PROGRAM

放送作品情報

ワイルド・スピード

THE FAST AND THE FURIOUS 2001年 アメリカ / 107分 アクション

世界で、日本で空前のヒットを叩き出す、当代もっとも人気のある最強シリーズに育った“ワイスピ”の原点!
放送日時
2019年12月28日(土) 15:00 - 17:00
2019年12月30日(月) 08:00 - 10:00
解説

改造日本車によるゼロヨン文化と映画のトリを飾るアメ車+しびれるエキゾースト・ノートとラップ系主体ごきげんサントラ+男の友情とマブい女。それらアゲアゲ要素を全部ブチ込んだ、最高、壮大なシリーズいざ開幕!

ストーリー

凄腕ドライバーが超絶テクで運転する改造車がトラックを襲い荷を奪う事件がLAで続発。車好き警官ブライアンは刑事昇格を賭け囮捜査でLA走り屋シーンに潜入する。そこで出会ったのがムショ帰りのドミニク、通称「ドム」。そのカリスマ性に引き寄せられた地元カーマニアたちが彼を中心に走り屋“ファミリー”を形成していた。ブライアンもまたドムの男気に惚れ込んでしまい、犯人は彼らではなく別の集団だと信じようとするが…。

出演

※(声優)は吹き替え版作品が放送される場合の情報です。
字幕版、吹き替え版については、放送日時横のアイコンでご確認ください。

ヴィン・ディーゼル (内田直哉)
ポール・ウォーカー (森川智之)
ミシェル・ロドリゲス (喜田あゆ美)
ジョーダナ・ブリュースター (幸田夏穂)
ほか

字幕/吹替
字幕 吹替
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド画面
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日 2019/10/16

    サツの回し者

    きちんと見ると次回作までは犯罪捜査なんだ!

  • 鑑賞日 2019/8/25

    車!爆発!お金!奪う!ウホウホ!

    車とか全然興味ない観たわたしが悪かったけど、直線を競うレースって技術とかあるの??めっちゃ速いオートマとかで戦おうぜ。 なんかまぁ全てがよく分からなかったけど色々全部自業自得じゃないの?車を賭けたのも強盗に失敗して死にかけたのも油断して事故ったのも。 人じゃなくてああいう生き物の生態だと思えばまぁまだなんとかなのかね。

  • 鑑賞日 2019/8/30

    シンプルにアクションにバランス良し。

    面白かった。 人気シリーズの第1作。 カーアクションを中心にキャラクターたちの判り易さが気持ちいい。

  • 鑑賞日 2019/8/11

    意外と予定調和的なストーリー

    元FBI特別捜査官のポブスをドウェイン・ジョンソンが演じ、元MI6エージェントのショウをジェイソン・ステイサムが演じるいつものカーアクションが見ものではあるが、そこにショウの妹が絡み、ホブスのサモアのハァミリーまで絡み最後に大団円というラストにこんな予定調和的なストーリーでいいんだっけ?と疑念も。勧善懲悪、正義は勝つという分かり易すぎる映画はアクションが飛び抜けて面白いとか、何かとび抜けないとつまらない。個人的にはジェイソン・ステイサムが一人で闘うシリーズの方が好みなのでキン肉マンが相棒の今回はやや残念であった。ストーリーも平凡、ラストも感動なし。カーアクションはさすがという部分があったのでおまけして70点。

