PROGRAM

放送作品情報

メン・イン・ブラック

MEN IN BLACK 1997年 アメリカ / 99分 アクション SF コメディ

エイリアンは地球に侵入していた!クールな黒服コンビがノリで人類を守る痛快SFアクション
放送日時
2019年01月02日(水) 17:30 - 19:15
2019年01月14日(月) 17:30 - 19:15
2019年01月26日(土) 21:00 - 22:45
2019年01月27日(日) 11:30 - 13:15
2019年01月27日(日) 21:00 - 22:45
2019年01月31日(木) 21:00 - 22:45
解説

人間に紛れて日常生活を送るエイリアンを監視する秘密機関MIB──この斬新なSF世界をテンポ抜群なコメディタッチで描く。エイリアンのデザインを担当した大御所リック・ベイカーがアカデミー賞を受賞。

ストーリー

ニューヨーク市警の刑事ジェームズが犯罪者を追跡していたところ、黒のスーツに身を包んだ男と出会う。彼は地球上のエイリアンを監視する秘密機関MIBのエージェント“K”で、ジェームズが追っていた男は実はエイリアンだった。Kはジェームズの素質を見込んで採用テストに招き、見事合格したジェームズはエージェント“J”となる。その頃、エイリアンたちが次々と地球を脱出しようとし、KとJはその真相を調査する。

出演

※(声優)は吹き替え版作品が放送される場合の情報です。
字幕版、吹き替え版については、放送日時横のアイコンでご確認ください。

トミー・リー・ジョーンズ (坂口芳貞)
ウィル・スミス (江原正士)
リンダ・フィオレンティーノ (日野由利加)
ほか

字幕/吹替
字幕 吹替
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日 2019/1/7

    (録画視聴)(吹替版)

    菅生隆之・東地宏樹・唐沢潤・玄田哲章・石田太郎吹替版。 何度も観ているが、テレビでやっていると又観てしまう。

  • 鑑賞日 2018/11/4

    Lが本作限りなのが、残念でならない。

  • 鑑賞日 2018/11/4

    SFコメディ

    SFでありながらコメディ。このノリとテンポには引き込まれてしまう。

  • 鑑賞日

    SFコメディ

    あまり考えずに見ると楽しめるSFコメディ。

  • 鑑賞日 2018/3/11

    スタンリー・キューブリック監督『フルメタル・ジャケット』前半の主役ヴィンセント・ドノフリオが、エイリアンに取り憑かれる農夫役で全編に渡る怪演を見せてくれるのが一番の見どころ。 作品そのものはあの有名ヘボ監督がプロデューサーとして絡んでいるせいか、いつものファミリー向けテイストの凡作。

  • 鑑賞日 2018/1/27

    意外に小さくまとまってた

    ずいぶん前の映画で満を持して見たけど、思ったより小さくまとまってた。シリーズ化するつもりなかったんじゃないだろうか。トミーリージョーンズは、やっぱり結構好きな役者であることを再確認。

  • 鑑賞日 2017/11/19

    テンポの良い名作

    NYPDの刑事ジェームズは犯人との追跡劇の中、犯人の常人離れした能力を目の当たりにする…。 シリーズ1作目。アメリカの都市伝説をもとにした作品。地上波でもDVDでも幾度となく観ている作品ではあるがテンポがとにかく良いので何度観ても面白い。

  • 鑑賞日 2017/11/3

    楽しい

    公開時大ヒット。 TVでも繰り返し放送されたりと、今でも愛され続けているSFアクションコメディ。 なのに、観たことがなかった。 気になってはいていつか観よう観ようと思い続け、やっと今回初鑑賞。 感想は…たっのしー!!だった。 軽快でコミカル、武器や車はちょいレトロ感漂うかっこよさ。 宇宙人達もキモカワイイ感じで愛くるしい。 (パグは撮影時、本物を揺さぶったのだろうか…と気になってしまったが…) ギャグも見事ハマり、娯楽性がとても高くて面白かった。 吹替えもばっちりイイ感じです。

