PROGRAM

放送作品情報

ハムナプトラ/失われた砂漠の都

THE MUMMY 1999年 アメリカ / 125分 アクション アドベンチャー

ミイラの呪いがエジプトを襲う!大人気シリーズ第1弾、スリルとロマンに満ちたSFXアドベンチャー
放送日時
2019年01月01日(火) 16:30 - 18:45
2019年01月12日(土) 21:00 - 23:15
2019年01月13日(日) 12:00 - 14:15
2019年01月13日(日) 21:00 - 23:15
2019年01月17日(木) 21:00 - 23:15
解説

CG全盛時代のトレジャー・ハンティング・アドベンチャー大作として、世界中で大ヒットを記録し、以降シリーズ化された人気作。ブレンダン・フレイザー、レイチェル・ワイズらがブレイクした。

ストーリー

紀元前の古代エジプト。高僧のイムホテップは王の愛妾と許されざる恋に落ちた罪で、体が朽ちても死ねずに生き続ける究極の刑を受け“死者の都”ハムナプトラの地中深くに埋められた。それから3000年後、エジプト学者のエヴリンと、伝説の都に眠る財宝を狙う兄のジョナサン、そして冒険家のリックがハムナプトラを訪れる。彼らは何も知らずに発掘した呪文の書を声に出して読み、イムホテップをこの世に復活させてしまった!

原案・監督・脚本

スティーヴン・ソマーズ

出演

※(声優)は吹き替え版作品が放送される場合の情報です。
字幕版、吹き替え版については、放送日時横のアイコンでご確認ください。

ブレンダン・フレイザー (森川智之)
レイチェル・ワイズ (石塚理恵)
ジョン・ハナー (田原アルノ)
ほか

字幕/吹替
字幕 吹替
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日 2018/6/24

    ☆☆☆

  • 鑑賞日 2018/3/28

    ファンタジー映画は多々あるが、大人も楽しめる映画となっていると思う。

    20年前の映画ということもありオープニングからVFXの映像が今ひとつな感じはあったが、なかなかどうして ストーリーに引き込まれ観入ってしまった。 古代エジプトを題材にしたファンタジー映画は多々あるが、大人も楽しめる映画となっていると思う。

  • 鑑賞日 2017/11/14

    ぞわぞわ

    棺に閉じ込められ、虫を入れられる。それだけが背筋がぞわぞわして、この映画を観ているあいだ中落ち着かなかった。二度と観たくない。

  • 鑑賞日 2017/11/13

    単純明快で肩が凝らない

     古今東西、ヒット商品があれば柳の下のドジョウを狙うのは、何も映画に限らず商売なら当たり前のことだ。本作はその典型で、見事に「インディ・ジョーンズ」をなぞっている。日本で言えば、かつてのB級プログラム・ピクチャーといった趣だ。わざわざ劇場に出向くのは気が進まないが、テレビでやっているなら観てみようと思って観たのだが、これがなかなか侮れない。ストーリーは単純明快で肩が凝らないし、スケールの大きさはテレビ画面では物足りないほどだ。  古代エジプトに秘宝探しに行った一行が、呪いでミイラにさせられた古代の魔術師を甦らせてしまい、大混乱に陥る。ヒーローはアメリカ人の冒険家だが、インディのような学者ではない。その代り、冒険を共にするヒロインが古代エジプト研究者で、古代エジプト文字を読解できるので、ただの添え物にはなっていない。ヒーローがちょっと抜けている分、彼女とはいいコンビになるというひねりを利かせている。加えて、彼女の詐欺師まがいの兄貴や謎のエジプト兵士が絡み、珍道中を繰り広げる。1920年代という時代背景ものどかだ。  そのヒロイン役のレイチェル・ワイズがちょっとした掘り出し物だ。大きい目が特徴の美しきコメディエンヌ、ゴールディ・ホーンの再来かと思わせるほどチャーミングで、しかも、そのあどけない表情と不釣り合いなプロポーションの持ち主でもある。こんな女優がいたのかと彼女のフィルモグラフィを見てみると、本作のヒットで第一線に躍り出て、2005年にはアカデミー助演女優賞を受賞している。2011年には共演したダニエル・クレイグと結婚している。あのゴリラ野郎もなかなかやるものだ。クレイグとならまさに美女と野獣だろう。  この手の映画に付きもののアクションも満載で、お決まりのロマンスもある。ミイラもCGのおかげで鮮明に蘇っている。単純に楽しみたい時は持って来いだろう。

