PROGRAM

放送作品情報

インモータルズ -神々の戦い-

IMMORTALS 2011年 アメリカ / 字幕 : 112分 / 吹き替え : 111分 アクション ファンタジー 歴史劇

[R15+]古代ギリシャの神々のバトルを稀代のヴィジュアリスト・ターセム監督が圧倒的な映像美で描く!
放送日時
2019年11月03日(日) 23:00 - 深夜 01:00
2019年11月15日(金) 10:00 - 12:00
2019年11月15日(金) 19:00 - 21:00
2019年11月21日(木) 14:45 - 16:45
2019年11月21日(木) 23:15 - 深夜 01:15
解説

ギリシャ神話の神々の物語を、『ザ・セル』などアーティスティックな映像美では当代屈指のターセム監督が独特に描き上げた歴史アクション。オスカー受賞衣装デザイナーの石岡瑛子による奇想天外な衣装も見どころ。

ストーリー

はるか昔、天上界で戦争があった。ゼウス率いる勝者は「神」となって天空の高みから人類を見守ることになり、敗者はタイタン族と呼ばれ地下深くに幽閉された。時は移って古代ギリシャ時代。疫病で妻子を亡くし「神は無力」と逆恨みしたハイペリオン王は、神を倒すため、タイタン族を解放できる武器“エピロスの弓”を求めてギリシャに侵攻する。ハイペリオンの野望を阻止するため、ゼウスは人間の若者テセウスに白羽の矢を立てる。

出演

※(声優)は吹き替え版作品が放送される場合の情報です。
字幕版、吹き替え版については、放送日時横のアイコンでご確認ください。

ヘンリー・カヴィル (小森創介)
ミッキー・ローク (菅生隆之)
ジョン・ハート (大塚周夫)
スティーヴン・ドーフ (加瀬康之)
ほか

字幕/吹替
字幕 吹替
掲載制限
R15+
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
字幕 : ワイド画面 / 吹替 : ワイド
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日 2011/11/12

    神の依怙贔屓

    不必要な残酷描写があるだけで、僕は点数を低くしたい。予め言ってくれれば観に行かなかったのに。あ、それでR15+か。でも理由がエロかグロか判らないので、これからはグロR15+とかエロR15+とか言って欲しい。この映画もどうしてこんなに人体を切り刻み、痛めつけるのだろう。例え神とタイタン族の対決だとしても同じことである。更にあの銀色の牛。下で火を燃やして何してるのかと不思議に思ったが、ああいう使い方をするとは、観ていて本当にうんざりさせられる。 冒頭のキューブ内に閉じ込められているタイタン族と、その上から監視しているような巨像のイメージはインパクトがあった。しかしその後はたいしたことないので、何かハッタリかまされた印象だ。画面はくすんだ色調で統一されているが、見た目が汚い。昔の映画風の色合いを意識したのだろうか。 神々のコスチュームが金ピカで、何か笑っちゃう。それに思ったほど強くないのがガッカリだ。当初はそのスピーディーな動きに流石は神様だと感心したのだが、それは相手が人間だったから。タイタン族との戦いになると、もう散々である。そうして神々も闘うのだが、メインは人間達の戦いである。 終盤の攻防戦はそれなりに迫力はあるのだが、ハイペリオンが目的地に到達するのが簡単過ぎる。あの巨大な壁は何の為に造ったのだろう。トンネルの横に抜け道があるのなら、あそこを守ることに何の意味もないではないか。 “エピロスの弓”というアイテムが物語の要になっているのだが、せっかくの武器なのだからもっと映画的にも活用して欲しかった。巫女の見た予言のイメージは何を意味するのかを想像する楽しみはあったが、あれで説明になっていただろうか。ラストでの空中で戦っているイメージも何だか陳腐で残念だ。

  • 鑑賞日 2018/8/27

    もう一歩

    今ひとつ盛り上がりが感じられなかった。神話ベースなので物語としては王道の復讐劇なのだけれど、なにがどーしてピントこないのか、分析の価値のある作品。あとヘンリー・カヴィルが若いというか幼く見える。

