PROGRAM

放送作品情報

S.W.A.T.

S.W.A.T. 2003年 アメリカ / 118分 アクション サスペンス

1970年代の人気TVシリーズが現代に蘇る!最強エリート部隊による完璧なアクションを目撃せよ!
放送日時
2019年08月14日(水) 17:00 - 19:15
2019年08月19日(月) 12:30 - 14:45
2019年08月19日(月) 21:00 - 23:15
2019年08月31日(土) 15:00 - 17:15
解説

70年代の人気TVシリーズ「特別狙撃隊S.W.A.T.」を映画化。16年間S.W.A.T.に在籍した元隊員がアドバイザーとして武器の使い方を指導、実際に用いられる兵器を使うなど、リアリティを追求。

ストーリー

ロサンゼルス警察のS.W.A.T.隊員ストリートは、強盗事件で独自の判断で行動したことから相棒ギャンブルと共にチームを外されてしまう。ギャンブルは処分に納得できず辞職、ストリートは降格処分を受け入れデスクワークに就く。半年後、ベテラン巡査部長ホンドーが自分のS.W.A.T.チームを結成することになり、ストリートも隊員に抜擢される。過酷な訓練を積み重ね、麻薬王アレックスの護送の任務を任されるが…。

出演

サミュエル・L・ジャクソン
コリン・ファレル
ミシェル・ロドリゲス
LL・クール・J
ほか

字幕/吹替
字幕
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド画面
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日 2019/3/23

    超久々に観た。 最後の方の銃撃戦でコリン・ファレルがハンドガンをリロードするシーンが超かっこいい。 数ある映画の中でも好きなシーンの一つ。

  • 鑑賞日 2017/7/23

    豪華な出演者

    主演のコリン・ファレル、敵役のジェレミー・レナー、サミュエル・ジャクソンにミッシェル・ロドリゲス、皆さん今観ると若い!豪華な顔ぶれでストーリーとアクションもよかったです。

  • 鑑賞日 2017/6/14

    また観た

    また観たけれど、やっぱりなにも残らない。ストーリーも荒唐無稽で、ほんとうにこれでいいのだろうかと思ってしまう。残念。

  • 鑑賞日 2017/5/20

    息をもつかせぬ展開のアクション映画のお手本みたいな作品。国際的に指名手配されていた大物がテレビで「俺を逃がしてくれた奴には1億ドル払う。」と言った途端の大騒動。こんなことは映画の中だけにしてほしいが・・・銃社会のアメリカならではの映画。眉間にしわを寄せてつばを飛ばしながら正論をぶち上げて、ただ走り回る刑事ものよりは断然見応えはある。

  • 鑑賞日 2003/10/1

    中学1年生0円

    この映画は中学1年生0円。 中学1年生の映画デビューを応援する企画なのだそうな。 そのうえ今日は映画の日。 中学1年生0円と知らず、混んでいて驚く。立ち見が出ている。 なぜ本作が中1映画デビュー企画に選ばれたかというと、 正義、仲間、友情、信頼、そしてプロフェッショナルとは何か?という熱いメッセージゆえらしい。 打倒、映画離れ!の対策としていろんな企画を考えているのね。。。 たしかに、中学1年生でお友達だけで誘い合わせて映画に行くって、ちょっとドキドキするよね。(しないか?) 内容はまぁ思った通り。 2時間楽しめて飽きないけれど、何も残らない。 [2003.10_鑑賞記録より転載]

  • 鑑賞日 2016/10/9

    チーム物の秀作

    再鑑賞。 元になったテレビドラマの特徴を生かすことが主眼。 幾つものエピソードを組み込みつつ、スピードがある。 ラストまで飽きさせない賑々しいアクション秀作。 後の作品に与えた影響も大きい。