  • 鑑賞日 2017/4/10

    2032年は100周年か。

    ユニバーサル映画は1930年代ドラキュラやフランケンシュタインもので荒稼ぎをした。 ミイラ男もその一例。CG技術の進歩で夢よもう一度のユニバーサル。32年のオリジナル はボリス・カーロフが古代の高僧イムホテプを演じた怪奇趣味のミイラ映画。 本作は現代人チームをぐっとコミカルにして、襲ってくるCGのミイラ、クリーチャーを インディ・ジョーンズ風の冒険活劇で対抗する形。ともかくお金を落した観客を退屈させ ないよう、サービス満点の構成。100パーセントのエンターテイメント。 個人的には古びた包帯がもう少し多くても良かったかな、と思う次第です。

  • 鑑賞日 2017/7/28

    口直しに、

    トム・クルーズのザ・マミーが残念な結果だったので、 同じもとネタのこの作品を再鑑賞。 ホントはもとネタの「ミイラ再生」が観たかったのだが、どこも配信してなかった。 チャンスなのにね〜😏 さて、こちらは単純明快なストーリー。 ポップコーン頬張りながらただ観てりゃイイ。 エンタテインメント映画はこうでなくちゃね。 ザ・マミーにやられたと思った方は是非どうぞ。 未見の方も是非どうぞ。 今観ても少しも古びていませんぞ。 まあ、相手がミイラだからね。

  • 鑑賞日 2017/7/22

    虫!

    トムクルさん主演で2度目?のリメイクをされるミイラの呪い映画の1回目リメイク。久々に観たらイムホテップそのものより虫が怖いかもしれない虫映画でした。 大英博物館でも正面入ってすぐがエジプト展示で、欧米の皆様の彼の地への想いはただならぬものがあり。呪いとか再生とか死後の世界とか、キリスト教にない世界観だから? 野暮ったいブレンダン・フレイザーと知的で天然なレイチェル・ワイズの組み合わせは、まあありなのか。 とはいえハムナプトラに行く前段のテンポがもっさりしていて今観ると微妙に刺激が足りませんでした。

  • 鑑賞日 2017/7/2

    オコーネルが格好良い

    主君殺しの罪を犯し生きたまま封印されたイムホテップ。3000年後、彼の封印を解いてしまい大災厄が始まる…。 リメイク元となったミイラ再生の3度目のリメイクが公開直前なので再鑑賞。軽く観れるパニックムービーとしてて虫嫌い以外にオススメ。

  • 鑑賞日 2017/4/8

    猫アレルギー?

    原題はThe Mummyなんだな 珍しく邦題の方が良い エジプトはロマンが詰まっているなぁ アクションにもっと味が欲しい ド派手にやるか、コメディをもっと入れるか 2丁拳銃カッコいい

  • 鑑賞日 2017/4/4

    手作り感あるCG

    ◎ これも以前に観たことがあるが、記録がないのでいつのことか分からない。20年近く前の作品だが、今観てもCGはよくできている。それでもかなり手作り感が残り、現在のように何でもかんでもというのとは違って、かえってなかなか快い。 ◎ 主役のキャラがかなりアクに近く、ヒロインも王女様もなかなかエロチックな衣装で、サービス精神に溢れている。ミイラにされた間男がかわいそうだった。

  • 鑑賞日

    ホラー風味の

    明朗冒険活劇としてお勧めです。B級感がこの手の映画には向いていて、インディー・ジョーンズものより好みかも知れない。 お馬鹿映画を観たい気分の時、看板だけの情報で映画館に入った。お馬鹿なだけでない出来栄えで愉しめた。

