PROGRAM

放送作品情報

バッド・バディ!私とカレの暗殺デート

MR. RIGHT 2016年 アメリカ / 96分 アクション コメディ

ようやく出会った理想の男性は殺し屋だった!!ラブとアクションがポップでスリリングに交錯する!
放送日時
2019年09月11日(水) 深夜 03:45 - 05:30
2019年09月17日(火) 06:00 - 07:45
2019年09月17日(火) 16:30 - 18:30
解説

コメディ映画の名手ジョン・ランディスの息子である脚本家マックス・ランディスが、ロマンスと危険なスリルを絶妙なユーモアで融合。殺し屋の才能に目覚めるヒロイン役アナ・ケンドリックのアクションも鮮やか。

ストーリー

付き合う相手がみんなダメ男ばかりという男運のないマーサは、ある日買い物中に偶然出会ったフランシスからデートに誘われ、その鮮やかな身のこなしにたちまち惹かれる。だが彼の正体は、「殺人は許せない犯罪」という信念の元、依頼人を殺してしまう暗殺者だった。自分の仕事を正直に告白するフランシスに対してマーサは冗談と思って信じなかったが、犯罪組織が放った殺し屋を迎え撃つ彼の姿を目撃してショックを受ける。

出演

サム・ロックウェル
アナ・ケンドリック
ティム・ロス
ジェームズ・ランソン
ほか

字幕/吹替
字幕
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド画面
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日 2019/8/5

    お互い運命の相手と思うカップル、実は男は世界一の殺し屋だった このタイトルだし、期待してなかったけど、意外に良かった ちょっとMr. & Mrs.スミスに雰囲気が似てる 殺し屋の方は本当に一言も嘘をついてなくて笑える ナイフのシーンは見てるこっちがヒヤヒヤした なんかアクションは華麗すぎるんだけど、これで軽い雰囲気

  • 鑑賞日 2019/5/1

    良い

  • 鑑賞日 2019/4/5

    おとぼけクール

    おとぼけ超人の殺し屋と、 それに恋する風変わりな小娘の 痛快アクションラブコメディ。 観たかったアナケン、ここにあり。 サムロックウェルとの相性もいい。 会話を聞いてるだけで楽しい。 おまけにティムロスとかも絡んできて、満足。 主人公がダンスステップを踏みながらの殺しアクションはクール。スローモーションの使い方もグッド。 そんなノリを都合よく楽しめる90分って感じ。

  • 鑑賞日 2018/10/28

    これは拾いもの。「デッドプール」にも通じるようなおちゃらけた純愛映画でかなり楽しかった。サム・ロックウェルとアナ・ケンドリックのコンビも良かったが、ウータン・クランのリーダーで度々映画にも出ているRZAはこれまでになかったとぼけたキャラで新境地開拓か。

  • 鑑賞日 2018/9/23

    Don't think! Feel.

    ダメ男ばかり捕まえちゃう女の子が暗殺者と恋に落ちててんやわんやする話。 使用曲のセンスが良いので、そこを見所にしても良いと思う。 人が死ぬもあっけらかんとしている登場人物たちのおかげで何も悲しくない。 色々考えて見ると退屈になってしまうかもしれないので、90分間ノリで突っ走る方が良い。 良い意味で頭のおかしい映画。

  • 鑑賞日 2018/8/27

    出来過ぎの殺人者

    彼女にも特別な能力があったなんて、ご都合主義過ぎるのでは、でも単純に楽しめる。

  • 鑑賞日 2018/8/11

    サム・ロックウェルの魅力爆発!