  • 鑑賞日 2015/2/15

    アクションは多少かっこいいけど。

    話がとんでもなさすぎ。。途中でねてしまった。。 金かけてるなあという感じだけど中途半端感もいなめず。

  • 鑑賞日 2013/10/9

    前半でチーム結成、後半で事件。 配役が魅力的だからテレビドラマ化したらいいシリーズになるんじゃないかな。

  • 鑑賞日 2010/4/13

    ジェレミー・レナー出演

    原題:S.W.A.T. だいぶ昔の物になりますが『ハートロッカー』 で主役を務めたジェレミー・レナーが出演していて、 私はこの映画でジェレミー・レナー初見でした。 『ハートロッカー』を観てからこの作品を思い出しもう一度観る事に。 タイトルからして地味な物ですが、キレイにストーリーがまとまっていると思う。  キャストも味がある人ばかりで好きです[o゜∀゜o]キャ ちなみにミシェル・ロドリゲスもこの映画で初見でした。 たまたま捕まってしまった麻薬王が報道陣の前で「俺を逃がしたら1億円やるぞ!(゜ロ゜)」と 言ったのが始まりでギャングどもが目の色変えて特攻してくる。 コリン・ラファエルのゲジゲジ眉毛がピカリと光る。 そんな作品。 『ボラット』で、裸体で暴れまわっていたケン・デイヴィシャンが麻薬王で登場。

  • 鑑賞日 2013/8/22

    ギャンブル嫌い

    突然登場、日本人山本。 あそこでとどまるか、辞めちゃうかで、運命分かれてしまったね。 でも、ギャンブル元々ちょっと悪い奴やったもんね。 女子はよく見る女優さんですね。 よく傷を負ってるイメージ。 今回も最後の最後で怪我しちゃいましたね。 折角選んできたメンバーが悪い子だったなんて、ボスは悲しかったろうね。 一緒に訓練もテストも潜り抜けてきたのに。 切ない。 面白かったし、何かそれだけじゃない、人生の機微が見えて、良かったです。

  • 鑑賞日 2003/10/8

    コリン・ファレル

    2003年10月8日に鑑賞。BKK・Emporium SFX Cinema 5にて。120B。 中位の出来である。

  • 鑑賞日 2004/2/21

    うーん

    こういう映画をみると、最初にアクションありきで、あとから出演者とストーリーをこじつけたようだ。

  • 鑑賞日 2003/10/17

     これは、コリン・ファレルにサミュエル・L・ジャクソン、それに紅一点のヒロインがミシェル・ロドリゲス(ヒロインになってない?)と言う、一癖あり そうなキャストのアクション映画。  S.W.A.T.とはSpecial Weapons And Tacticsの略で、警察の特殊部隊のこと。  ロス市警のS.W.A.T.に所属していたストリート。しかし、ある事件での相棒のミスをかばった事で上司の怒りを買い、彼は武器倉庫係に転属となっていた。  そして6ヶ月後。S.W.A.T.にベテラン指揮官ホンドーが復帰、新たなチームが編成されることになった。  署内から、優秀な警官を集めた新たなチーム、その中にストリートの姿があった・・・  この映画、宣伝を見る限りでは、かなり派手なアクションが売りのようですが・・・蓋を開けて見れば、アクションもの、と言うよりは、スポ根もの、と言った感じが強いです。  無理難題を押しつけられて、一癖も二癖もあるメンバーを集め、訓練を重ね、そして、最後には目にモノ見せてやる、と言う展開は、正にスポ根モノの王道とも言えるもの。  この映画の最大の見せ場となる、「麻薬王移送作戦」も、その最終仕上げ、と言った感じ。この事件によって、漸く、チームがひとつになった、と言う所で、これは正に、連続ドラマの第1回と言えるものです。  (エピローグなど、「続く」のテロップが出ても全く違和感なし(^^;)  どうやら、この映画は、元々TVシリーズが原作となっているらしく、そう考えるとこの展開には納得です。  そんな訳で、この映画に派手なアクションを期待していると、ちょっと肩すかし感はあるでしょう。  「ロスアンジェルス全てが襲ってくる!」と言うコピーもありましたが、映画ではあっさりと処理されてしまい、あっけないったらありゃしない。  クライマックスとなる小型ジェットのエピソードも、予告編で結果を見せちゃってるからなぁ・・・  (むしろその前の雨水管内の追跡の方がドキドキしました)  とは言え、警察の協力を得て撮影された訓練の様子や、S.W.A.Tの仕事ぶりなどはなかなか面白く、映画としての出来は水準以上。  今回の映画で、チームが出来たのですから、これから、このチームが活躍する続編を作れば面白くなりそうな気はしますが・・・これだけの俳優を揃えるのはちょっと難しいかな?  その意味では、もっとマイナーな俳優を揃えた方がよかったでしょうし・・・せっかく映画にするんだから、と豪華キャストにし過ぎたのがかえってマズかったようにも思います。

