PROGRAM

放送作品情報

パラノーマル・アクティビティ4

PARANORMAL ACTIVITY 4 2012年アメリカ / 88分 / SFホラー

この恐怖は終わらない!新たな超常現象が平和な一家を襲う、大ヒット超常ホラーシリーズ第4弾
放送日時
2018年09月07日(金) 06:00 - 07:45
解説

シリーズの生みの親オーレン・ペリがプロデュースを務め、第2作から5年後を舞台とする超常現象を描く。シリーズの特色である監視カメラによる撮影アイテムにPCカメラなどを導入し、新感覚の恐怖を生み出す。

ストーリー

カリフォルニア州で発生した一連の未解決事件に関わる女性ケイティが姿を消してから5年後の2011年。ネバダ州ヘンダーソンで両親と小さな弟の4人で暮らす女子高生アレックスは、向かいの家に住むロビーを数日間預かることに。ところが、チャット用のカメラにロビーの奇妙な行動が写っていたことから、アレックスはパソコンカメラを使って家の様子を監視する。そこでは不可解な現象の数々が起こっていた!!

出演

ケイティー・フェザーストン
キャスリン・ニュートン
ブレイディ・アレン
マット・シヴリー
ほか

字幕/吹替
字幕
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日 2016/11/12

    えっ!

    予想外にでかい規模の話になっていて、笑ってしまった。

  • 鑑賞日 2016/3/17

    集合体恐怖症

    集合体恐怖症の人は気をつけた方がいいと思われる。 夜になると部屋中が点々で覆われますから

  • 鑑賞日 2013/12/30

    増殖するケイティー。

    過去の3作とは違った怖さがありました。この作品、まだまだ続きそうです。

  • 鑑賞日 2013/3/23

    消化不良気味

    もともとは「自宅で起きる怪奇現象の謎を解明しようと、家中にビデオカメラを設置して常時録画をしてみたところ・・・」という路線の低予算ホラー映画でした。これが実際予想以上に衝撃的で怖かったこともありシリーズ化されたわけですが、回を重ねるにつれてクオリティは低下。今回の「4」も、結局何がなんだかわからないままにエンディングを迎えます。作品中で起こる様々な怪奇現象の原因や理由は一切明らかにされず、その答えは「次回」で示されるのでしょう。非情に中途半端な所で終わるため、消化不良も甚だしい。

  • 鑑賞日 2013/11/2

    性的描写を増やせば4から見た人でも楽しめる?

    パラノーマルシリーズは1しか見たことが無いにもかかわらずwowowで拝見しました。 1は正直、最後まで何も起こらない感じの1発アイデア勝負だったので面白いとは思いませんでした。 本作は、4作目ということでアメリカ男子女子のじゃれあいがホラー風になったりと やや「びっくり」させる not 「怖い」演出が多くて、見ててハラハラしました。 ただやはりこのシリーズで明確に足りないのは(2、3を見てないので偉そうなことは言えませんが)緊張と緩和、いやもっというなれば性的描写です。 セクシャルなセリフはあるものの入浴シーンは僕ちゃんですし、 風呂上がりのシーンを遠目で見せても盛り上がれない。 せっかくMacのFaceTime的なアプリで会話しているショットがかなり多いんだから もうちょっとラフな格好でそちらも飽きさせないようにしてくれると もう少し緩和できるのに。 とまあ、そんなことを思いつつラストシーンはゾンビ?は一体で良かったかな。 ものすごくホラー映画が友達とみたいときにテレビでやってれば見て損はない作品。 そんなかんじでした。

  • 鑑賞日 2013/10/27

    確かなマンネリ化だが…

    前作に引き続き、マンネリ化していると言える。 しかし前作でのマンネリ具合も分かっていて今作を観たというのなら、マンネリ化しているのは見る前から大体予想も出来ていたであろうし、それでも見た人というのはやっぱり気になって見てしまった人なのかな~と思った。私もその一人。 4作品も見ていれば大体のパターンも読めるし、他のレビューにあるようにフェイクが多い。 おっ、来るか?来るか!?!…と構えられるくらいに慣れてきているという点と、結局ただのフェイクで特に何も無いという点が、評価されなくなる部分なのかなと感じた。 どうやらまた続くような感じだが、きっとまた同じような感じなのかなと思う。 この、何作作っても特に変わり映えしない(撮影法、テーマ的に変えようがないのだろうが)物語を楽しめる人は、続編も見るのだろうが、このシリーズに新たな怖さや面白さを期待する人は、もうそろそろ見なくなるのではないか。

  • 鑑賞日 2013/4/21

    いつまで…

    4になっても、同じことしてるかんじです。 想像はついたけど、やっぱり見てしまいました…

  • 鑑賞日 2013/4/2

    変わらず

    変わらずの展開ですね。3と繋がってるのかな?いつの間にか終わってしまう感じは顕在。

  • 鑑賞日 2012/10/20

    Paranormal Activity 4

    シリーズ4作目ともなると、ネタ切れとマンネリ化からは逃れられない。全般的に間延びした感じでホラー度はいまひとつ。珍しく?主演女優が可愛かったことが唯一の救い。

  • 鑑賞日 2013/3/22

    感想

    今回は最後だけがビビった

  • 鑑賞日 2012/11/4

    続き物だから見ているだけで、もう終わりかと思ったら、最後にまた続きそうな映像が。 今回も怖くないし、ビックリすることもなかった。 なぜかこの手の映画はマナーの悪い客が集まるから、できることなら見たくない。 学生だけでなく、大人までもが上映中喋ってばかり。 映画は大衆娯楽ですが、家で見るのと違い、少なくとも私にとって映画館は特別な空間です。 マナーよく見よう。

  • 鑑賞日 2012/11/24

    これならいくらでも続きが・・・

    四作目でやっと“あの後”のお話しになった、と思ったら、ある一家の隣に住む不気味な少年が一家を恐怖に陥れる、というお話しをいつもの調子でやっているので、結局やることは同じなのね、と思い少々ガッカリしましたね。これならいくらでも続きが作れそうですが、この次は“あそこ”が舞台になるのでしょうか?

