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放送作品情報

(吹)トップガン[テレビ東京版]

TOP GUN 1986年 アメリカ / 94分 アクション ドラマ ラブロマンス

スカイアクションと恋愛を爽快に描く!トム・クルーズの出世作となった、80’sを代表する青春映画
放送日時
2019年09月24日(火) 19:15 - 21:00
2019年09月28日(土) 深夜 01:30 - 03:30
解説

スカイアクション映画の代名詞で、教官×生徒の王道ラブストーリー。さらにトム・クルーズの出世作でトム着用の衣装まで大流行し、主題歌もヒット。監督の代表作でもあるという、まさに、80年代を象徴する1本。

ストーリー

選抜されたエリート飛行士たちが空中戦技を磨く海軍最高の養成所、通称"トップガン"。腕は確かだがルール軽視の奔放な性格に問題ありの飛行士マーヴェリックは、相棒グースとともにトップ・ガン入りを果たす。同期のライバルたちとの熾烈な成績争い、そして女性教官との秘密の恋と、養成所での充実した日々は矢のように過ぎていくが、ある日、マーヴェリックの浮かれ気分も自信も粉々に打ち砕く出来事が起きてしまう。

出演

※(声優)は吹き替え版作品が放送される場合の情報です。
字幕版、吹き替え版については、放送日時横のアイコンでご確認ください。

トム・クルーズ (森川智之)
ケリー・マクギリス (安藤麻吹)
ヴァル・キルマー (東地宏樹)
ほか

字幕/吹替
吹替
掲載制限
なし
カラー/白黒
カラー
画面サイズ
ワイド画面
HD
※【ザ・シネマHD】にご加入の方は、
HD画質でご覧頂けます。

オススメキーワード

  • 鑑賞日

    お決まりの米国万歳☺️

    そしてトム・クルーズ万歳☺️中身なし☺️ 飛行シーンもわちゃわちゃしててよく分からん☺️

  • 鑑賞日 2019/8/12

    こてこてのハリウッドアクション

    これでもか!というほどにこってこての映画である。特に恋愛パートは胃もたれするくらいよく見るよくある展開なのだが、序盤から王道展開なので後半に差し掛かるころには細かいことは気にせず楽しめた。有名作品なので音楽は耳に挟んだことのあるものも多かった。

  • 鑑賞日 2019/7/7

    初見。トム・クルーズ大好きだけど、これは駄作!

    そもそもジェット戦闘機は映画的じゃない。空中戦なんか見せられても退屈なだけ。 若いトム・クルーズはたしかにカッコいいけど、ミュージックビデオ見せられてるみたいでシラケる。 相棒の死から立ち直って、ラストのミグ戦闘機との空中戦なんか呆れてしまう。戦争になっちゃうでしょ?!誰がOK出したの?『F14は3500万ドルの血税で作られている』というセリフはあっても、相手を攻撃したらどうなるか?というのは考えないのか? まだソ連があったという時代を考えても、かなり杜撰でデタラメな脚本と演出だと思う。

  • 鑑賞日

    眠くなる

    俳優と戦闘機を同等に描写するとアホらしくて観れない。スケールが大きい分ウソ臭い。だってホントに操縦してないからねー笑 こんな無駄な映画観るより戦闘機のビデオを観る方が単純に良いね。知らんけど。

  • 鑑賞日 2019/4/21

    ケリーマクギリス綺麗 トムクルーズ若い F-15カッコいい

  • 鑑賞日 2019/3/27

    時代を写す

    なんでこの映画が当時あれほど大ヒットしたのかわからなかったが、何十年ぶりかに見直しても、全くシンパシーを感じなかった。 それはこの映画が冷戦末期に公開されたからなのかわからないが、今見返してみてもこの映画には戦争の臨場感がない。 トム・クルーズやヴァル・キルマーなど、その後の大スターが大挙出演しているだけに、歴史に残る映画なのかもしれないが、空中シーンも敵か味方わかりにくいし混乱した。 たまたま『マグノリアの花たち』に出ていたトム・スケリットがこの映画では教官役で印象的だ。いま彼は85歳だ。隔世の念を覚える。この映画で彼が「自分はベトナムで10人の部下を失った。」というセリフに小さな戦争を感じる。 しかし、それでもこの映画には価値がある。これだけの有能な俳優を出した映画会社のやる気だけがこの映画なのだ。

  • 鑑賞日

    文句無しの出来映え

    トムの1番最初の妻、ケリー・マクギリスは確かに美人だったけど、本作以降あまり見かけないのは何故なんだろう。映画じゃなくてドラマ方面で活躍してたのかな。 とりあえず繰り返し観たけど、映像といい音楽といい文句無しの出来映えだった。そしてついに続編ができるとか!(2019年3月7日現在) トムはもう前線で活躍というよりは教官的な立場になってるんだろうけど、どういった展開になるか楽しみだ。その前にまたしっかり復習しとかないと。 ※本作のレビューは以前にも投稿しているが、映画の続編(または関連性の高い作品)を観る際は必ず前作(関連作)をもう一度観直してから臨むのが自分の観賞スタイルということもあり、また「KINENOTE」はあくまで自分が観た映画の記録を残しておくという趣旨のサービスだと理解しているため、再投稿している。なお、作品の評価は初回投稿分に準じている。

  • 鑑賞日 2018/9/9

    これは大ヒットするわな

    午前十時の映画祭 元々好きな映画ではなかったし、むしろミュージッククリップのような映像と挿入曲が氾濫する典型的な80年代スタイルを毛嫌いしていたわけだが、30数年ぶりの再見でも相変わらず受け入れ難いものを感じつつ、これは大ヒットするわなと頷かざる得なかった。ただマーヴェリックのF-14によるドッグファイトはひたすら退屈ではある。

