PROGRAM

放送作品情報

サブウェイ123 激突

THE TAKING OF PELHAM 1 2 3 2009年 アメリカ / 106分 サスペンス

デンゼル・ワシントン対ジョン・トラヴォルタの頭脳対決に息詰まる!緊迫のタイムリミットサスペンス

放送が終了した作品です。現在本作品の放送予定はございません。

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解説

1974年の傑作サスペンス『サブウェイ・パニック』をトニー・スコット監督が再映画化。'74年版にはないITテクノロジーを駆使し、地下鉄職員と地下鉄乗っ取り犯の交渉対決をスリリングに彩る。

ストーリー

ニューヨークのペラム駅午後1時23分発の地下鉄が4人組の男にハイジャックされてしまう。一味を率いるライダーから無線で連絡が入り、1時間以内に身代金1000万ドルを市長に用意させることができなければ、人質19人を1人ずつ殺していくと通告。さらに交渉役に、管理職から運行司令室に左遷されていた地下鉄職員ガーバーを指名する。ガーバーは巧みな話術でライダーと交渉を進めながら、事件解決の手がかりを探る。

監督・製作

トニー・スコット

出演

※(声優)は吹き替え版作品が放送される場合の情報です。
字幕版、吹き替え版については、放送日時横のアイコンでご確認ください。

デンゼル・ワシントン (石塚運昇)
ジョン・トラヴォルタ (山路和弘)
ジェームズ・ガンドルフィーニ (池田勝)
ほか

字幕/吹替
字幕 吹替
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド画面
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

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