  • 鑑賞日

    せっかくの題材が生かされていない

    今ではSWATというと特殊部隊というイメージで浸透しているが、本作が公開された当時はまだそこまでではなかったか。むしろ本作のお陰で浸透していったと言えるかもしれない。だが残念ながら本作は、せっかくSWATという絶好の題材を貰っているのにも関わらず、なんですかこのありきたりアクション映画は。後々語られることもない、単に消費されるだけの作品に終わってしまった。上手く料理すればシリーズものにもできたハズなんだがなぁ。ちょっと勿体ない。

  • 鑑賞日 2004/2/19

    今でこそSWATは日本では普通ですが

    この作品ぐらいから一般庶民にも認知されてきたような記憶がある。この作品はただSWATというものにくいついてみた特に深くもない作品。ドキュメントみたいなものをみたほうが、面白いし、迫力がある気がする。

  • 鑑賞日 2012/9/18

    名前負け

    題名もパッケージもかっこ良くて、主演がサミュエル・L・ジャクソン とコリン・ファレル。 ここまで来ると絶対面白そうと思ったのですが、肝心のミッションの部分が しょぼかったですね。

  • 鑑賞日 2012/9/9

    マフィアかっこいい

    マフィアはクレイジーなの良い 逃亡に懸賞金をつけるなんて、ドキドキした ガンアクションはまあまあ 脚本は悪くないのに、なんか引きがない ラストのバトルは暗くて見難い。ドラマがない 全体的に悪くはないんだけど、印象がほとんど残らない映画

  • 鑑賞日

    意外とライトで観やすい

    予備知識無しで観たが、案外Aチーム系のノリのいい映画だった。もっと、SWATのリアルな活動をシリアスに描いているのかと想像していた。後で知ったらドラマのリメイクだったのね、なるほど。

  • 鑑賞日 2012/8/1

    俺たちSWATイェー!

    せっかくSWATを題材にしているのだから、もっとチームとしてのタクティカルな描写が見たかったものだけど、ノリとしては軽めなアクションになってしまっていて残念だった記憶がある。 ただ、一度そう割り切ってしまえば、2度目以降はライトなアクション映画として楽しめる出来。 この映画で初めてジェレミー・レナーを認識したけど、やっぱり善人よりちょいワルな役のほうが似合う男だね。

  • 鑑賞日 2012/8/20

    面白かったけど中途半端

    ミシェル・ロドリゲスの出番が少なすぎる。

  • 鑑賞日 2012/8/4

    戦闘ありき

    当然本物のスワットを見たことはないんですが、本物もこんな感じなんだろうな、と思わせるリアリティがある。 ストーリーの根幹はなかなかな面白い。でも蛇足が多かったように思う。90分くらいにしてほしかった。 そして、ミシェルロドリゲスが光ってた。スゲぇかっこいい。

  • 鑑賞日 2010/4/27

    S.W.A.T.のお仕事魅せます...

    自分のBLOGより> この作品は他のポリス映画よりも良くできていて、 もしかしたらAFIのアクションジャンルにおいて トップ10にいけそうな作品だと思った... のだが実に無駄の多い作品でした。 最初の主人公と相棒が仲間割れするシーンや 恋人が去っていくシーンなど伏線のように見せかけて 何もなかったり、弱かったりと残念なシーンだらけでした。 でも内容は面白い。 一人の黒人SWAT(サミュエル・L・ジャクソン)が 上司からパーティを編成するように言われる。 女性や上司に追放されているSWAT隊員などを 連れて麻薬王アレックスの護送を行うことになったが、 アレックスのある発言により困難を極めることになる...。 誰が敵なのか味方なのか分からない緊迫した雰囲気が 伝わってきたので楽しめてみられた。 ところでこの作品はアメリカの人気ドラマ 「特別狙撃隊SWAT」の映画化って知ってました?

  • 鑑賞日 2012/3/19

    page.11 『壱億』

    お金の誘惑って恐い。 1億ドルってすごい金額に見えるけど、たった1億ドルで今まで一緒にやってきた精鋭部隊であるSWATをああも簡単に裏切っちゃうのかー…。信頼ってなんなんだろうね。 そういう意味では、色々と考えさせられた映画だと思います。 アクションシーンは何回も巻き戻しちゃうくらい楽しめましたw

  • 鑑賞日

    戦闘シーンはなかなか

    うろおぼえだけど「S!W!A!T!~」みたいな安っぽいテーマ曲が、公開当時まわりで話題になりました。

  • 鑑賞日 2004/1/1

    大味にもほどがあるぜムービー。