  • 鑑賞日 2018/11/4

    芸域の狭いトム・クルーズにとっては、おそらく一番の当たり役。少々ストーリーに無理な部分が多々あるものの、娯楽作品と割り切って観れば許容範囲かも。

  • 鑑賞日 2018/9/9

    陽性のフルメタルジャケット

    今観ると、トムはいつだってトムらしさ満載で演じていることに驚く

  • 鑑賞日 2018/10/8

    若きトムクルーズ

    この作品にピッタリあった年代のトムクルーズ。 若い頃はやっぱりかっこいいな。

  • 鑑賞日 2018/9/22

    公開当時はチャートを賑わしてもいた音楽が苦手だったため観なかったことを思い出し、今回が初見。 ドッグファイトシーンが想像以上に迫力があり、かなり楽しめた。

  • 鑑賞日 2018/9/22

    80年代映画

     午前十時の映画祭で本作を観た。極上爆音上映に惹かれて立川CINEMA CITYまで行って来た。ドックファイトの轟音と音楽が本作の重要な要素だったからである。戦闘機の実戦訓練及び実戦の圧倒的な迫力が本作の最大の特徴でこの点については今現在も比肩すべき作品がない。その他の要素は陳腐で新奇性はないが過不足なくバランス良く収まっているため全体の印象は良い。  本作は、絶対的な特徴とその他の要素のバランスの良さがあれば、底の浅い内容でも傑作になることを証明した80年代を代表する作品である。

  • 鑑賞日 2018/9/15

    ★★★★☆ 世界最高のパイロットを養成する訓練校に入学したパイロット達・通称トップガンの青春群像劇。 フライト前に死亡フラグは立てちゃだめ! おトム無双炸裂の青春フライト映画。 あの有名なテーマ曲と、おトムがバイクと飛行機で並走するあのシーンくらいしか予備知識がない状態で鑑賞。 まさに80年代デート映画の鉄板!! 恋愛要素ありアクション(フライト)シーンあり男の友情♂シーンあり…。 女性はおトムとチャーリーの恋愛模様にうっとりできるし、男性は戦闘機のシーンやバイクシーンでテンション爆上げになること間違いなしm9`д´) これだけ、男女で楽しめる作りになっている映画もなかなかないのでは。 MA1って、私的にはクソダサオシャレアイテムな印象しかなかったけど、おトムはさらっと着こなしていたのがステキ。 おトムの生意気な若造感がよく出ていて、 「ルールに従え」なんて上からの命令もなんのその。 管制塔ギリギリの低空飛行をしてみたり上官の娘に手を出してみたりと、やりたい放題。 でも、それが許されるのは天才パイロット故なのでしょうな…(`Д´;)ヌゥ 個人的にお気に入りだったシーンは、チャーリーとの初デートの日に、ビーチバレーをして遅刻したおトムが、詫びを入れつつも 「料理が出来上がるまでシャワー借りてもいいかな?(^ω^)」 と、問いかけるシーン。 遅刻したあげくメシが出来上がるまで風呂に入らせろとか、多分この人多分頭おかしい!!! でもおトムなら許されてしまう!!(*´Д`*)ハァ--ン!

  • 鑑賞日 2018/9/17

    午前10時の映画祭に入ってたからはじめて見たけど、こんなのが大ヒットしたの? 2時間のアメリカ海軍プロモーションビデオ。 脳みそ筋肉系男子と、イケメン筋肉大好き女子が喜ぶとしか思えない映画。

  • 鑑賞日 2018/9/16

    やはり、カッコ良すぎだろう!

    この映画は、やはり映画館で観るのが良い。 (全ての映画がそうではあるんですが) いやー。こんなにかっこよかったっけ。というのが正直な感想。公開当時、自分まだ大学生で、どうもトム・クルーズ(マーベリック)の行動についていけなかった。教官に手ぇ出しちゃ駄目だろうとか、カッコ良すぎだろう。とか。やっかみである。 この映画、戦闘機のアクションが素晴らしい。エンドロールを見ると、F14もミグも実際のパイロットの名前が「コード・ネーム」付きで出て来る。そうじゃないとあの迫力は出せない。(最近のトム・クルーズだと実際に操縦してしまいそうでコワイ)。 この迫力を観てると、3DだMX4Dだ、どうでも良くなる。 (IMAXシアターで観ること出来るんだろうか。だったら観てみたい。) なんといっても、トム・クルーズがカッコいい。なんといってもバイクのトム・クルーズがカッコいい。この人、あくまでメットかぶらないね。 そして、ケリー・マクギリスが、綺麗だ。 今回、初めて感じたのだが、彼女とマーベリックの最初のベッドシーンが実にエロチックで素敵なのだ。シルエットだけなのだが、口のアップが。。舌が。。凄い。 あと、NAVYの明るいノリが、日本人には絶対にない、 あのノリが、うーん。やっぱかっこいいんだな。 (いや、昔は苦手だったんだ) 内容的には全部盛り。競争と友人の死と挫折、そして友情。恋愛と別れと再会。まあ、それだけと言ってしまえば、それまでだが。単純な話を補う全体的な格好良さ。 サントラ欲しくなった。流行ったよなあ。気分盛り上がるんだなあ。

  • 鑑賞日 2018/9/11

    午前10時の映画祭

    劇場で見たことが無かったので今回観れて良かったです。

  • 鑑賞日 2018/9/9

    デンジャーゾーン

    とても有名な作品だがちゃんと観たことがなかった。 ぼんやりと話の流れは知っていたので観たことがなかったわけではないのだろうが記憶にない。 で、劇場で観るチャンスがあったので行ってみた。 トム・クルーズかっけーって作品。 それ以上でもそれ以下でもない。 この機会に「BEST GUY」も観た方が良いのだろうか? 悩む。

