PROGRAM

放送作品情報

トランスポーター

LE TRANSPORTEUR 2002年アメリカフランス / 93分 / アクションサスペンス

運転も挌闘も超人級!ジェイソン・ステイサムが最強の運び屋を熱演する人気アクションシリーズ第1作
放送日時
2018年05月31日(木) 22:45 - 深夜 00:30
2018年06月03日(日) 15:30 - 17:15
2018年06月05日(火) 23:00 - 深夜 01:00
2018年06月16日(土) 22:45 - 深夜 00:30
2018年06月22日(金) 15:00 - 17:00
解説

どんな依頼品でも確実に届けるプロの運び屋の激闘をリュック・ベッソン製作・脚本で描く。BMW735で南仏を颯爽と疾走するカーアクションと、ジェイソン・ステイサムが魅せる肉弾ファイトシーンは必見!

ストーリー

プロの運び屋フランクは「契約厳守」「名前は聞かない」「依頼品は開けない」という3つのルールを己に課し、どんな依頼品でも確実に目的地へ運んでいた。ある日フランクは大きなバッグを運ぶ任務を引き受けるが、中身に不審を抱き、ルールを破って荷物を開けてしまう。すると中には手足を縛られた中国人女性ライがいた。何事もなかったように届け先の男に荷物を渡すが、中身を見られたと察知した男に車を爆破されてしまう。

出演

ジェイソン・ステイサム
スー・チー
マット・シュルツ
フランソワ・ベルレアン
ほか

字幕/吹替
字幕
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日 2018/1/13

    ジェイソンステイサム

    なかなか面白い

  • 鑑賞日

    まあまあ

  • 鑑賞日 2017/7/15

    アクション凄い‼️

    主人公の敵と戦うシーンが凄い‼️ジョンステイサムの話ではやれるスタントは自分でやるということなのでアクションスターとして人気になったんだなと感じた🤔 元々プロのスポーツ選手から俳優になったから彼は凄い!

  • 鑑賞日 2012/11/10

    ヌルヌル格闘に一瞬何プレイだよwwと思ったけど、ステイサム格好良い。

  • 鑑賞日

    乱暴というか

    スカスカのストーリーでサスペンス希薄。しかし、アクション・シーンに大した趣向がないものの、切れ味がいい。B級映画としてはいい出来といったところだが、ジェイソン・ステイサムの面構えがよく、ハードボイルド演技が決まっていて、評点アップ。

  • 鑑賞日

    とにかくジェイソン・ステイサムがかっこいい。あんなハゲになりたい。こういうアクション映画は観終わった後とても爽やかな気分になれるので好き。テンポも良かったし娯楽映画として最高。

  • 鑑賞日 2016/9/28

    スー・チーかわいい。 ぬるぬるの乱闘うけた

  • 鑑賞日 2016/9/20

    ジェイソン・ステイサムが魅力的

     一見すると悪人面でクールな合理主義者のようだが、自分で決めたルールを踏み外す優しさがある男、ジェイソン・ステイサムがこのシリーズの最大の魅力だと思います。

  • 鑑賞日 2011/1/30

    ノリノリ

    『TAXI』同様、ノリがいい。 流石リュック・ベッソン。 クールな主人公フランクに曲者のタルコーニ警部、美人なヒロイン。 個性的な登場人物には愛着が沸く。 カーアクションも肉弾戦もどれも見応えたっぷり! アップテンポな曲をバックにスピード感を感じさせるアクション。 堪りません。

