見方でしょう。  この映画と比べたら、「レイダーズ」など、立派な文芸作品ですよ。  ただ、ちょっと嫌だったのが、ソマーズ監督、ホラー演出の癖が抜けないようで、随所に安手のホラー映画ばりに”ショッカー”を仕掛けてくる所。  (はらは、ホラー映画が苦手なんで、これやられるの、正直、嫌なんですよ)  また、スピード感のある演出はいいのですけど、あまりにめまぐるしく、何がどうなっているのか判らないシーンも何ヶ所かあったのも気になりました。  主演のブレンダン・フレイザーは、前作の固さもとれて、大分、主人公らしくなって来ました。  レイチェル・ワイズは、あれから9年、と言う演出でもあるでしょうけど(ま、8歳の息子がいる設定だし)化粧が厚く、少々老け顔だったのが・・・ちょっと。  前作には、正直、物足りない部分もあったのですが、方向性が見えて来た今回は、割り切って観れば相当に満足度の高い出来だと思います。  とにかく、難しい事を考えずに、アクションと豪快無比なスペクタクルシーンを楽しむのであれば、楽しい1本でしょう。

  • 鑑賞日 2002/1/5

    2だ

    前作を見ていたのでまた見た。いわゆる娯楽作品でした。

  • 鑑賞日

    てんこ盛り

    前作の大ヒットでB級感やパロディもしくはオマージュが今度は一大エンターテイメント作品としてパワーアップしている。主役二人は夫婦としてラブラブ度アップ、息子もキーパーソンとして増え、前世、復活、スコーピオン・キング等てんこ盛りで楽しめる。スコーピオン・キングはゲームのCGムービーぽくてイマイチだったけど。やっぱり一番好きなのはスカラベだ。

  • 鑑賞日

    MUMMY 2

    第1作を数段パワーアップさせた快作。出演者はほとんど全員同じで新たに加わったのは子役とスコーピオンキングぐらいだが、このスコーピオンキングがまたスピンオフキャラクターになってしまうほどの人気。冒険家族と古代から再び甦ったイムホテップとの戦いがメインであることは前作と変わらないが、今作の目玉は何と言っても前世でのネフェルタリ(R・ワイズ)とアナクスナムン(P・ベラスケス)との女の対決。剣戟の素晴らしさもさることながら、そのセクシーさは絶品!この戦闘シーンだけでも繰り返し観る価値有り。

  • 鑑賞日

    視覚効果頼みが過ぎる

    前作はそれなりに楽しめたが、本作も結局やってることは同じ。単なる焼き直しに過ぎず、どうも堪能できず。ザ・ロックなど新たなキャラクターが出てくるのは大いに結構。しかし、いかんせん同じようなアクションばかりで観ていて飽きる。CGに頼ったシーンばかりだし、なんか中身が薄くて。こりゃもう次作ができても観ることはないなと見切りをつけてしまった。

  • 鑑賞日 2012/9/3

    前作を観なくても楽しめるけど

    前作に比べるとリックは強くなってエブリンはキレイになっている。 リックとエブリンの裏?設定など、スケールもアップしてるような気がする。 本作だけでも楽しめるのだけど、冒頭の石柱のエピソード、象形文字のエピソードなど 前作とつながりがあるものがあるので、できれば前作を観た方がいいかも。 イムホテップは相変わらずのアナクスナムンLOVEで、やっぱりいい人に見えちゃうなぁ。 新しい敵、スコーピオン・キングは最初はかっこよかったけどCGはちょっぴり残念。 ザ・ロックは絶対に生身の身体の方がかっこいい! 前作でも思っていたけれど、神の戦士アーデス・ベイを演じているオデッド・フェールはカッコイイ。 あんな人に守ってもらいたいなぁ・・・ウットリ。 彼が出てる他の作品も観たくなってきた。 カッコイイ、カッコイイばっかり言ってるけど、実は本作の一番の見どころは エブリンとアナクスナムンの対決シーンだと思う。 火花散らす女の戦い・・・・・熱くってセクシーで見ごたえがあり!

  • 鑑賞日 2012/5/20

    2012.5.20

    イムホテップ、キャラぶれとる^^; 1の時は、もっと怨念とか芯が強かったのに。 力奪われたとたん、スコーピオンキングのしもべになって。 ショック。 アナクスナムンも期待してたのに、キャラがよくわからなかった。 アーデスは、最後まで男らしくてかっこよかったな。 やっぱり2だからか、話が都合よく作られた感じ。

  • 鑑賞日

    ハムナプトラ2

    1の時と、さほど変わらないですが何かひかれる作品です。

  • 鑑賞日 2001/6/28

    甘いインディ。