  • 鑑賞日

    トムクルーズはカッコ良かったが

    トムクルーズはすごくカッコよく、音楽も良かったのだが、アメリカは正義で最強であるといっているようで、やや引いてしまう。

  • 鑑賞日 2018/9/3

    THEカッコ良い映画

    王道。良い意味で30年前の映画。 近年の所謂草食的なオシャレカッコ良いというものではなく、ど真ん中に肉食的でマッチョなカッコ良さ。

  • 鑑賞日 2018/9/2

    永遠の記憶作品

    大学時代に、にわかに戻れる作品。 忘れ得ぬシーンの数々と大ヒットした音楽。アクロバットな戦闘シーンは、やはり大スクリーンで見たい迫力でした。 トップガン、カクテル、ハスラー2と立て続けに注目作を発表したトムクルーズ。稀有な俳優ですね。

  • 鑑賞日 2018/8/16

    エリート戦闘機パイロットの栄光と挫折、そして恋

    トム・クルーズ主演の出世作。アメリカ海軍訓練学校を舞台に、エリート戦闘機パイロットの活躍を描く。栄光と挫折、そして恋。主人公マーヴェリックの無双ぶりをはじめ、最高峰のドッグファイトは爽快。ケニー・ロギンスの主題歌が作品を盛り上げる。誰だって何かを判断し、その判断による結果から学び、その学びを次なる判断に活かしながら生きている。そんなことを教えてくれる。

  • 鑑賞日

    トム・クルーズがベタベタにカッコ良い☆

    トム・クルーズの出世作として、あまりにも有名で今さらレビューするまでもない作品です。 冒頭の空母から戦闘機が離発着してるシーンから、いきなりカッコ良いのです。デッキクルーやパイロットのポーズが決まりすぎてます。その後が尻すぼみにならないかという心配をよそに、戦闘機のカッコ良さを続けざまに見せつけてくれます。 基本は戦闘機のバトルを楽しむアクション映画なのですが、ラブストーリーや訓練飛行で仲間を亡くした挫折を乗り越えていく人間ドラマとしての側面も持ってます。 ヒロインを演じたケリー・マクギリスは、当時スクリーンで見て憧れました。美男美女のクールな恋愛は、「どうだ?カッコ良いだろう?」と言わんばかりでしたね。 それはパイロットとしてのトム・クルーズも同じで、「どうだ?俺スゴいだろ?」と鼻につきましたよ。 でも当時の若者たちはトム・クルーズに憧れたのです。本作で影響を受けてバイクに乗った人も多かったと思います。「ハスラー2」公開後は、皆さんビリヤードに熱中しました(笑) またケニー・ロギンスの「Danger Zone」も本作にマッチしてました。カッコ良く見せることは全てやり尽くした作品だと思います。ストーリーが大したことないだけです(^^; キャストもメグ・ライアン、ヴァル・キルマーが出ていますので、要チェックかもしれません。

  • 鑑賞日 2018/4/18

    航空ファンのためのポエム

    トムクルーズのパイロットがかっこいい。教官の女性のケリー・マクギリスも良いし、出演者全員が存在感がある。 じっと戦闘機によるドッグファイトは初めて見た。もうドッグファイトなんて無いのかと思っていた。 同僚を死なせたショックから一時はパイロットをやめようかとも思ったが、教官の手助けによりチームワークに目覚め、成長していく過程が見もの。

  • 鑑賞日 2018/4/13

    音楽とトムクルーズかっこよすぎ問題…… マーベリックとアイスとのほどよい関係が良い。

  • 鑑賞日 2018/2/24

    F14トムキャットはカッコイイ

    トム・クルーズ主演による、空中戦アクション映画。 バックに流れるヒット曲「DANGER ZONE」「TAKE MY BREATH AWAY」が最高によい。 実機の空中戦も、超アクロバットなものだ。 トム・クルーズは本作で、有名(スター)になりましたね。

  • 鑑賞日 2018/2/4

    日劇ラストショウ

    日劇の最後の日に、日劇3で最終上映されたこの作品を観た。ぜひともラストショウを観たかった。 東京に上京して始めて映画を観た日劇、東京での初デートに利用した日劇、スターウォーズで朝から14時間くらい並んでリトルファルコンの皆様などと同じ回での上映を堪能した日劇、、、、。 現地に着く前から、楽しかった想い出が次々と蘇る。 みなさん、それぞれに想い出があるのだろう。上映前の雰囲気もいつもと違う。席が埋まるのも早く、お行儀よくその時を待ってる感じ。 そして予告編もなく、代わりに日劇の歩みとtohoシネマズ日比谷の宣伝だけが本編の前に流れる。劇場は本編開始前からシーンと静まりかえってしまった。 で、本編上映前と上映後には自然と拍手。トップガンに心を揺さぶられたか、この状況がそうさせるのか、私も終映時には目一杯の拍手。 ラストショウは終わった。 85年間、ありがとうございました! という日劇3からの最後の挨拶を耳にして、日劇3の扉が閉じたときは、やはり感慨深かった。 お世話になりました! ✳︎レビューじゃないので、評価はなし

  • 鑑賞日 2018/1/7

    ケニー・ロギンスの「デンジャー・ゾーン」を聞けばトップ・ガンしか頭に思い浮かばないくらい強烈なサウンドトラック。 そしてドッグファイト(戦闘機による空中戦)映画の代表作となり30年が過ぎても衰えない戦闘シーン。 さらにしっかりとロマンスが描かれていたこともあり当時の男女問わず若者たちを魅了したことを改めて痛感。 メグ・ライアンが本当にちょい役で出ているところも見逃せない。

