PROGRAM

放送作品情報

デイライト

DAYLIGHT 1996年 アメリカ / 115分 アクション ドラマ

シルヴェスター・スタローンが決死の脱出劇に挑む、スリルとスペクタクル満載のパニック大作
放送日時
2019年11月02日(土) 17:00 - 19:15
2019年11月08日(金) 12:30 - 14:30
2019年11月08日(金) 21:00 - 23:00
2019年11月14日(木) 15:00 - 17:00
2019年11月14日(木) 23:30 - 深夜 01:30
2019年11月19日(火) 17:00 - 19:00
2019年11月19日(火) 深夜 01:45 - 04:00
2019年11月24日(日) 16:30 - 18:45
解説

『ワイルド・スピード』のロブ・コーエン監督によるパニック映画。舞台となるホランド・トンネルはマンハッタンとニュージャージーを結ぶ2.5km弱のトンネルで、映画のような事故が過去に実際に発生したという。

ストーリー

マンハッタンとニュージャージーを結ぶ海底トンネルで、逃走中の車が事故を起こす。有毒な化学物質を積んでいた車も事故に巻き込まれ、大爆発が発生。トンネルの中には有毒ガスと煙が蔓延し、しかも出口がふさがれ数百人が閉じ込められてしまった。状況が悪化する中、たまたま現場に居合わせた元EMS(緊急医療班)チーフのタクシー運転手キットは、巨大な通風口からトンネル内に潜入。残された生存者たちの救助に向かう。

出演

シルヴェスター・スタローン
エイミー・ブレネマン
スタン・ショウ
ヴィゴ・モーテンセン
ほか

字幕/吹替
字幕
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド画面
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日 2019/9/29

    パニック映画

    涙あり、無茶あり楽しくハラハラしながら見れました!

  • 鑑賞日 1997/1/26

    八面六臂の大活躍

    マッチョな肉体をフルに活かしたS・スタローンの八面六臂の大活躍が堪能できるオーソドックスなパニックムービーだった。

  • 鑑賞日 2018/6/30

    パニック映画

    もう少し混乱ぶりや人間ドラマがあるかと思っていたが、予定調和の域を出なかった。

  • 鑑賞日 2018/1/16

    爆発シーンは迫力満点だが。

     昔スタローン主演でトンネル事故の映画を観た記憶があるのに題名も内容も思い出せなかったが、やっとこの作品であることがわかった。今回観て気が付いたのは、ヴィゴ・モーテンセンとクレア・ブルームが出ていたこと。クレアの場合は若い頃の容姿とはかなり変わっているのでクレジットを見逃していたら今回も気付かなかったかもしれない。ストーリーに関しては「ポセイドンアドベンチャー」とよく似ていると思った。主人公の行動に異議を唱える男や老夫婦がいて妻がシェリー・ウインターズと同じ運命になる事、次の場所に行くために水に潜らなくてはならない事、最後に主人公が脱出できなくなる事など。そうはいってもジーン・ハックマンのようにならないところはスタローンらしい。爆発シーンはなかなか迫力があったが、人間ドラマとしてはイマイチなところが「ポセイドンアドベンチャー」ほど記憶に残らなかった理由だろう。

  • 鑑賞日 2017/11/29

    はらはらする

    スタローンなので、超人大発揮で全員救出しちゃうんだろうなあと思いきや、超人モード封印で大分一般人。 常識的に考えればそれでも十分超人だったが。 おかげで最後まではらはら感がありました。 映画として観ているこちらとしては、つべこべ言わず、スタローンさんに追いていけばいいんだよ!なんて思ってしまうけれど、物語内では、閉じ込められた人達にとっては一介の元レスキュー隊員なわけで。 そりゃパニックも起こしますよねと。 閉じ込められた人達が団結し始めるところとかじわっと来た。 それはそうと、『ロード・オブ・ザ・リング』でしかほぼ自分には馴染みがなかったので、ノードさんというより、アラゴルン、また君は何してるんだ…?!(『ダイヤルM』をちょっと前に観たものだから)とこの映画でもなってしまった。