    原題はサム・ロックウェル演じるフランシスの別名である「MR.RIGHT」。それがこの邦題って…うう~ん、主演のアナ・ケンドリック目当てをあてこんで女子向けにしたんでしょうかね。ダサいし、そこはかとない二流感を醸し出してて、むしろ女子からも男性からも敬遠されてしまうのでは?そのまんまで良かったのに…。 当初は「恋愛ベタの女の子がヒットマンと出会い、惹かれ合ううちに自らの殺し屋としての素質に目覚めていく」という、女性主人公の作品だと思っていました。それはそれで間違ってはいませんでしたが、実際はサム・ロックウェル、アナ・ケンドリックのW主演。 前半部がアナ・ケンドリック主演、後半部はサム・ロックウェル主演というような比重配分ですね。 このマーサがなかなか厄介な女ですねぇ。アナ・ケンドリックって元気だけどちょっとイタい親近感のある女子がハマってます。まさしくマーサもそのまんまな女子で、更にはた迷惑であることこの上なし。 失恋して傍若無人な荒れっぷりを披露してる上に、フランシスが殺し屋であることを受け入れた途端に殺し自体も全然問題なしになる振り幅が凄いです。なるべく敵を殺さないように気遣う彼氏に「全然気にしてないから殺っちゃって」と促す女はそういませんよ。最終的には殺しの素質を発揮して、自分で敵をぶっ殺して彼氏と同じ土俵に登っちゃうんですから。 幼少期は自分はティラノサウルスだと言って暴れてて、周りに迷惑かけまくりな恋愛をし、天性の殺しの素質を開花、暗殺者カップルになって笑いながら人を殺すにまで成長…マーサってもしかしてナチュラルにサイコパスなんじゃないです? そんなマーサを殺しに開眼させるクレイジーな殺し屋・フランシスを演じるサム・ロックウェル。 最近、今更ながらに「アイアンマン2」を買って観直したり、先日「月に囚われた男」を観たりと、何故かサム・ロックウェル特集状態。 たまに見かけるなぁ、この鼻の下の長いちょっとゲイリー・オールドマン似の人くらいの認識だったのが、あれ、結構いい俳優なんだなぁとなって、今作ではサム・ロックウェル超カッコいい!となりました。 “殺人は間違い”だから自分に仕事を発注してくる依頼人を殺す、という信条のフランシスは完全にイカれてます。しかも元CIAでトップクラスの危険度を誇る超一流の殺し屋という、手のつけられなさは本来悪役・敵役のポジション。殺しの際にはピエロの鼻をつけるブラック・ユーモアやどんなことにも動じず飄々として軽口をたたく姿はバットマンの宿敵・ジョーカーに似ているかも。そういえばマーサとの関係もジョーカーとハーレイ・クインみたい。 元々、粗暴なクズとかを演じる機会も多くって、だらしなくて汚れたチンピラみたいのが非常に似合う人ですけど、その胡散臭さがセクシーさに昇華されているのがサム・ロックウェルの真骨頂じゃないでしょうか。 踊るように、というか踊りながら的確に相手を仕留める殺人術も実に華麗。ボクサーのようなジェームズ・ブラウンのようなステップは彼自身が得意としてるみたいですし。 それでいて子供のように一途にマーサを想う様子はとってもキュート。 このイカレ具合と超絶な強さとセクシーさ、キュートさの絶妙なブレンドが、サム・ロックウェル演じるフランシスのアンチ・ヒーロー的魅力であり、今作の最大の見所でしょう。 正直、マーサにあまり魅力を感じられず、フランシスがなんでマーサを見初めたのかもよく分かんないというところもあります。しかし歪んだ正義感と一途な愛を貫くフランシスがとにかくカッコいいの一言。日本では全然話題になりませんでしたが、できれば続編を観てみたいと思う痛快作でした。

  • 鑑賞日 2018/4/13

    ほえー!こんなチラシ画像だったのか。もっとポップな軽い感じかと思った。なんで恋に落ちたの?なんで彼女の才能を見い出したの?なんで自分の才能をすんなり受け入れたの?スティーブ、どういう立ち位置?敵の人間関係よく分かんない。彼女はもともとかなりズレた人だよね??とまあ、ツッコミどころも「?」も多いし、とりあえずアナケンドリックがかわいくて、きれいなおっぱいだなぁ~が見どころ。あと、ダンスしてるようなアクションシーンは見てて面白かった。彼女のもっとぶっ飛んだ戦闘シーンが観たかったなー!

