PROGRAM

放送作品情報

アドレナリン(2006)

CRANK 2006年 アメリカ イギリス / 95分 アクション

ジェイソン・ステイサム演じる、テンションが下がると死ぬ毒物を注射された男が、生きるために大暴れ!
放送日時
2018年11月04日(日) 16:15 - 18:00
2018年11月05日(月) 19:15 - 21:00
2018年11月27日(火) 11:15 - 13:00
2018年11月27日(火) 23:00 - 深夜 01:00
解説

監督の「ネヴェルダイン&テイラー」とはマーク・ネヴェルダインとブライアン・テイラーというコンビ監督。ブッとんだ映像とハイスピードな物語展開で「テンション下がると死ぬ」というこの怪作を快作に仕上げた。

ストーリー

殺し屋シェブが目を覚ますと、体調がおかしい。敵対するメキシカン・ギャングからのビデオメッセージが部屋に残されていて、毒を注射したと言う。知り合いの闇医に尋ねると、体内でアドレナリンを出し続ければ毒の作用は抑えられるとのこと。シェブは、ハイテンションを保つためコンビニでレッドブルを強盗して一気飲みしたり、衆人環視の街中でカノジョとSEXしたりと、思いつく限りの奇行を続けつつメキシカン・ギャングを追う。

出演

ジェイソン・ステイサム
エイミー・スマート
ホセ・パブロ・カンティージョ
エフレン・ラミレス
ほか

字幕/吹替
字幕
掲載制限
R-15
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日

    レビュー漏れ

    ※「KINENOTE」はあくまで自分が観た映画の記録を残しておくという趣旨のサービスだと理解しているため投稿しているが、その実は今さらレビューを書こうにもすっかり忘れてしまっているという言い訳しかない。いや、確か他のサイトで書いたはずんだけど、どこだったか探すのが面倒だから…と、どう転んでも言い訳にしかならない。とりあえず評価(点数)は記憶を頼りに。

  • 鑑賞日 2017/5/26

    発想、というか奇想アイデア一発で

    最後まで見せきるとは、イヤー恐れ入りました。 主人公はあの手この手でアドレナリンを出し続けながら、解毒法を探し、敵を討ち、恋人を守らなければならない。強烈ハイテンション・シーンが続く訳です。 ばかばかしいと言ってしまえばその通りだが、ジェイソン・ステイサムが大真面目に演っていて、可笑しくてかつ切なくなります。 映像や編集も凝っていて快調に見せる。もう少し品がよければ佳作として推薦するところ。

  • 鑑賞日 2016/10/14

    エピネフリンか、メモなしでは覚えられないな。

    アクション映画を過激に推し進めると、コメディに近くななるのか、ビックリの展開で、 下品だが面白い。悪党に合成薬「ペキン・カクテル」を打たれた殺し屋 シェヴ、 アドレナリンを分泌し続けなければ心停止でオダブツ。この奇想天外な設定で、 LAの町を大暴れ。カーチェイス、ガンファイト、格闘と見どころをテンコ盛り。 二人監督で共同脚本。たぶん脚本から現場でどんどん過激に変化したのではないか。 ノリの良さはハンパではない。ステイサムも割り切って突っ走る。

  • 鑑賞日 2017/4/8

    アドレナリン全開

    メチャクチャだな

  • 鑑賞日 2016/9/9

    発想はよい

  • 鑑賞日

    ジェイソンスティサムは……

    個人的にジェイソン・スティサムは、この役が合っていないと思う。 やはり彼にはトランスポーターのようなクールな役が似合っている。

  • 鑑賞日 2012/10/27

    いい意味で酷すぎる

    いや、酷い。酷すぎる! それを踏まえた上で面白かった。 間違っても面白いよ!と女性の口からは言いにくいぶっ飛んだ映画。 色々とイキっぱなしでした。 トランスポーター好きならイケるんじゃないかなと。

  • 鑑賞日 2016/8/15

    ジェイソン・ステイサムのお尻

    中国製の毒を盛られてアドレナリンを出し続けないと死ぬというどうでもいい話なのだが、ジェイソン・ステイサムが病院服からお尻を出したり、街中でセックスしたりとハチャメチャなノンストップお馬鹿アクション映画。

  • 鑑賞日 2016/7/24

    お馬鹿過ぎてうけた。何も残らないけど時間の無駄には辛うじてならなかった、と言う程度。

  • 鑑賞日 2016/7/17

    アドレナリン

    アドレナリンを出さないと死んでしまうという。 映画の作り的には安っぽい感じがしてしまったけど、 ジェイソン・ステイサム補正で面白かったです(笑) あらゆる方法でアドレナリンをだすのがユニークでした 終わり方はあれでよかったのかなw