  • 鑑賞日 2017/6/5

    ミュージックビデオのような

    米国海軍のパイロットがトップガンと呼ばれるエリート養成機関で訓練し、その結果軍事作戦で成果を出すという戦争物語。 主人公マーベリックを演じたトム・クルーズの出世作。 ジェット戦闘機とオートバイと男と女とを、映像と音楽で切り取って埋め込んだ、1時間50分のミュージックビデオのような映画である。 このため、とても心地よい。主人公の僚友の事件があって辛い描写もあるのだが、それさえも、おいしい料理のスパイスのようなもので、見る人は心地い苦さに思うだろう。 本作は、観客の快感をくすぐることに特化して製作された。劇場で気分よくさせるためのマーケティングが完璧だったといえる。 この後、この手の映画が増加するのだが、これほど成功したものは少ない。 それは、本作のメインデッシュであるジェット戦闘機のドッグファイトが凄いからだ。米国海軍の全面協力で撮影された空中のシーンは、これだけでも必見の映像といえる。 主人公とヒロインの恋愛描写も、主人公の僚友の妻子との描写も、普通。ストーリー自体にメッセージは無く、米国海軍パイロットが頑張る姿が描かれるのみで、米国の国威発揚が最大のメッセージである。そういう意味では米国海軍は全面協力の甲斐があった。 本作は大ヒット作であるが、残念ながら、心に残る作品とはならない。だが、ベルリンの「愛は吐息のように」を聞いた時に、一緒に観たあの娘のことを思い出す。そんな記憶の引き出しの目印くらいにはなる映画である。

  • 鑑賞日 2017/9/8

    親友が死んでしまうのは想定外だった。普通によかった

  • 鑑賞日 2017/9/2

    青春映画として面白い

    危険な操縦を繰り返すマーベリックはエリートパイロットのみが通うことを許される訓練校に招かれる。その学校での訓練が彼の心を変えて行き…。 続編の製作も決定している1986年の作品。物語は大味だが若いトムが格好良いだけでなく、アイスとのライバル関係も魅力的な1作。

  • 鑑賞日

    優秀だがひねくれ者の若い戦闘機パイロットが、

    厳しい教練を受け、いろいろあって成長を遂げる物語。「愛と青春の旅立ち」そっくりの軍隊礼賛もの王道ストーリー。先が読めてしまって、興趣に乏しい。 しかし、ジェット戦闘機がガンガン飛び回る飛行アクションが、とにかく凄くて大いに愉しめます。ブレイク前の若い出演者たちもイキがよく、調子のいい音楽にのせて快調に見せ切ります。

  • 鑑賞日 2017/6/12

    ゲームとしての戦争

    ◎ゲームのように空中戦を楽しみ、卒業したその足でミグを撃墜して歓声が沸く。こんな能天気な映画だが、製作から わずか30年しか経っていない。しかし、今もどこかでこんな乗りで訓練が行われているのだろう。 ◎ あらためてこの手の映画では『愛と青春の旅だち』を超えるものはないと思う。ちなみに製作年は『トップガン』の方が4年新しい。

  • 鑑賞日 2017/6/9

    迫力ある映像

     公開以来久しぶりの鑑賞。ヴァル・キルマーが主人公のライバル、相棒の妻がメグ・ライアンであったかと感慨深し。脇でティム・ロビンスも出演していたのは今回初めて知った。今から思えばまだ無名に近かったトニー・スコット監督の大ヒット作でありこれがきっかけで売れっ子監督となった。  映画は「愛と青春の旅立ち」などと同様なミリタリー青春ドラマで当時はヒットしたサウンドトラックなどともに格好の良いトム・クルーズをうらやましげに眺めていただけだったが今回再見してみて映像美にこだわりを持った画面に魅せられた。CM畑出身らしいトニー・スコット監督の密度の濃いショットの連続に見とれてしまう。特に印象的だったのは何故か背景が夕焼けのようなオレンジ色がやたら目立つところ。甲板での離着陸のシーンなどほとんどが夕暮れ時(あるいは朝焼けなのか)の色で統一されている。このシーンを見ていると私など「トラ、トラ、トラ」でのゼロ戦が飛び立っていくシーンを連想してしまう。なんとも印象的な空の色でありこのショットはあの映画からインスパイアされたのではないかと思ってしまう。トムがバイクを疾走させたり、戦闘機をバックに物思いにふけったりといった短いショットを効果的に差し込んでトムの魅力を100%引きだすことにカメラは集中している。  そして何と言っても特撮に頼らない本物の戦闘機による空中戦のド迫力をダイナミックにカメラに収めたその手腕だろう。主人公の恋愛を絡めた成長譚を描いた筋書きなどにはさして見どころはないがこの躍動感のあるカメラはやはり大画面で見たいものだ。

  • 鑑賞日 2017/6/11

    トム

    映像と音楽、すべてがトム・クルーズのための映画。でも面白い。

  • 鑑賞日 2017/6/11

    カッコいいと思えば、それでいい。

    意味のある映画ではない。 若者の成長の青春物語である。 「愛と青春の旅立ち」に似ていて、そこまでの緊張感なく 「ライトスタッフ」ほどの重みも、クールさもなく トムクルーズが生意気ながら、カッコいい。バイク乗る姿がここまでかっこいいのは他に無い。 女教官との、濃密な恋愛も良い。 好きな人には戦闘機アクションが何よりなんだろうな。

