PROGRAM

放送作品情報

センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島

JOURNEY 2: THE MYSTERIOUS ISLAND 2012年 アメリカ / 95分 アクション アドベンチャー ファンタジー

冒険の舞台が地底から“地図にない島”へ!アトラクションのような冒険に手に汗握るシリーズ第2弾
放送日時
2019年03月17日(日) 15:45 - 17:30
2019年03月22日(金) 13:00 - 14:45
2019年03月22日(金) 深夜 02:45 - 04:30
2019年03月30日(土) 17:15 - 19:00
解説

ジュール・ヴェルヌの冒険小説に題材を得た映画化シリーズ第2作。前回の「地底旅行」に続いて今回は「神秘の島」を元に、動物のサイズが逆転した不思議な世界を描き出す。主演がドウェイン・ジョンソンに交代。

ストーリー

ジュール・ヴェルヌの小説に描かれた地底世界の探検から4年。17歳に成長したショーンは、謎の島から発信された暗号文を受け取る。不仲な義父ハンクと協力して解読したところ、その暗号は“神秘の島”の存在を示すものだった。彼らはヘリコプターの操縦士父娘と共に旅立ち、“嵐の目”を通って島にたどり着く。そこは動物たちのサイズが逆転した不思議な島で、ショーンは消息不明だった冒険家の祖父アレキサンダーと再会する。

出演

ドウェイン・ジョンソン
マイケル・ケイン
ジョシュ・ハッチャーソン
ヴァネッサ・ハジェンズ
ほか

字幕/吹替
字幕
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド画面
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日 2017/12/5

    ワンダフル・ワールド

    異世界冒険物。 続編的部分はあるが地底旅行はしない。 極楽とんぼ的に話が進む。 隆起した古代都市。ネモ船長。キャストはそれなりだが微妙。 自己中心思考の人物だらけなのは面白い。 ご都合主義ここに極まる。 全体が子供向けと馬鹿にされても仕方のない作りで安っぽい印象。

  • 鑑賞日

    お父ちゃんがいかつい。以上。

  • 鑑賞日 2017/3/30

    オトコの、

    オトコの子の映画。 オトコでなくオトコの子の映画。 そこが楽しめるか楽しめないかの境目だと思う。

  • 鑑賞日 2016/3/15

    まぁまぁ。

     1とはまるっきり別のお話でしたね。続編なのかもしれないですが、1をあまり細部まで覚えていないので。 出演者もまるっきり違っていたし。マイケル・ケインが出演していることにびっくりしましたが。やはり大ベテランだけあって上手でしたね。  ストーリーはあまり面白くなかったかな。ありきたりのファンタジー冒険映画という感じでした。すべてがうまい方向に向いていくという感じで。子供向けですね。

  • 鑑賞日 2015/2/19

    あんなデカイ島見つかるやろ

    ファミリー映画として良いと思う ほとんどのシーンでCGがふんだんに使われて夢の世界を描いている 役者は何やってるかわからなかっただろうな 前作でJourneyをセンターオブジアースにしちゃったけど、2作目は地球の中心でもなんでもなくなっちゃったな

  • 鑑賞日 2015/2/14

    家族で楽しめます。

    地上波にて鑑賞。 展開が早く、強引なところもありましたが、お父さんへの信頼が高まっていくところや、おじいちゃんの破天荒なところ、同行者のおちゃめなところが見ていて楽しかったです。 「2」ということを鑑賞後に知りましたがストーリーは理解できました。「1」もいずれ見てみたいです。

  • 鑑賞日

    覚悟はいいか!

    「ガリバー旅行記」「海底2万哩」「神秘の島」「宝島」が本当の話だった―これだけでワクワク。‘Wonderful world’も良かったし、「かまい過ぎる親はかまわない親よりずっといい」なんてセリフは、親をやっている私は泣けるけど、親目線のセリフかな(作者も親なんだろうと思う)。一番良いセリフは、やはり「さぁ、冒険の旅だ。覚悟はいいか!」でしょう。