  • 鑑賞日 2012/10/20

    ただ怖がらせるだけなのね。

    フェイクのとこ多すぎな印象。 それと登場人物へのパラノーマルアクティビティがなんかちゃっちい。ホラーって言ったらホラーだけど、車使ってドア蹴破ればおっけーってなんだか。お母さんなんてその現象に気付いた瞬間に殺されちゃうし。まあフラグはすごい立ってたけどね。。 ホームビデオ風の撮り方ももう。。 とか言えるのは観終わって落ち着いて考え直したからであって、実際震えながら観てました。とりあえず最後のシーンはトラウマです。なにこの終わり方!

  • 鑑賞日 2012/11/16

    「アイドル映画」としての魅力

    本作は「フェイク・ドキュメンタリー」形式で撮られている。 それはリアルな出来事のように見せかけ、観客も超常現象の真っ只中にいるように錯覚させる仕掛けだ。 だが、それが中途半端なため、逆に作為性が増しているように感じる。 例えば、何故恐ろしい出来事が起きているのに撮影している余裕があるのか。 あるいは、地鳴りや耳鳴りのような人工的な音響効果も、作り手の狙いが見え見え。 それらが結果的に、観客の心の中に「作りもの」という安心感を介入させることになる。 固定カメラも観客の興味を持続させてはくれる。 自然と映っているものに眼を凝らし、動いているものには特に注視しようという意識が働くためだ。 あるいは、画面外から突然何かが飛び出してくるのではという緊張の糸が常にピンと張った状態に陥れられる。 だが、結局大したことは起こらない。 観客の緊張は、取り越し苦労に終わることになる。 全体の構成も上手くない。 何日目であるか字幕で表示される、何か起こりかけた時に翌朝になる、映像で超常現象の検証をする、というループ構造。 そのため、恐怖の持続が全くなく、観客にいちいち逃げ場を与えてしまう。 謎解き要素も雑なプロットであり、「ホラー」としても「ミステリー」としても失敗していると言える。 だが、突如「アイドル映画」としての一面が浮上してくる。 主人公の美少女のアップが、スマートフォンやチャットの画面によって、大写しにされる。 しかも、その状態の画面が本作は非常に多い。 彼氏とイチャつく様や、恐怖で顔が引きつる様が、ドキュメンタリックに記録されているのだ。 それは作り手の狙いの1つなのかもしれないが、そのような倒錯的な観方をしないと楽しめない作品であることは間違いない。

  • 鑑賞日 2012/11/1

    どんだけフェイク

    来るぞ来るぞと思わせぶりな映像でどんだけフェイクでごまかすねん。ってそのフェイクでビビる前の席のカップルの男と隣に座ったシングルのにーちゃん。お前たちのビビリ椅子ががくんと反応してそれでこっちが驚くわ。猫にびびるんじゃないつーの。ケイティでてきてやっと面白くなってきたところであれっおわっちゃたぞ。その瞬間、観客みんな大ツッコミ。呆れて苦笑するしかないけどそれがこの映画だ。エンドロール後の映像の意味がわからんけど次回作あるということで。

  • 鑑賞日 2012/11/7

    結局はホラーの王道

    @rightwide: #713 新宿ピカデリー「パラノーマル・アクティビティ4」。ハンディビデオによる低予算撮影で驚異的な興行成績をあげて話題を呼んだシリーズの四作目。前作で行方不明となったケイティが貞子ばりの怪物と化して戻ってくる。結局はホラーもののパターンでしか生き残りを図れないところがキツい。

  • 鑑賞日 2012/11/5

    見るだけ時間の無駄

     そろそろやめ時ではないですかねえ。記録ムービー風の演出もマンネリだし、怖さも半減です。まだ稼げるとなればまだまだ続くのかなあ。見る価値ないだろうなあと思っても、見てしまう私も悪いのだけど、もうこんな映画作らないでほしい。見るだけ時間の無駄だよ。

  • 鑑賞日 2012/11/3

    場内は大騒ぎ

    映画はつまらないが、女子高生たちの反応が面白く、ラストで悲鳴が上り、「何これ、怖いよ~」「救いがないじゃんと大騒ぎ。こんなレベルのホラーで楽しめるなんて安上がりだな。「マーターズ」を観せてあげたい。

  • 鑑賞日 2012/11/1

    う~~~ん…   飽きてきちゃったなぁ… 高校生はなぜか安いので、    平日昼間に高校生だらけ… ダメだな…日本も…(-.-;) 詳細→http://ameblo.jp/bionic-a/entry-11394727674.html

  • 鑑賞日 2012/11/1

    ネタ切れ気味?

    こういうアイディア勝負のホラーは、どうしてもシリーズ途中でネタ切れ気味になる。 今作も頑張ってはいるんだろうけど、いかんせん過去作品の焼き直しなのは否めない。 そのマンネリを楽しめるかが評価を分けるかと。 さして期待してなかったし、ある意味予想通りだけれど。