  • 鑑賞日 2017/6/5

    トム・クルーズのための映画

     本作は若き日のトム・クルーズを大スターにした作品でもあるが、まさに彼を引き立てるために作られたような内容だ。 彼が演じるのはアメリカ海軍のファントムの腕利きパイロットにして、名うてのプレイボーイ。全てに自信満々で、やることもやんちゃだ。マーベリックという呼び名が示す通りの一匹狼で、相棒で親友のグース以外は誰も信用していない。  映画の開始早々、マーベリックとグースはソ連の戦闘機ミグと出くわす。一触即発状態のスリリングな展開となり、無事、帰還するやいなや、彼らは超一流のパイロット養成機関であるトップガンに入れられる。 ここで地獄の訓練を受けるわけだが、当然ながらライバルがいて、首席卒業の名が刻まれるトロフィーを目指して、熾烈な競争を繰り広げる。  その一方で、マーベリックは訓練所生活をエンジョイする。士官クラブで声をかけた女性が実は教官だったが、恋に落ちる。教官と訓練生という立場もあってか、当初はギクシャクして、さしものプレイボーイも手が出せずに純情な一面を見せる。  こうして書くと明るい青春映画のようだが、舞台は軍隊の訓練所だ。マーベリックの父親も優秀な戦闘機乗りだったが、謎の死を遂げており、彼は真相を知らされていない。訓練中に起きた事故を自分の責任と感じ、すっかり落ち込んでしまい、自信も失う。負の面が強調され暗くなるが、女性ファンの同情が狙いにも思える。  ミグ対ファントムという迫力ある戦闘シーンも、クルーズがヒーローになるために用意されているかのようだ。

  • 鑑賞日 2016/11/6

    曲芸飛行

    映像だけの映画だ。曲芸飛行だけの映画だ。

  • 鑑賞日 2016/9/23

    トム!

    トムクルーズの大出世作 エリートパイロット養成所トップガン 親友の死を周りや恋人に支えられながら 乗り越えていく。 BGMもテンポもよく、いい娯楽映画でした

  • 鑑賞日 2016/8/6

    まさに80年代の映画という印象。 スリリングな恋愛模様が楽しめた。 戦闘シーンはよくわからなかった。 男臭い格好良さを感じた。 テンポよく進むので見やすかった。

  • 鑑賞日 2016/7/9

    やっぱり面白い

    勘に優れた天才パイロットがエリート養成学校トップガンに参加して軽薄な振る舞いに耽ったり、思いついたように深刻な振る舞いを見せてみたり、つまり例によって何やら青春らしきことをしているとこれまた例によって訓練中の不幸な事故で親友を喪い、するともちろん例によって自信を失い自棄に陥ったりするのだが、もちろんここでも例によって仲間や師や恋人の励ましとかがあるので失った自信を取り戻し再び大空を舞うのである。 例によって例のごとくのことしか起こらない映画だが、どのシーンも実にスマートでかっこいい。テンポも良いし、音楽も良い。おまけに若いトム・クルーズはやっぱりかっこいいので娯楽映画としては悪いところは何もないと思うのである。 若い頃の端正な顔立ちのヴァル・キルマー、真っ黒に日焼けしたメグ・ライアンなども見所だと思う。あとクライマックスのドックファイトはやっぱり凄い。

  • 鑑賞日

    え、これ面白い??????

  • 鑑賞日 2016/6/4

    パイロットとしての宿命

    親友であり、共に空を飛んでいたグースを訓練中の事故で亡くしてしまう。それにより今までのありふれていた自信をなくし、空を飛ぶことを断念しようとする。 しかし、父親のパイロットとしての生き様を目の当たりにし、最終的には復帰、実戦で大活躍する。 トムクルーズ演じるマーベリックの心情を追いかけるように映画が構成されるが、ストーリーとしてはありきたりであまりハラハラしなかった。 しかし、戦闘シーンは臨場感あふれるもので非常に良かった。

  • 鑑賞日

    何回観てかっこいいものはかっこいい❗️

  • 鑑賞日

    何もかもがカッコよすぎる❗️

    言わずと知れたトムクルーズの大出世作❗️ これが30年前の作品ということだけで脅威だ。 とにかくこのストーリーに登場する全ての人、アイテムがカッコよすぎて仕方がない❗️

  • 鑑賞日 2016/5/23

    トップガン@TV

    全盛期のトム・クルーズ。 80年代だからこその一作。 続編は、止めた方がいいと思う。

  • 鑑賞日 2016/3/28

    久しぶりに見た

    トム・クルーズの出世作。戦闘シーンはあっても、緊張感が感じられない娯楽作品。

  • 鑑賞日 2016/1/7

    『トップガン』。再見して気付いたが戦意高揚映画みたいだ。飛行機乗りのカッコよさを映像と音楽で見せつける。これ見て志願する人がいるんじゃなかろうか。私にはサラウンドで迫るロックがうるさく感じる。戦闘機から見た後方のショットがなかなか。空中戦のカット割りも超高速。橙色が強めの色調。

  • 鑑賞日 2016/1/7

    アメリカでなければ造りえない映画

    これはコテコテの航空映画である。主役はF14「グラマン・トムキャット」で、敵機役にF5[タイガー」とA4「スカイホーク」を使用している。又、発着艦する空母に「レンジャー」と初の原子力空母「エンタープライズ」を使用するなど米海軍の全面的協力を得ている。 「トムキャット」の特徴である可変翼は、高速飛行時には後退してデルタ翼となるが、空戦時や発着艦では高速飛行はしないのでデルタ翼でのシーンはあまり見られないのが少し残念である。 F4「ファントム」後継機として1972年以降に配置されたが、現在はF/A8「ホーネット」にその座を譲り退役してしまった。 さすがに具体的国名は出さないが、ミグと交戦しフェニックスミサイルで撃墜するシーンは、アメリカ公開では大評判だったらしいが、実際はまずいと思う。 若者同士の軍隊仲間のじゃれ合いや、女性との関わりも展開上出てはくるものの、あくまで添え物の感じがするのは否めない。

