PROGRAM

放送作品情報

センター・オブ・ジ・アース

JOURNEY TO THE CENTER OF THE EARTH 2008年 アメリカ / 93分 アクション アドベンチャー

ジュール・ヴェルヌの冒険世界が最新映像技術で蘇る!痛快アトラクション・アドベンチャー
放送日時
2018年09月29日(土) 21:00 - 22:45
2018年09月30日(日) 13:30 - 15:30
2018年09月30日(日) 21:00 - 22:45
2018年10月04日(木) 13:00 - 14:45
2018年10月04日(木) 21:00 - 23:00
2018年10月08日(月) 13:15 - 15:00
2018年10月14日(日) 19:00 - 21:00
2018年10月20日(土) 22:45 - 深夜 00:30
解説

SF小説家ジュール・ヴェルヌの代表作「地底旅行」の世界観を最新VFXで再現。地底160kmの異世界へ急落下したり、恐竜や殺人魚に襲われたり、テーマパークのアトラクションのような迫力シーンが連続する。

ストーリー

10年前に行方不明になった兄の学説を証明するため、地質学教授トレバーは地底世界の存在について研究していた。そんなある日、甥のショーンから手渡された兄の遺品から小説本「地底旅行」を発見し、そこに兄が書き込んだメモが地底世界発見のヒントになると直感。トレバーはショーンを連れてアイスランドへ飛び、山岳ガイドのハンナと共に火山へ向かう。メモに従って地底世界への入口を発見するが、巨大な洞穴に落ちてしまう。

出演

※(声優)は吹き替え版作品が放送される場合の情報です。
字幕版、吹き替え版については、放送日時横のアイコンでご確認ください。

ブレンダン・フレイザー (沢村一樹)
ジョシュ・ハッチャーソン (入江甚儀)
アニタ・ブリエム (矢口真里)
ほか

字幕/吹替
字幕 吹替
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日 2018/8/31

    こいつ、冒険ばっかしてるな

    地球の中心への冒険アドベンチャー 夢のあるデッカいお題 せっかく未知の世界に来たんだから、もうちょっと動物や植物を前面に出してほしかったな 光る鳥とデカイピラニアとかじゃ物足りない ラストがあっさりすぎて寂しい

  • 鑑賞日 2018/5/22

    やっと鑑賞

    すごく面白かった! ディズニーのアトラクションでみんなが楽しむ理由がわかった。 映像が昔の感じではあるが、逆にそれが良い味出していた。 ワクワクしたい方は是非!

  • 鑑賞日 2018/2/26

    結構面白かった笑 こういう大冒険一度してみたい。多分すぐ死ぬけど笑

  • 鑑賞日 2018/1/2

    ツッコミパラダイス

    ジェラシックパークとかジュマンジみたいに、単純な冒険譚として子供と楽しむにちょうどいい。 外国人が描く桃源郷のイメージが、素直に描かれている。あり得ないからこそファンタジーなのであり、見る側も素直にならなければならない。 だから細かいところ気になりだしたらキリがない。 例えば、あんな縦穴に落ち込んだら意識が飛ぶし、酸欠になるとか。間欠泉を間近にしてただで居られるわけがないとか。洞窟内で海があった、その上天候が荒れたり。いろんな鉱石が一堂にかいしていたり。CGの映像やはめ込みの映像が荒く、演出がヘタだったりetc... こんなことは思ったとしても、気にしたら楽しめない。 家族が気軽に観る正月映画にはちょうどいい、かも。