  • 鑑賞日 2017/7/28

    有名どころは外さないなと思った。 2も楽しみ

  • 鑑賞日 1997/12/13

    アクション+SFX

    よく出来た娯楽映画。ただ、最近のハリウッド映画は「インディペンデンス・デイ」もそうだったが、派手なアクションとSFXだけで味わいがないので、そのうち飽きられるのではないか。【秋田:シネマ旭】

  • 鑑賞日 2016/11/22

    そういえばちゃんと見たことなかったと思って視聴。これはおもしろいな!でも虫がとても苦手なので、そういったシーンは画面を隠してしまった……エイリアン的な気持ち悪さはまだ見れるんだけど、リアル虫は本当に無理だ。それ以外はよかったな。テンポもよいから飽きないし、SFなシーン(特に車!)はテンションがめっちゃあがる。

  • 鑑賞日

    面白い

    このシリーズは面白いですね。コメディ要素も多く好きです。

  • 鑑賞日 2016/8/23

    名コンビ!

    トミーリージョーンズとウィルスミスはとてもいいコンビだった。

  • 鑑賞日

    エイリアンと

    人間が共存する社会の中で起きる事件、という設定が新味。アイデアの数々が愉しく、重厚なトミー・リー・ジョーンズと軽快なウィル・スミスの取り合わせが実に可笑しい。エイリアンたちも、コワおもろ可愛い。 まあ、物語は取り立てて優れれものとは言えませんが、十分愉しんで観られます。

  • 鑑賞日

    虫 虫 虫 虫 虫 虫 虫 虫

    冒頭のトンボだかが車のフロントガラスにぶつかってベチャってなるとこから、大量のゴキブリを踏み潰す終盤まで、笑いながらハラハラドキドキ楽しめる。 ただゴキブリといえど問答無用に踏み潰すのは可哀想。

  • 鑑賞日 1998/1/18

    無残な死にざま

    T・リー・ジョーンズ、W・スミスの役にはまった好演とともに、時にユーモラスであり、時にグロテスクでもあるエイリアンたちの無残な死にざまが印象に残るコミカルタッチのSFアクションだった。

  • 鑑賞日 2014/10/15

    陰謀説は根暗なのだけれど、これはオカシイ。

    ベースには陰謀説の都市伝説があるという。 本当はUFOが存在するのに、「そんなことないよ」と連邦政府に隠蔽されてしまう。 根強い都市伝説は、心理的同調者も多く、バカヒットにつながるのか、ただの冗談か、面白い出来の映画である。 特にオープニングのメキシコ人不法入国者のエピソードからウィル・スミスの出番まで、快調な滑り出し。 トミー・リー・ジョーンズのおとぼけぶりが絶品で、ウィル・スミスとのコンビネーションは他のバディものと比較しても上出来。 エドガー役のゾンビもどきのオカシナ宇宙人バグは傑作で、よくぞここまで、と感心するしかない怪演。 パロディ色の強い面白い本にキャスティングの妙が加わった娯楽作の大ヒット。

  • 鑑賞日

    エイリアンは虫けら同様

    長いオープニングで虫けらを描いているが、エイリアンも同じようなもんだよという前振りか、見事にインプットされて銃で撃たれるとスライムを撒き散らして吹っ飛ぶ。これがしたかったんだろうな。

  • 鑑賞日 2014/7/13

    予定調和の展開が好かん

    ウィル・スミスとトミー・リー・ジョーンズの掛け合いがおもしろいんだろうけど、予定調和の中でおさまる台詞の応酬とアクションに萎えた。このシリーズは、好かん。

  • 鑑賞日 2014/5/10

    既にエイリアンが人間と共存しているという設定が斬新で面白い

    地球に侵入してきたエイリアンたちの監視を行う秘密組織MIB(メン・イン・ブラック)のエージェントコンビの活躍を描いたSFアクションです。無表情なトミー・リー・ジョーンズ演じるKと表現豊かなウィル・スミス演じるJの組み合わせが対照的で、お互いが独特なコメディセンスで笑いを誘います。 ありがちなエイリアンが地球にやってくるという設定ではなく、地球には既にエイリアンが住んでいて、我々と共存しているという設定は今までになく斬新でしたね。特に驚くような展開はなく、悪いエイリアンを退治するというありきたりなものなんですが、卓越した笑いのセンスとテンポの良さ、そして魅力的なキャラクターで、頭を空っぽにして楽しめる作品に仕上がっていると思います。

