PROGRAM

放送作品情報

トリプルX ネクスト・レベル

XXX: STATE OF THE UNION 2005年 アメリカ / 字幕 : 101分 / 吹き替え : 102分 アクション

無敵のスーパー・エージェントは健在!前作をしのぐ豪快さでぶっ飛ばすバトル・アクション第2弾
放送日時
2018年11月03日(土) 19:15 - 21:00
2018年11月09日(金) 21:00 - 23:00
2018年11月21日(水) 23:15 - 深夜 01:15
2018年12月01日(土) 13:30 - 15:15
2018年12月12日(水) 15:15 - 17:00
2018年12月12日(水) 23:15 - 深夜 01:00
2018年12月20日(木) 17:45 - 19:30
2018年12月31日(月) 19:15 - 21:00
解説

『007/ダイ・アナザー・デイ』、ニコラス・ケイジ主演『NEXT -ネクスト-』のリー・タマホリ監督作品。主役を務めるのはラッパーのアイス・キューブで、前作とは違った荒々しいトリプルXを見せてくれる。

ストーリー

争いごととは無縁に見えるのどかな牧場。その地下にあるNSA(国家安全保障局)の秘密基地が、ある日、正体不明の敵の襲撃を受けた。この襲撃で多くの仲間を失ったNSA局員ギボンズは、事件の真相を探るため、かつて自分の部下であったダリアスをシークレット・エージェント“トリプルX”に起用して捜査を進める。だが黒幕は予想以上に強大で、2人は国家転覆を狙う大きな陰謀に巻き込まれていく…。

出演

※(声優)は吹き替え版作品が放送される場合の情報です。
字幕版、吹き替え版については、放送日時横のアイコンでご確認ください。

アイス・キューブ (落合弘治)
サミュエル・L・ジャクソン (玄田哲章)
ウィレム・デフォー (山路和弘)
ほか

字幕/吹替
字幕 吹替
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
字幕 : ワイド / 吹替 : ワイド画面
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日 2018/4/16

    記憶に残らない娯楽作

    突如、国家安全保障局が襲撃される。 緊急事態。収監中のダリアス・ストーンに白羽の矢。 国家を揺るがす陰謀を阻止するため、二代目トリプルXとして一肌脱ぐ。 派手なシーンが続く。 スケールの大きなお気楽アクション。 場面場面は爽快だが記憶に残るポイントが無い。 10年に一回位楽しめる。

  • 鑑賞日 2017/6/6

    アイスキューブは無表情

    一作目のあほさに及んでいない。

  • 鑑賞日

    シリーズが休止した理由がここにある

    「トリプルX:再起動」を観るために1作目は復習したんだけど、主人公はヴィン・ディーゼルだし本作は観なくてもいいかな…でもとりあえず観とくかなということで観賞。 本作以降12年も続編が作られなかったということがすべてを物語ってるわけで、思った通りの駄作かな(笑)でも「トリプルX:再起動」はストーリー的にも本作から続いてるわけだし、観たくなくても観といたほうが良いような気がしないでもない。

  • 鑑賞日 2017/3/28

    よくある感じ。。

    日本では劇場公開されずDVDのみリリースとなった作品。 xXxの2作目に当たるのですが1作目の面白さは無かったです。 よくあるストーリーに妥当な解決策で、これぞxXxだ!と言う所があまり無いような… アイス・キューブはただの悪では無く元軍人と言う設定なので「うーん…」と言う感じ。 車が兎に角ド派手でxXxとワイルドスピードが一緒になった感じが物凄くした。 xXxは色んなアクションがウリと思ってるので普通のアクションしか無いので少し残念… 12年前の作品とあってCGがめちゃくちゃCG感丸出しで最近の技術の凄さを感じました。

  • 鑑賞日

    気になる点はあるけど

    普通に楽しめた。 3を観たけど、 この作品を観てて良かったと思った。

  • 鑑賞日 2010/6/19

    ヴィン・ディーゼル→アイス・キューブの続編

    ヴィン・ディーゼル主演で、ちょいと目新しい感じのスパイ映画『トリプルX』の続編です。 ヴィン・ディーゼルのトリプルXがサーフィン、スキーも得意、って設定だったので、生身のスタント・アクション中心で、水準以上の出来だった前作。 残念ながら、出来落ちは否めないです。 主役のアイス・キューブが陰謀に嵌められた優秀な海兵隊員という設定だけれども、チンチクリンで小太り。 前作に比べてキレがない。 その上、前作は、サーフィンやスキーといった常識的なスパイ映画では登場しないようなアクションでビックリさせてくれたのが、今回はミリタリーアクション。 中盤までは、スタントアクションで見せ場を作っていながら、終盤のクライマックスでは突如としてのCGアクション。 まぁ、弾丸特急と爆走カーとのアクションだからCGでしか出来ないのかもしれませんが。 とはいえ、リー・タマホリ監督の演出か小気味いいので、それほど飽きずに観れます。

  • 鑑賞日 2013/6/20

    アイス・キューブの魅力が分からん

    アイス・キューブの魅力が分からん…。 アクションももたもたしていて、スタイリッシュ感なし。 日本公開しなかったのも、納得。