  • 鑑賞日

    巨大生物

    テレビ観賞^^2008年アメリカ映画。冒険アドベンチャー♪ドウェイン・ジョンソン目立ち過ぎ(笑)3作目も楽しみにしてますよ~(^_-)-☆

  • 鑑賞日 2015/2/7

    ジュール・ベルヌの地底旅行の続編に当たる神秘の島を映画化と聞けば聞こえは良いが。実際にはジュール・ベルヌの小説に出てくる神秘の島に行きそこで冒険を繰り広げるというオリジナル・ストーリーなんだけど、そもそも原作だと神秘の島は既に沈没しているので、この島ジュール・ベルヌの言っていた神秘の島なんだと言われても整合性とれないし、そこに宝島やガリバー旅行記のエピソードを入れ込むのは、ちょっと無理がある。 主人公のキャラクター設定にも問題があって前作からショーンが継続して出てくるのだけど、ショーンが完全に反抗期のクソガキ化していて、感情移入しずらい。神秘の島に不時着した時も「僕のせいじゃない」みたいな事を言うのだけど、そもそも嵐の中に突っ込めと言ったのはショーンで、贔屓目に見てもお前のせいだろと…。劇中でも特段責任感や使命感に目覚めるような描写も無く、父親代わりのドウェイン・ジョンソンにおんぶに抱っこというか、基本的に全部ドウェイン・ジョンソンが解決しいる。 ドウェイン・ジョンソンの映画として見れば納得が行くが、ドウェイン・ジョンソンはどんなに良い父親を演じることが出来ても、あの肉体なので超人感が出てしまう。終盤でショーンが足を骨折するのだけど、これ本当はドウェイン・ジョンソンの方にして、ショーンが電気穴子(うつぼ?)と戦うにした方が良かったのではないだろうか? 立体視に対応する為にCGの合成が甘いし、セットも茶地にみえる。神秘の島を現代を舞台にジュール・ベルヌの小説に書いてあることは全部真実という体で描くのは無理があるのではないだろうか。

  • 鑑賞日 2015/2/6

    ジュール・ベルヌ、宝島、ガリバー旅行記と冒険心をくすぐるネタを上手く持ってきた点は面白い。CGならではの島の様子も楽しい。子供向けだから?なのだとは思うが、家族の絆が云々はワンパターン。この手のアトラクション・ムービーは人間ドラマが描かれていないという批判をかわす為でもあるのだろうが、そんなことは気にせずにもっと冒険に徹してほしかった。親子の情について考えるために見ようと思った人は何人いるのだろう。おもちゃ付きのお菓子か、お菓子付きのおもちゃか二兎を追うものはのたとえどおり。余計なエピソードでテンポが悪くなるだけなのに・・・。

  • 鑑賞日

    楽しい。

    大好きな作品。 1も2も面白い。象がメッチャ可愛い、欲しい。

  • 鑑賞日 2014/1/3

    おぉ!

    3D意識が少し気になったけどあとは、結構良かった。

  • 鑑賞日 2013/5/7

    神秘の島

    神秘の島、美しい自然、巨大生物、火山噴火、地盤沈下。興奮しない訳が無い。ストーリーもサクサク進むし、映像は楽しいし文句無し。まあこの手の映画では仕方ないことだけど見終わったあとは特に何も残らない。でも見てるときはとても楽しかった。

  • 鑑賞日 2013/5/5

    やはり”子供向け”です

    ”センター・オブ・ジ・アース”という邦題は全く関係無く、 神秘的な島への冒険ストーリーです。 前作からショーンだけが引き続き出演しているのでこの邦題をつけたんでしょう。 小さいゾウが出てきたり大きいミツバチに乗ったりと 前作よりファンタジー色が強くなっていたように思います。 より子供向けになってましたね。 ”ノーチラス号”が出てきたり、あまりに現実とかけ離れ過ぎているので 感情移入はできませんが、素直に楽しめる作りになっていると思います。 やはりこの映画も3Dで鑑賞すべき映画なんでしょうね。

  • 鑑賞日 2013/5/5

    楽しいけど 3D で観たかったな!

    明るく楽しくっていう映画  シンプルで好きだな。テレビで観たけど、これは映画館で 3D で観たほうが楽しめるなぁ。  1 はマイカル茨木でたったひとりで観た記憶がある。2 やっているの知らなかったけど、今度この手の映画があれば、ぜひとも映画館に行こう!