  • 鑑賞日 2010/10/23

    [2010.10.23]★★★☆☆

    とくに難しいことは何も考えずにふつうに楽しめる映画です。おもしろかった。 さいごのさいご、宇宙人が銀河でビー玉あそびをしてるという発想には、おおーってなった。 木の隙間から宇宙船が飛んでいるのが見えるシーンがすごくETだった。そしてトミーリージョーンズが渋かっこいいです。宇宙人役でCMに出てるとおもうとなんかおもしろい。

  • 鑑賞日

    キモい

    2人のキャラはうまいなーと思いましたが、何しろエイリアンのキャラがキモいです。 筋書きより気持ち悪さが残りました

  • 鑑賞日 2013/12/14

    宇宙版なんとか

    ニューヨーク市警の青年 (のちに「J」) が、その類まれな身体能力が認められ、宇宙の警察役である秘密組織「メン・イン・ブラック」に入団。ベテラン「K」とともに地球に迫り来る危機を回避するべく奮闘する。 1時間半だし、はらはら感はあまりなく、どうせ成功するでしょ…と思いながら観進められます。 何の予備知識もなく観たので、オープニングが一番面白いと思いました。

  • 鑑賞日

    笑いとアクションが満載なSF映画!

    劇場公開していた3が観たくてDVDを借りようと思っていたんですが、どこへ行ってもレンタル中で…そんななか、金曜ロードショーでちょうど1の放送が!!グッドタイミング!!吹替えはあまり好まない私ですが、この際は仕方ありません。録画して早速鑑賞しました。 結論、凄く面白かった!!アクションなのかと思いきやどちらかというとコメディ?SFコメディーって感じかな?エイリアンがどれも最高に気持ち悪くて良かったです(笑)ゴ●ブリのエイリアンは気持ち悪すぎて思わず声に出して「うえええ」って言ってしまった!!!Kが体液まみれで脱出してきた時とJがエイリアンの子供を取り上げたシーンは爆笑しました(笑) 2も観たいな~と思っていたのですが監督自らが「2のことは忘れてくれ」というほどの駄作だと聞いてどうしようか悩み中(笑) ちなみに吹替えですが、Jの声を私の好きな東地さんが演じていたので結果的には満足でした(笑) ウィルスミスは「アイアムレジェンド」のイメージが強かったんですが、こんなコメディー系もいけるんですね!一気に好感度が上がりました(笑)

  • 鑑賞日

    SFアクションコメディとでも言おうか、トミー・リー・ジョーンズとウィル・スミスのコンビが地球に隠れているエイリアンを探し出して抹殺を続ける。エイリアンの造形が独特で趣向を凝らしているのは分かるのだが、虫をモチーフにしたエイリアンはどう見ても気味のいいものではない。(怖いというのではない。)大ヒットしてシリーズ化されるわけだが、残念ながら個人的には好みの対象に入らない。

  • 鑑賞日 2013/9/13

    笑えた!