  • 鑑賞日 2012/11/4

    ターセム監督の映像美

    さすがターセム監督!素晴らしい映像でした。 元々映像狙いで観たので、ストーリーについては特に不満はない。 予想通りだったので。 監督に申し訳ない?が、映像を楽しむ映画です。 ただ、同監督の落下の王国の映像の方が好きかな。 それにしてもゼウスパパン、娘を溺愛し過ぎててそこがちょっと面白かった。 息子達とのあの扱いの違いが。

  • 鑑賞日 2016/9/4

    知り合いの子から、「くそつまらない映画」として紹介されたんですが。 いや、まぁまぁおもしろかったよ?(笑) 僕、もっとつまらん映画知ってるよ💦 神話ベースのお話は往々にして賛否を分けると言いますか・・・そんな感じです(笑) 戦闘シーンのグロい描写は思わず目を覆いたくなるし、 音楽もなかなか盛り上げてくれてました。 神様はよ助けたれや!とは思いましたが(笑) てか主人公スーパーマンの人やん! 泥臭く戦ってんと、空飛んだり目からビーム出しなさいよ! ってツッコミながら僕は楽しみました👍🏼

  • 鑑賞日 2016/4/8

    神々はそんなに戦わない

    神々の戦いというサブタイトルから、『タイタンの戦い』のようなクリーチャーの登場する神々との超次元バトルが展開する神話ファンタジーなのかと思っていたが、どちらかというと『300』のほうが趣としては近いかもしれない。戦っているのは主に人間で、神々はまぁ、最後の方にチョロっと参戦する。 目的のほとんどはヘンリー・カビルのアクションと肉体だったのだが、これに関しては期待通り。しかも中盤以降は常に半裸なので存分まで楽しめる。アクションもなかなか凝っているけど、バンバン首を落としたり撃破後死体がスローモーションになったりするのは、ひょっとしたらアクションゲームなんかの影響を受けすぎているかもしれない。ヘンリー・カビルに対して悪役のミッキー・ロークは、身体を絞りつつもなんだかお腹がでっぷり出ていて、しかしこれがなかなか悪役としてハマっている。 あと、かの有名な拷問具・ファラリスの雄牛が登場し何度も使用されていたのは興味深かった。

  • 鑑賞日 2015/3/15

    「白雪姫」にギリシャ神話。ターセムさん、題材が悪すぎる。

     いまどき、天から見下ろす神様が登場する映画なんて・・。「アルゴ探検隊」じゃあるまいし。 そのセンスに溜息です。 今のハリウッドの創造力の貧弱のきわみ。  「マンオブスティール」のカヴィルが好きなので、どうにか最後まで見れました。「スラムドック」のフリーダ・ピントーもキレイですが・・・。  ターセムさんも、すっかり個性を無くしてしまって、寂しい限り。  最後に、石岡瑛子さんは、ターセム4作品全部を担当なすってたんですね。「落下の王国」をあらためて、ちゃんと見てみたいです。

  • 鑑賞日

    洋ゲーみたいな映画やったな。まぁルークさんを観たかっただけやから。

  • 鑑賞日 2015/2/8

    衣装は素敵

    これギリシア神話に基づいて作られたものなのかしらん? 後半に神々がアクション映画ばりに戦って、しかも負けて殺される者もいるのがすごく違和感。 アテネなんか格闘技の達人のようにモンスターを殺しまくってます。 かっこいいけど気持ちがついていけなかった。 その分ビジュアルは素晴らしかった。 とくに衣装! 機能美だけでなく個々の個性を表わしているようで衝撃を受けた。 物語を考えずにBGVとして楽しめる作品。