  • 鑑賞日

    初めは普通だった

  • 鑑賞日 2019/2/2

    シリーズの原典にして雛形

    何回か観た記憶はあるんですがだいぶ前のことで、内容はおぼろげにしか覚えておらず。「ワイルド・スピード」シリーズは本作と「ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT」の2本しか観ておらず、WOWOWが「ワイルド・スピード ICE BREAK」初放送に合わせてシリーズ一挙放送してくれたんで覚悟を決めて全部観てみることにしました。 恥ずかしながら「ワイルド・スピード」が邦題というのは今回初めて知りました…メチャクチャ今更ですが。原題は「THE FAST AND THE FURIOUS」で直訳すると「高速と猛烈」といったところでしょうか?なるほど内容を的確に表現していていますが邦題もなかなか秀逸ですよね。実際海外でも評判いいらしいですし。 2019年7月26日にスピンオフ映画「Fast & Furious Presents: Hobbs & Shaw」が全米公開予定である、今なお人気のシリーズの記念すべき1作めが公開されたのは2001年。もう18年も前という事実にちょっとビックリ、そんなに経ってたんですねぇ~。 2001年と言えばPlayStation2で「グランツーリスモ3 A-spec」が発売された年で、実写と見紛うほどのグラフィックで度肝を抜かれたのをよく覚えています。恐らくグランツーリスモ人気の影響もあって製作されたのであろうことは想像に難くありません。 当時ドミニク・トレット役のヴィン・ディーゼルは34歳、ブライアン・オコナー役のポール・ウォーカーは28歳、ミア・トレット役のジョーダナ・ブリュースターは21歳、レティ・オルティス役のミシェル・ロドリゲスは23歳と、当たり前に若い! 皆一様に細身で、ヴィン・ディーゼルもマッチョではあるものの今に比べたらまだまだスマートですし、世界一ワイルドな姉御であるミシェル・ロドリゲスはビッチなギャルといった感じなのが実に初々しいです。「ガールファイト」でデビューして、まだ映画出演2本めですから。 映像は精細感には乏しく時代を感じさせる質感ではありますが、トラック輸送車を襲う改造車強盗団を摘発するための潜入捜査というクライム・サスペンスをベースに、ストリートレーサー達のドラッグレースに懸ける情熱や衝突、友情と絆を非常にテンポよく描いており古さを感じさせません。 アクションのようにシフトチェンジやアクセルワークを捉えたカメラワーク、CGも交えた高速走行の描写、そしてEDM系ミュージックによって高揚感を加えられたレースシーンは、あたかも自分が運転しているように感じられて非常に興奮します。 このスピード感とヒップホップやラップを多用したサウンドトラックが作品全体のテンポのよさとノリを生み出す大きな要因でもあるでしょう。ワイルド・スピード・シリーズは全作通してサウンドトラック・アルバムも人気ありますからねぇ。 “クライムサスペンス”、“迫力のドラッグレース”、“ノリノリのEDM系ミュージック”、“必殺技的NOSの搭載”、“いちばん大事なのはファミリー”という、この後の作品群でも欠かせない要素はほぼ本作で構築されており、そういった意味ではシリーズのコアとなる部分は既に本作で完成されていました。 とは言っても、ドミニクが犯人と決めつけてる上司やFBI捜査官たちにブライアンは「ドミニクはそんな奴じゃない!」と反発していた割にはその通りで、しかも何か大義や理由があってのことではなくて違法に金を作るためだったり、いくらクソ野郎でFBIが先走ったとは言え無関係のトランを犯人扱いしちゃって最終的に射殺しちゃったりと、よく考えたらそれってどうなのという部分も。 真面目に仕事してるトラック輸送車を襲って自分たちの車のカスタム代稼ぎするって、単に極悪人じゃないですか、フツーに。 各自バラバラに逃げて自己責任なのに「ブライアンは助けてくれたけど、お前らはトンズラしやがって!」と自分勝手な言い分でブチ切れるのもいかがなものかと。 まぁ、この時はシリーズ化とかは想定しておらず、今みたいなキャラになっていくとは考えていなかったでしょうけどね。今観るとドミニクって器が大きくなったジャイアン的なキャラでもあったのかもしれません。