  • 鑑賞日

    2も続けてみたけどやっぱり1のがおもしろい。ファミリー向けは否めない。

  • 鑑賞日 2009/5/2

    赤緑メガネの3Dで観比べてみる

    3D対応機器とかではなく、昔からよくある赤と緑の色の紙とセロファンで出来たような安っぽいメガネで見る3Dです。 まず80インチのスクリーンで観てみた。 メガネをかけることで色はセピアっぽくなってしまうが、すごく立体的に見える。 しかも飛び出す場面ではもうすぐ目の前まで飛び出してくるように見えて迫力あってすご~く楽しい。 途中で遊びに来た人がいたので見せたところ、「すげぇ、すげぇ」と連発。 以前にブラッドバレンタインを劇場でデジタル3Dで見た時より立体感がある気がするし、飛び出す場面も少し多めだった気がする。 ただホラー映画と冒険映画と違うので、作品自体の差なのかデジタルと従来の3Dとの差なのかはわかりません。 しかし、デジタル3Dのメガネはサングラスっぽいものなので色彩は断然、がきれいに見えるし(血の色とか鮮明)目の疲れも少ない。 次に少しだけ26型のプラズマテレビで試してみた。 立体感は同じようだが飛び出す場面があまり自分の近くまで来るような感覚がない。(それほど感動なし) そしてものすごく目が疲れる。 次は42型プラズマテレビ。 今度は飛び出す場面も自分の近くまで来るように見えて、このサイズのテレビならけっこう楽しめる! 飛び出す感覚は画面が大きければ大きいほど近くまで来る感覚があるようですね。 目も大きいほど疲れが少ないので大型テレビならば この3DのDVDをじゅうぶん楽しめるでしょう。 話はわかりやすく、地底世界の映像も面白いし、次から次へと起こる脱出劇もあり、3Dならば子供だけでなく、大人でもアトラクション感覚で楽しめる。 内容がどーのこーのというより楽しむ映画。 面白かったです~。 ただ3Dでは吹き替えで見ないとキツイ。 映画自体は3Dでなくても子供たちとファミリーで観るなら楽しめる作品だけど やはり3D向きに作った作品でしょう。

  • 鑑賞日 2016/11/17

    ジュール・ヴェルヌの小説を基にしたアトラクション・ムービー。話を現代に持ってきたので・・・。話に広がりはない。キャッキャと楽しめばいい映画。たまにはいいか?

  • 鑑賞日

    地底旅行

    地底旅行の傑作だ。

  • 鑑賞日 2015/8/8

    J・ヴェルヌのSF小説も幾度となく映画化されているが、あの小説が書かれた時代を考えると、月、海底、そして地底とまだ分からないことばかりであったであろうに、その想像力には驚嘆と賞賛以外の言葉が見つからない。子供の頃にはそれこそ夢中になって読んだものだ。その想像の世界をどう映像化するか、CG,特撮技術が発達していなかった時代には、セット撮影の苦労も大変であったろう。最近の地球環境破壊による世紀末的なSF映画と比べると、昔の作品は夢と未来への希望が溢れていた。

  • 鑑賞日 2015/6/6

    お子さんと。

     なかなか子供たちと一緒に見るのに適した作品だと思いました。 家の息子は地球の中心に興味があったようで・・・。そこに行くまでの冒険話などが面白かったようですが、「ありえな~い」と叫んでいました(笑)。そこが映画のいいところなんですけどね・・・。 でも、家族で楽しんで見れたのでよかったです。

  • 鑑賞日

    家で普通のTVで観る映画ではないね。。

  • 鑑賞日

    二度目の鑑賞

    二度目でも凄く面白かった!★2★が観たい。あ~、光る青い鳥が欲しい。

  • 鑑賞日

    地球の中心

    2008年アメリカ映画。ジュール・ヴェルヌ『地底旅行』の映画化♪遊園地のアトラクションみたいな面白いアドベンチャー^^<物語>大学の講師をするトレバー・アンダーソン(ブレンダン・フレイザー)は10年前に行方不明となった兄マックスの「大陸移動説」を完成させようとしていました。そんなある日、兄の残した本「地底旅行」からアイスランドに「地球の中心」があることを知ったトレバーは兄の息子ショーンと冒険に旅立つのですが。。ヒロインの娘さんがとっても可愛らしかったですね(#^.^#)

  • 鑑賞日 2008/11/8

    ファミリー向けとしては、十分に楽しめる作品

    H・G・ウエルズの原作を、現代ふうにアレンジした、アドベンチャー・ムービーで、ファミリー向けとしては、十分に楽しめる作品。観たのが2Dだったのは、とても残念でした。

  • 鑑賞日

    アイスランド

    DVDで2Dで見たのはもったいなかったかも、やはり映画館で3Dがいいでしょ。アイスランド(行った事がある)の風景もよし

  • 鑑賞日 2014/4/1

    お子様映画!?