  • 鑑賞日 2015/8/9

    “自分ルール”は破られてこそ面白い。

  • 鑑賞日 2016/6/7

    ステイサムの超絶アクション! …でもそれ以外はからっきし

    「運び屋(トランスポーター)」という題名の割に実はあんまり荷物は運んでない、リュック・ベッソンの代表作といえるシリーズの一作目。「契約厳守」「依頼者の名前は聞かない」「依頼品を開けない」 というルールを己に課した運び屋フランクのアクションを描く。 引き締まった肉体のステイサムが繰り出すアクションはスタイリッシュで、身近なものを武器にして戦う様はかなりキマっている。特にバス会社でのオイルでツルツルになった床を使っての変則アクションや、序盤のウォール邸での大暴れなどは印象に残る。 だが、印象に残るのはそれだけだ。ステイサムのスタイリッシュな格闘シーン以外は薄っぺらで、しかも突っ込みどころも多い。 突っ込みどころが多いので、なかなか映画に没入できない。 例えば、ステイサム演じるフランクだ。 この映画がフランクをどう扱いたいのか、よくわからなかった。 序盤の強盗犯を運ぶシーンでは3つの「ルール」を厳守し、後ろで殺しが起ころうが眉1つ動かさない姿からは「冷徹なプロフェッショナル」という印象を感じる。 だが、ルール、ルールという割には開始から20分で「依頼品を開けない」というルールを早速破る(きっちり荷物は届けるが)。これは百歩譲って「荷物がもぞもぞ動いてたらそりゃ不審がる」と思わなくもないし、「ライが脱水症状で死んだら契約不履行になるので最低限助けたのでは?」という解釈もできる。 だがその後はライの逃亡を許したり、愛車を粉微塵にされたのにキレてウォール邸に向かった後は何だかんだでライを助けている。そして、何故かライを自分の家の中でフリーの状態で放置して寝るという奇行に及ぶ(いや、ライにフランクは殺せないだろうが、金とかスられたらどうするのかと。金庫とかに厳重管理しているかもだけど)。この辺りで、フランクの「プロフェッショナル」というイメージが剥がれ始め、だんだんマヌケに見えてくる。「クールを装うけど美人の涙には弱いハーフボイルド」を描きたかったのかもしれないが、序盤とのギャップがすごすぎて「女は助けて男は見捨てるのかよ?」と思ってしまう。 その後もルール破りのせいでタルコーニ警部に目をつけられた所をライに助けられたと思ったら、車は壊されマイホームは塵に。なんとか燃え盛る家から脱出したと思ったら、脱出先でライを抱いたりする。 「元軍人のプロの運び屋」がプロのPの字も知らないような小娘に助けられるのは納得行かないし、ライを抱くシーンは「お前ら緊張感を持て!」と突っ込みたかった。数秒前まで君ら殺されるところだったんだぞ!? その後も、命は助けたくせにタルコーニ警部の元に出頭した後は「お前の事情なんか知るか」という態度をとって突き放そうとする(でも結局助ける)。 埠頭の戦いでおもいっきり銃をぶっ放しているのもマイナス。音を立てずに戦えば、ライをもっとローリスクに救い出すチャンスもあったろうに、不要な発砲で事態を大きくしてしまっている。 描写が少なすぎて、フランクのキャラがよくわからないし、「プロ」という肩書にも、疑問を持たざるをえない。 また、作中でフランクは「不殺」にこだわるがその理由も不明瞭で、殺したか殺してないかはっきりしないシーンも多いので、「ルール4 殺しは極力避ける」とか言って、殺しをしないことを明言して欲しかった。 ウォール邸やバス会社ではほとんど殺してないくせに、序盤で車を確かめていた警官は容赦なく倒しているし(殺してはいない?)、終盤ではウォールを容赦なくぶっ殺している。ウォール邸の赤服やウォールは自分を殺そうとしたのでインガオホー、という解釈もできるが、それを言うならウォール邸の連中だって殺しに加担しているのでは? 後は、後半にウォールが配下に「(フランクを)殺すな」と命令したのも謎。いや、そうでないと生身アクションが出来ないというメタな事情はあろうが、ウォール(とクワイ)は大組織をバックに持っているのだし、証拠隠滅ぐらい余裕だろう。というか「殺すな」って言った割にオイルつるつるバトルの後に来た部下はおもいっきりライフルをぶっ放している。意思統一をしっかりしろ! 後は展開が早めなのも突っ込みどころの増加に繋がっている。 タルコーニ警部は物分りが良すぎるし、クワイは「わるいやつ」であること以外わからない。動機も目的も「金」の一言で有耶無耶に処理される。 結局ウォールとクワイがどんな組織を率いていたのかも不明瞭なまま終わる。 無論だるだるな展開よりはいいのだが、アクション主体の映画とはいえ、目立つ突っ込みどころくらいは潰したほうが良かったのではないか。 ステイサムの超絶アクションは素晴らしいが、それ以外はてんでダメ。どこまで突っ込みどころを許せるかで評価が変わってくるだろう。 親しい友人らとテレビを囲んでツッコみながら見たほうが楽しいタイプの映画かも。