  • 鑑賞日 2019/2/1

    よきき

    ブライアンがかっこいい

  • 鑑賞日 2019/2/7

    人気シリーズの一作目。

    今頃になって、初めて見た。流行りものには何でも関心を持つが、何故か今まで見る機会がなかった。ド派手アクション見せるだけの見世物映画でしかないようにも思えたしね。 予想通り、ひたすらカーアクションを見せるのですが、相当に拘った徹底ぶりが面白いですね。タイヤの焦げる臭いまで伝わるような描写力には大感心です。 ストーリーは「ハートブルー」とそっくりで、もうちょい雑にしたような代物。しかし、描写に勢いがあって、バカバカしさを打ち消している。 悪くはないが、突出した面白みは感じない。シリーズ化されたのがちょっと不思議。しかし、007や座頭市の一作目もそうだった。多分、2作目以降に独自の魅力を発揮しだすのでしょうね。

  • 鑑賞日 2019/2/2

    シリーズ第一作

    ストーリーにひねりはないが、カーアクションで見せる映画。これから派手になっていくのかな。

  • 鑑賞日 2019/1/14

    良い

  • 鑑賞日 2018/5/25

    純なレース映画

    ◎ 『ワイルド・スピード』シリーズ全8作のうち、劇場での予告編の魅力につられて最初に観たのが第7作『SKY MISSION』。それから第5作、第6作、再び第7作、第8作の順に観てきた。それで未見の第1~第4作に取り組むことにした。 ◎ 当たり前の話だが、みんな若い。それに想像したとおりこれは自動車レースがメインで、この純粋な自動車レース映画が、第8作に至るまでの間にハチャメチャになっていくのだ。純粋な若者が老練な大ぼら吹きになっていくように。また、往年の大女優のデビューのころのポートレイトにふれたような気がした。

  • 鑑賞日 2018/4/9

    みんな若い。

     4作目以降を先に観た後の鑑賞で、これで一応話が繋がりました。もっともストーリーのことはあまり考えなくてもそれほどの支障はなく、カーアクションを観ているだけでも迫力があってなかなかのものだと思いました。

  • 鑑賞日 2018/2/24

    まんまGTA5

    やっぱりこのB級感が漂う雰囲気だよ。頭文字D的なダサカッコよさが様式美なんだよね。 レジー・リーが出ていた事に初めて気付いた。 最後のゼロヨンのスタートでグッとくる。そして線路を飛び越えるシーンも手に汗握る好きなシーン。 驚くほどみんな若かったなぁ。

  • 鑑賞日 2017/11/26

    記念すべき第1作目は、その辺にある普通のカーアクション映画並の凡作。 ちなみにBlue-Rayの特典映像に入っていた未公開シーンが、各出演者の人間臭いエピソードが多いので驚いた。 つまりこの本編はそうした人間ドラマ的な部分を、ストーリーを崩さない程度に切り落とした編集版なのである。実につまらない事をしたものだ。 この人気シリーズ、カーアクションもいいけど出演者達の独特なキャラを楽しむ事が最大の魅力なので、4作目以降が本領発揮ということか。

  • 鑑賞日 2017/5/20

    さて

    意味を考えない方が良さそう。惹きつけられる場面もたくさんあったが、結局、理解不可能

  • 鑑賞日 2017/4/20

    再観賞

    ※本作のレビューは以前にも投稿しているが、映画の続編(または関連性の高い作品)を観る際は必ず前作(関連作)をもう一度観直してから臨むのが自分の観賞スタイルということもあり、また「KINENOTE」はあくまで自分が観た映画の記録を残しておくという趣旨のサービスだと理解しているため、再投稿している。なお、作品の評価は初回投稿分に準じている。

  • 鑑賞日 2014/3/27

    あのクルマ、日本では何だっけかな…、と気になります。

    ロスのストリート・カーレースに興じる若者たちの生態を描き、その延長として犯罪 とカー・アクションが見せ場になる。理屈抜きに面白い。高級スポーツカーではなく、 若者が手に入れられる日本車のスポーツ・バージョンを過激にチューンナップする。 驚きの加速、もはやレーシングカー。眼が奪われる。 クライム部分も警察の潜入捜査官ブライアンが、過激レースのボスのドミニクに 近づく構成となっている。しっかりミステリとしてもスリリングに進む。 本作のヒットでシリーズ化へ。映画好きでなくても、車好きならたちまち虜になって しまう。マーケットの広がりを考えれば、大ヒットということになるのだろう。 映画ビジネスから見れば、ヒットのアイデアは路上にあったというわけだ。