  • 鑑賞日 2015/12/26

    せっかくのF-14なのに…

    #ギンレイホール「トップガン」。1986年製作のトニー・スコット監督作品。トム・クルーズが米海軍のエリートパイロットを演じた出世作。不満なのはせっかくのF-14戦闘機の翼の開閉シーンがないことで、こういうギミックの大事さを監督が理解していないところである。

  • 鑑賞日 2015/12/25

    トム・クルーズを不動のモノにした作品。

    【ギンレイ・クリスマス・オールナイト】★★★トム・クルーズ特集★★★ 日本でのトム・クルーズのイメージ作りに多大な影響を与えた作品。 米国海軍の空中戦訓練学校""トップガン""への入隊から卒業までのマーベリックと言う訓練兵にまつわるstory。 storyは、さほど珍しくも無く、ハートが熱くなる内容ではないんだな。海軍の全面協力を得て映し出されているので、迫力満載の映像美が堪能できる。当然、F-14ファントムが映されているので、スピード感で迫って来るのは当然で、そこに音楽を上手に絡めて仕上げている。ジェット戦闘機だけでなく、自動車やバイクまで、とにかくスピードを表現出来る機械が押し出して来る。正直な感想として、スーパー娯楽大作だ。と言うより、米国海軍のデモンストレーションVTRの表現が適切かもネ!

  • 鑑賞日 2015/8/7

    ドヤ顔で自賛されても、納得の出来栄え。

    クルマやバイクでカッコいい映画はいくらでも作れる。が、本作はナントF-14トムキャット、これにつきるね。 主人公はトム・クルーズとF-14。それ以上でも、それ以下でもない、分をわきまえた娯楽作。 現代的な映像派のトニー・スコット監督、テンポ良くカッコいい画をつなげる手並みはさすが。 それに加えて、ケニー・ロギンスのロック・ミュージックやベルリンの甘いラブ・バラードがかぶる。 ヒットの方程式に最良の因子を組み込んで、どうだ、やっただろう、とドヤ顔で自賛されても、納得の出来栄え。 まあ、見事な大ヒット作。能天気にカッコいい映画を観たいとなったら、お薦めですよ。

  • 鑑賞日 2015/4/19

    トムさんが幼い。

    吹き替えで、十年ぶりくらいに観た。話も覚えていなかったし、ちょっとした興味で手に取って借りたけど、思いのほかひどい… 吹き替えは塚本。幼い声にもほどがある。特徴を悪い形で反映しているよね。吹き替えで見た自分が悪いけど、これ以上のひどさは聞いたことがない。 話は触れない。面白くないから。なぜなら、青春、恋愛、友達、盛りだくさんの事件をごちゃごちゃにして、かき混ぜたまずいどんぶり状態だから…

  • 鑑賞日

    ヒット映画要素の詰まった名作

    トップガン… (ネタバレあり) 昔のイメージで、単なるドンパチ映画だと思っていた。しかし見直してみると…とても良い!途中まではイケイケムードで子供っぽい茶目っ気もあり、和やかに見ていられる。しかし急展開の相棒の事故死。およそ普通の職業では、同僚の死という事は起こりえない。しかもそれが自分の責任の可能性が否定できないとなれば…。誰でも投げ出したくなるだろう。でも、結局は仕事でどんな大きな失敗をしようが、粛々と仕事を継続する以外に過去の失敗を乗り越える方法はないのである。周囲の評価も一度はマイナスに大きく振れるが、それさえもほんの少しずつ回復するしかないのだ。 その意味において、この映画のキーマンはかつてのトップガンである教官だろう。過去に部下を次々とやられ、それでもなお仕事を続けてきた者だけが分かる、どん底からの這い上がり方。主人公にかける言葉は、真実を知る者の言い分である。 この映画のさらに素晴らしいところは、最後の実戦において主人公が再び一度バックストリームを経験し、戦意喪失し逃亡する所である。その精神状態も非常に理解できる。失敗後というものは、見かけは立ち直ったように見えても、内面はまだまだもろいものだ。そこで完全に逃げるか戦うか。主人公の決断は紙一重だっただろう。 そしてそこからのドッグファイトは映像の見せ方がうまい。決して主人公側のワンサイドゲームではなく、ぎりぎりで勝利する。イケイケ→挫折→危機→勇気を取り戻す、という本当に典型的なパターンの成長物語ではあるものの、それを戦闘機のストーリーでうまく作成してあり、ヒット映画になるのも納得いくのである。

  • 鑑賞日 2015/3/11

    この時代にしてはかなりこった映画。空中戦がいい。

  • 鑑賞日 2014/12/29

    曲はアガルが

    あの有名な曲を聞くとやっぱりアガルが、それ以上のカタルシスがない。 スクリーンで観たら、また別の感想になるのかもしれないが、 戦闘シーンも迫力やスピード感はあるが、如何せんどの戦闘機が味方でどれが敵かがよく分からない。 もしかしたら、私の観方が甘いだけかもしれないが。 それ以外のストーリーはよくある感じで。 一応戦争映画の括りになるのか、分からないがまぁポップでライトである。 それをどう捉えるかは好み次第なのだろうが、 個人的には一番アガったのだがオープングの曲の所であった。