  • 鑑賞日 2013/2/10

    楽しい

    こういう映画こそ娯楽映画というんですね。 よかったところ 1.女の子がメッチャ可愛い 2.超危険だけど基本的にめちゃ明るくて楽天的 3.映像がきれいで楽しい よくないところは「調子がよすぎる」 総合評価は「まあまあ面白くてまあまあ楽しい」 この程度なら楽しんで最後まで見れます。 マイケル・ケインとかジジイになったな~

  • 鑑賞日 2013/2/1

    ん~

    話が飛びすぎてなんか微妙やった。 でも親子愛はなんかよかった。金を取りにいった親父を娘が探していった言葉とかえかったなー。 そんぐらいかな。

  • 鑑賞日 2013/2/11

    J.ベルヌ原作本は子どものときの宝だった

     ロック改めドウェイン・ジョンソン主演のJ.ベルヌ原作の地底大探検が元ネタの冒険映画だ。  内容は設定だけ借りたほとんどオリジナルのストーリー。  マイケル・ケインが出ているが、超大作というよりB級っぽさが強い作品。      

  • 鑑賞日 2013/2/11

    冒険の準備は?

    偶然WOWOWでやっていて見始めたら、最後まで楽しんでしまった。 そして思っていた以上に面白く、自宅で一人すごす休日で終わってしまう予定だったのが、 ミステリアス・アイランドへの冒険旅行に早変わり。 こういう冒険ものは大好きだ。 生死に関わる危険を前にした状況のなかで描かれる勇気や愛情には心を動かされ、 もし自分が同じ状況だったらと想像してワクワクする。 本作では親子の絆、家族の絆に心動かされた。 ドゥエイン・ジョンソンの好感度アップ、マイケル・ケインの活躍も嬉しい。 そしてヴァネッサがやっぱりかわいい! ""What a wonderful world""は名曲だ!

  • 鑑賞日 2013/2/6

    残念…

    一作目のほうがずっとワクワクした。 展開ができ過ぎてて気持ちが入らなかった

  • 鑑賞日 2013/1/26

    スリルなし

    いつのまにか父は死に、母は再婚している。あの男の子があんなに大きくなってしまっている ことから考えてもシリーズ化しなくてよかったのでは。 ハンガーゲームと元プロレスラーじゃね、冒険活劇ではなく、サバイバルでしょ。

  • 鑑賞日 2012/8/25

     原題は「ジャーニー2」。今回は地球の中心ではなく、謎の島に向かう。そこが失われた大陸アトランティスで生物の大小が逆転した世界だった。  謎の島を見つけ出す過程がおもしろい。スチーブンソンの「宝島」、スイフトの「ガリバー旅行記」それとヴェルヌの「神秘の島」この三つの世界は同じ島のことだった・・・と謎を解明するあたり。あとは映像のアトラクションになってしまうので、まあ罪はないが、漫画をみるような気楽さを楽しめればよい。  主役のドゥエイン・ジョンソンはザ・ロックかと思っていたが、違う人だった。どうも似ている様な気がするのだが。

  • 鑑賞日 2012/4/2

    世界中の男の子へ

    ロバート・スティーブンソン「宝島」、ジョナサン・スイフト「ガリバー旅行記」、 そして、ジュール・ベルヌの「神秘の島」。 さらには、海底に沈んだ都市アトランチス、ネモ船長が作った潜水艦。 男の子なら誰しもワクワクするストーリーが詰め込まれています。 もちろん淡い色恋もあれば、家族の絆なんかも満載。 ちょっと展開が雑で早すぎますが、笑いもファミリー向けで害がない。 ぜひ小学生の男の子に見てもらいたい、そして「冒険」を夢見てほしいなあ。 主演は、ザ・ロックことドウェイン・ジョンソン。 今作は、過去のどの作品よりも大活躍してます。 もうプロレスラーとしての人気にあやかったアクション俳優じゃありません。 サー・マイケル・ケインや、ヴァネッサ・ハジェスと互角に演技合戦してるし、 劇中では得意の歌も披露してます。しかも名曲の替え歌で、エンディングテーマ! しかも共同プロデューサーにも名を連ねている!! しかし、何といっても最大の見せ場は、あの「ブーン、ブーン」でしょう(笑) あの技を女を落とす3か条に入れられても、だれも真似できません(笑) 世界中の小学生の男の子たち、ぜひこの映画を見に行ってください。 家族と行くもよし、友達と冒険がて見に行くもよし。 きっといい思い出になりますよ。