  • 鑑賞日 2018/1/21

    ラブコメディねえ

    前半は良かったが、後半がね。もう少し盛り上げて欲しかった。

  • 鑑賞日 2017/5/13

    トレーラーのとおりの印象

    ゆるく楽しめる感じでよかった。エージェントウルトラとちらっとつながっているようで、続編も考えつつのようで、ってつくりは最近のはやりかな。

  • 鑑賞日 2017/5/23

    殺し屋のトボけた味

    「エージェント・ウルトラ」同様、ジョン・ランディスの息子、マックス・ランディスの脚本で、男運の無い女性が理想の男に出逢うけど、ちょっとエキセントリックなところのあるその男は、あることで殺しが嫌になって、依頼人を殺していく凄腕の殺し屋で、男の方も女性が自分との相性がいいと感じ取り、銃の撃ち方を教えたりして、益々仲良くなる、というアクション・コメディで、男に殺人依頼をしてきたあるマフィアと敵対して、彼女を人質に取られた敵のアジトでの決戦まで、常に相手の動きを読み一歩先に行動する殺し屋のトボけた味が面白いですね。

  • 鑑賞日 2017/9/28

    活かしきれない設定

    彼氏と別れたばかりのマーサの前に理想の男を体現するフランシスが現れる。しかし、彼はその業界の人間も恐れる殺し屋で…。 滅茶苦茶な設定にひかれ鑑賞。設定と序盤こそ面白いが展開もアクションもイマイチで設定を活かしきれてないのが残念。

  • 鑑賞日 2017/9/17

    Mr. Right

    コレ、すごく観たかったんです👀 でも、武蔵野館(?)ぐらいでしかやってなくて、都合がつかず観られなかった… ってことで、レンタルになってソッコー鑑賞 サム・ロックウェルとアナ・ケンドリックにティム・ロス! 渋いっ…😆観たくないわけがないのだ、わたしは。 サム・ロックウェル、いいよね。 しかも、なに、このアメリカ版のポスターもやもや猫ミミにトナカイの赤い鼻⁈👈ココに反応したら、観たほうがいいかもね😽 ちょっとあらすじ マーサは好きになるのがダメ男ばかりで、しかも失恋を繰り返す恋愛の下手な女子だった。 ある日、そんな彼女の前にフランシスという理想的な男性が現れる。しかし、彼の正体はコードネーム“ミスター・ライト”と呼ばれる伝説のヒットマンであった。だが、彼は人殺しが許せず、依頼人を殺してしまうという変わった一面を持っていた。 2人は急速に惹かれあっていくが、フランシスは世界中の殺し屋から命を狙われている身であった。それでも彼を愛しているマーサは行動を共にするうち、これまで自分が気づくことのなかった殺し屋の素質に目覚めていく。 感想 アナ・ケンドリックって、顔がイマイチ、好きになれなく、あまり好きではなかったんですが、この役、すごく適役で、一気に好感度が上がりました。コメディエンヌな役どろ、すごくいい。キュートでコケティッシュで そしてサム・ロックウェルは、もう上手いよね。普段はダメダメなんだけど、やる時はやるっていうの、やらせたら、もう右に出るものはいない?いるか?兎に角、そういうのが巧いし、わたしはそういうサム・ロックウェルが大好きなのだ💕 運命の人と思った相手が、実は殺し屋だって⁉️って奇想天外な話?いや、わたしが知らないだけで、こういうことって往々にしてあるのか? ま、そんかわけで、殺し屋と知らず好きになってしまった失恋したてのイタイ女子は、最初こそ戸惑うのだが…。好きになってしまったのでしょうがないと開き直ったと思ったら、なんと彼女の秘めた能力が覚醒し その能力とは… 暗殺能力…😱 えーっ、彼女も殺し屋の才能あり⁉️ 晴れて☀️ 殺し屋カップルの誕生 そして好きになった殺し屋の彼は『殺人は間違いだから』と依頼人を殺してしまう捻くれ者?その為に世界中から命を狙われる羽目になったもんだから さあ、たいへ〜ん😱 どーなる? ふたり… 危険なふたり、だ。 ジュリーって、腰くねくねしていた樹木希林が懐かしい… そんなことより 逃げ切れるのか? ライトなコメディでサクッと観られる。 単純にこういうの好きです。 てか、邦題、ヘン 原題『Mr. Right』(殺し屋のコードネーム。007みたいなもん) https://ameblo.jp/bird210bird/entry-12312747538.html