  • 鑑賞日 2014/11/18

    トムハンクスのブリーフパン1

    戦闘機のシーンの迫力がすごい CGなしで空中でどうやってあんなの撮ったんだ? トムクルーズは昔からニヤニヤしながら女を口説いてるんだな でも、ロマンスシーンはもっと少なめで良かった 戦闘機の模擬戦ってロックオンでやるんだな

  • 鑑賞日

    若い

    トム・クルーズ可愛い。思ってた程ではなかったけどそれなりに楽しめた。

  • 鑑賞日 2014/9/21

     これは米海軍の戦闘機パイロット訓練校“トップガン”を舞台にした航空アクションの傑作にして、トム・クルーズを一躍トップスターに押し上げたヒット作。  米海軍F-14戦闘機パイロットのマーベリックとグースのペアは、腕はいいのだが問題行動の多さが上官の悩みのタネだった。  だが、乗艦する空母戦闘隊のベストパイロットが思わぬことでリタイアしたことから、上官はマーベリックらを戦闘機訓練学校「トップガン」に送り出す事を決定。  そこは、各部隊選りすぐりのベストパイロットを鍛えに鍛え、「ベスト・オブ・ザ・ベスト」を生み出す場所だった。  訓練基地のミラマーで5週間に渡る厳しい訓練が始まったのだが……  この映画、アメリカでも人気だった「超時空要塞マクロス」で、F-14戦闘機をデザインのベースにしていたVF-74バルキリーが飛び回る格好よさに刺激されて作られたと言う説があり、アニメでは敵わないと見たハリウッドが米海軍に頼み込んで本物のF-14を使って撮影したものです。  (「マクロス」の影響は“戦闘機とポップスと年上の彼女との恋愛”と言う三題噺のような設定にも見られます)  そうして作られた映画ですが、もうこの映画はとにかくカッコいい。もう理屈じゃないカッコよいシーン連続と言っていいでしょう。  特に素晴らしいのは冒頭のシーンで、静かな音楽と共に黒バックに白文字で説明とタイトルを写して始まり、朝焼けの空母上での発進準備シーンを、荘厳なまでの雰囲気で描写。ジェットエンジン音の高まりと共に音楽を徐々に盛り上げ、カタパルト射出と共に音楽を「デンジャー・ゾーン」に切り替えてテンポアップしていく辺りの描写と言ったら、幾度見ても震えが出る程にカッコいい、トニー・スコット監督のベストショットと思えるものです。  また、トム・クルーズの乗るGPz900“ニンジャ”の人気もこの映画で高まったものです。  物語としては、「トップガン」訓練校を舞台とした、出会いと恋愛、仲間の死と、そこからの克服……と言うちょっとホロ苦い青春映画。  主演のトム・クルーズもこの映画の頃はまだ若く、“悪ガキ”っぽさを出していて、正に青春映画の主人公感ばっちりでしょう。  そんな悪ガキが、学校で年上の女教師と恋に落ちる……と言うのも往年の青春映画っぽい設定で、物語としてはありきたりと言ってもいいのですが、とにかく前述したように映像がカッコいい。  そして、米海軍の全面協力の下、実機をこれだけ飛ばして撮っている映像もいい。  確かに、現在では、VFX技術の進歩により、もっと迫力のある美しいシーンが幾らでも撮れます。  でも、実機の持つ迫力、それに実機でここまでやった(実際、迫力を出すためと、撮影の都合から空戦アクションの多くは本来の訓練では行わない低空で行われています)と言うのはやはり凄い。これは現在の空戦アクションと比較しても決して見劣りのしないものだと思います。

  • 鑑賞日 2014/1/22

    これぞトム・クルーズ。

  • 鑑賞日

    スカッと爽やか

    ストレス解消によいのでたまに見ます。飛行機好きなんで。

  • 鑑賞日 2013/9/8

    吹き替え

    久しぶりに視聴したがやっぱり最低だ。塚本は俳優としてはよいのだろうがイケメンでちやほやされているだけでもあるが物語序盤、知らないで教官のチャーリーに歌でアタックし気を引かせようとしたシーン、歌が音痴すぎる吹き替えにもあるように”歌で食べていけないわね”まったくその通りだ。吹き替えの世界ではやっていけない。やはり森川智之氏のほうがしっくりする。吹き替え的には2009年3月19日の木曜洋画劇場版が吹き替えとして最後らしいこの時の森川氏の音声を入れてほしいものだ。最新セル版でも塚本版を起用しているがせっかくの3Dなのにもったいない。何とかならないものか?

  • 鑑賞日

    格好いいトムクルーズ

    トムクルーズも良かったけど、ケニーロギンスのメロディと、戦闘機の爆音がサラウンドした臨場感に、今でも覚えています。最後にマーベリックが、艦船からグースのIDチェーンを海に投げる姿にも覚えています。でもやっぱりこの映画の見所は、年上の女性に恋する事なんですよ!

  • 鑑賞日

    吹き替え

    ソフト版吹き替えが最悪。再吹き替えで再販してほしい

  • 鑑賞日

    どこで感動すれば良いのかわかりません

  • 鑑賞日 1986/12/8

    格好いいね

    1986年12月8日に鑑賞。大阪・なんば南街劇場にて。パナビジョン・70ミリ。前売1100円。 トニー・スコットの大成功作。格好いいね。この映画を見てアメリカ空軍に志願する人が増えました。これ本当です。

  • 鑑賞日 1987/2/14

    楽曲が良い!

    1987年2月14日、新宿文化シネマ1で鑑賞。(前売券1200円) 音速を超えるジェット機の話は『ライトスタッフ』の二番煎じっぽく感じられた。 この映画は、物語よりは、楽曲が非常に良くて「80年代らしい歌の数々」が最高であった。当然、映画に行く前には、レンタルレコード(!)を借りて聴きまくっていた。 やっぱり『Danger Zone』がイイ !!