  • 鑑賞日 2015/6/14

    フランスの風景がいい

    話もシンプルでアクションが楽しめる。ただ「ポーター」だけにカーアクションを冒頭だけではなくもっと増やしてほしかった。

  • 鑑賞日 2015/12/26

    すっきり

    余計な説明がなく、テンポがいい。時間も約90分でちょうどいい。

  • 鑑賞日 2015/12/14

    カーアクションはいいよね~

    ロジの仕事をしてるからには「運び人」は観たほうがいいかなと思った作品。主人公はクールな退役軍人。だけどやっぱ可愛い女性が出てくるとやっぱクールでいられないんだよね。ネタバレの感もあるけれどそれなりに楽しめる作品でした。ヒロインの中国女性の目が離れているところが杏里っぽくて好きだなぁ。

  • 鑑賞日 2015/11/26

    ジェイソン・ステイサムの最近の映画も結構見てるけど、見た目ぜんぜん変わってないんだな〜 カーチェイスもアクションもすごくかっこよかった!♡ シュールで笑えちゃう戦闘もあったな(笑)

  • 鑑賞日 2015/11/7

    要するにジャッキー?

    遅ればせながらこのシリーズ始めて観ました。単純なストーリーに派手なアクション、特に格闘シーンは昔のジャッキー・チェンのカンフー映画を連想しました。主人公のキャラは違いますけどね。

  • 鑑賞日 2015/11/7

    ハゲてもセクシー世界一。ステイサム!

    シリーズ全部好き。 何回もみたくらい好き。 ハゲでこんなかっこよくてセクシーな人は彼しか居ないよ?ってくらいステキw

  • 鑑賞日 2015/11/1

    契約厳守

    主人公のキャラ設定とテンポの良い展開でそれなりに楽しめる娯楽作。後半カンフーアクションまがいのバトルがこの手のハードボイルド系では好きではないのと助けた女の父親が人身売買の黒幕というつながりが今一つ自然でないところが気になった。 オイルをばらまいてのバトルはユニークで笑えた。

  • 鑑賞日 2015/10/22

    文句なしのアクション映画

    ジェイソンステイサムブームが来たので借りた。 何と言ってもカーアクション。カメラワークが上手い!臨場感抜群。BMW、ベンツ、プジョー、ルノー……あとMT車に乗りたくなる。 カンフーも最高。廊下、コンテナ、バスなど狭いとこでギミック満載の殺陣がスタイリッシュ。コールタールは流石に笑った。すぐに銃が出てこないのもいい。家爆破みたいな雑さも良し。 スーチーがしっかりかわいく、反抗的→家庭的→おてんば→ちょいエロと次々に新たな一面を出してくる魅力がある。悪役然とした悪役にくたびれた感じの刑事さんと脇もいい。 脚本もまさに娯楽映画という波乱万丈で飽きない。しっかりハッピーエンドなのも⚪︎。音楽、フランスの風景などその辺りの引き立てもバッチリ。 個人的には主人公のクールな役柄とセリフ回しが噛み合っててかなりカッコいいのが見所。冒頭の掴みでやられた。 総じてかなり完成度の高いアクションムービーだった。