    宇宙人が虫とは笑えた

  • 鑑賞日 2000/7/28

    軽快な

    トミー・リー・ジョーンズとウィル・スミスの軽快なやり取りが面白かったです。 ストーリーもなんとなくありえる感じで、面白かったですね。 2.3もでるくらいですから・・・・。

  • 鑑賞日 2003/11/29

    エイリアンを殺しまくる話

    2003年11月29日、鑑賞。 エイリアンを殺しまくる話であり、自分には全然面白くなかった。 2弾目以降、観る気なし。

  • 鑑賞日 1999/2/9

    予想通りに外れであった

    この映画はビデオショップに行けば話題のコーナーに山積みになっている映画で、いつも気にはなっていたが、観ようという気にはなかなかならなかった。  しかし人気のあるものにはいちどは目を通しておいてもという軽い気持ちで借りることにしたのだが、結果はやはり予想通りに外れであった。  「ゴースト・バスターズ」宇宙人版といった内容のたわいのない話を派手なSFX(でもないか?)で味付けをしているが、話がもたついて気分良く乗っていけない。  せっかく主役ふたりにトミー・リー・ジョーンズとウィル・スミスという異色の組み合わせを配しているのに彼らの魅力が引き出せていない。  「ブルース・ブラザース」を思わせるようなコスチュームから、ふたりの掛け合いにいくらかの期待をしたのだが、見るべきものは何もなかった。  まあ、こうしたハズレはよくあることで特にめずらしいことというわけでもないのだが。

  • 鑑賞日 1997/12/10

    バリー・ソネンフェルド

    1997年12月10日に鑑賞。大阪・なんばSY角座にて。 なかなかの出来である。

  • 鑑賞日 1999/10/31

    ノッてる

    このころのウィル・スミスはいいな。 怖くないし気楽に観れて面白かった。

  • 鑑賞日 2013/3/6

    何度観ても面白い! ただただエイリアンがずたずたになるのを楽しむお話。 ド派手な演出に、スーパーな武器が 好きな私にはたまりません(^o^) バグが高校の後輩にそっくりです たぶん奴は宇宙人です ワン公も好き〜

  • 鑑賞日 2013/2/4

    やっぱ1が一番だな

    MIB3を観て、おさらいの為再観賞。 やっぱ1が一番面白いな。何も考えずに観ることができる作品。

  • 鑑賞日 2012/12/1

    そんなに面白いか??

    TVで観た気がするが、最後まで観た記憶がない。なので再見。ところどころのシーンは観たことがある。でもストーリーはよく理解できていなかったから、やっぱり観たことなかったんだろう。MIB3が好調だと聞いたが、MIBそんなにおもしろくなったぞ。。まあ退屈しのぎにはいい作品かと。

  • 鑑賞日 2009/10/23

    実はあなたの隣人も・・・?

    ウィル・スミスが若い。そして、走る!走る!! 若者は走ってナンボだな、やっぱり。 それと対照的なエージェントK役のトミー・リー・ジョーンズ。仏頂面がいい感じ。 よくある感じの宇宙人がたっくさ~~ん出てくる。 ぱっと見、誰が人間で誰が宇宙人なのかわかんないところがおもしろい。 某有名人も宇宙人だ・・・って設定も笑ってしまう。 もしかしたら、あなたの隣の人も宇宙人なのかも!?

  • 鑑賞日

    エイリアンコメディの傑作

    まるでドラえもんの道具のような、何でもありの便利グッズが楽しい。子供っぽい設定だがSFXはど派手、黒いスーツにサングラスという出で立ちにアルファベット一文字のエージェント名と、クールな面とのバランスがgood。子供の頃に夢想したものがそのまま映像化されたような賑やかさと、決めシーンがうまくハマっている。老若男女楽しめる。

  • 鑑賞日 2012/5/4

    ピカっとしたい、笑。

    以前に観たことがあるせいか、あまり面白く感じませんでした。個人的にウィル・スミスが苦手だからかもしれません。ピカっと記憶を消してからでしたら、楽しく観られたのかもです、笑。12/05/04鑑賞。

