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PROGRAM/放送作品
訪問、あるいは記憶、そして告白
ポルトガルの巨匠マノエル・ド・オリヴェイラが70歳代で残した“遺書”──貴重な自伝的ドキュメンタリー
100歳を超えても現役として活躍したマノエル・ド・オリヴェイラ監督が、1982年にそれまでの軌跡を自ら記録。40年間過ごした自宅を舞台に、生涯の記憶の断片を1本の映画につなげていく。2Kリマスター版。