  • 鑑賞日

    ひどい。なんかシュール。

  • 鑑賞日

    もっと

    激しい戦いがあるかと思ったけど、物足りないけどそれなりに楽しめた。ゼウスが格好良かった。

  • 鑑賞日

    アクションシーンは良かったんだ…

  • 鑑賞日 2011/11/16

    3D効果を活かした血しぶき

    いわゆる神話の世界の戦いを「ザ・セル」のターセム・シン君が描いた作品で、いにしえの神々との戦いに敗れたなんとか族を復活させて世界を闇に突き落とすことを目論んだ男が、その封印を解く伝説の弓を得るために仕掛けた争いに立ち向かう一人の男の活躍をスタイリッシュに描いていて、神様が現れて活躍する場面は3D効果を存分に活かした血しぶき飛び散る見せ場になっていますね。でも結局見せ場作りを優先させて、お話しのほうはあまり深く考えていない感じがしてしまいますが、ターセム君としては、昨年の「タイタンの戦い」を観て、何か違うと思ったところはあったのかもしれないですね。

  • 鑑賞日 2014/2/10

    予告編…思ってたんとちゃう

    ギリシャ神話の神々とタイタン族のヴィジュアル重視の戦いが楽しめると思っていたのですが、予告編と全然違って…。人間テセウスの泥臭い旅路がストーリーの主となっていて、なんか肩すかしくらった気分です。

  • 鑑賞日

    薄っぺらな内容のギリシャ神話物

    原題:IMMORTALS 神が手を下すときは、封印されていたタイタン族が解き放たれた時だとゼウスが決めるが、 周囲の神々は主役のテセウスに手を貸したがり、テセウスがピンチ(でもないかも?)の 時に勝手に人間界に降りてテセウスを攻撃する奴等を一瞬の内に倒しだす。 神なので、もちろん人間離れした動きをしだす。 スローモーションの中、敵をハンマーで叩き割っていくシーンはかっこよかった。そのシーンだけ・・・。 終盤に神々と解き放たれたタイタンとの戦いがあるが、貧弱の神々には萎えた。

  • 鑑賞日 2013/10/19

    久々に観た映画

    久々見る映画としては、何も考えずに観れるアクションだったので良かった。しかも「300」の映像が好きな私にとっては、この映像もいい感じ。 ミッキーロークの悪役ぶりが主人公を食っています。 神々が出てきますが、「ゼウス」「ポセイドン」「アテネ」以外は・・・ 名前がよく分かりません。

  • 鑑賞日 2013/7/4

    戦いで死んでいく神々って・・・

     グロテスクな戦闘を、キレイキレイに描いて、何がうれしいんだろう?? まるで“聖闘士星矢”みたいな格好といい、もう呆れるしかありませんでした。  「落下の王国」は面白かったのに、残念です。 ターセム・シンさんのせっかくの映像センス、もっと、幸せになれるような作品で発揮してほしいもんです。

  • 鑑賞日 2011/11/20

    Immortals

    「300」のスタッフの作品らしく、映像には相通ずるものがあり、それぞれの場面はかなりの迫力で素晴らしいのだが、場面が途切れていて観ていて繋がりが悪い。あまりに映像に力が入り過ぎてしまったのかシナリオもう一歩でストーリーがあまりに単調という感じ。主人公よりM・ロークの悪役の方が印象が強い。

  • 鑑賞日 2012/9/14

    さらっと神が出てきてありがたみが無い。画も音も悪くないんだが上げ下げがヘタ。かといってスカっとするわけでもない。もったいない。

     

  • 鑑賞日 2013/2/14

    映像がとにかく美しい

    まずストーリーは置いといて(笑) 映像がとにかく美しい。絵画でも見ているかのよう。 残酷なシーンでさえ美しく感じてしまいました。 ただ場面によっては暗くて誰が何をやってるのかわからないことも 多く、それが残念でした。(基本男は似た格好が多い為) ミッキー・ローク、うまいこと無骨な肉体派に転身したなぁ。