  • 鑑賞日 2016/12/3

    面白い・・・が、どこか食い足りない?何かが物足りない。と、言うか余計なキャラクターが気になる。こざかしい悪党と兄貴だ。話にメリハリをつけたかったのだろうが、話のリズムに差しさわりのある扱い方で終りの方では、またかよ!とあきれてくる。そのあたりをもう少し上手くさばいてくれたらもっと面白い映画になったのに・・・。

  • 鑑賞日

    昔テレビでやっていたのを

    昔テレビで放映されていたのを見た記憶がある。具体的な内容はさておき、面白かった。

  • 鑑賞日

    アナクサナムーン❗️

  • 鑑賞日 2016/5/5

    作業中に見ながらやるとちょうどいい 半年に一度みるかみないかがベスト みんなまだ若い

  • 鑑賞日 2015/9/25

    ドジでキュートなレイチェル・ワイズ、笑。

    パッケージにあるタイトルロゴのパクリ感からして、インディ・ジョーンズのパチもん位にしか思っていませんでしたが、安心してオススメできる冒険活劇モノの良作でした!確かに、ドジでキュートなレイチェル・ワイズの魅力に助けられている感は否めないですけどね、笑。15/09/25鑑賞。

  • 鑑賞日 2015/4/4

    面白いじゃん

    大昔に一度観て、内容もすっかり忘れてしまったので再度鑑賞。 あれ…面白いじゃん。 とてもスタンダードな冒険活劇物なんだけど、なんか見入っちゃう。 ブレンダン・フレイザー、キャラ強くて好きだな。

  • 鑑賞日

    久しぶりに

    観たくなって観賞。 展開が早いからあっという間。 やっぱり面白かった。 エヴリンが可愛い。

  • 鑑賞日 2013/11/18

    昔、リュックサックが、

    シリーズ三作目、「呪われた皇帝の秘密」を観た時に、劇場でプレゼントに応募。 めでたく「ハムナプトラのリュックサック」が当たった。 多分、2008年の事である。 あれから5年。 私の勿体ない病でリュックサックは使われることがなかった。 ユニバーサルスタジオのビニール袋に入ったままキレイに保存されていた。 が、私は、突然、走ることに目覚めた。 トレーニングウェアも揃えた。 で、最近は近くへ買い物に行く時も走って行く。 そんな時、何かしらのバッグがあれば…。 閃いた。そうだ、確か。 「ハムナプトラのリュックサック」を思い出した。 リュックの背中には「THE MUMMY TOMB OF THE DRAGON EMPEROR」の文字と秦の始皇帝の家紋(?)が入っている。 が、リュツクサックの出来は悪くない、イヤ、なかなかのモノである。 そんなわけで、私は秦の始皇帝の家紋(?)を付けたリュツクサックを背負って走っている。 が、そこまで「ハムナプトラ」に世話になっておいてソフトが無いのはどうなのよ、と思った。 で、まあ、有ってもいいか、と購入したわけである。 それもアメリカから輸入盤だ。予算の都合だ。 で、届いたのはイギリス版だった。 まあ、良い。 日本語吹き替えも日本語字幕も入っている。 「ハムナプトラシリーズ」全三作で37ドルだった。 ついでだったので「キル・ビル」と「ミクロの決死圏」も買った。こちらの話は何れまた。 そんなわけで取り敢えず一作目を観た。 1998年の作品だ。 CGがどうかな? と思ったがさすがILM、全然古びてなかった。 CGの実力は月日が経つと分かるのだなと分かった。 登場人物の全て、エピソードの全てがひとつの目的に向かって作用している。 それが面白さの要因か? 「安堂ロイド」を観ているが「安堂ロイド」にはそれがない。 道草が多い。 このテレビドラマは映画にした方が面白かったと思う。 が、庵野さんが絡んでいるので誰が何と云っても最後まで観てやる。 まあ、1本の映画を観ると実にいろんなことをしたり思ったりすると云う事である。 本筋に関係なくてごめんね。

