PROGRAM

放送作品情報

ラストミッション

3 DAYS TO KILL 2014年アメリカ / 116分

余命3ヵ月のエージェントが最後の任務に。ケヴィン・コスナーの円熟味が光るスパイアクション
解説

リュック・ベッソンの原案・脚本を『チャーリーズ・エンジェル』のマックG監督が映像化し、随所にユーモアを織り交ぜたスパイアクションがド派手に展開。家族思いの凄腕スパイをケヴィン・コスナーが渋く魅せる。

ストーリー

任務中に突然倒れたベテランCIAエージェントのイーサンは、病院で余命3ヵ月と宣告されてしまう。別れた妻子と最後の時間を過ごしたいと願った彼は、エージェントを引退しパリへと向かうが、長年すれ違った娘ゾーイとの溝を埋められずにいた。そんな彼の前に女スパイのヴィヴィが現れ、延命効果がある試験薬と引き換えに危険な暗殺任務を持ちかける。イーサンは標的を追い詰めながら、一方でゾーイとの関係修復に奮闘する。

監督

マックG

出演 ※(声優)は吹き替え作品が対象です

ケヴィン・コスナー (津嘉山正種)
アンバー・ハード (佐古真弓)
ヘイリー・スタインフェルド (楠見藍子)
ほか

字幕/吹替
字幕 吹替
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド
HD
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