    ブレンダー・ブレイザーが出演するとチープに仕上がってしまうのは何故なんでしょう? ストーリー発想はいいのだがすべてに於いて腰砕け気味。人力だけで地球のコアに行くって到底無理な事。故に発想もお子様映画擬きに仕上がってしまって、すこぶる残念です。

  • 鑑賞日 2013/12/19

    こういうのも良いね

    まさかの地底旅行。 アクションシーンもそこそこ楽しめた。 もう少し長くても良かったかな。

  • 鑑賞日

    本編もヒドイ。吹替えもヒドイ。

    原題:JOURNEY TO THE CENTER OF THE EARTH 予告動画が上手く出来すぎている。予告動画を見ただけならば面白そうだと思うが実際観てみると、 合成背景バレバレで迫力が全く無いし、おかしな行動が終始目に付きバカバカしくなってくる。 ヒロインのハンナのリュックを「(重そうだから)持ってあげる」と言い出し半ば強制に持つトレバー。 しかし そこから 1~2かっ歩して、トレバーは「休憩しよう」と言い出す。 リュック持つ行動の意味が分からない。そこでちょっとしたショボイ アクシデントが発生しますが、 次のシーンでは自らリュックを背負っているハンナが・・・。 長い落下中に3人落ち着いて会話していたり・・・。 つーか子供と大人、しかも3人そろって同じ勢いで落下しないだろ・・・( ´・ω・)y─┛~~~oΟ 他、変なタイミングでキスしだしたり・・・。 映画だからと言ったらそれまでですが、地底に入ってから脱出するまで、この人達は一体 何回死亡しているのか気になる。突っ込みどころ満載すぎて、ある意味面白い。 日本語吹替えは酷すぎる出来栄え。 ブレンダン・フレイザーは声質合っていないし、軽いノリのキャラになってしまっている。 主役がこんなんで良いのか?ハンナの声が“モーニング娘。”の矢口。 良い線行っているけれど、やはり単に話しているだけにしか聞こえない。 そして声が若すぎる。子役のショーンの声が一番ヤバイ。よくこんなヒドイ吹替えでOK出たもんだな。

  • 鑑賞日 2013/5/7

    ちょっと長めのアトラクション? いえいえ映画ですよ。

    こういう作風はどう受けとめていいのか困惑する。 実際にTDSのアトラクションに同名のものがあるようだが、なるほど、一種のジェット・コースター。 ジュール・ベルヌの「地底探検」が原作だが、別次元の地底のようで、 スポンサーの意向が、恐竜より強いらしい。 まあ、最後のエンドロールまでサービス満点で、割り切って楽しめばいいのだろう。

  • 鑑賞日 2013/5/5

    単純に楽しめます

    原作はSFの父ジュール・ベルグの地底旅行。ディズニーシーのアトラクションにもなっているらしい。 そんな具合の映画であるから何も考えずに楽しむのがよろしい。絵はきれいだし、ツボを押さえたストーリー展開で飽きることはありません

  • 鑑賞日 2013/5/4

    ”アトラクション”的な映画です

    どちらかというと、遊園地のアトラクション的な映画ですね。 子供と一緒に鑑賞するにはいいかと思います。 次から次にいろいろな仕掛けがあって飽きなく鑑賞できますが、 どうにも”何かの映画であったような・・・”感が拭えなかったですね。 ”インディ・ジョーンズ”や”ジュラシックパーク”が頭から離れなかったです(笑) 3Dで見るべき映画なんでしょうね。

  • 鑑賞日 2013/4/10

    TVゲームがOKかどうかという踏み絵的な映画

    とっても3Dな映画ですね。 テレビでもちろん2Dで見ましたが、無駄にヨーヨーを振り回したり、坑道がジェットコースターになって一気に降下したりします。私はこむずかしい映画も見るけど、ハリポタやアバターを劇場で見る人間ですから堪能しましたよ。最近では珍しく短い92分間、アトラクションには充分な長さでした。 地球の中心は、アイスランドの地底から行くことができるんだー。そーかそーか。 「127時間」にも深い深い池に飛び込んで反対側から水面に出る場面があったけど、あの映画では一緒に息を詰めて見てしまった緊迫感が、この映画はただ楽しいですね。だってディズニーランドのアトラクションなんだもん~。アドベンチャーゲームのようです。 でかピラニアやネッシーみたいな奴や恐竜が迫ってくるし、ひっくり返ったり落ちたりするけど絶対死にません。 青く光る可愛い小鳥ちゃんが道を教えてくれるし、お姉ちゃんが、道もわからないのにちゃんと助けにきてくれるし!…これは、TVゲームがOKかどうかという踏み絵的な映画ですね。私は大喜びしましたが、これは”映画の醍醐味”というものとはまったく別ものなので、KINENOTEで「おすすめ!」とか書く感じではないな。 女優さんがキレイでした。アニタ・ブリエムっていうんだ。彫りが深くて、はかないようで強くて。 アイスランドの人ってみんなビヨークみたいな風貌って訳じゃないのね…(当たり前)

  • 鑑賞日 2009/5/23

     J・ヴェルヌの地底探検が土台になっているが、まあアドヴェンチャー映画とはいえ、どこかディズニーランドのアトラクション的な造りなので、スリルやサスペンス度はかなり低い。  これなら昔の「地底探検」の映画の方が特撮は比らぶべきものもないが、まだ冒険映画の香りがしたものだ。

  • 鑑賞日 2013/3/23

    アトラクション

    アトラクション的な作りは3D用だと思うがストーリーも面白く単純に楽しめる。

  • 鑑賞日 2008/10/29

    「子どもの心」残ってますか?