  • 鑑賞日 2016/7/14

    単純なストーリー

    かくも骨のないストーリーに延々と映像を付けたもんだと感心する アクション映画として見る分には中々だが中身がない 起承転結の転結だけの作品 始まりがなにのに終りだけじゃ・・・ね~・・・

  • 鑑賞日 2016/1/16

    アクション漫画

    ハゲイサム君のテンションが凄い なりふり構わずアドレナリンを放出する為になんでもする! 私的映画史上その形相といい 傍迷惑な傍若無人な行動に唖然の作品賞決定! その無様な姿は映画を見て確認して欲しい アクション漫画なので リアリティは皆無 頭空っぽにして爆笑するジャンル 中でもひとつだけハゲイサム君の 信じられないシーンは 『バタフライ・エフェクト』で 可愛かったエイミー・スマートと 白昼チャイナタウンの街中で 人だかりの中 なんと@#&☆%をしてしまい テレビのニュースになってしまう 私がフリーズした瞬間です。

  • 鑑賞日 2015/12/21

    あんまりかなぁ。

     な~んか有名そうだったので(というかCMをよく見たようなきがした)、鑑賞しました。が、本当に面白くなかったかなぁ。確かに設定は今までにないような設定でしたが、内容がな~んかいまいちでした。どうも普通のアクションとかではなく、破壊しまくりというのがあまり気に入りませんでしたね。

  • 鑑賞日 2015/7/20

    設定は面白そうだなーと思ってたけど、そうでもなかった 冷静に考えたら、私がその立場になったら黙って死ぬのを待つかも、、、 勢いはあった

  • 鑑賞日 2015/1/10

    アドレナリン

    とにかくブッ飛んだ映画。 ジェイソン・ステイサムがとにかくブッ飛んでいる。

  • 鑑賞日 2014/12/25

    アイデアとテンポは秀逸なんですが・・・

    毒を盛られた殺し屋の男が、体内の毒を抑えるため常に興奮し、“アドレナリン”を出し続けなければならない状況に追い込まれながらも犯人追跡に奔走する姿を描いたノンストップ・アクションです。 この映画はストーリーうんぬんよりも、主人公チェリオスがどんな方法でアドレナリンを出し続けるかを楽しむ作品になっていて、走りまくりの暴れまくりで、しまいには公衆の面前でSEXまでしてしまいます。常に死と隣り合わせという設定なので、かなりおバカに見えることを真剣になってやり続けます。見る側とのギャップがこの作品の面白さに繋がっている気がします。 エイミー・スマート演じる主人公の彼女イヴの存在がいいですね。どこかゆったりと天然な感じで抜けているところが、とにかくせわしない主人公との対比で、いい具合に作品のアクセントになっていますね。 ちょっとバカさ加減が振り切り過ぎている気がします。徹底的にやるという面白さもあるとは思うんですが、自分としてはちょっと馴染めませんでした。アイデアとテンポは秀逸なだけに少し残念ですね。

  • 鑑賞日 2014/12/13

    強烈な娯楽精神

    「トランスポーター」シリーズ、「エクスペンタブルズ」シリーズなどで、ジェイソン・ステイタムについては「かっこいいアクションスター」というイメージを持っていたが、こんなアホな映画にも全力で取り組んでいるんだなぁと感慨深かった。好感度が増しました(笑)。 この泥くさいまでの強烈な娯楽精神は、70年代東映の不良性感度路線を思い出させます。

  • 鑑賞日

    バイオレンスコメディ♪

    不死身で強いけど・・可哀そうな男の物語♪血は飛ぶ!首は飛ぶ!内臓は飛ぶ!ついでにゲロも飛びます(/▽\)きゃー!強~い毒を打たれても心臓を抜かれても死なない主人公のシェブ・チェリオは凄かった^^でもジェイソン・ステイサムって荒っぽいけどぜんぜん優しそうで悪党にもスケベにも見えないのが素敵ですね♪エログロも強烈なので良い子は観ないようにね(ノ""`Д´)ノ(

  • 鑑賞日 2007/7/15

    そこまでハイテンションを維持しなくても

    毎度馬鹿馬鹿しいアクションの一席。中国産の毒を盛られた組織のヒットマンが毒の回りを遅くするためにアドレナリンを出し続けるというアイディアからして無茶ですが、そのアドレナリンを出すアイディアも行き当たりばったりな感じなので、もう少しなんとかならなかったのか、と思いましたが、一応いきなりとんでもない状況に追い込まれたのだからあのようなアイディアしかでなくてもしょうがない、とも言えますかね。とにかく映画全体のテンションもなんとか高く維持しようと必死で、ただ無茶苦茶になっているのはもう笑うしかないですね。