  • 鑑賞日 2015/4/13

    再観賞

    ※本作のレビューは以前にも投稿しているが、映画の続編(または関連性の高い作品)を観る際は必ず前作(関連作)をもう一度観直してから臨むのが自分の観賞スタイルということもあり、また「KINENOTE」はあくまで自分が観た映画の記録を残しておくという趣旨のサービスだと理解しているため、再投稿している。なお、作品の評価は初回投稿分に準じている。

  • 鑑賞日 2017/5/8

    話はもろハートブルー

  • 鑑賞日

    ニトロ使った時に空間が捻じれるような効果で臨場感が伝わってきて、興奮した。カーアクションメインではあるけど、ストーリーもしっかりしてる。

  • 鑑賞日 2017/2/26

    「ワイルド・スピード ICE BREAK」(8作目)の予習として観た第一作目

    初めて観る「ワイルド・スピード シリーズ」の第一作目。 近日公開予定の「ワイルド・スピード ICE BREAK」(8作目)の予習として観た。 第8作目に、シャーリーズ・セロンが出るので、一応(笑) この一作目、カーアクション映画であり、結構楽しめた。 物語に突っ込みを入れても余り意味ない感じであり、純粋にアクションを楽しむ映画というのもなかなか良いものである。 「このシリーズ、観ていこうか」という気になるから不思議な娯楽作。

  • 鑑賞日 2017/2/4

    日本製がたくさん出てくるんだな

  • 鑑賞日 2015/7/26

    同じ構造の「ハートブルー」を思い出す。

  • 鑑賞日

    ポールウォーカーもヴィンディーゼルもかっこ良かったが ミシェルロドリゲスは… こいつ反日の塊みたいな女らしい… 嫌いだ。

  • 鑑賞日 2016/2/1

    お気楽

    なにも考えないで発散できるアクションシリーズみっけ。

  • 鑑賞日 2015/9/9

    スカイミッション観たさに

    1から鑑賞スタート。車にはさほど興味はないが、ニトロ使ってのレースはアドレナリン全開。興奮と恐怖を覚える。ストーリーはいまいちだけど、ヴィンディーゼルがほんとかっこいい。

  • 鑑賞日 2015/6/3

    キラキラワル映画とおもいきや

    意外とストーリーがあって楽しんだ。 わざとらしい友情シーンはちょっと笑ったが。。 カーアクションまつり第二弾。

  • 鑑賞日 2015/4/23

    スカイ・ミッション

    スカイ・ミッションを見て1作目から見ようと思って、見た物ですが、それなりに楽しめる作品でした。この頃は日本も勢いがあったのかとも思う。日本車がこれだけ出て、車オタクの作品らしいけれどもカーアクションは十分楽しめる。7作目にはもちろん及びませんが。

  • 鑑賞日 2015/1/10

    天にまします神よ…俺たちにニトロ直接噴射システムを与えてくれた事に感謝します!

    ヴィン・ディーゼルとポール・ウォーカーが役にはまってるけどその演じてるキャラが魅力があるのかというと微妙なところ。オコナー(ウォーカー)がカーレースはカリスマ性があるがチンピラでトラックをジャックしてDVDプレーヤーを盗むような小物のドミニク(ディーゼル)のどこに魅力を感じたのか?仲間を裏切ってまでしてなぜ友情を取ったのかが理解できない。(まあそっちはおまけで妹が目的ってもろ言ってますけど。)兎にも角にもストーリーが稚拙で雑だし、取ってつけたような内容なのも、ただかっこいい車を撮りたかっただけって前提のがバレバレで中身がない。見どころのカーアクションも最初のレースはスピード感とかニトロの加速描写の斬新さとか凄さが出ててよかったけど、それ以降はワンパターンで飽きる。1作目がここまでつまんないのにこんな長いシリーズになったのが不思議だけど、継続は力なりってことですかね。

