[R15+]宣教に訪れたのは優しげな笑みを浮かべる異端者の家。そこで背筋が凍る「真相」に直面する
二人のシスターは布教のため森に囲まれた一軒家を訪れる。出てきたのはリードという気さくな男性で、妻が在宅中と聞いて安心した2人は家の中で話をすることに。不穏な空気を感じた2人は密かに帰ろうとするが、玄関の鍵は閉ざされており、帰るには家の奥にある2つの扉のどちらかから出るしかないとリードは言う。信仰心を試す扉の先で、彼女たちに待ち受ける悪夢のような「真相」とは?(アメリカ ・カラー・112分・R15+)