  • 鑑賞日 2014/8/26

    こないだ、映画館で「バトルフロント」を見て以降、自分のなかのステイサム熱がグングン上昇してきまして。 という訳で、今まで、なんか、濃ゆそう…。 という理由で敬遠してたこの映画、レンタルしてきました。 なかなかにヤヴァイ映画でしたよ…。 濃そう。。 という俺の懸念は当たりました。 トリッキーなカット割りとか、遊び心溢れる演出。 序盤こそそれにかなり面食らってしまいましたが、慣れてくるとクセになってきます。 ゴリゴリのゴア描写もいいね! あと何よりも良かったのは、コメディとしておもしろかった! という点! ステイサムのクールなキャラを逆手にとった笑いが冴えてましたよ! ジャージ姿のステイサム。 ケツ丸出しで走り回るステイサム。 中華街のど真ん中でファックするステイサム…。 爆笑しました。 ただ作りはむちゃくちゃチープで。 最後のスカイダイビング、じゃないなヘリから落ちるシーンとかCG感スゴくて気になってしまいました。 好き嫌いは別れるかも知れないですけど、娯楽性の高い、おもしろい映画っした。ウス!

  • 鑑賞日 2014/3/20

    96時間を観る前だったらもっと楽しめたかもしれない。チェリオスは確かに強いんだけど、ブライアンを見た後だとちょっと霞むんだ。随所に仕込まれたネタは面白かった。

  • 鑑賞日 2014/3/12

    アクションは見応えあるが、アドレナリンを出し続けなければ死ぬ毒薬、というのがどうもピンとこない。ステイサムの見事な上半身も見せないし、不満が残る残念作。相手役のエイミー・スマートがキュート (*´ェ`*)

  • 鑑賞日 2013/3/8

    とにかくひたすらアクションシーン! (とエロシーン テンション上がりまくります笑 電話の着信音が 耳に残る~~~~

  • 鑑賞日 2013/2/2

    2006年アメリカ・イギリス

    ストーリーが飽きない・ つねにアドレナリンを必要とするため、 痛快アクションが楽しめた。 主人公の彼女のエイミースマートがかわいい。

  • 鑑賞日 2012/5/30

    毒を打たれアドレナリンを出し続けないと死んでしまう身体にされてしまった殺し屋の主人公が元の体に戻るために戦うアクション映画。ジェイソン・ステイサムがいつものように車に乗って暴れまわります。 ジェイソン・ステイサムがいつものように車に乗って暴れて無双するだけの映画なんですが、この映画が面白いのはアドレナリンが切れると主人公の意識が朦朧として死に至るという設定のおかげて、ジェイソン・ステイサムの戦闘力にタガをかけてインフレを防いでいる部分で、アドレナリンを補給するためにレッドブル強盗を働いたり、病院襲撃したり、路上でセックスをしだす辺りは面白いのと、ヒロインのイブのバカ女プリというか、それに振り回されるジェイソン・ステイサムが可愛いすらあるのも良いですね。 映像的にはショッピングセンター内でカーチェイスと言った派手なアクションシーンがある一方で全体としてはアクションシーンなんかのスケール感が小さくて、アングルだとかカット割りを工夫して上手く見せいている感じで、エログロナンセンスなテイストを加えたりとB級アクション映画としては、中々良いのではないでしょか?