  • 鑑賞日 1999/8/1

    予告編だけで十分

    ミイラが蘇るという古代エジプト伝説を現代のSFX技術を駆使して描いてみるどんな映画になるだろうといった発想からこの映画は生まれたようだ。  そう思わせるほど全編がSFX撮影の連続で、どんな視覚効果が登場するのかが映画の見どころになっている。  そして結論はといえば、まあ可もなく不可もなくといったところである。  これまでにもさまざまなSFX映像を体験してきた目にはこれといった驚きはなく、古代に舞台を設定して多少目先を変えた程度の新奇さでしかない。  だが考えてみればそれさえも過去に「インディー・ジョーンズ」シリーズでたっぷりと味わっているわけで、いまさらという気もしてくる。  ヒーロー、ヒロインのキャラクターもさほど魅力のあるものではなく、冒険活劇ではよく見かけるパーターンを踏襲しているだけである。狂言回しも役不足。  結局この映画は予告編を見るだけで十分というのが結論であった。

  • 鑑賞日 1999/6/21

    スティーヴン・ソマーズでは上出来

    1999年6月21日に鑑賞。大阪・なんば南街劇場にて。前売1600円。 レイチェル・ワイズいいですね。

  • 鑑賞日

    インディ・ジョーンズの続編として見ることで、何となく薄っぺらい思いがつのります。ああ、これでいいんだね。ほんとにね。

    何しろこの年の興行成績No1だったわけで、あのスター・ウォーズを超えたわけですから敬意を表さないわけにはゆきません。 インディ・ジョーンズの続編として見るとそれなりに楽しめるし、CGも素晴らしい。これだけ金をかければそれなりの映画にはなるわけです。 今回はブリティッシュな環境とエジプトという明白な考古学的見地から的を絞ったないようになっているし、別にいちゃもんをつけるつもりもないんだど、・・・。

  • 鑑賞日

    小気味よいB級映画

    ブレンダン・フレイザーはこの映画で大ブレイクしたが、そもそも彼もB級映画俳優だったわけでこの映画自体B級映画。しかしパクリ、パロディ、オマージュが絶妙に交わりテンポの良い、盛り沢山の冒険活劇に仕上がっている。放題のつけ方とロゴデザインがインディ・ジョーンズ風なのがグッド。意外と作品のイメージに大きな影響を与えている。

  • 鑑賞日 1999/6/20

     この映画の原題は「THE MUMMY」。  要するに昔作られた恐怖映画「ミイラ再生」のリメイク版です。  監督は、ホラー映画の演出を手がけていたスティーブン・ソマーズ。  ただし、この映画、作りとしてはモンスターが出てくる恐怖映画と言うよりは、古代遺跡を舞台とした冒険活劇の部分が大きいので、日本での配給元はこれに往年の人気シリーズ「インディ・ジョーンズ」シリーズのような邦題を与えました。  (監督も意識はしていたようです)  その目論見は半ば当たり、半ば外れたような・・・  これは元々の映画がそうなのですが、インディ・ジョーンズばりのスケールの大きなダイナミックな映像(実際、息を呑むような見事なカットがある)と、安手のホラー映画によくある、コケ脅しの演出が何だかそぐわないような・・・とにかく、中途半端な印象を受ける映画でした。  物語は、古代エジプトにて、王の愛妾に手を出して刑死した神官のミイラが、「死者の書」にある死者復活の呪文で蘇る。蘇った死者は邪悪な力を持ち、世界を破滅させてしまうだろう。それを防ぐためには、「黄金の書」にある呪文にて蘇った死者を人間に戻す事が必要なのだ・・・  これを物語の主軸に、主人公のアメリカ人の冒険家、ヒロインとその兄、「死者の都(ハムナプトラ)」を守る秘密結社、それにトレジャーハンターたち、と様々な人間が絡みます。  しかし、ドラマ部分は薄っぺらな印象で、展開も平板。  脇役たちも、なんだかいっぱい出て来るだけで、印象が薄いです。  あ、それでも、何だか憎めない小悪党が出て来て、こいつだけはキャラが立ってたな。  それをコケ脅しの演出で繋いでいくので、正直、中盤まではちょっとウンザリしながら観ていました。  後半はさすがに、そんな部分がなくなっているのですが、それでも展開としてはオチの読める話でしたからね。  これに比べると、「レイダース~失われたアーク」は、とんでもなくよく出来た映画だったのだな。  冒頭と古代エジプトの雄大な風景から、1920年代の舞台が移って、それで「アラビアのロレンス」ばりの騎馬突撃が描かれる辺りまでは非常に期待させる出来だっただけに、ちょっと肩すかしを喰ったような感じでした。  ま・・・面白いと言えば面白かったんだけどね。