  • 鑑賞日

    ヴィン・ディーゼル

    かっこいい!顔も声も喋り方も体つきも全部かっこいい!車の格好良さはおまけかな。

  • 鑑賞日 2014/8/19

    おもしろい。スピード感あるしスリルもある。トレットがかっこよく見える。

  • 鑑賞日 2014/8/2

    このシリーズに関してはもうずっと気になっていまして。 しかしながら、なんかタイミングが合わず借りれてなくて、今回ようやく借りました。 すげー良かった。 まずこの映画に出てくる人たちって皆ヤンキーじゃないですか。 俺、ヤンキー大嫌いで、もっと童貞が頑張るような映画が好きな人間なんですよ。 けどこの映画に出てくるヤツラは無法者ばっか、法を犯してストリートレースするような。 もうその時点で心底ムカついちゃって、全然ストーリーに入り込めなかったんすよ序盤は。 けど、主人公のポール・ウォーカーがおとり捜査官ってうのが明らかにされだしてから、急激に面白くなってきて、そのままのテンションでラストまで駆け抜けてくれた映画でした。 ヤンキーは大嫌いなんだけど、彼らには彼らの世界、プライドがあるんですよね。 それがすげーグッとくる。 この映画みたいな生活は200000000光年くらい遠く離れた世界のことだし、羨ましい!なんてこれっぽちも思わないけど、車に対する熱と、仲間に対する愛がひしひしと伝わってきて、泣きそうになりましたよ。 ほんと良くできとる。 ラスト、主人公が自分を犠牲にする ってオチ大好き。 オーシャンズみたいな。 早く続編が見たいですね。 すぐ借りてきます!

  • 鑑賞日 2014/6/22

    車オタク映画

     米映画にしてはやたら日本車が多く登場する珍しいカーアクション映画。つい最近の映画とばかり思っていたがもう15年近くも前になる。車の速度同様に時が経つのも早い。  自分はそれほど詳しくないが車に関心のある人ならば意外とマニアックな内容を楽しめるのではないか?ゼロヨンレースが命の男(ヴィン・ディーゼル)とおとり捜査に入った警察官(P・ウォーカー)との友情を描いているけど、P・ウォーカーの最初の登場シーンからして車オタクとして描かれていて警官の匂いが微塵も感じられないところがおかしい。どこかトッポイあんちゃん風なので完全に騙されてしまう。警官とはいえ車に対する愛着はトレット(ディーゼル)と相通ずるものがあり、次第に彼らに感情移入していく。  カーアクションはもちろん、車のメカにまで入り込んでいく映像が新鮮。それにしてもM・ロドリゲスという女優はこの頃からヤンチャなのですね。彼女の容姿からどうしてもこういう配役が多くなってしまうのはわかるけど、たまにはドレスを着せてあげたいものだ。

  • 鑑賞日 2014/4/7

    車に

    興味ないしカーアクションばかりでつまんないんだろうなと思ってたら案外おもしろかった。 ドミニクが仲間思いだったり、ブライアンとの間に友情らしきものが芽生えたりちゃんとストーリーもできてた。 歩く死のフラグ、ミシェルロドリゲス。 今回は最後までねばったねぇ。

  • 鑑賞日 2014/3/11

    ありきたり

     かなり前に鑑賞したと思いますが、もう一度鑑賞しました。 う~ん、ストーリー的にはかなりありきたりな感じでした。確かに潜入捜査をしていると分かるまでは、なんだろう?というワクワク感がありましたが・・・。それにカーアクションをあまり好きではないからでしょうか? アクションシーンにも魅力を感じませんでしたね。 それにしても何作もこの後続いているので、かなり人気があるのにびっくりしました。主演のポール・ウォーカーの事故死にもびっくりしました。