  • 鑑賞日

    好きになったら最強

    キャラ造形も演出も完全に実写マンガ、ヒロインのイイ具合にズレ込んだファッションセンスや刃物のキャッチボールで親睦を深める殺し屋あるある(?)など味のあるシーンもありますが、敵側が無味無臭な人々で遊べそーな所で遊ばないのはコメディとしてはハジケ切らず、アクション物としても主人公を引き立てられていない感じ、ヒロインが殺しの才能に開眼するのは宣伝の段階で明かされていたのに劇中での活躍は極少とゆうイカサマ臭にテンションも腹を擦るよな低空飛行!。 一捻り効いたラブコメで画的な見栄えも悪くない、いいパンチ持ってるのに活かしきれなかったイマイチ惜しい作品。

  • 鑑賞日 2017/5/31

    正直、もっとぶっ飛んでんでる映画だと思てた(^^) いや、別に不満は無いけど。 イかれたバカップル物語ね。 期待が高過ぎて、 こんなもんかのパターンだだだけで、 まぁ、良かったけどさ。 アナ、好きだし、 男優も好きだな。 いやー、 それにしても 今月は良く観たな。 20回超えとか、 感覚的には毎日観てるイメージですなw

  • 鑑賞日 2017/5/29

    これが「クロニクル」を書いたマックス・ランディスのホン⁈

    アクション・コメディなんだろうけど主人公2人のイカれてる感が今一つ。アナ・ケンドリック、ティム・ロスが出演しながら活かしきれていなし、何よりサム・ロックウェルがなぁ〜。ビデオスルーで十分と言っちゃいけない?

  • 鑑賞日 2017/5/21

    ウルトラ計画?

    しょうもないんだけど、愉快愉快。 アナ・ケンドリックの笑顔の奥の底知れなさが発揮されていい感じ。 サム・ロックウェルもティム・ロスも好きなので、楽しめました。 ただ、何度も言いますがしょうもないです。 「ウルトラ計画」って出てきたけど、『エージェント・ウルトラ』と繋げる野心があるのかしら。 面白そうだけど、キャスト的にもう難しいだろうなぁ。。。

  • 鑑賞日 2017/5/20

    ラストはまるで「トゥルーライズ」

    恋人の浮気が元で破局したばかりのヒロイン(アナ・ケンドリック)と15年間CIAに追われている殺し屋(サム・ロックウェル)とのナンセンスアクションコメディ。将来の夢を聞かれた幼児期のヒロインが”ティラノザウルス”と叫びながらカメラに突進してくるオープニング。この愛すべきゴーイングマイウェイの精神が全編を貫いていた。 殺すことに疑問を感じた殺し屋が依頼人を殺すことで自己を正当化しようとする屁理屈には参ったが、ここは言わずもがなで笑ってやり過ごすことが一番だ。殺し屋が何故ヒロインに一目ぼれし、彼女の秘められた防御本能(飛んできた包丁を素手でキャッチ!)を見破ったのか、この点はセリフの説明がほしかった。お金で敵に雇われた傭兵の中に黒人のナイスガイがいて彼のサポートにより敵を壊滅させたり、クライマックスで屈強な二人のチンピラを自力で殺してしまうヒロインの活躍は理屈では説明できない。個人的にアナ・ケンドリックのファンなので彼女を見て居られれば文句はないが、そうで無い人は文句たらたらではないだろうか。 CIAにいた殺し屋の元上司として登場したのはティム・ロス。さすがに一筋縄ではいかないキャラクターなのは殺し屋の捕獲作戦の直前に堂々と敵前逃亡するところでわかってしまった。ラストはベトナムでヒロインとランデブーを楽しむ殺し屋が、新たな敵に狙撃されそうになるのだが、ヒロインの機転によって難を逃れる。何と彼女も殺し屋の仲間になっていたのである。この展開は「トゥルーライズ」のシュワちゃんとジェミー・リー・カーチスの関係を思い出させた。あっぱれ、楽しい作品でした。