  • 鑑賞日 2013/1/14

    アクションシーンがカッコいい

    神々が結構簡単に死んでしまうが、ギリシャ神話では実際そうだから、そこらへんは忠実なのかも。ストーリー自体は特筆するものも無いが、ビジュアルの美しさは相当こだわっている。絵画やイラストのようにキメのカットが沢山ある。その分テンポは悪いし、無駄に思わせぶり。300のプロデューサーらしいから、その流れだろう。この映画はやはり神々とタイタン族との戦闘シーンが見もの。時間軸のズレた戦闘は美しく、画期的。ラストの天空の決戦もデビルマンのラストを思い出させ、カッコいい。

  • 鑑賞日 2012/7/1

     ギリシャ神話をCGで描く、自分の好みの映画。こういう映画はただ映像を楽しむだけでもよいから気が楽である。神話を描くにはCGは格好の表現を提供してくれるのではないか。但し今回の映像はかなりグロい部分を露骨に見せるところが、特徴。首がちぎれ跳んだり、やりがつきささったりと、血しぶきがけっこうとびかうので、ファンタジックな映画というわけにはいかない。  英雄テセウスが主人公で、神々とタイタン族との戦いの狭間で苦闘する。敵役にミッキー・ローク。最近はこの手のマッチョなキャラクター役が多い。

  • 鑑賞日 2012/12/18

    画像が暗い▼↓▼

    この作者は、思い込みが激しい方なのでしょう。 一所懸命に作り込みをやっているのですが、一向に面白くありません×↓× 要は、作り手の力量不足で、その思い込みが空回りしているのです。 おまけに、画面が暗過ぎて、観るのが辛くなって来ます。 これでは、高い制作費も無駄になるだけですね。

  • 鑑賞日 2012/11/27

    クレタ島のミノタウロス退治でお馴染みのテーセウスの物語やタイタンとオリンポスの神々の戦いであるティーターノマキアーといったギリシャ神話を基にしたCGスペクタクル。残酷描写まで美しく見せる映像のこだわりはヒシヒシと伝わってくる。 スピーディに描かれているゼウスを筆頭にしたきんきらきんの神々と汚らしい化け物然としたタイタンの戦いが見せ場だが、個人的には人間サイズではなく巨人対巨神の迫力有る戦いを観たかった。

  • 鑑賞日 2012/11/22

    インモータルズ 神々の戦い

    もうどうでもいいお話です、日本人には関係のない世界です。アメリカ映画がんばれ!

  • 鑑賞日 2012/11/15

    映像美…それに助けられてる。

  • 鑑賞日 2012/10/24

    世界を救う旅

    色々とおかしなところもあったけれど、アクションとしてはオーソドックスでなかなか。超強い農夫が、闇の神を復活させて世界を滅ぼすことを企む男を相手に戦う話。ストーリーはテンポよく進み、アクションもかっこいい。飽きなかった。 光の神の頂点のゼウスがよくわからん。闇の神が復活するまでは人間に手を貸すなと言って、人間を助けたゼウスの息子を殺した。ひどすぎる!結局主人公ら人間たちでは敵は止められず、闇の神が復活、そこでようやく光の神が到着するが、ほとんど死ぬ。最後はなんか宮殿ごと破壊してゼウスは主人公を連れて逃げてった。ひどすぎる!こんなことできるなら最初からすべし。死んだ他の光の神がかわいそう。光の神は、敵の人間と戦ったときは圧倒的に強く瞬殺していたが、化け物のような見た目でスピードと数だけが武器の、およそ神とは言い難いような闇の神に刺されたり切られたりして殺されるのには違和感を覚えた。そして、巫女が言っていた主人公と敵ボスが隣にいるという予言の伏線は一体どうなったんだろう。 神々はわけわからないけど、紀元前の雰囲気、刀での戦い、農夫が世界を救うために旅をする物語はまあまあ満足ができるものだった。最後は主人公神になった(笑)