    自分が「子どもの心」を失っていないか心配な人、ぜひ鑑賞をお勧めします(笑) ラッキーなことに僕は失ってなかったようです。 子どものころ「グーニーズ」や「インディ・ジョーンズ」、「ネバーエンディングストーリー」などを目を輝かせて見てた頃の気持ちになれました。 帰り際に男の子が親に「面白かった~」と言っていたのを聞いて、他人なのにうれしくなりました。(笑) 残念なことに僕は原作の「地底旅行」や他のジュール・ベルヌの作品を読んだことがないのですが、読んでりゃよかったなあと真剣に後悔。 これ見た子どもたちはジュール・ベルヌ読みたくなるんじゃないかな。 まあ、ストーリー展開は特筆すべきところはありませんが、単純でわかりやすく害のない、まさに子ども向けの作品です。 でも少しは親子の絆みたいなものにも触れていてハートウォーミングだし、大人でも十分楽しめるかと。 主演は、「ハムナプトラシリーズ」よりかっこ良かったんじゃない?ブレンダン・フレイザー。 ヒロインは、アイスランド出身アニタ・ブリエム、いかにもアドベンチャー物のヒロインって感じで、結構好きです。 少年ショーンは、天才子役(らしい)ジョシュ・ハッチャーソン。 ファンタジックな映像とアドベンチャーのお約束がぎっしり。 トロッコでのアクションや主人公を襲ういろんな生物、ハラハラドキドキの脱出などなど この映画の売りである3D映像は、残念ながら僕の行った映画館では上映してなく見れなかったのでノーコメント。 しかも日本語吹替版しかなかったのも痛い。 特にショーン、役者は天才子役かもしれないが、声優がダメだとこんなに印象が悪くなるのかと思いました。 いろんなことに興味があるし、見たことないことばっかりおきてるのはわかるけど、 13歳のくせに「これ何?」とか「ここどこ?」とか言いすぎ(笑) まあ、声優のせいではないし、子どもの特権ではあるけど。 でも、他もいまいちなので、迷わず字幕版をご鑑賞ください(笑)

  • 鑑賞日 2012/11/17

    あったらいいな。

    あったらいいな、地下世界。 ダイアモンド、本当にあるんかなー。

  • 鑑賞日 2012/3/26

    ようこそ、地球の中心へ!

    原作と言うか、「地底旅行」の小説に書いてある世界が実際にあったという設定なので 小説を読んでいた方が楽しめただろうなぁと思った。 もちろん、知らなくっても全く問題ないけど。 ブレンダン・フレイザーは相変わらず三枚目的な役がよく似合う。母性本能がくすぐられちゃう。笑 もちろん、かっこよい場面も当然あるのでオイシイ役どころ。 昨日たまたま『ザスーラ』で観たジョシュ・ハッチャーソンが出てたのだけど、 彼はいい感じに成長してるなぁ。 ただ、13歳と言う設定は無理があるような・・・・・。 PSPを使いこなすイマドキの子供って感じは良く出ていた。 3Dでは観ていないけれど、ここが飛び出してるんだろうな~っていうのがわかって楽しかった。

  • 鑑賞日 2010/7/28

    まるでアトラクション

    体感型ムービーだ。テーマパークのアトラクションに乗っているかのような映画。

  • 鑑賞日 2012/7/8

    「地底旅行」を

    読んでおいたほうが楽しめるのかも。地底の世界観をもうちょっと見たかった感じがするけど冒険映画としては楽しめました。

  • 鑑賞日 2012/3/26

    アトラクションとしては最高

    映画としては全体的に軽いというか、色彩やガジェットが浮ついているものの、3Dで鑑賞するには最高。 いわゆる、遊園地のアトラクションのような感覚で何も考えずに楽しむのが正解だろう。 今回は日曜洋画劇場で久々に鑑賞したけど、3Dでない代わりに短い上映時間の穴埋めとして、ジュール・ヴェルヌの作品世界の紹介や、続編の映像がふんだんに公開されていて、これはこれで楽しめた。