  • 鑑賞日 2001/10/21

    LAの夜のもう1つの顔、ストリート・カーレース ある夜、ストリート・レーサーであり凄腕ドライバーのドミニクは、一人の白人男性、ブライアンに勝負を挑まれる。 ブライアンは勝負には負けるが、勝負への姿勢をドミニクに気に入られ、行動を共にするようになる。 しかし、ブライアンの正体は実は警察官であり、高額な貨物を載せたトラックが次々と改造車の集団に襲われるという事件を追って、潜入捜査のため彼らに接触したことが始まりだった。 身分を隠してストリート・レーサーの仲間となったブライアンだったが、やがてストリート・レーサーらに対する友情が芽生える。 しかし、構想に巻き込まれ・・・・

  • 鑑賞日 2013/6/15

    「ワイルド・スピード EURO MISSION」に備えて①

    つい先日観た「エンド・オブ・ホワイトハス」のアジア系テロリストの首謀者が、本作では対立するアジアギャングのリーダーとして出ていたり、恐らくもう一人のアジア人役者は「ダークナイト・ライジング」に出てた人のような。10年以上も前の作品なのに、二人とも既にこの頃から頑張っていたとは。しかしハリウッドは、アジア系役者が活躍するにはまだまだ厳しい環境らしい。 ※本作のレビューは以前にも投稿しているが、映画の続編(または関連性の高い作品)を観る際は極力前作(関連作)をもう一度観直してから臨むのが自分の観賞スタイルということもあり、また「KINENOTE」はあくまで自分が観た映画の記録を残しておくという趣旨のサービスだと理解しているため、再投稿している。なお、作品の評価は初回投稿分に準じている。

  • 鑑賞日

    最初は暴走族の映画ぐらいにしか思っていなかったが、偶々第4作を映画館で観たことから、前3作も観てみようという気になったもの。何と言ってもヴィン・ディーゼルとポール・ウォーカーのキャラがピタリと嵌り、ミッシェル・ロドリゲス、ジョーダナ・ブリュースターといったセクシーな女優がいい味を出している。もっとも車好きにとっては次々に出てくる名車(しかも改造してパワーアップした)がぶっ壊れるカーアクションが堪らないのだろうが。

  • 鑑賞日 2001/10/29

     これは、ロスアンゼルスを舞台に、改造日本車が暴れ回るカーアクション映画です。  低予算映画でありながら、アメリカではオープニング成績で「A.I.」を上回った程の人気作品。  確かに、これは面白い。  圧倒的なスピード感と、身体を揺さぶるような爆音とサウンド。  これは、映画館で楽しむべき1本でしょう。家庭でビデオで観たら魅力が半減するように思います。  ロスアンゼルスで、高価な日本製電気製品を輸送するトラックの連続襲撃事件が発生。  犯人は、チューニングされたホンダ・シビックに乗っていたことから、警察は日本製の改造車でドラッグレースに鎬を削る若者のグループに目星をつけ、潜入捜査官を送り込むのだが・・・  ・・・と、言うような物語はありきたりで、犯罪サスペンス的な部分の盛り上げも殆どなし、この映画の売りは、そんな所にはありません。  この映画の見所は、何と言っても猛スピードでカッ飛ぶクルマのスピード感にあります。  中でも序盤のストリートゼロヨン(一般公道での0-400m加速レース)シーンの盛り上がりとスピード感は素晴らしく、これで完全に映画に引き込まれます。  CGを使ったエンジン内部の様子や、流れる景色の描写は、ちょっとアニメチックで、この辺の描写は「頭文字D」を連想させる部分もありますが、忙しなく感じられる(正直、一部、眼がついていかない)程のスピード感には圧倒されます。  実際、カーアクションでここまで興奮して手に汗握ったのは久々・・・と言うか、初めてのような気がします。  登場するクルマたちは、これが殆ど日本車。  主人公が最初乗るのが三菱エクリプスで、次にトヨタ・スープラ。  その他、RX-7、マキシマ、240SX(シルビア)、スカイラインGT-R、S2000・・・と言うような具合です。  装着されるパーツも、エアロはヴェイルサイドだし、APEXのマフラーだったりする訳で、そんなクルマが、ロスの街中に大量に集まっているシーンは、まぁ、実際にはそんなものかも知れないけれど、さすがに違和感があります。  (週末夜の首都高のパーキングでもあるまいし・・・)  あと、クライマックスのドラッグ対決の結末を予告編で見せるのはやめて欲しかったなぁ・・・(^^;  あれ、凄いネタバレになってるよ。  (ま、それで価値が下がる映画でもないのだけど)  画面上に大量に登場する様々な改造車。  エキゾーストの爆音。エンジンの金属音。そして今までにない感覚の独特の疾走感を持つ、スピード描写。  画面を彩るセクシーな女性たち。  これらを身体を揺さぶるようなヒップホップ系の音楽で味付けしたのがこの映画。  正に、若者が好む快楽だけを繋ぎ合わせたようなもので、確かに、こりゃウケる映画だと思います。