  • 鑑賞日 2015/10/18

    字幕版は何度も観たが吹替版は初。家をロケットランチャーで爆破されるまでがやはり面白く、ステイサムの意外な演技派の部分が楽しめる。後半はカンフーからカーチェイスまで何でもありのドタバタ。

  • 鑑賞日 2015/3/28

    こういうの嫌いではないです

    ランボーも真っ青のアクション映画。主役はどちらかというと、頭髪がダイハードに近いですが。敵役やヒロインが中国人というのが時代を感じさせます。とはいえもう10年以上前の映画なんだ‥‥‥。

  • 鑑賞日

    リュックベッソンの作品は合わへんねんけど、唯一、このシリーズだけは好き!面白い!

  • 鑑賞日

    アクション満載

    アクションの見所が多い。

  • 鑑賞日 2014/11/15

    まずキャスト

    の話。 あの東洋人女、美しいって設定だったんだ!w 日本人的好みからするとどっちかっていうと下品な顔立ちじゃない? 女のオヤジの東洋人の顔もなんか気持ち悪い系。 ストーリーは文句なし。 いまどき人身売買ってあんのかよ! 400人もいねーじゃん! とは思うけど。 警部さんがいい味してたね。

  • 鑑賞日 2014/10/18

    後半が物足りない

    出だしのカーアクションといい、運んでいた荷物の意外性といい、結構テンポ良く進む前半はよい感じ。しかし、「彼女」の目的がわかってくると、何かありきたりかな。やたらと腕力だけのアクションシーンも、くどいかも。一瞬上戸彩かと思う、ライ役の女優は、なかなか可愛い人で、見とれてしまったほど。

  • 鑑賞日

    まぁまぁ

    面白かった!人身売買って聞いただけで怖い。

  • 鑑賞日 2014/5/10

    後半はカンフー映画

     いかにもリュック・ベッソン印のノンストップ痛快アクションといった感じ。小難しい理屈を考えずに飛び込んくる映像に身を任せて心地よい時間を過ごせることができ、頭をリセットする時などにちょうど良い映画だ。  でも観る側は何も考えなくてもよいかもしれないが作り手の方はその快感を生み出すべく隙なくきっちりと作り込むという職人技のような仕事を感じる。腕のよい職人が作った道具で何の抵抗を感じることもなく使い心地を楽しむ感覚に似ている。  律儀にルールに則った仕事を信条としているフランク(ジェイソン・ステイサム)のキャラクターがユニークでいかにも仕事人という感じだが、ついその掟を自ら破ってしまい組織から追われる身になってしまう。いったんアクセルを踏むともう止まらないこのカーチェイスが見もの。しかし後半になるとこの仕事人のこだわりが消えてしまうのがまあ難点といえば言えるか。信条を曲げない頑なな男と思いきや欲望に負けるようにしてスー・チーを抱いてしまうあたりに人間味が。  それとアクション監督にコリー・ユンがいるせいか、まるでジャッキー・チェンのカンフー映画を見ているような体技の連続が痛快なくらいに面白い。自分の衣服を使って相手を締め上げたり、コールタールを使った格闘シーンなどユニークなアクションの連続を楽しもう。ステイサムもジャッキーばりの体のキレが見事である。

  • 鑑賞日 2014/3/3

    観ている方はスピーディな展開にトランス状態。

    78年のウォルター・ヒル 監督の「ザ・ドライバー」のパクリだと思って、 軽く見ていたのだったが、認識を改めなければならない。 それほど魅力的で面白い映画に仕上がっている。リュック・ベッソンのサービス精神がフル・スロットルで映像化された。 カーチェイス、カンフーアクション、等々、時間を忘れて画面に見入ってしまう。 アクの強い連中のパフォーマンスが満載だが、タルコーニ警部の芝居っ気たっぷりの登場や、 スー・チーのサレンダーな魅力が、一服の清涼剤になっている。 序盤のサスペンス感から、終盤のフランクのスーパーマン化に至り、馬脚を表す感もなきにしもあらず。