  • 鑑賞日 2017/5/19

    脚本マックス・ランディス。

    旬な女優アナ・ケンドリック主演のアクションラブコメだけあってノリはいい。よすぎて飛ばし過ぎなくらい。 依頼人を始末してしまう掟破りの殺し屋は、以前CIAのウルトラ計画でエージェントとして教育されていた節があり、本作の脚本家マックス・ランディスが手がけた「エージェント・ウルトラ」と同じ世界観の下にある可能性が大。両作品の過激カップル同士が競演することもありえると思っている。

  • 鑑賞日 2017/5/17

    こんなコンビじゃ長生きできない

    ラブ・コメディにアクション映画のころもを被せたような作品で、ずいぶんとお気楽な内容で、殺し屋を主人公に据えた映画としての面白みや迫力は全くありません。 原因としては、登場人物はやたら多いのに、誰が善人で、誰が悪人なのか分かりにくいことがまず挙げられます。困ったことに身分の詐称が当たり前のようで、FBIのエージェントと思っていたら違っていたりと、さっぱり分かりません。 いやしくも殺し屋たるもの、いくら架空での世界とは言え、まるっきりのコメディならいざ知らず、リアルな武器を使うからには、ストイックさと、相手に対してのリスペクトの心を失ってもらいたくないものです。 そんなことで、キャスティングもハマっているとは言えず、シリーズ化したい様子もうかがわれますが、これきりで結構です。

  • 鑑賞日 2017/5/15

    ティラノサウルス覚醒

    子供の頃にウルトラマンだとか、魔法使いだとかになりたいという夢はなかったでしょうか。 子供の頃にティラノサウルスになりたいという夢を持っていた女の子マーサ。 その23年後に凄腕の殺し屋と恋に落ちてという、ラブアクションコメディ。 原題は「Mr.Right」。 殺しを辞めた殺し屋のラブロマンス。 とは言っても殺しはするのですが、殺しを依頼する人間が悪いと依頼人を殺してしまうメチャクチャな設定です。 マーサ(アナ・ケンドリックス)は普通の女の子だったのですが、殺し屋と出会うことで自分では気づかなかった能力が開眼。 あっという間にマーサも凄腕の殺し屋にと、はっきり言ってくだらない。 しかし、このくだらなさは割りと楽しい。 面白いのは殺しのテクニック。 華麗なステップを踏みながら弾を避け、ダンスしながら敵を撃つ。 ある種、超人的ではありますが、お気楽映画として楽しみました。 ストーリーはありきたりではありましたが、マーサが世間ズレしているところも面白いところかと思います。 思えば冒頭でワインボトルを元カレに投げつけたところから、その素質があったということかと思います。

  • 鑑賞日 2017/5/13

    女アサシンの才能

    ‪#0372 シネマカリテ「バッド・バディ!私とカレの暗殺デート」。アナ・ケンドリック&サム・ロックウェル主演のマックス・ランディス脚本、パコ・カベサス監督作品。。平凡な女性がヒットマンの男と出会ったことで本来備えていた殺し屋としての才能に目覚めていくアクション&ラブコメディである‬。