  • 鑑賞日 2013/1/12

     トラック強盗のおとり捜査を行う話。ストーリーが中途半端な気がして、いまいちのめりこめなかった。車ぼ知識が乏しいとあまり楽しくない作品なのかな…

  • 鑑賞日 2012/12/14

    車には死ぬほど興味ないですけど。

    かなり楽しめました。 車のパーツとかエンジンについては何言ってるか全然分かりませんでしたが、ストーリーはかなり単純ですしアクションが爽快で画面に釘付けでした。 特に最後の方のシーンなんてドキドキしっぱなしでした。 キャラにも魅力があるし、人気作なのも頷けます。 車に興味がなくてもかなり楽しめたので、車大好きな人にとっては堪らないのではないでしょうか。

  • 鑑賞日

    カーアクションものでは一番かも

    ストーリーは単純だけど、カーアクションはド迫力。あり得ない技のオンパレード。何も考えず観るとスカッとする。ヴィン・ディーゼルが光ってる一本。

  • 鑑賞日 2012/7/30

    逃げ足早っ、笑。

    珍走団に憧れるティーンエイジャー向けに作られており、ワタクシには合いませんでした、、。ただ、そのターゲット層に絞り込み、潔く作られていたと思います。わかりやすく色分けしてある車、笑っちゃうくらいハデに仕上げてある音響、レイティングを気にした作り等々。その為、大人が腰を据えて観る映画ではありません、笑。どんなにカッコつけてても警察来たら逃げ足早っ、とか、結局盗むのはビデオデッキかよ!とか、刑事が犯人逃がしちゃうの?ええっ!とかとか、、。ツッコミどころ満載です、笑。(12/07/30鑑賞)

  • 鑑賞日 2012/8/29

    始めのレースのアジアンはゲームしてたし日本人か?

    とにかく、音楽が良い 各シーンで世界観とスピード感が合ってる リアリティがあるのは、エンジンやブレーキ音 ストレートだけのゼロヨンでもかなり迫力がある 中国人のイメージ悪いな 邦題""ワイルドスピード""はダサい

  • 鑑賞日

    ワイルドスピード

    車好きな人はもちろんのこと好きではない人も、あおの爽快感だけで楽しめるかと思います。

  • 鑑賞日 2012/1/4

    【?回目】

    好き。

  • 鑑賞日

    ヴィン・ディーゼルの出世作

    誰がどう見てもポール・ウォーカーの方がイケメンなのに、(アメリカでは)観客の目はヴィン・ディーゼルに釘付けになってしまったというのが面白い。味のある敵役、悪役がいると主人公も引き立つという典型的なパターンだが、確かに本作のヴィン・ディーゼルは渋かった。さほどクルマに興味が無い自分も、あそこまで疾走してくれたらアドレナリンも出まくるというもの。

  • 鑑賞日 2012/1/6

    正直にいうと、はじめて観たんだよ。ヴィン・ディーゼルをはじめとするキャストとキャラクターが魅力的。旧来的なハリウッド映画と一線を画すフレッシュな人種バランスは絶妙。でも、これ、車版『ハートブルー』。プロットが完全に同じじゃん。面白いけど。

  • 鑑賞日 2011/10/1

    ワイルド

    体格もワイルド