  • 鑑賞日

    運び屋

    職業が運び屋、常人離れした体力とテクニックを持っていれば普通は殺し屋とかスパイとかそういった類なんだけど、運び屋というのが新しいよね。

  • 鑑賞日 2014/3/2

    ジェイソン・ステイサムの魅力が爆発

    どんな依頼品もクライアントの注文通りに目的地へ届けるジェイソン・ステイサム演じるプロの運び屋”トランスポーター”ことフランク・マーティンの活躍を描いたアクション映画です。 ストーリーはいたって単純です。後半は運び屋の設定が生かされてなく、細かい突っ込みどころはありながらも、何も考えず純粋にアクションを楽しめます。ジェイソン・ステイサムの魅力が爆発していますね。鍛え抜かれた肉体は見事で、カーチェイス、格闘、爆破、カースタントとアクション満載で飽きることなく一気に鑑賞できます。 オイルまみれの格闘シーンなどは非常に斬新で、滑らないように自転車のペダルを足に付けるアイデアや、バス内の格闘でのナイフの使い方が面白かったですね。 もう少しヒロインであるスー・チーの活躍があればよかったように思うんですが、短い尺の中に思う存分エンタテインメントの要素をを詰め込んだ娯楽作品に仕上がっていると思います。

  • 鑑賞日

    トランスポーターシリーズではこれが一番

    多分この作品でジェイソン・ステイサムを知った。運び屋として自らにルールを課し、ブラックスーツに身を包んでキレキレのアクションとドライビングテクニックを魅せるクールな姿が格好いい。薄い頭を潔く刈り上げているのもクールだ。アクションもカーアクションもスピーディで細かい事抜きで楽しませる。お約束の女には甘いというのも、フレンチ・アクションにありがちなノリ一発、カッコよければOK的な大味な展開とストーリーだが、一応、運び屋としてルールの縛りが面白さに転化している点ではシリーズで一番その後の続編ではルールの縛りがほぼ皆無なので、敢えてトランスポーターとしてはこの一本目が一番だと思う。

  • 鑑賞日

    ある意味ジェイソン・ステイサムのスタイルを確立させた一作。以後、彼はどの映画に出ても、類似のテイストを感じさせる。ゴルゴ13を思わせる感情を表に出さないプロの運び屋は腕っぷしも強く(というよりも強過ぎるぐらいだが)、滅多なことではやられない。そんなクールな彼でも可愛いくて若い女性には多少優しくなってしまうところが、ゴルゴ13との違いか。

  • 鑑賞日 2013/10/9

    ジェイソンステイサムムービー

    ジェイソンステイサム好きなのに、この映画は見ていなかった。 ルールに則って運び屋をする男、運び屋要素は前半10分ぐらい。あとはジェイソンステイサムが大暴れするいつもの内容。ヌルヌルになったり、ツルーっとしたりするアクションは半笑い。 クールな運び屋はの役はものすごくかっこよいので、大暴れも大概にして、運び屋に徹してほしい。 映画館で見ないと面白さ半減。 そういえば、オランジーナが劇中でちら見えした。公開当初はオランジーナなど日本になかったから、今見たことでわかるあるあるポイント。

  • 鑑賞日 2013/7/7

    うーん後半もったいないな。 家が爆破されるあたりから遊びすぎ。

  • 鑑賞日 2003/9/6

    うーん

    ノンストップアクションで目が離せない。でも見終わった後ではストーリーの詳しいところは忘れてしまうんだ。

  • 鑑賞日 2013/4/14

    トランスポーター

    ジェイソン・ステイサムのかっこよさといったら…! アクションがカッコいい!