  • 鑑賞日 2012/11/13

    頭の良い作り手が頭使って作った馬鹿アクション

     ギャングの抗争からメキシカン・ギャングに毒物を注射されてしまったマフィアの殺し屋ジェイソン・ステイサム。心拍数が安定するとそのまま心臓が止まってしまうので、とにかく心臓バクバク、アドレナリン分泌されまくり状態をキープしなければならない。でないと死ぬ。そこで毒注射を打ったメキシコ人を探しながら、とにかく心臓バクバクなことを手当たり次第にやりまくる。コンビニに乱入してレッドブルを山ほど強奪し飲みまくるとか、白バイ警官に喧嘩売ってバイクを奪うとか、その白バイを走らせながらシート上に裸でやおら立ち上がり、フリチンを風に吹かれながら曲芸走行するとか、チャイナ・タウンで100人ぐらいの善男善女の観光客に取り囲まれながら嫌がるカノジョと青姦するとかだ。  主人公はとにかく興奮状態を維持しないと心臓停止してしまう、という基本設定を、映像で見事に表現。ネヴェルダイン&テイラーというコンビ監督だが、こいつら、巧っ!ハイテンション&ハイスピードな映像を細かく刻んだカット割り。しかもカットごとに早回しになっていたり色がLOMOカメラのようにレトロ加工されていたり、その他遊びまくっていたりと、ミュージック・クリップ的な処理が過剰なノリで施され、脳内麻薬アドレナリンの自家中毒症状を引き起こしている感=主人公ジェイソン・ステイサムのPOVが、実によく描けている。  こういうPV風オシャレ映像を映画というメディアで安易に乱発されるのは、本来オレは大嫌いだ。作り手が格好付けたい以上の何の意味もない場合が多く、そんな理由でオレが無駄に眼精疲労に苦しまねばならない意味が解らないからだ。だが本作の場合、こういう映像にする必然がちゃんとある訳で、むしろプラスに働いている。  またステイサム以下のキャストも良い。特にヒロインのエイミー・スマート。ステイサムの「オレはゲーム会社のプログラマー」という、あの顔で明らかにバレバレな経歴詐称を素直に(愚かに)信じきっているバカ女感が、よく出ている。バカで、ブロンドで、チープで、激エロ。特に彼女のエロ度胸は高く買いたい。チャイナ・タウンでの衆人環視青姦といい、最初の登場シーンの安っぽい下着姿(勝負下着のセクシーランジェリーとかではなく、生活感満点の安物、ゆえにリアル・エロな)といい、サービスシーンをノリノリで演じている。こういう、明るく前向きにエロを演じられ、出し惜しみしない女優は、リスペクトに値するだろう。オレとしては最も好感が持てるタイプの女優だ。  実は、本作続編『アドレナリン:ハイ・ボルテージ』の方をオレはひょんなことから先に観てしまったのだが、そちらも面白かった。続編の方が派手で、さかのぼって1を観たら地味に見えちゃうんじゃないかな、と危惧していたが、杞憂だった。1は1でヤリ過ぎなほど過剰感満載である。最高!オレが最も好きな部類の映画だ。バカっぽさを狙い通りのバカに仕上げる、巧みな計算に基づく頭良すぎな演出力。監督がマジモンのバカではこの絶妙のバカっぽさは出せない。監督コンビ、グッジョブである!

  • 鑑賞日 2008/12/21

    止まったら死ぬ

    ジェイソン・ステイサム主演の正統派アクション映画かとと思っていたら、 ちょっぴり大人向け!?だった。(笑) 「(動きが)止まったら死ぬ」と聞くと吉本新喜劇のかんぺ~ちゃんを思い出しちゃうな。 のっけからホットな姉ちゃんがいっぱい出てくる。 アドレナリンを出すためには興奮しなきゃいけない・・・っていうけど、 ジェイソン・ステイサムかなりやりすぎ!!! 子供と一緒に観るのは結構勇気がいると思う。 しかし、個人的には検査着で下すっぽんぽんのまま バイクで一人タイタニックをするジェイソンはステキだった。(笑) エレベーターの中で幻覚を見てる時に「お前はマイク・マイヤーズだと思ってるのか?」みたいな 字幕が英語で出てたと思うんだけど、脚本書いた人もアクションよりそっち系を狙ってたのかな~と思う。 とはいえ、殺し屋のシーンは結構グロいのでそこんところも苦手な人はご注意を! なんだか続編も作られているらしい。 この話の続きなのかな~?ちょっと気になるなぁ!

  • 鑑賞日 2011/1/6

    生きてるぞー!

    ほんと救いがないんだけど、 ジェイソン・ステイサムが演じるとなんでもシュールにポップになるんですよね。

  • 鑑賞日 2010/7/18

    寝ているうちに中国毒を注射され、あと数時間で死んでしまうと言われたチェロスは掛かり付けの医師に症状を相談すると体内のアドレナリンを増幅せよといわれる。 映像のすごさはあるが、中身がない、アクションかと思えばコメディだし、毒盛られてるのにあまり必死さがない。と見ているものへの配慮はないは、エロさも下品に近い。これが若者うけする映画なのだろうか?続く『アドレナリン ハイボルテージ』も流れで見てしまう自分が怖い。★☆

  • 鑑賞日 2012/4/27

    笑った

    アラブ系の人に「こいつはアルカイダだ!」とか人前でSEXしたりとかハチャメチャでおもしろかった。ジェイソン・ステイサムが本気だからこそ笑える。あの日本人は一体何者!?

  • 鑑賞日 2012/3/5

    突き抜ける。

    先にパートⅡを映画館で観ていて、機会があれば観てみたいと思っていた元祖。 この突き抜けたノリは、期待通りの超一級品。いや超B級。 グロ、エロ、人種差別をノンストップで最後までぶっ放しっぱなし。 時々、意味もなくわき上がる、どうしようもなく無茶苦茶になりたい気分を、 完膚無きまでにスクリーンにぶちまけてくれる。 単にノリだけで作られたモノではない。 レオンの暗殺シーンが再現されていたり、 こっそり動物の後尾シーンが映し出されていたり、 ジェイソン・ステイタムの尻がプリプリしていたり、 刻まれたカットも、ありえない行動も、お馬鹿なシーンも、 なにもかも、すべて計算ずくですべてある種のグルーブ感になっているようだ。 冗談が突き抜け、目から摂取する麻薬のような映画。