  • 鑑賞日

    エジプト好きにはたまらない面白さ

    初めて観たのは英国時代のTV放送だが、字幕無しの英語版で観ても思わず引き込まれる面白さの強烈な印象。この映画を観て益々エジプトに行きたくなりイースター休暇で家族旅行に出かけたぐらい。時代も現代でなく、昔風のままにしているところが風合いがあっていいし、全然強そうに見えないどちらかと言えばコメディタイプのブレンダン・フレイザーをインディジョーンズばりのアクションヒーローに仕立てる配役の妙。当時はまだふっくらとして多少たれ目で愛嬌も感じさせるR・ワイズの魅力的なこと。TVなどでやっているのを見つけると思わず観てしまうアクションコメディの名作。

  • 鑑賞日

     エジプトを舞台にした冒険ものは数あるけれども、本編は間違いなく5本の指に入るでしょう。この頃のレイチェル・ワイズはきれいだった。とくにアナクスナムンとの決闘の場面は衣装のせいもあってかセクシーでした。

  • 鑑賞日 2011/8/17

    虫嫌いな人はご法度!

    何度も観たことはあるし、ブレンダン・フレイザー好きだけど、なんとなく記憶に残らない娯楽作品。 リックのキャラが弱い。ブレンダン・フレイザーにあっていると言えばあっているような気もするが。 ガッシリ(むっちり?)した身体に二丁拳銃でかっこいい場面もあるけれど、そこはかとなく、頼りない。 ま、そんなところも好きだけど。 レイチェル・ワイズの方が目立っていたかな。かわいい♪ で、敵のイムホテップなのだけど、考えてみればそんなに悪い事してないような気がする。 己の愛に純粋だっただけ。 なので、ついつい彼の肩を持ちたくなってしまう。 ・・・・・・やってる事は怖いんだけど。 イナゴ、スカラベ、蠅などなど、虫が大群でやってくるので 虫が嫌いな人はホラー映画以上に恐怖を感じてしまうかも!?

  • 鑑賞日 2012/5/20

    2012.5.20

    敵であるイムホテップ。 刑が、重すぎて同情してしまう。 そして、少し男前(*^^*) だいたい先は読めるけど、やっぱりおもしろい。 スカラベ、恐すぎる。 ハラハラする。 エヴリンの兄のキャラがいい。 こういう話で、生き残るか微妙なキャラが生きてたら、妙にうれしいね。 そして、主人公とヒロイン、最後はやっぱりちゅーしちゃう。 なくてもいいのに。

  • 鑑賞日

    ハムナプトラ

    まぁありきたりなアクション映画です。ですがエジプトやピラミッドが舞台になってる映画の中でどこかひかれます。ブレンダンフレイザーが男くさいんでなんかあってる感じもするんですかね。。。

  • 鑑賞日

    今のCG技術なら少しはまともになるかも

    娯楽作としてはそれなりに押さえるところは押さえてるし、思った以上に楽しめた。こういった作品の常で、どうしても「インディアナ・ジョーンズ」と比較してしまうところは仕方ないが、それでもオリジナリティも高くシリーズ化すればそこそこ続くだろうと思ったもんだ。丁度この頃レイチェル・ワイズに少しハマッてたし、だからこそ観に行ったということもある。結果、正解だったかなと。

  • 鑑賞日 1999/8/13

    蘇るミイラ

    死の書を読んだ事で、永遠の封印が解けたミイラが蘇る。 ミイラが怖い どう襲って来るのか、怖くて一人じゃ見れなかった。でも、時に笑いがあり恋愛あり。 命をかけて守ってくれる殿方がかっこいいです。