  • 鑑賞日 2004/1/18

    不死身の運び屋

    2004年1月18日、鑑賞。 「トランスポーター」とは、「依頼人からの依頼どおり、『物』を運ぶ職業とする人。但し、運ぶ物の中は見ない。」という設定。 この腕利きのトランスポーターの男(ジェイソン・ステイサム)が、とある荷物の中身を見てしまったら「それは女だった」というあたりから、この男の日常が崩れていく。 この男の乗っている車がピカピカのBMWであり、綺麗な車だった。 その男が、依頼品の女を見てしまったばっかりに、女ともども追われるハメになる。この追われる・逃げるの攻防戦がアクションシーンと相俟って、なかなか面白い。女と一緒に、水中を逃げる、バスで大勢と戦いながら逃げる、中古車でも逃げる、飛行機を乗っ取り逃げる、と様々な展開を見せる。 この女は、その親父が人身売買をしていて、それを阻止されないように「トランスポート」されていたのが分かり、最後は人身売買される寸前の大勢の人質を解放してEND。 しかし、このトランスポーターの男は「不死身」すぎて、「ダイ・ハード」のようであった。 スティーブン・セガール出演作もそうだが、主人公がなかなか死にそうにない映画というのは多々あるが、その点でこの映画も「主人公が死にそうもない」あたりが「サスペンス面のハラハラ感」を若干損なっていると思われる。その点はマイナス要素か。

  • 鑑賞日 2013/2/6

    運び…屋…?

    凄腕の運び屋が掟(ルール)を破って荷物の中身を見てしまい、事件に巻き込まれる、というお話です。 …が、主人公フランクが運び屋をやっているのは最初の1/3くらいまで、様々な機能がついたご自慢の愛車も爆破されてしまいます。 その後は元軍人ということで、肉体を駆使したアクションが続きます。「運び屋」としての技能を活かした展開も特になく、セガールやシュワちゃんでもいいような感じです。 話としては痛快で面白いんですが、そのあたりがちょっと…という感じでした。

  • 鑑賞日 2003/10/14

    いたって普通

    中身は薄い。でも、アクションは良い。

  • 鑑賞日 2007/9/29

    今までの集大成!?

    リュック・ベッソンが今まで関わってきた映画のおもしろいところを全て注ぎ込んだような映画。 ジェイソン・ステイサムは足長で強くてかっこよかった! 黙々と仕事をこなすのは『レオン』、カーチェイスは『TAXi』 アクションは『キス・オブ・ザ・ドラゴン』とか・・・・。 今まで観た映画を彷彿とさせた。 アクションはなかなかよかった。 監督のコリー・ユンは『キス・オブ・ザ・ドラゴン』や 『ロミオ・マスト・ダイ』などの武術指導をしていた人。 ジェイソン・ステイサムが強くてかっこよかったので思わず「おぉ~~~!」と声が出てしまった。 映画館でなくてよかった。(笑)

  • 鑑賞日 2012/11/17

    ステイサムの二の腕

    二の腕がいい感じだ、ステイサム。 ストイックなスタイルもかっちょいい。

  • 鑑賞日 2012/10/19

    あの車はいくらするんだろ

    リュックベッソンは爽快感がうまい 視点が低いからか 車を爆破されるシーン、それまでホラーのような静かな音楽で何か起こる感 カーチェイスのシーンでクラッシック、格闘アクションのシーンでR&B、合わなそうで合っててかっこいい あのヌルヌルは新しいな ジェイソンステイサムかっけぇ フランス映画はすぐせクロスする

  • 鑑賞日

    予想通り

    リュック・ベッソン監督、主役の運び屋(トランスポーター)にジェイソン・ステイサム。 高額の報酬で何でも運ぶ。 ルールは質問しない。中身を見ない。そしてそのルールを破ったときは死あるのみ。 観る前から面白そうな雰囲気がぷんぷんにおってます。 そして、見事予想通り面白かったです。