  • 鑑賞日 2016/9/30

    やっぱかっこいいよね

    スタローンはやっぱかっこいいな。 やっぱ、自分の親父に見えて仕方ないけど(笑) 諦めんとことか、みんなを最後まで励まし続けるとことか、ほんと男らしいし、ついて行きたくなるよね。 ほんとにあんな災害が起きれば、あれぐらい、みんなパニックになって、自分勝手になるんかな?怖いな。 ストーリーは単純やけど、普通に楽しめた。

  • 鑑賞日

    ちなみに題名のデイライトはパネライの腕時計からきてるらしい。

  • 鑑賞日 2015/8/5

    ポセイドン・アドベンチャー

    アクション映画の王道とも言える作品で、手に汗握るシーンの連続だったが、「ポセイドン・アドベンチャー」に酷似しているシーンが多々あり。まあ、そこはご愛嬌…

  • 鑑賞日

    スリル感はかなりあります☆

    パニックアクションムービーでスターローン主演にピッタリの作品です☆ニューヨークのマンハッタン島とニュージャージー州を結ぶトンネルで爆発事故が発生。閉じ込められた人々を救出する脱出劇です。 排気口からトンネルに侵入するために、巨大なプロペラファンを掻い潜るシーンとトンネルから川底に抜け出すシーン等正に顔を手で覆いたくなる山場が盛り沢山ですね。 とにかく、スターローン映画の中でもスリル感は上位にランクすると思いますね☆ テレピでも数回放映されててますから、言うまでもないでしょうが…。

  • 鑑賞日 2014/6/27

    トンネルの閉塞感

    超巨大地下トンネルに閉じ込められるという斬新な設定と、残された人々の人間模様のバランスがとれている作品でした。閉じ込められるに飽き足らず、水責め、火責め、崩落責めとどSな責めっぷりがたまりませんね。

  • 鑑賞日 1996/12/21

    アメリカ、ニューヨークのマンハッタン島とニュージャージーを結ぶ海底トンネル。 夕刻の車の量が多い、時間帯に逃走中の車が引き起こした事故がトンネル内の他の車に次々と飛び火し、 引火性の高い産業廃棄物を運搬中の車も巻き込まれて大爆発が発生。 トンネルの出口は塞がれ、数百人の人々が中に閉じ込められた。 爆発でもろくなったトンネルは、徐々に崩壊をはじめ、非常に予断をするさない状況になっていく。 トンネル内の酸素はあと3時間しか持たない・・・ 現場に居合わせたもとEMSのキキット・ラトゥーラ(シルヴェスター・スタローン)は救助にむかうが・・・

  • 鑑賞日 2013/9/4

    すごく良い!!

    デイライト! 主人公のスタローンが、崩壊したトンネルの中にいた人達を救出する物語。 誰一人見捨てようとせず全力で助ける姿に感動します。 20年弱前の映画ですが、今みても十分たのしめます。

  • 鑑賞日 1997/1/13

    ヴィゴ・モーテンセン

    1997年1月13日に鑑賞。大阪・梅田スカラ座にて。前売1500円。 たいした映画ではない。ヴィゴ・モーテンセンが出ている。

  • 鑑賞日 1999/1/1

     90年代に始まる第二次パニック映画ブームといえるものが何故起こったのか、それが今ごろになってわかった。ストーリー自体に新鮮味が加わったわけでもない。構成的には70年代のパニック映画となんら変わらない。  ただ決定的に違うのが映像。特殊撮影の進歩が新たに映画会社にパニックモノを撮らせた、といってよい。特撮は金のかかるものだがそれでも充分ペイすると踏んだのだろう。  確かにこの手の映画はいかに本物らしく見せるかによって作品の出来が良くも悪くもなるわけだから。よりリアルな自然現象なり事故シーンなりを見せることによって、演技者の恐怖の表情も違和感が少なくなるというもの。  パニック映画の見せ所はもう一つ映像的なものとその事故なり自然現象と対峙する人間の対応をどう描くかという点。いろんな人間がいるということを見せるわけだが、この辺はやっぱり70年代と変わり映えしてないのね。人間はそう変わらないということか。