  • 鑑賞日

    戦闘機を扱った空中戦の映画は昔もあったが、圧倒的なスピード感のある映像と音響効果も含めそれまでの水準をブレイクして以後の類似作品にも大きな影響を与えたと思われる。主演のT・クルーズの魅力は言うまでもないが、脇役陣も皆いい味を出していて、特に相棒役のアンソニー・エドワーズとその妻役をやった若き日のメグ・ライアンの印象が強い。アイスマン役のヴァル・キルマーなどは、その後主演級のスターにはなるが、おそらく本役が彼のベスト。

  • 鑑賞日 2005/12/1

    若手有望株が集結していたドラマ

     20年近くの歳月を経て再会。前回は仕事先の信州で、観光バスの中のビデオで観たと記憶しています。当時のことを懐かしく思い出しました。映画館で観ると、やっぱり大画面と大音響の迫力は違いますね。  その日は気分的にくさくさしていたので、観る予定ではなかったのをふらりと出かけて観ました。そして、爽快な気分で帰ることができました。映像的にほとんど古さを感じさせないところがすごくいいと思います。ということは、公開当時には映像の最先端のその先を行く作品だったということでしょう。  当時はまだ、若手有望スターの一人に過ぎなかったトム・クルーズ。荒削りな彼の魅力が画面いっぱいに広がっています。彼を出世させるために作られたフィルムだったと言っても過言ではないと思いました。全く記憶になかったのですが、メグ・ライアンが結構重要な役で出ていたんですね。ティム・ロビンスの名前もありました。みんな若いなぁと思いながら観ました。

  • 鑑賞日 2013/3/17

    大ヒットをしたが、ミュージックビデオを映画化した作品で余り好きではない。アメリカ軍の強さを知らしめる作品でもあり、その空中撮影には確かに迫力がある。後にブレイクするスターたちが揃っているのは楽しい。

  • 鑑賞日 2013/2/6

    ヒューー。

    空中戦かっこいいー。 トム・クルーズイケメン。 歌かっこいい。 ちょっと泣ける。泣いてないゲド。

  • 鑑賞日 2013/1/11

    空中戦、なにがなんやら

    若き日のトムがかっこいいですねー。最後、亡き親友グースの形見を海に投げるシーンなんて、まさに青春って感じで素敵ですね! 古い映画なのですが、戦闘機を題材にした映画ってあまり観ないので、なんだか新鮮な気持ちで観れました!しかし、空中戦は慣れてないので、なにがなんやら状態に陥ることが多かったです(笑)

  • 鑑賞日 2012/10/19

    danger zone

    会社の入社後社員研修で「マーヴェラスはいらない」と毎年恒例で指導された、あのマーヴェラスとは一体どんな奴なんだ、そういうセリフが映画にきっとあるに違いないと、長らく気になり、早稲田松竹にてトニー・スコット特集でようやく鑑賞。 残念ながらそんな台詞はなかったけど、マーヴェラス、無茶やるけどいい奴じゃん。周りの人間を時には混乱させはするが、最終的には抜群の飛行テクで仲間の命を守る姿は格好いい。 若き日のメグ・ライアンもかわいかった。 ここぞというときに流れる有名なテーマ曲が流れるたびにブルっとした。Highway to the Danger Zone~♪

  • 鑑賞日

    みんな若い

    若き日のトム・クルーズの大ヒット作品。 今もかっこ良く歳を取っていますが、若いときはさらにカラダが引き締まって シャープな感じがあります。 ちなみのこの作品、若き日のメグ・ライアンも出ていますがこちらも今とはずいぶん 違う印象です。 戦闘機のバトルシーンが凄いです。

  • 鑑賞日 2007/1/23

    個人的には期待値と現実が見事に乖離した一作。 トム・クルーズの中でもかなりの凡作。

  • 鑑賞日 2005/7/10

    トムキャットが主役

    これだけ大ヒットした作品だとなんかかんかでチラチラと映像を目にするので、ちゃんと通して観るのは随分時間がたってからだった。ストーリーはあまり覚えてないが、とにかくF-14トムキャットがカッコいい。可変翼を備えた戦闘機の中で最もカッコいい機体だ。そのドッグファイトが観られるだけで価値がある。とは言っても全体の仕上がりはやっぱり大ヒットしただけあるなぁ、と思った記憶がある。

  • 鑑賞日

    お願いします!!!

    早稲田松竹で「ベスト・ガイ」と2本立やらないかな。夢のトム・クルーズ vs 織田裕二!

  • 鑑賞日 1986/12/6

    格好良かったなあ。

    撮影、編集、音楽、 トム・クルーズ、 ヴァル・キルマー、格好良かった。 そして、ケリー・マクギリスが 抜群に美しかった。

  • 鑑賞日

    年上の女性に憧れた

    大空を翔る戦闘機のシーンももちろん迫力だが、二輪に乗って風になるトムももちろんカッコイイが、そんなことよりも教官のケリー・マクギリスと恋に落ちる設定に、アムロ・レイがセイラさんとイイ仲になる小説版ガンダムの内容を思い出し、男ってやっぱ年上の女性に憧れる時期ってあるよなと一人納得していた。そして本作で憧れたのは端役ながらいい演技をしてたメグ・ライアン。まだコメディエンヌとして開花する前の彼女だったが、本作で一気に心を奪われた。もちろん物語は申し分ないんだけど(笑)

  • 鑑賞日

    青春の思い出

    アイスマンに影響されて、ペンまわしに熱中した。

  • 鑑賞日

    音楽がいい

    当時サントラを聞きまくった。トム・クルーズもかっこいい。