  • 鑑賞日 2012/9/6

    正しいステイサム用法

    カーアクションでガンガン攻めるのかと思いきやステイサムが全身オイルまみれでヌルヌルアクション!なんて余計な頑張りを見せているところがイイ。頭に残らないストーリーもある意味正解。 主人公はオランジーナが好きなご様子。かわいいやつめ。

  • 鑑賞日 2012/8/2

     スタイリッシュアクションムービー。アクションシーン・カーシーンは圧巻のカッコよさ。ストーリーもこれといった捻りもないので、頭空っぽにして見られるのがとても良かった。  唯一いただけないのが、ヒロイン女性にとてもイライラしたことくらいでしょうか(笑)

  • 鑑賞日

    トランスポーター

    ステイサムのアクション映画といったらまずこの映画が思いつきます。ステイサムのクールだがどこか荒っぽい雰囲気とこの映画の役はぴったりで、とりあえず飽きずに観れるかと思います。

  • 鑑賞日 2010/4/24

    ジェイソン・ステイサムがナイスなカーチェイスを披露!

    自分のBLOGより> 昨年度シリーズ3作目が出たほど人気の高い フレンチアクション映画。 ストーリーは「男・車・女・ギャング・Notアドレナリン」 で通じる程単純で有名な展開である。 しかし、ジェイソン・ステイサムの ドライビングテクニックは見物である。 元々車大好きな彼は比較的、 車を使ったアクションをよくする。 そしてこの作品では橋からレッカー車に飛び移ったり、 狭い路地を高速で通過したりと暴れまくり。 車とジェイソン・ステイサム好きは絶対観て 欲しい作品である。

  • 鑑賞日 2007/5/21

    中途半端さが惜しい

    見終わった後、結局どんなストーリーだったのかと自問してしまった。確かに格好良く、痛快で、そしてヒロイン役のスー・チーは美人。だが、ストーリーが如何ともしがたい。 その肝心のストーリーだが、運び屋の主人公がトラブルに首をつっこみ、軍人時代の技術を生かして八面六臂の大活躍をするというもの。しかし運び屋なのは序盤のみで、中盤を越すとその正体さえ怪しくなる。そして話のつなぎ方も強引。リュック・ベッソンということで「TAXI」と比較するなら、コミカルがなく、中途半端にストーリーに厚みがつけられている用な感じだ。それが「TAXI」との違いといえばそうなるのだが。 アクション映画としてみるなら良くできており、強引ゆえのスピーディーな展開は息もつかせないほど。周りにあるものを徹底的に利用するという格闘は、香港アクションを踏襲したものだろう。 娯楽作として見るにはストーリーが厚すぎ、じっくり見ようとするには薄すぎるという、中途半端さが惜しい作品。

  • 鑑賞日 2012/3/10

    ジェイソン・ステイサム

    舞台:フランス 格闘に,カーチェイスに,アクションの王道ながら,気品がある.

  • 鑑賞日 2012/3/17

    普通におもろい

    ジェイソン・ステイサムのキャラがいい。カッコいい。話は普通。でもおもろい。

  • 鑑賞日

    ジェイソン・ステイサムのハマリ役

    あくまでも主人公にとって都合のイイこの展開は、いかにもリュック・ベッソン風味が満載といったところだが、それでも名作「ニキータ」をちょっぴりと彷彿させるような泥臭さがあって、まだ許せた。 ただ、どうしても教科書通りのアクションシーンは見ていて飽きが来る。スタイリッシュに見せようとするがあまり派手に爆発なんかさせるもんだから、観てる側はすっかり置いてけぼりをくらってしまう。 ジェイソン・ステイサムが演じるクールなトランスポーターの描き方はそれなりに巧いと思うのだが、どうもキャラクターの設定が宙ぶらりんだ。途中からもはやトランスポーター(運び屋)では無くなってしまっているし。せっかくのイイ題材なのだから、もうちょっと巧く料理して貰いたかった。

  • 鑑賞日 2003/12/28

    ジャパンプレミアで観た

    監督舞台あいさつのもと4千人でみた。意外に楽しめた。