  • 鑑賞日 2012/10/18

    楽しいけど・・・

    前作の方が良かったなぁ・・・。 奇抜さは多少あったけど、あんまり面白くなかった。 アクションシーンも、インディージョーンズにはかなわないなぁ。 もう少し、ドキドキ感が欲しかったです。 でも、それなりに面白かったですよ。

  • 鑑賞日 2012/4/10

    まあまあでした

     ジュール・ヴェルヌ作品の現代版映画化作品。「地底旅行」をモチーフにした第1作目が「センター・オブ・ジ・アース」だったため、邦題は「センター・オブ・ジ・アース2」だけど、決して地底には行っていません。サブタイトルの「神秘の島」の通りです。エンディングで「次は『月世界旅行』だ」と行っていたので、3作目もあるかも。映像は作り物っぽくて面白かった。内容は予定調和、吹き替えはまあまあでした。

  • 鑑賞日 2012/7/21

    21世紀、空想科学冒険活劇、

    基本的に人間はそれほど変わらないんだな、と云うことが分かる。 私は、子供の頃からこの類の映画が好きだが、今も、好きだ。 ベルヌやウェルズと聞くだけで、ワクワクする。 で、この作品は言わば、21世紀版、空想科学冒険活劇、と云ったところか。 演っていることは20世紀版とほとんど変わらない。 変わったのは、その表現技術。 これが、凄い。 もちろん、3Dを意識して作ったのだろうが、それが、凄い。 HiViにその飛び出し具合が凄いと紹介してあったので、BDを購入したのだが、正にその通り。 我が家でこんなに凄い3Dが観られるとは思わなかった。 3Dテレビをお持ちの方に特にお勧めする。 出演者も意外と豪華で、マイケル・ケインが出ているのには、驚いた。 余談だが、マイケル・ケインの「映画の演技」を読んでマイケル・ケインの映画を観ると演技の勉強になるぞ。 役者志望の人はお試しあれ。 夏休み、家族で観るには良いかも。 因みに私は一人暮らしです。

  • 鑑賞日 2012/4/7

    アトラクション

    こんなものかな

  • 鑑賞日 2012/4/22

    コンパクトにまとまった感じ

    今回の続編は同じくジュール・ヴェルヌの原作を元にしていて、行方不明のおじいちゃんからの謎の通信を解読して地図では存在しないはずの不思議な島にたどり着いて冒険するというファミリー向けにシンプルな作りになっていてコンパクトにまとまった感じになっているのは好感が持てましたね。バネッサ・アン・ハジェンズ嬢なんかも出ていましたけどマイケル・ケインが相変わらず何でも出ているのはすごいですね。

  • 鑑賞日 2012/3/19

    子供と一緒に楽しむ映画

    小学生の親子連れが多く、子供たちはとても楽しんでいた様子。 展開が大人にとってはやや唐突過ぎるが、子供にとっては飽きさせないテンポでいいのではないか。 2Dで見てしまったので、いかにも3D向けにしましたというシーンが目についてしまった。 吹替えを観たがベテラン声優さんばかりでとても良い。 子供たちがこの映画をきっかけに「神秘の島」や「海底二万マイル」を読むようになったらいいんじゃないかなと思った。 私も子供を連れて行けばよかった。 (以下吹替え声優さんについての話) 主人公吹替えの細谷さんの大ファンでして、作品には後ろめたいけど彼の演技を聴きたいという理由が観た半分ぐらい。 アニメで演じられる声より、吹替えの方が地声に近い気がして好き。 ご本人アニメより映画の方が好きそうなので、このまま吹替えのお仕事が増えてもいいんじゃないかと思うし、私も嬉しい。 洋画を見る際の楽しみが一つ増える。

  • 鑑賞日 2012/4/1

    ノーチラス号も登場

    #225 MOVIXさいたま「センター・オブ・ジ・アース 神秘の島」。昨今の3D映画ブームのはしりとなったジュール・ベルヌの原作を映画化したシリーズ第二弾。前作からキャストを一新し「神秘の島」をベースに「海底ニ万哩」の内容も取り入れコメディタッチで描いている。ノーチラス号も登場。

  • 鑑賞日 2012/3/25

    もはやアトラクション

    2D字幕版鑑賞。なにも期待していなかったがこれはイイ! 映像のクオリティが高く冒険要素も満点。この迫力なら3Dで見たら倍おもしろいと思う。 とある鉄板ギャグに大人も子どもも場内大爆笑でした。必見。