  • 鑑賞日 2012/10/19

    人体破壊描写と殺陣は素晴らしい

  • 鑑賞日 2012/8/25

    もうちょっといろんな意味で頑張れよ。

    なんだこの映画www もうちょっといろんな意味で頑張れよ。 エピロスの弓とか確かにタイタンを解き放つ役割だったとしてももうちょっと活躍しようがあるだろ。Immortalsってわりにバリバリ死んでるし神さまももっと頑張って欲しい。

  • 鑑賞日 2012/7/23

    ふるくさい・・

    ふるくさいー。古代ギリシャ・ローマの風景のCGってどうしてこうもかっこよくきまらんのか。 まだ実写のが一周回って見応えあるような。 ただ、テセウスや神々の戦う様子が横方向からのトラヴェリングで捉えられるショットはかっこよしでした。あとはラスト!ルネサンスの絵画が動画になったようなあれはいい!

  • 鑑賞日 2012/6/12

    まあまあ、おもしろい。 神の戦闘シーンがかっこいい。

  • 鑑賞日 2012/6/24

    ターセムシン☆

    映画館でも観ました☆

  • 鑑賞日

    インモータルズ

    神々系に弱い僕ですが、まさにそれにやられたかなって感じです。特にいいところってきかれてもでてこないし、そんなに面白い印象もありませんが・・・

  • 鑑賞日 2012/5/12

    いろんな疑問はあるが、アクションがマトリックスでなんだか面白い。 それにしても神のかぶりものが面白すぎるw

  • 鑑賞日 2011/11/30

    神様もの好き!ゼウス格好いい!!乗り出して見てました(^^)v

  • 鑑賞日 2012/4/15

    映像だけの映画。

    映像や色彩のコントラスト、衣装などは独特の世界観があって美しいがただそれだけの映画。 ほんと、ただそれだけ。

  • 鑑賞日 2012/4/14

    期待に違わぬ映像世界

    予告編が公開された当初はやれ劣化版「300」だの、「タイタンの戦い」の悪夢再来だのとボロクソに言われていたものの、蓋を開ければいつものターセム。 お話はともかく、むしろよくまあビッグバジェットを投入したメジャースタジオの圧力に屈せず、ここまで自分の世界観を残せたものだと感心する。 CGがだいぶ増えたとはいえ、相変わらず美麗な色彩の美術と衣装、そして奇妙な映像の切り取り方は健在で、ターセムの映像美を3Dで観られただけでも十分価値はあったと思う。 次回作「ミラー・ミラー」も予告編は実に微妙だが、ターセム本人は「スタジオ側がヘボい予告編を作りやがった!」と怒り心頭らしいので、まあ本編は期待しておきたいところ。

  • 鑑賞日

    映像は綺麗なんだけど…

    相変わらずの映像美はさすがターセム。まあ「ザ・セル」のほうがまだインパクトはあったかな。しかし思ったほど引き込まれなかったのは、単純な物語はまだいいとして、どうも力まかせに押し切っていく展開が荒削りで。せっかく見つけた〇〇とか結局どうなったのか。

  • 鑑賞日 2011/11/19

    インモータルズを選んだ理由は、300的なビジュアル押しのCMを見かけたらから。 なので、ストーリー的なものはさておき映像的に楽しめれば良いかなと思っておったのだが、なんだかリズムの悪いストーリー展開だったし、神さんのデザインと来たら聖闘士星矢かってぐらいに漫画チックだったし、肝心のビジュアルもたいしたことなかったし・・・。 収穫はミッキー・ロークの怪演ぐらいだった。 ついでに書いておくと、ナイトショーでは3Dしか選びようが無かったので3Dで観たわけだが、今作も2Dで十分であった。

  • 鑑賞日 2011/10/21

    神様が闘って、負けちゃアカン。

  • 鑑賞日 2011/11/8

    一部の商品はドンキでお買い求めいただけます

    アッチ系映画ファンの期待を裏切らないスタイリッシュ筋肉アクション。もれなく内臓も飛び散るよ! そして石岡瑛子氏が手がけた衣装に注目。金ピカ鎧や兜が超クール!! でもハイぺリオンさまの兜はドンキで売ってると思うの!