  • 鑑賞日

    NYの海底トンネルの爆発事故で閉じ込められた人々の救出に向かうスタローンがこれまでと違い圧倒的なスーパーヒーローではなく、過去に心の傷を持つ普通の男を演じているところが面白い。彼も歳を取り肉体美とガムシャラなアクションだけでは行き詰まりを感じていたのだろうが、ただ、演技派というイメージではない。船とトンネルとの違いはあるが、「ポセイドンアドベンチャー」と同じく水に追いかけられながらの脱出劇は誰が助かるのか(逆に言えば何人かは犠牲者が出るわけで)のサスペンスと共にドキドキ感はある。最後のオチは予想通りではあったけれど。

  • 鑑賞日 1997/10/5

    なかなか

    こういうパニック映画にスタローンも出るんだね~とも思いましたが、やはりスタローンの正義感の強さや、勇敢なところが凄く目立ちましたね。 超人的ではないとしても、やっぱりすごいヒーローでしたね。

  • 鑑賞日

    人間味のあるまともなスタローン

    いつもは常人離れしたヒロイックな役ばかり演じているスタローンも、本作ではわりかしまともな役どころに甘んじている。それでもスタローンだからこその場面はもちろんあるわけだが。海底トンネルという題材も功を奏したのか、あまり馴染みが無く見慣れない光景はそれなりに引き込まれるものがあったか。しかし最後の最後がちょっと漫画チックで(笑)

  • 鑑賞日 2012/12/28

    さほど”超人”ではないスタローン

    スタローンが人並みはずれた超人ではなく、 話もまとまっていて面白かったです。 この種のパニック映画は一人また一人と 脱落していくのが常で、まさかスタローンが 超人ぶりを発揮して、全員助けるんじゃないだろうな・・・ と勘ぐって見てたんですがそんなことはなく、 かえってそれがよかったんじゃないでしょうか。

  • 鑑賞日

    主役がもしブルース・ウィリスだったら

    大型トンネルの中で大事故が起こりガスが充満して火事が起こる。 そこへ新たに川から水が流れ込んできてどんどん水かさが増えていきます。 はたして人々は無事に脱出できるのか? よくあるパニック映画です。 どことなく観ている最中に名作”ポセイドンアドベンチャー”を思わせるような場面が あるのですが、残念ながら比べるには及びません。 スタローンというより、ブルース・ウィリスあたりが主演の方がもしかしたら 面白かったかもしれないですね。

  • 鑑賞日

    スタローン作品の中では完成度高し

    スタローンが奮闘するのは変わりないが、今回は敵がいるわけではなく相手は災害。そして先導はするが仲間がいる。立場も引退したEMSチーフという都合の良さはあるものの、まだ一般人に近い。スタローン個人の活躍だけでなく、状況自体が見せ場で全編通してハラハラしながら観れる。テレビで随分放送されるのも納得。面白いから。

  • 鑑賞日 2012/7/14

    今観ると新鮮

    公開当時は、「またマッチョなスタローンか」という感じで軽く観ていたが、今観ると、話のひねりも登場人物の描き方も安心して観ることができる。スタローンもはまり役。【WOWOW】

  • 鑑賞日 2012/7/7

    何度観ても緊張感は変わらない。

    テレビをつけるとかなりの確率で観る映画の一つ。ただ、何度観ても緊張感は変わらない。

  • 鑑賞日

    スタローンは嫌いだけど、この映画は好きだ

  • 鑑賞日

    人為的に止める事の出来ない換気扇…

    というのが納得できん。