  • 鑑賞日 2012/5/28

    今見るとだいぶ差別的だな、と思う

    アメリカには多数の移民が住んでいると言われてて、それを『宇宙人』としてこの映画には宇宙人がたくさん住んでいるんだ!って面白おかしく描いているのは面白いと思うんですが、今の時代とは合わない映画だなあ、なんて思いながら鑑賞していました。 アメリカ人が彼ら宇宙人としっかり共存しているのか、っていうと全然共存してないんですよね。宇宙人は人間の姿に変形させられてるのを強要させられてるし、住む地区とかも決められてるし。アメリカ人も土地を奪って国を手に入れた人たちなのに!スピルバーグが撮ってたらもっと違っていたんだろうなあ、とか思いながら観てました。 まあでも短くまとまった娯楽映画にそんなケチつけてもしょうがないんですが…ひとつだけ。あの虫を踏みつけまくるシーンは最低最悪!あんなのをクライマックスにするなんて…

  • 鑑賞日 2012/6/25

    技術がすごい

    宇宙人のネバネバらへんは気持ち悪かったです。 メイキングを見たら、宇宙人の着ぐるみのときと、CGの差がない!! 97年作でこの技術はすごいと思いました。

  • 鑑賞日 2012/6/10

    黒スーツかっこいい

    コメディとアクションのバランスが良い いろんなエイリアンがユニーク 宇宙船を撃ち落とすとこかっこいい 敵のエイリアンがちょい簡単にやられすぎ

  • 鑑賞日 2012/5/30

    復習

    MIB3を観るために復習中。 このシリーズは結構好きです。ウィルスミスはどうでもいいんですがとにかくトミーリージョーンズが。まあだから相棒はデンゼルワシントンでもよかったくらいです。 ただ初めて見た時くらいの衝撃がなかったかな・・・。でもそれなりのエンターテイメントとして楽しめたからよかった。

  • 鑑賞日 2012/5/30

    普通に面白かった

    普通に面白かった。こういう何も考えなくても楽しめる映画は、疲れてる時には有難い存在。

  • 鑑賞日 2012/5/28

    アクションものなのに、とてもキタナいのがいいですね

  • 鑑賞日 2012/5/27

    再鑑賞

    MIB3を観に行く前に再鑑賞。内容は殆ど覚えていなかったので、始めて鑑賞したときのように楽しんで観ることができた。都市伝説を上手くパロディ化した最高な娯楽作品。エージェントKとJの掛け合いが面白い!スピルバーグ監督やシルベスター・スタローン、エルビス・プレスリーが宇宙人だったとは・笑。ゴキブリが好きじゃないので、そこがマイナス点。

  • 鑑賞日 2012/5/26

    気持ち悪いけど、楽しめる映画。

    エイリアンが出て来ると場面はすごく気持ち悪いけど、KとJの掛け合いはすごく面白くてすっきりする映画★

  • 鑑賞日 2012/5/21

    「メン・イン・ブラック3」に備えて①

    ※本作のレビューは以前にも投稿しているが、映画の続編(または関連性の高い作品)を観る際は必ず前作(関連作)をもう一度観直してから臨むのが自分の観賞スタイルということもあり、また「KINENOTE」はあくまで自分が観た映画の記録を残しておくという趣旨のサービスだと理解しているため、再投稿している。なお、作品の評価は初回投稿分に準じている。

  • 鑑賞日 2012/5/2

    今まで

    なんで見なかったんだろ? 素直に面白かった。

  • 鑑賞日 2012/4/27

    SFコメディ

    舞台:ニューヨーク エイリアン難民を管轄する秘密組織の2人の凸凹コンビの物語. 当時のCG技術と夢のアイテムが盛りだくさん.

  • 鑑賞日

    コミカルな宇宙人が愛らしい

    よくある宇宙人侵略ものとは違って、地球人と共存しているという設定は当時としてはなかなか斬新だった。しかもその宇宙人がコミカルときたらなおさら。ちなみに製作総指揮に名を連ねているスピルバーグだが、単に名前を貸しただけと後に公言してた。まあちょっと下品なところもあるし、ヒットを望むなら保険もかけたくなるか(笑)

  • 鑑賞日 2001/2/3

    コンビ効果は絶大

    やっぱUFOでしょw こういうアメリカのUMA感びしびしのコメディは大好き。